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<title>prosormere1976のブログ</title>
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<title>たらちゃんのヒミツ</title>
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<![CDATA[ サザエ役の加藤みどり(69)、タラオ役の貴家堂子(68)、波平役の永井一郎(78) って えー！ フネさん役の人、お元気になったみたいで良かったです  今日は学校で金属の切断・溶接を学んだ 合間に友達が頭を編みこみしてくれて感動した 教職も為になることばっかりで<br><br>1 / 3次へ ...
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<link>https://ameblo.jp/prosormere1976/entry-12153682491.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 03:07:06 +0900</pubDate>
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<title>11: 形容詞 修飾・気持ち表現など</title>
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<![CDATA[ 形容詞は、物や人の様子や気持ちなどを表現（＝修飾）するものです。名詞の前に置いてあらわしたり、名詞の様子を表現する文章をつくることができます。・・・と字面で見てもわかりにくいですね^^;例を見ながら、理解していきましょう。（文法用語が出てきますが、そちらはあまり気にせず中身に集中していきましょう♪）限定用法とは、名詞を修飾する用法のことです。下のバラのイラストを見てください。形容詞＋名詞「これは、赤いバラです。」英語では・・・This is a red rose.日本語と同じ順序ですね。では、「美しい赤いバラです」は？・・・This is a beautiful red rose. になります。叙述用法とは、補語になる用法のことです。と言葉で言ってもわかりにくいですね^^;（日本語って難しい！）こんな形で文章をつくりますよ↓名詞＋動詞＋形容詞では、「バラは赤いです。」なら英語では・・・A rose is red.では、「赤いバラは美しい」は？・・・A red rose is beautiful. になります。違い分かりましたか？意味は一見おなじでも、英語も日本語も表現方法が違いますね。This is a red rose.　「これは、赤いバラです。」A rose is red.　「バラは赤いです。」ニュアンスの違いがあることに気が付きましたでしょうか？最初の This is a red rose. は、特定のバラ、例えば、いま手に持っているバラ固有について赤いと言っています。A rose is red. は、一般的にバラは赤い（実際には他の色のバラもありますが、ここではあくまでも例としてあげています。）ものだと言っています。次に、人の感情や状態を表す形容詞の使い方を見てみましょう。女の子、嬉しそうですね。She is a happy girl. 「彼女は、幸せな女の子です。」　a happy girl = 幸せな女の子A girl is happy. 「女の子は、幸せです。」　　～ + be動詞 + happy. = ～は、幸せですShe looks happy. 「彼女は幸せそうです」（幸せに見えます。）　主語 + look(s) + happy. = 幸せそうに見える男の子、怒っています。He is an angry boy. 「彼は、怒っている男の子です。」A boy is angry. 「男の子は、怒っています。」He looks angry. 「彼は怒っているように見えます。」具合悪そう・・・。She is a sick girl. 「彼女は、具合の悪い女の子です。」A girl is sick. 「女の子は病気です。」She looks sick. 「彼女、具合悪そうです。」■形容詞いろいろ形容詞たっくさんあります。パッと頭に浮かんだもの少し書いていきますね。pretty = かわいいdark = 暗いwarm = 温かいsweet = 甘いwide = 広いHi! I'm a brown bear♪ 形容詞たくさん覚えると表現が豊かになりますね。バラの花を例にあげましたが、「バラは赤く…」と始まる、古く有名な英語圏の人なら誰でも知っているポエムがあります。ちょっとご紹介しますね。Roses are red,Violets are blue,Sugar is sweet,And so are you.”バラは赤く、すみれは青く、砂糖はスイート、そしてあなたも・・・”と言った感じの愛の謳です。sweet = 甘いですが、人に対する意味は、愛おしい、素敵な、など善意を持っていう表現になります。オーストラリアでは、"Sweet!"一言で、「いいね！」という相槌でも使われています。最後のくだりの、so are you は、その前に言ったことに対して、「あなたもそうです。」という決まり文句です。前の文が、sugar is sweet と be動詞なので、「私もです」なら、so am I.となります。前の文が、一般動詞の場合は、so do I. になりますよ。so am I./so do I.の言い方以外に、"Same here!" ともよく言いますよ。簡単なフレーズだけど、会話では結構便利なので、是非覚えてくださいね♪英語文法やりなおし まずは基本中の基本から...
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<link>https://ameblo.jp/prosormere1976/entry-11964102485.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 15:41:01 +0900</pubDate>
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<title>色々な生徒さんが、体験レッスンにいらっしゃいます</title>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 14:52:41 +0900</pubDate>
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