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<title>ProtocolKING</title>
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<description>Networkが発展している現代今やインターネットは生活の一部となっております。過去→現在→未来の通信で特にNetworkProtocolについてのブログを書いていきたいと思います。特に、VoipのSIP　Megacoなど、NGNに向けて皆様にお伝えできれば幸いです。</description>
<language>ja</language>
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<title>フォトリーディングリスト</title>
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<![CDATA[ <p>【フォトリーディングリスト】</p><p>目的</p><p>・Network技術の再確認</p><p>対象本</p><p>・CCDA認定ガイド</p><p>・インターネットルーティング入門</p><br><p>とりあいずやります！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10032754876.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 00:12:37 +0900</pubDate>
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<title>フォトリーディング</title>
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<![CDATA[ <p>【フォトリーディング】</p><p>先月、フォトリーディングを受講してきました。</p><br><p>発端</p><p>・大量の文章を理解したい。</p><p>　しかも短時間で、効率的に</p><br><p>・できるようになるのであれば、IT系のライセンスをすばやく攻略したい</p><p>　→認定ガイドなどの分厚本を理解しなければならない</p><br><p>感想</p><br><p>・今まで読みにくかった文章がよみやすくなった</p><p>・読んだ気になっていて文章の理解はしてはいなかったが、文章を早く理解することが可能となった</p><p>・マインドマップを書くことにより、長期的な記憶にも結びつくことがわかった</p><p>・なにかしら本を読みたくなる欲求というものがでてきた。</p><br><p>個人の問題点</p><p>・フォトフォーカスモード</p><p>　要は、３Dの立体視をすることができなかった。</p><p>　３Dを見れる本を購入してトレーニングをすることにした。</p><br><p>【活用】</p><p>フォトリーディングを受講してきたわけですから、早速活用することにします。</p><p>まずが、CCDPを取得目指してがんばります。</p><br><p>参照サイト</p><br><p>【ラーニングソリューション】</p><p><a href="http://www.lskk.jp/photo/index.html">http://www.lskk.jp/photo/index.html</a></p><br><p>【マインドマップ】　著書：　トニー・ブザン、神田 昌典、 バリー・ブザン </p><p>【 図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める 】　著書：神田 昌典 </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10032698574.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 14:16:58 +0900</pubDate>
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<title>MPLSの目的・現在</title>
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<![CDATA[ <p>２MPLSの目的</p><br><p>ラベルを用いることにより、ルータよりも早い転送ができる。より早くパケットを転送するために、MPLSは開発された。</p><p>しかし現在L３SWとよばれる製品が登場して高速転送処理が実現したため、MPLSの役割はおわったに見えた</p><br><p>３現在のMPLS技術の利用</p><br><p>①トラフィックエンジニアリング</p><p>通常のRoutingを使用してネットワークを利用するとどなるか？</p><p>RIPのケース<br>最短経路</p><p>OSPFのケース<br>リンクコストを基に、経路選択される</p><p>チョイスする経路がかたよってしまう。</p><p>MPLSを利用することにより、</p><p>Routingされていない経路を使用して、帯域不足を解消することができる</p><br><p>②IP－VPNサービス</p><p>キャリア内に共有型のIP/MPLS網を形成する<br>それにより、他拠点を結ぶネットワークをつくることができる<br>また他拠点間は同じIPアドレスを使用することができる</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019932464.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 21:42:22 +0900</pubDate>
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<title>MPLS</title>
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<![CDATA[ <p>MPLS</p><br><p>ただでさえ業務でいそがしいのに、MPLSについて調べてくれといわれた。</p><p>ざっくりベースだかご紹介しよう</p><br><p>MPLS</p><p>１MPLSとは？</p><p>　通常のRoutingとMLPSとの比較</p><p>通常のRouting</p><p>動作<br>①あらかじめ、どこのIPアドレスが次のネクストホップの先にあるのかを学習しておく</p><p>②パケットがくると、宛先IPアドレスとRoutingTableをみてNetHopeへ転送する</p><p>MPLS</p><p>動作<br>①宛先IPアドレスを見る代わりに、”ラベル”をみて転送する。どのIPアドレスがどの”ラベル”を使うのかの情報を知らせる。各ルータは、ラベルテープルを更新して経路を学習する。</p><p>②パケットがくるとIPアドレスとラベルテーブルをみて”ラベル”がつけられる</p><p>③後はラベルをみて転送される</p><br><p>キーワードはラベル・ラベルテーブルである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019931459.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 21:27:17 +0900</pubDate>
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<title>プロトコルの階層化</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">プロトコルの階層化 PC同士が通信するには通信するためのルールが必要となってくる </font></p><p><font size="3">そのルールがプロトコルである どのようなものをルールにするかというと </font></p><p><font size="3">たとえば、ケーブルのインターフェース　データの形式など様々である。 </font></p><p><font size="3">送信側と受信側でなにをどのような方法で送るのかをきちんと決めているのがプロトコルである 昔はベンダー独自でPCを直接つないでネットワークを作っていた（例えばAPPLETALKなど）</font></p><p><font size="3"> ほかのベンダとは共有できなかった　</font></p><p><font size="3">そこでほかのベンダとも通信や共有をしたいとおいOSI参照モデルができたわけだ </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">OSI参照モデル</font></p><p><font size="1"> 物理層→データリンク層→ネットワーク層→トランスポート層→セッション層→プレゼンテーション層→アプリケーション層 </font></p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019881471.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 22:03:37 +0900</pubDate>
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<title>ＣＣＮＰ試験科目について</title>
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<![CDATA[ <p>ＣＣＮＰの試験科目が変更となりました</p><br><p>認定試験が変わりました<br>642-901 BSCI（新）（日本語試験は 2006 年 12 月 15 日より配信予定）<br>642-801J BSCI（旧）（2007 年 3 月 31 日にて終了）<br> <br>642-812 BCMSN（新）（日本語試験は 2006 年 12 月 15 日より配信予定）<br>642-811J BCMSN（旧）（2007 年 3 月 31 日にて終了） ）v2.0<br> <br>642-825 ISCW（新）（日本語試験は 2006 年 12 月 15 日より配信予定）<br>642-821J BCRAN（旧）（2007 年 3 月 31 日にて終了）  <br> <br>642-845 ONT（新）（日本語試験は2006 年 12 月 15 日より配信予定）<br>642-831J CIT（旧）（2007 年 3 月 31 日にて終了）  </p><br><p>取得していない人はさっさととってしまいましょう！！<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019827281.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 22:22:03 +0900</pubDate>
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<title>データリンク層プロトコル復習</title>
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<![CDATA[ <p>光ファイバーなどの100Mを実現していたが、GigabitEthernetなどが登場して廃れたものなので省略<br>③ATM<br>BCRANの試験対象外なので今回はPASS<br>④PPP<br>これは大事押さえとないとまずい<br>PPPは1対1でPCを接続するプロトコル</p><p>イーサネットはデータリンク層だけでなく、物理層にも企画がある<br>0と1をどのような電気信号で表記するかケーブルはどのようなものを使うかなど、</p><p>PPPは100％純粋なデータリンク層のプロトコルである<br>ということは物理層はなんでもかまわない<br>使用される回線はさまざまである<br>電話回線<br>ISDN<br>専用回線<br>ATM回線<br>ADSL<br>CAModem<br>ただしADSLとCAmodemはPPPoEを使用している<br>なぜPPPoEを利用しているかというと<br>Ethernetだとデメリット<br>認証機能がない<br>セッション確立・切断の処理ができない<br>それを補うためにPPPoEを利用することになった</p><p>PPPoEのフレームを見てみることにしよう</p><p>｜EthernetⅡ｜PPPoE｜PPPプロトコル｜データ｜FCS｜</p><p>こんな感じである</p><p>PPPを構成しているプロトコルは２つある<br>LCP<br>NCP<br>の２つによってい構成されている<br>LCPはおもに通信品質を監視している</p><p>例えば、コネクションの確立・維持・切断</p><p>認証機能は２つの認証の仕方がある<br>PAP<br>CHAP<br>の２つの認証がある</p><p>NCP<br>IPアドレスの設定とTCP/IPヘッダ圧縮をするかどうかを決めている<br>ちなみにL3がIPだとNCPはIPCPとよばれる</p><p><br>以上</p><p>データリンク層プロトコルの復習でした</p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019664674.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:07:38 +0900</pubDate>
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<title>物理層の障害</title>
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<![CDATA[ <p>物理層のトラブルシュート</p><br><p>ケーブル系</p><p>・ケーブルがクロスかストレートの確認<br>・ケーブルが切れているかそれともRJ４５のコネクタが壊れているか<br>・ケーブルのコネクタが正しく配列されているか<br>・CAT5ケーブルが100M以上敷設されているか<br>・違うスイッチのポートにケーブルをさしてしまっているか</p><p>ハード系</p><p>・ハードがちゃんと認識しているかどうか<br>・インターフェースが「shutdown」してしまっている</p><p>設定系</p><p>・全二重か半二重の設定ミス<br>・ＤＣＥからクロックがきているか</p><p>ＣｉｓｃｏのＩＯＳでアラームは<br>インターフェースダウンか全二重モードのミスマッチを確認する</p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019561066.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 23:13:29 +0900</pubDate>
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<title>ＢＣＲＡＮとＣＩＴ攻略について</title>
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<![CDATA[ <br><p>どうすればＢＣＲＡＮとＣＩＴを効果的に攻略できるのか</p><br><p>１全体を把握するそして共通項は一気に学べこれが最短距離だ</p><p>　①どうするか<br>　　参考書をかってくる　薄くてわかりやすいもの　速習ナビゲータを買ってきた</p><p>　②目次を眺める<br>　　共通項を探し出す<br>　　↓目次あったよ！！<br>　　※秀和システムのホームページ　<a href="http://www.shuwasystem.co.jp/">http://www.shuwasystem.co.jp/</a>　</p><p>　③共通項を探し出す</p><p>ＢＣＲＡＮの目次<br>Chapter 01　WAN技術とコンポーネント　 <br>Chapter 02　非同期モデム　 <br>Chapter 03　PPP接続の設定   <br>Chapter 04　NAT <br>Chapter 05　ISDNとDDR <br>Chapter 06　フレームリレー   <br>Chapter 07　ブロードバンド     <br>Chapter 08　WANにおけるQoS <br>Chapter 09　仮想プライベートネットワーク <br>Chapter 10　AAA  <br>　　ＣＩＴの目次<br>Chapter 01　ベースラインの確立     <br>Chapter 02　効果的なトラブルシューティング方式の決定     <br>Chapter 03　物理層およびデータリンク層における問題の解決     <br>Chapter 04　ネットワーク層における問題の解決     <br>Chapter 05　トランスポート層およびアプリケーション層における問題の解決 </p><p>ＢＣＲＡＮの内容はＣＩＴのChapter 03物理層およびデータリンク層における問題の解決     <br>と関連性がある。ということは例えば、ＰＰＰがわかったらついでにＣＩＴのＰＰＰも勉強してしまえということだ。よく食い物は熱いうちに食えというが、熱いうちにおぼえろだ！！？</p><p>紹介してきた思考法のツールも紹介しながらブログに書いていこう</p>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019508345.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:44:27 +0900</pubDate>
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<title>CCNPへの道</title>
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<![CDATA[ <p>現在　ＣＣＮＡを取得して２年になる。<br>↓<br>ライセンスの勉強はまったくしてはいない<br>↓<br>まあいいやとおもいつつ、<br>↓<br>気がついたら、来年の２月でライセンスが切れてしまう。<br>↓<br>給料がさがってしまう。<br>↓<br>そんなわけで急遽ＣＣＮＰの取得に向けてもうダッシュがはじまった</p><p>現在取得しているライセンス<br>ＢＳＣＩとＢＣＭＳＮである<br>のこり<br>ＢＣＲＡＮとＣＩＴ試験がなくなる前に何とかせねば！！！</p><p>ＢＣＲＡＮ攻略にむけてブログを書こうとおもいたったのだ<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/protocolking/entry-10019506297.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:31:04 +0900</pubDate>
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