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<title>成功不動産投資</title>
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<description>どうすれば不動産投資で成功できるのか？資金がなくても不動産投資をする方法リスクをほとんどなくす投資手法値打ちの不動産を手にする方法物件から収益を上げる方法売主から良い条件を引き出す交渉術これらを知ればあなたも不動産投資で資産を増やせる</description>
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<title>【ニュース】ドバイ不動産市場は回復傾向にあるが、ピーク時に比べると低調</title>
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<![CDATA[ http://www.propertywire.com/news/middle-east/dubai-property-market-stability-201006284260.html<br><br><br><br>ドバイの居住用不動産取引は増加傾向にあるが、前年の同時期に比べるとまだ低調。<br><br>2010年第二四半期に取引金額、取引件数ともに約50％増加したが、それでも前年に比べると35％少ない。<br><br>更に賃貸物件の入居率は前期(2010第一四半期)に比べ4％低く、前年同時期と比べても10％低い。<br><br>特に高級賃貸物件の落ち込みが激しい。<br><br>ヴィラタイプの賃貸物件の入居率も落ち込みが激しく前年より23％、前期に比べ11％低くなっている。<br><br><br>売り出し価格は前期に比べわずかに下がったものの、成約価格は1％上昇した。<br><br>前期に比べヴィラタイプの物件価格は上昇したがアパートタイプの物件価格は横ばいだった。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 11:46:12 +0900</pubDate>
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<title>【本の紹介】ロバート・アレンの大富豪への道　東急エージェンシー</title>
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<![CDATA[ この本を読んでいいな、と思ったのは自分にも出来そうな気にさせるところです。<br><br>内容は主に「どうやって優良物件を低価格で手に入れるか」という点です。<br>売主との交渉や融資の上手な活用法などを通して少ない自己資金で優良物件を手に入れる方法が<br>様々な事例とともに載っています。<br><br>「不動産投資に興味はあるけど自信がない」<br>「不動産投資はリスクが高そうで怖い」<br>「一般人や海外の投資家にはいい物件を手に入れるのは無理」<br>「物件を買おうとしても高く売りつけられるんでしょ」<br><br>こんな風に思っている方に読んでほしいです。<br><br>不動産投資は他の投資と比べてもリスクは高くないですし、<br>努力次第で物件の価値や魅力を増してその分だけ多くの収益を上げることのできる<br>とてもやりがいのある素晴らしい投資です。<br><br>まずは「ロバート・アレンの大富豪への道」から不動産投資の知識を身につけてみてはいかがでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10568982" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロバートアレンの大富豪への道‐頭金なしでもできる新不動産投資戦略/ロバート・G・アレン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41BwuPu7R6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10577139502.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 23:16:40 +0900</pubDate>
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<title>【ニュース】香港の居住用不動産セールス件数伸び悩むが価格は上昇</title>
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<![CDATA[ 2010/6/28<br><br>http://www.property-report.com/site/sales-shrink-in-hk-but-luxury-prices-predicted-to-rise-7176<br><br><br><br>香港の5月の居住用不動産セールスは伸び悩んだが、高級不動産の価格はこれから1年で10以上伸びると見られている。<br><br>Colliers Residential Snapshot reportによると、ヨーロッパ経済の先行きが不透明な中、香港不動産の5月のセールスは前月に比べ6.8％おちこんだ。<br><br>特に一次市場は65.3％と大幅に落ち込んだ。<br><br>しかし、不動産価格は4月終わりに比べ1.4％上昇した。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10576092115.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:18:34 +0900</pubDate>
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<title>いつも世界のどこかに</title>
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<![CDATA[ 景気のいい国はあるものです。<br><br>2010年－2011年は新興国が調子がいいようですね。<br><br>中国、インドなどアジア諸国が大きく経済成長しそうです。<br><br><br><br>http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-14790320100413<br><br><br>海外不動産投資の醍醐味はこうした成長市場に投資できることだと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>実際に物件探しに現地を訪れると経済成長している国の熱気や勢いを感じられてとても刺激的です。<br><br>こういった市場の成長の流れに乗り、また成長の流れを作るのに一抹の貢献をするというのも悪くないですよね。<br><br>もちろん新興国株など不動産以外にも投資の手段はありますが、投資家であるあなたが実際に現地のことを調べ、現地の専門家と協力して投資を行うというのはとてもダイナミックでロマンのある投資法だと思います。<br><br><br>ちょっと抽象的な話になってしまいましたが、投資で収益を上げるためにも成長市場を選ぶのはとても理にかなった行為です。<br><br>経済が成長し人とお金が集まる市場には大きなチャンスがありますので、是非そのチャンスを掴みとってください！<br><br><br>実際に投資先の市場を探す時に調べておきたい指標というのはいくつかありますが、まずは経済成長率と人口増加率、年齢による人口構成そして外国人に対する不動産市場の開放性などを基準にするのがいいでしょう。<br><br>これらの指標をもとにこれから大きく成長しそうな市場を探してみてください。<br><br><br>市場選択がうまくいけばあなたの投資の成功率はグッと上がるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10574384133.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 22:39:33 +0900</pubDate>
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<title>【ニュース】2010年第一四半期各国不動産価格変動</title>
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<![CDATA[ http://www.globalpropertyguide.com/house-prices-indices/House-price-changes-year-to-end-Q1-2010<br><br><br>Global Property Guideより各国の不動産価格変動率が発表されました。<br>不動産投資を考えている方は市場選択の参考にしてみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>2010年第一四半期の各国不動産価格変動は以下<br><br><br>ベスト10<br><br>１、香港　　　　…………27.15％<br>２、シンガポール　　……23.88％<br>３、台湾　　　　…………18.46％<br>４、オーストラリア　……16.58％<br>５、イスラエル　　………12.00％<br>６、フィンランド　　……11.03％<br>７、スウェーデン　　…… 9.63％<br>８、中国(上海)　　……… 8.21％<br>９、ノルウェー　　……… 7.65％<br>10、イギリス　　　……… 5.43％<br><br><br>ワースト10<br><br>１、ラトビア　　  ………<font color="#FF0000">31.72％</font><br>２、リトアニア　　………<font color="#FF0000">22.22％</font><br>.22３、タイ　　　 ………<font color="#FF0000">19.96％</font><br>４、ブルガリア　　………<font color="#FF0000">18.55％</font><br>５、アイルランド　　……<font color="#FF0000">16.01％</font><br>６、アイスランド　　……<font color="#FF0000">13.98％</font><br>７、スロバキア　　……… <font color="#FF0000">8.77％</font><br>８、スペイン　　　……… <font color="#FF0000">5.73％</font><br>９、アメリカ　　　……… <font color="#FF0000">5.30％</font><br>10、クロアチア　　……… <font color="#FF0000">4.95％</font><br><br>赤字はマイナス<br>Global Property Guideをもとに作成<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10573296483.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 20:05:30 +0900</pubDate>
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<title>【ニュース】オーストラリア不動産市場が活況</title>
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<![CDATA[ 2010/6/22<br><br>http://www.propertyshowrooms.com/australia/property/news/australian-property-market-one-best-performing-world_278514.html<br><br><br>オーストラリアで不動産投資を考えている人に朗報。<br><br><br>最新のKnight Frank価格指数によるとオーストラリアの不動産価格は昨年20％上昇した。<br><br>低金利、購入者への助成金、人口増加などが不動産市場活況の要因と見られている。<br><br>Knight Frankによるとオーストラリアの不動産価格上昇幅は中国、香港、シンガポールに続く4番目で<br><br>世界的に見て不動産市場が最も活況な国の一つと言える。<br><br>Knight Frank ResearchのLiam Bailey氏によるとオーストラリアの金利は上昇し供給も増えたため<br><br>今後の不動産価格上昇はペースが落ちると見られている。<br><br><br>オーストラリアの不動産価格はオーストラリア統計局のデータに基づくものである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10572417739.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 21:59:25 +0900</pubDate>
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<title>海外不動産投資のメリット「圧倒的な収益性」</title>
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<![CDATA[ 不動産投資は他の投資に比べて圧倒的に収益率がいい。<br><br>なぜか？<br><br><br>それは<strong><font color="#FF0000">レバレッジを効かせることができるから</font></strong>です。<br>例えばあなたが投資用に100万円持っているとします。<br>その資金で株を買う場合、100万円分の株を買うことができます。<br><br>では、不動産を買う場合にはいくらの不動産を買うことができるでしょう？<br>銀行で90％の融資を受ければ1000万円の物件を買うことができます。<br><br>株を買うのに銀行は融資してくれませんが、不動産を買う時は融資してくれます。<br>融資を利用することで少ない投下資本で大きな投資をすることが可能になります。<br><br><br>そして、その物件を賃貸にして年間で80万円の賃料収入が入れば投下資本に対して利回り80％です。<br>100万円分の株から1年で80万円の収益を上げるのは相当大変ですが<br>不動産で上記のような収益を上げるのは普通です(利回りは市場や物件によってだいぶ差がありますが)<br><br>これがレバレッジの威力です。<br><br>不動産利回りというと価格に対する収益(上記の場合1000万円に対する80万円で8％)と思うかもしれませんが、実際の投下資本は100万円ですので100万円に対する80万円の80％になります。<br><br>こう言うと「でもこの場合900万円の融資を返さなきゃいけないんだから<br>どちらにしろ1000万円払わなきゃいけないんじゃん」と思うかもしれません。<br><br><strong><font color="#FF0000">ここから考えなければならないのは、いかにして自分の資金を持ち出さずに融資を返していくかということです。</font></strong><br><br>毎月の返済は賃料収入の中から支払うようにしましょう。<br>仮に年間で50万円の返済をすると収益は30万円になって利回りは30％に下がってしまいますが、<br>物件から生み出された収益から返済しているため自分の懐を痛める必要はありません。<br>自分のお金を使わずに投資ができるので、とても効率のいい投資ができます。<br><br>うまくいけば全額融資を受けて投資することもできます。<br>そうなれば、より効率よく投資ができますし、手持ちの資金で別の物件を買うこともできます。<br>収益率を高めるにはなるべく少ない自己資金で物件を買って融資比率を高めることがコツです。<br><br>ただ、融資の比率が高くなるとリスクが大きくなるのでは、と心配するかもしれません。<br>思うように収益が入らなくて借金まみれになるのでは、なんて考えると怖くて投資をためらってしまいますよね。<br>ですが、これは簡単に解決する方法があります。<br>その方法を利用すれば物件を手放すだけであなたのもとに借金は残りません。<br>次回以降どこかで説明します。<br><br><br>不動産投資の収益性の高さはご理解いただけたでしょうか。<br>あくまで投下資本に対する収益の大きさを基準に考えることがポイントです。<br>自分のお金を使わずに収益を上げられるようになればあなたの資産は加速的に増えるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10571938064.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 00:55:58 +0900</pubDate>
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<title>【ニュース】不動産価格はアジア太平洋地域が最も活発に上昇</title>
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<![CDATA[ http://www.property-report.com/site/house-prices-rise-asia-pacific-leads-the-way-6848<br>(英語ページ)<br><br><br>6月21日のProperty reportによると2010年3月の<strong>Knight Frank Research<em></em></strong>の不動産価格調査で<br>アジア太平洋地域の不動産価格が最も大きく上昇したことがわかった。<br>同地域の平均上昇率は17.8％だった。<br><br>世界規模の不動産マーケットは2008年第四四半期以来のインフレを記録。<br>平均変動率は1.6％で特に上昇率が高かった中国、香港、シンガポールなどは24％以上の伸びを記録した。<br>一方でウクライナやバルト海沿岸諸国は年間の価格変動がマイナス30％以上だった。<br><br><br>Liam Bailey氏によると今回の価格調査で、不動産価格の変動が地域ごとに起きていることが見て取れる。<br>価格上昇率上位4カ国はいずれもアジア太平洋地域の国で、反対に下位を占めたのはヨーロッパ諸国だった。<br>世界的に不動産マーケットが回復に向かっているのは明らかで、<br>2009年第一四半期には不動産価格が上昇したのは全体の33％の国だったが、<br>2010年第一四半期には53％の国が上昇した。<br>(しかし、回復はまだ途上で2006年第一四半期の調査では90％の国で不動産価格が上昇していた。)<br><br>Bailey氏は更に今回の調査で30.6％の成長を見せた香港マーケットについて以下のように述べた。<br>香港政府は今後市場の過熱を抑止する方向に動くと見られ、成長は鈍化する見込みである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10570680691.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 22:51:47 +0900</pubDate>
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<title>海外不動産投資の誤解「海外不動産投資はお金持ちのもの」</title>
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<![CDATA[ 不動産を買うには多くの資金が必要。<br><br>そのように考えていませんか？<br>実際には小額の自己資金でもできますし、うまくいけば自己資金ゼロでの投資も可能です。<br><br>大抵投資は自分のお金を使ってするものですが、不動産投資は違います。<br>例え物件を買うのに充分な資金があっても全額自己資金を使うのはまれですし、<br>うまいやり方ではありません。<br><br>資産家でなくても評価額の高い物件を選べば銀行は融資してくれます。<br>それにそのような物件を買えばより高い収益率を期待できます。<br><br>でも、自己資金を減らして投資するのはリスクが高いんじゃない？ってあなたは思うかもしれません。<br>自己資金が少ない(もしくは自己資金ゼロ)とレバレッジが効く代わりに<br>失敗した時に多額の借金を背負うのでは？なんて心配するかもしれません。<br><br>かもしれませんが、そのリスクを完全になくして投資することもできます。<br>もし、自己資金ゼロで投資した場合、うまくいかなくても物件を手放すだけで<br>あなたの資産を全く減らすことなく投資することができるんです。<br><br>そうなれば不動産投資は必ずしもお金持ちじゃなくても出来ますよね。<br>不動産投資は多額の資金がなくても出来るんです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10570004800.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 01:29:14 +0900</pubDate>
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<title>初めまして！</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>不動産投資アドバイザーpropinvestorです。<br>日本の景気も徐々に回復基調にあるようですね。<br><br>でも個人レベルでは景気の回復は実感できていないのが現実ではないでしょうか？<br>景気がある程度回復しても私たちの所得が大きく増えるわけでもなく、<br>将来に色々な不安を感じますよね。<br><br>こんなご時世だから投資を考えている人もたくさんいると思います。<br>でも、株にしてもFXにしても案外思ったようにいかないことも多いですよね。<br><br>私はそんなあなたにこのブログを利用して海外不動産投資で成功するための知識をお伝えしようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>不動産投資は正しい知識と情報と準備があれば誰でも成功できます。<br><br>あなたは「不動産投資なんてリスクは高いし素人にできるわけない」と思うかもしれません。<br>しれませんが、不動産投資はあなたの創造力を使ってリスクを減らし成功率を上げることのできる<br>素晴らしい投資法です。<br>それにあなたが例え素人でも専門家の助けを使うことで失敗を回避することができます。<br><br>また、視線を世界に向ければより成功しやすい市場を見つけることもできます。<br>色んな国の市場ニュースなどもお届けしますので、投資の可能性を知るのに<br>利用していただければ幸いです。<br><br><br>あなたの不動産投資に関する疑問、悩み、不安などありましたらメッセージやコメントで教えてください。<br>みんなで投資を成功させるための知恵を身につけていきましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/propbiz/entry-10569804645.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 22:14:33 +0900</pubDate>
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