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<title>あんな日こんな日</title>
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<description>Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow. The important thing is not to stop questioning.</description>
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<title>書くことでできること</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。しかも深夜。</p><br><p>ずっとFBも更新していなくて、</p><p>ブログもほったらかしにしていました。</p><br><p>ラインやメッセンジャーも正直</p><p>対応できていないものもあります(大変申し訳ないです…)。</p><br><br><p>最近わたしがよく考えていることがあります。</p><br><br><p>「私は何をしたいのか」</p><br><p>ということ。</p><br><br><br><p>最近というか、もうずっと考え続けています。<br>中学の時、どこの高校を受験するかを迷い始めた時からなのでー、、<br>通算７年間です。わお。</p><br><p>この答えは、見つかったようで実は見つかっていなくて。<br>でも少しずつきっかけには出会っているような気もして。</p><br><br><br><p>私が大学に入ってから常に考え続けていたことがあります。<br></p><p>それは、</p><br><p>「情報格差によって人生が変わってしまう」ということです。。</p><br><br><p>高校まで、自分はネット環境が身近になかったので、</p><p>すぐ検索して物事を調べるということが、</p><p>どんなにすごいことかを知りませんでした。</p><br><p>高校までは担任の先生の話を聞いてさえいれば、<br>特に困ることなんてありませんでしたが、</p><p>大学は違いました。</p><br><p>知らないことが多すぎる・・・！</p><p>そしてそれを教えてくれる人がいなさすぎる・・・！</p><br><p>ショックでした。</p><br><p>世の中にはこんなにもたくさんの選択肢があったのに、</p><p>自分はそのごくごく一部しか知らなくて、</p><p>あとから他の選択肢の存在を知り、</p><br><p>「あ～、これをもっと前に知ってたらなあ・・・」</p><br><p>と。</p><p>何度も悔しくて、うわあああって思うことがありました。</p><br><br><p>よく、”大学生のうちにすべきこと”とか、</p><p>そういった類の本もありますが(読みました、はい)、</p><p>そこに具体的な選択肢は乗ってなくて。</p><br><p>だから、私は自分と同じ間違いとか後悔を後輩の皆さんにしてほしくない。</p><p>そう思って、ブログを今後書いていきたいと思っています。</p><br><p>私の尊敬している人が言っていたこと。</p><p>「これをやれば成功する！という絶対論は教えることはできないけど、</p><p>でも、これをやったら失敗する、これをすれば失敗はしない！という方法を伝えることはできる。</p><p>少なくとも、その人が自分と同じ間違いをするのを防ぐことはできるよ」</p><br><br><p>この言葉を聞いた時に、あ！って思った。</p><br><p>将来やってみたいこととか、岩手につながることとか、</p><p>そういうことはそういうことであるんだけど、</p><p>でも自分がやってみたいと思っていたのはそういうことかって。</p><br><p>そんなことをチラチラ考えていた時に、イケダハヤトさんのブログを読んだんですね。</p><br><p>面白い人だなあ～って思った。</p><p>私もこの人みたいになりたいと。</p><br><p>彼は、きっと好き嫌いがはっきりするタイプの方なのだと思うけど(他の人から、の)、</p><p>でもイケダさんが言うことには影響力がありますよね。</p><br><p>一人でもいいから、私の考え方とか経験したことのブログを読んで、</p><p>それを何かの決断の一つの参考にしてくれたらそんな嬉しいことはないなあと。</p><br><p>人の考えだから、もちろん私の考えを気に食わないひともいると思うし、</p><p>嫌いだという人もいるだろうし、そんなことはわかっていて、</p><p>それでも私と同じ悩みを持っている人の思いを汲み取ってあげたいし、</p><p>何か迷った時の判断の材料として使ってもらえたらとても有難い。</p><br><p>昔、書くこと読むことが好きで、小説を書いたことがあったんですが、</p><p>私には小説を書く能はなくて笑。</p><p>でも、ブログを書く事を私は好きで、楽しい。</p><br><p>書くことでできることの可能性を広げていきたい。</p><p>批判されることがあっても、たったひとりでも私をいいね！と言ってくれる人がいるなら、</p><p>それは私が書く事にきっと意味はあると思う。</p><br><br><br><p>そんな今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-12096796496.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 04:20:18 +0900</pubDate>
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<title>自由と時間とケータイの関係</title>
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<![CDATA[ <p>ケータイというか、スマホを持ってから、私は自由からどんどん遠のいていくような気がする。</p><br><p>持っているとつい見てしまう。一度見てしまったらやめられない。</p><p>これは...中毒性ですよね。</p><br><p>電車に乗っているときに、ピコんと通知音。</p><p>そこでついチェック。</p><p>普段電車に乗っている時間は30分くらいはあるから、往復でざっと1時間。</p><br><p>その1時間を、本を読むなり新聞を読むなり作業をするなり。</p><p>自分の投資として使っていたとして、それが大学4年間と計算すると。。。</p><br><p>（面倒だから細かくやらないけど笑）</p><br><br><p>1時間×平均して週4日×4週間×12か月×4年間</p><br><p>イコール？</p><br><p>１週間 ： 240分(4時間)。</p><p>1か月 ： 960分(16時間)。</p><p>1年　　： 11,520分(192時間)。</p><p>4年　　： 46,080分(768時間)。</p><br><p>768時間。（合ってるかは不明。笑）</p><br><p>てことで、資格の勉強時間の目安を見てみますと。</p><p>500時間以上で取得できる(可能性がある)資格は、</p><br><p>・通関士</p><p>・宅建</p><p>・ファイナンシャルプランナー</p><p>・消防設備士</p><br><p>etc...</p><br><p>これは平均1日2～3時間勉強したとして、6か月ほどと言われているようですが。</p><br><p>つまり、電車に乗っている間スマホをだらだらっと見ている時間を</p><p>こまごまとテキストを読んだりする時間に充てたとすれば！</p><br><p>通学時間だけでこれらの資格が取得できる！！</p><p>…可能性がある！かもしれない！笑</p><br><p>としか言えないんですけどね。</p><br><br><p>実際混んでて何もできないときや、</p><p>疲れて寝ちゃったりなんてこともあるので、</p><p>これはあくまで計算上の話なんですがー。</p><br><br><p>いつも電車に乗っているときに、</p><p>お気に入りのブックカバーを付けた本を読んでいる</p><p>お兄さんとかを見ると、いいなあって思うんです。</p><p>(お兄さんだからではなく、別におじさんでもおばさんでも誰でもです笑)</p><br><p>スマホって、自分で管理できないものだと思っています。</p><p>連絡がいつ来るかわからないし、来てほしい時に来るとは限らない。</p><br><p>30分という確保された時間があったとしても、</p><p>3分おきに返信をしていたら、ほかのことをする気になれない。←私の場合。</p><br><br><p>でも、あえてその時間スマホを見ないで、</p><p>本を読む時間、勉強する時間、という風に</p><p>「自分の時間」として主導権を握る。</p><br><br><p>これがなかなかできないんです(困った～)。</p><p>できている人はたくさんいるけど、尊敬します。</p><br><br><p>もちろん電車の時間に限らずですね。スマホって怖いなあと思ったり。</p><br><br><p>たまに家に忘れてそのまま外出してしまったりした日には、</p><p>最初は「どうしよどうしよ」なんて気になってしまうのですが、</p><br><p>案外することがないんですよね、スマホを持ってないと。</p><br><br><p>そこで初めて、自分がいかに普段の生活の中で</p><p>スマホを見ている時間が長かったのかを気づかされて、</p><p>先の読めない・相手に主導権のあるモノから解放される。</p><br><br><p>時代はどんどん便利になっていって、私たちもその恩恵を受けていますが、</p><p>便利になればなるほど生活は窮屈になっていく。</p><br><p>不思議。</p><p><br></p><p>そんなことを考えながらも、ついアプリを開いてしまう自分。</p><br><br><p>何か解決策を見つけたら、また書くことにしようかな…とほほ苦笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-12070665243.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 01:53:18 +0900</pubDate>
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<title>矛盾</title>
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<![CDATA[ <p>これまた久しぶりすぎるブログ。深夜。苦笑。。。</p><br><p>最近はもがいてもがいて、その割には答えにたどり着けない。</p><p>「前進していなければそれは後退だ」と言うけれど（いやちょっと違ったかな）。後退なのか。なんなのか。</p><br><p>決めたら迷わず行動する。</p><br><p>このことがなぜできないんだろう。</p><br><br><p>自分の決意の大きさと、それに対する心の弱さの間にある矛盾。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-12070662042.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 01:47:30 +0900</pubDate>
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<title>女川ポスター展行ってきました！～おみごと編～</title>
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<![CDATA[ <p>さて、おもしろ編の続きです(<a href="http://ameblo.jp/prunelle7/entry-11998678469.html">http://ameblo.jp/prunelle7/entry-11998678469.html</a> )。</p><br><p>ここから先は、もうほんとに「うまいっ」としか言えないような、</p><p>お見事なポスターばかり。</p><br><p>ちなみに、これは復興支援のプロジェクトですが、</p><p>そこに「笑い」を盛り込んでいるのだそうです。</p><p><a href="http://youpouch.com/2015/03/05/255335/">http://youpouch.com/2015/03/05/255335/</a> </p><br><p>どうしても、復興、と聞くと身構えてしまうのですが、</p><p>ポスター展なら少し行きやすい、</p><p>かつ笑いをあえて取り入れているのだから、</p><p>とてもありがたいですよね。</p><br><br><br><p>ということで、さあ行ってみよう！笑</p><br><br><br><p><font size="4">おみごと部門</font></p><br><br><p>◆<font size="3">あンッ！と言わせでやっがらな</font></p><p><font size="3">あんかけの”あん”の腕に覚えあり</font>。</p><p>【お食事処 三秀】</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/e3/17/j/o0720096013238215200.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/e3/17/j/t02200293_0720096013238215200.jpg" width="220" height="293"></a> <br><br><br>これはポスターの良さをうまく引き出してますよね。</p><p>というより、写真が命というか。</p><p>ご主人の得意げな顔と、自慢のあんの美味しさが、</p><p>食べなくても伝わってきます。やられた...！</p><br><br><br><p>◆<font size="3">1日2食　女川湾の絶景</font></p><p><font size="3">美人妻付き</font></p><p>【長期滞在宿泊施設　ステイイン鈴家】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ea/ee/j/o0720096013238216065.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ea/ee/j/t02200293_0720096013238216065.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>すごい！食事よりも、絶景よりも、</p><p>美人妻押し！！！</p><p>これはうまいなあ～と思いました。</p><p>行きたくなっちゃいますもん(笑)</p><br><br><br><p>◆<font size="3">腰痛ニモ負ケズ　あかぎれニモ負ケズ</font></p><p><font size="3">高血圧ヤ　冷エニモ負ケズ　</font></p><p><font size="3">静カニ笑ッテ　アナタヲ　待ッテイマス</font></p><p>【エルファロ】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/7c/a7/j/o0720096013238216331.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/7c/a7/j/t02200293_0720096013238216331.jpg" width="220" height="293"></a> </p><br><p>お母さん達の努力がひしひしと伝わってくる言葉。</p><p>辛さよりも、アナタ(お客さん)が来るのを楽しみに</p><p>働いている姿が目に浮かびます。</p><br><br><br><p>◆<font size="3">二人の失敗が、お客さんとの成功になる。</font></p><p>【みなと理容室】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/fb/16/j/o0720096013238215202.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/fb/16/j/t02200293_0720096013238215202.jpg" width="220" height="293"></a> <br><br>これも、お客さんの知らないところで</p><p>一生懸命鍛錬を積んでいるご主人の様子が伝わってきますね。</p><p>ポスター一枚で、ご主人の背景を想像できるのが素晴らしいです。</p><br><br><br><p>◆<font size="3">生まれた時から巻いてます。</font></p><p><font size="3">昔 おくるみ、今 昆布。</font></p><p>【マルキチ阿部商店】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/19/75/j/o0720096013238216066.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/19/75/j/t02200293_0720096013238216066.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>もうこれは本当にゴロがいいです！！</p><p>そして昆布を体中に巻いたご主人のガッツもいいです！！笑</p><p>ちなみに、おくるみとは赤ちゃんを抱っこする時に巻く布のことですね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>それでは、、、</p><p>心奪われたポスター1～3位の発表です！！！</p><p>(誰も発表を待っていたわけでもないのに一人で楽しくなっている←)</p><p><br></p><br><br><br><br><p><br></p><p><font size="4">第3位！</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>◆<font size="3">カメラの目線は外すけど、魚の目利きは外しません。</font></p><p>【海鮮問屋　青木や】<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/07/1d/j/o0720096013238215201.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/07/1d/j/t02200293_0720096013238215201.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>この、目線が外れたことをうまく生かしたキャッチ。</p><p>なんとも言えないほんわか感と、</p><p>「きっと目利きは絶対外さないだろうなあ～」という</p><p>安心感が伝わってくる。</p><p>見ていてなごみました:*:・(￣∀￣)・:*:</p><p><br></p><br><br><p><br></p><p><font size="4">第2位！！</font></p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>◆<font size="3">明るいんでねくて、あがるぐしてんのさ。</font></p><p><font size="3">オンとオフはあっけどね。</font></p><p>【電気屋さんは明るくなくっちゃ　木村電機商会】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/89/7b/j/o0720096013238216330.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/89/7b/j/t02200293_0720096013238216330.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><br><p>まず、このお母さんの気合の入った顔にやられました。</p><p>そして、意志をもって明るさを創っていこうとする姿が伝わります。</p><p>このポスターが普通のポスターと違うことは、</p><p>下半分で”リアル”を伝えていることなんじゃないかなと思います。</p><p>みんな、頑張っている面があればそうでない面もある。</p><p>共感ワードにしっくり来る作品です。</p><br><br><br><br><p>それでは........</p><p><font size="4">栄えある第1位はっ.........</font></p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><p>・</p><br><p>◆<font size="3">ツイッター？</font></p><p><font size="3">やってないけど、つぶ焼くよ。</font></p><p>【串焼きたろう】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/19/18/j/o0720096013238215612.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/19/18/j/t02200293_0720096013238215612.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>これは...これはすごい。</p><p>つぶやく(ツイート)と、つぶ焼く。</p><p>シンプルかつ忘れられないというキャッチの巧さ。</p><p>そしてご主人のこの顔！</p><p>ツイッターなんてやってないけど、つぶうめぇぞ？みたいな！！</p><p>キャッチとビジュアル、合わせてナイスな作品でした(*゜▽゜ノノ゛☆</p><br><br><br><p>ということで、ポスター紹介はここらへんで。</p><p>実際は、もっとたくさんのポスターが展示してあります。</p><br><p>ぜひ自分のお気に入りのポスターを見つけてみてください＾＾！</p><p>詳しくはこちら→　<a href="https://www.facebook.com/imadeki">https://www.facebook.com/imadeki</a></p><br><br><br><p>ちなみに、これは私の主観ですので、</p><p>みなさんの感覚で楽しんでくださいね～～！</p><p>(堂々とコメントしてしまって、、作者様すみません(^o^;))</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11998703570.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 22:52:46 +0900</pubDate>
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<title>女川ポスター展行ってきました！～おもしろ編～</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ce/50/j/o0720096013238193050.jpg"></a><br>宮城出身の先輩が「これおもしろいよ！」と教えてくれて、</p><p><font color="#ff1493" size="4"><strong>女川ポスター展</strong></font>に行ってきました！</p><br><p>会場はWACCA池袋(池袋駅東口から徒歩3分)。</p><p>去年まではなかったので、結構新しい施設です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/f9/97/j/o0720096013238179677.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/f9/97/j/o0720096013238179677.jpg"><img style="HEIGHT: 204px; WIDTH: 135px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/f9/97/j/t02200293_0720096013238179677.jpg" width="135" height="204"></a><br><br></p><br><p>1階には、東北マルシェのスペース、</p><p>2～5階には、ポスターが展示されています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ac/29/j/o0800060013238182292.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ac/29/j/t02200165_0800060013238182292.jpg" width="220" height="165"></a>　</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/31/ca/j/o0800060013238182291.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/31/ca/j/t02200165_0800060013238182291.jpg" width="220" height="165"></a></p><br><p>私は、文章を書くのが好きで、</p><p>言葉には結構気を遣っているつもりです。</p><p>(そうじゃない時もありますが...)</p><br><p>基本的には、文字ベースにするときは、</p><p>どの単語を使うかかなり意識しています。</p><br><p>なので、コピーライターという職業にも惹かれています。<br>今回来てみよう！と思ったのも、</p><p>生で言葉のエネルギーを感じたいと思ったから。</p><br><p><br>ということで！</p><p>個人的にお気に入りのポスターたちを紹介（‐＾▽＾‐）</p><br><br><p><font size="4">まずはおもしろ部門から！</font></p><p>※私が個人的にそう呼んでいるだけで、</p><p>実際はそのような部門分けはありません(・・；)</p><br><br><p>◆<font size="3">味に自信。オレ独身。</font></p><p><font size="3">繁盛も伴侶もお願いします♡</font></p><p>【味の館 金華楼】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ce/50/j/o0720096013238193050.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/ce/50/j/t02200293_0720096013238193050.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><p>いやー、これは笑っちゃいましたね(笑)</p><p>なんといってもゴロがいいです。</p><p>そしてちゃっかり伴侶を募集している</p><p>ドヤ顔のご主人がいい味出してます(笑)</p><br><br><p>◆<font size="3">壁ドンより女川ドン。</font></p><p><font size="3">胸キュンのうまさ！乙女のおなかは、女川丼</font>。</p><p>【おかせい】<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/69/4f/j/o0720096013238193052.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/69/4f/j/t02200293_0720096013238193052.jpg" width="220" height="293"></a><br><br></p><p>これもキャッチコピーがいい！</p><p>一般的に、海鮮丼を食べなさそうな“女の子”にも</p><p>大人気というアピール。</p><br><br><p>◆<font size="3">男の浮気をなくすのは、戦争をなくすより難しいの。</font></p><p><font size="3">恋も愛も、グラスにとけていく。</font></p><p>【IZAKAYA ようこ】</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/4c/89/j/o0800060013238193051.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/prunelle7/4c/89/j/t02200165_0800060013238193051.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>これ、最初はまったくわからず....(笑)</p><p>居酒屋さんのポスターなんですねえ。</p><p>きっと映っている女性がママさんなのでしょう。</p><p>あとからじわじわ来るインパクトでした。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11998678469.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 21:52:20 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき</title>
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<![CDATA[ <p>どうして世の中って二つに分けられなければならないんだろう...</p><br><br><p>成功した人とそうでない人。</p><br><p>行動した人とそうでない人。</p><br><p>挑戦する人とそうでない人。</p><br><p>綺麗な人とそうでない人。</p><br><br><p>「そうでない」というのは、立派な形容詞なんだろうか....</p><br><p>それとも、私が勝手にそういう基準で物事を見ているというだけなのだろうか。</p><br><br><p>なぜ人は、前者になりたがるのだろうか。</p><br><p>後者にいいことはないのだろうか。</p><br><br><p>何がいいことで何がわるいことなのかなんて、わからないなあ....</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11973252801.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 00:05:27 +0900</pubDate>
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<title>中目黒の「青の洞窟」を見てきました！</title>
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<![CDATA[ <br><p>日曜の夜のこと....</p><br><p>父から突然の電話が！</p><br><br><p>(たいてい、父が電話をかけてくるときは、テレビのバラエティ番組で見た東京のおもしろスポットの情報を私に説明したいときであります...）</p><br><br><p>「よう、こないだテレビでな、都内のイルミネーションランキングをやっててな」</p><br><p>...やっぱり！今度は<font color="#ff1493">イルミ</font>か(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)笑</p><br><br><p>「一位は長崎のハウステンボスらしいぞ！」</p><br><p>ハウステンボス！一度は行ってみたい～</p><br><br><p>「でな、都内だったら、東京ミッドタウンか中目黒だってさ」</p><br><br><p>「へえ～そうなんだ～(棒読み)」</p><p>.</p><p>..それくらいなら行けるかな？？とか考えていたら！</p><br><br><br><p>「でも一緒に行く相手いないだろ、残念だったな！ああいうところに一人で行くとさみしいぞ～(｀∀´)笑」</p><br><br><br><br><br><p>なんと失敬な(｀ε´)！！！笑</p><p>......まあたしかにそんな約束出来る人身近にいませんけどね！笑</p><br><br><p>でもちょっと悔しかったので、(ちゃんと友達と一緒に）</p><p>中目黒のイルミネーションを見てきました＾＾</p><br><br><p>実は、父から電話をもらう前に、何度か写真でも見たことがありまして。</p><p><font color="#0000ff">青いライトが川沿いに続いている</font>素敵なスポットです。<br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/0d/56/j/o0800060013161964234.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/0d/56/j/t02200165_0800060013161964234.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>(実際に自分で撮った写真です！）</p><br><p>結構遅い時間でしたが、なかなかの混み具合。</p><p>しかも中目黒っておしゃれなお店が多くて、イルミネーション沿いにお洒落なディナーが出来そうなお店もいっぱい。</p><br><p>カップルも多数見受けられました(*^▽^*)</p><p>うん、何か微笑ましい。頑張れ彼氏さん(´∀｀)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/9b/28/j/o0800060013161964233.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/9b/28/j/t02200165_0800060013161964233.jpg" width="220" height="165"></a><br><br></p><br><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/8e/d5/j/o0800060013161964920.jpg"></a></p><br><br><br><br><br><br><p>川の両側をゆったり歩けるので、ぐるっとまわっても大体10分くらい。</p><p>中目黒駅からすぐ目に付くところにあるので、かなり分かりやすく助かりました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/8e/d5/j/o0800060013161964920.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/04/prunelle7/8e/d5/j/t02200165_0800060013161964920.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p><br>ちょっと青すぎて写真にうまく写せなかったのですが、</p><p>実際はもっと幻想的な雰囲気。</p><br><p>川に両側から垂れ込んでいる感じとか、</p><p>橋からの眺めがgoodでした～！</p><br><p>なかなか見れないカラーなので、おすすめです(*^o^*)</p><br><br><br><p>...父には、ちゃんと証拠写真を送りましたよ！笑</p><br><p>*****************</p><p>Nakameguro 青の洞窟 2014<br><a href="http://nakameguro-aonodokutsu.jp/">http://nakameguro-aonodokutsu.jp/</a><br></p><p>中目黒駅　(東急東横線or東京メトロ日比谷線)<br>徒歩5分ほど</p><p>12/25まで！</p><p>*****************</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11965926623.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 04:31:34 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログ書きます。</p><p>なんと、4月に書いて以来なので、実に8ヶ月ぶり！！！</p><p>久しぶりレベルではないですね(笑）</p><br><p>実は、ずっと書きたかったことがありました。</p><p>それが、これ。</p><br><p>「鵜呑みのかばん」。</p><br><p>？？？</p><br><p>この人何を言ってるんだ？！</p><p>そう思われた方もいるかもしれません....</p><br><p>正しく言うと、ずっと書きたかったのは、エッセイです。</p><p>そしてその題名が、「鵜呑みのかばん」。</p><br><br><p>小学生の頃、地域の回覧板と一緒に回ってくるある小さな冊子がありました。クロスワードとか、ダイエットサプリとか、めちゃくちゃよく落ちる噂の石鹸とか、おばあちゃんの知恵とか、そういうものが載っている冊子です。</p><br><p>クロスワードは父が既にやってしまっているのが常だったので、私がやることは叶わなかったものです(笑）が、いつからか、そのクロスワードの隣のページに書いてあるコラムが、私の密かな楽しみになりました。</p><br><p>たった１ページの文章でしたが、なぜかものすごくおもしろかったんですよね(ﾟ∀ﾟ　)</p><p>なんかこう、自分の知らない感じ方をしている人がいるんだ！という発見をした気分で←いやまあ、これが当たり前なんですけど。</p><br><br><p>気持ちが混乱している時、自分が何を考えているのかをよく書くようにしていますが、自分が主体の文章は、共感を得られれば嬉しい半面、受け入れてもらえなかった時のダメージも大きいと思います。もちろんそれこそ、その人がどう考えるのかは人それぞれで、共感できるかどうかも、別にいい悪いということではないのですが、つい、反応を気にしてしまう時もあります。</p><br><p>文章に限ったことではないですが、100人の人が同じものを「いい」と思うことはないんですよね。</p><br><p>自分はまだ、その現実を客観的に受け入れられていないのかもしれません(・・；)</p><br><br><p>まあ、そういう訳で、実はブログやＦＢを書くのが怖かったのですが、書かない限り、自分の思っていることや考えていることは伝わらないことも事実だなあと思ったりして。</p><p>まわりの反応にとらわれずに、少しずつ書いてみようかなって思います。</p><br><p>そんなこんなでブログを再開しようかな、と。</p><p>せっかくなので、自分の感じていることを書き溜めておきたい。</p><p>あとから振り返ることもできますし。</p><p>(自分はUSBとかに入れておいても、必要に迫られないと改めてファイルを開いたりしなさそうなので笑）</p><br><p>気ままにやっていこうっと(´∀｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11963154879.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 02:37:12 +0900</pubDate>
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<title>大学３年生とは...</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログを書きます。</p><p>(言い訳ではありませんが、決してサボっていた・忘れていた、というわけではありません＾＾；！)</p><br><p>ということで、あっという間に４月になりましたね。桜も散ってしまい、風も暖かくなりました。そして私もなんとか３年生に進級致しました。</p><br><p>３年生になってから、しばしば考えることがあります。</p><p>それは<font color="#ff1493">「大学生としてやり残したこと (もしくはこれからやらないと後悔するであろうこと) は何だろう」</font>ということです。</p><br><p>大学２年までは、まだまだ時間ある～！なんて思っていたけど、今考えてみたら就活まで残すところあと１年。実はやっていないことがたくさんあります。</p><br><p>特に！プルーストの『失われた時を求めて』を読破したい　(高校時代の先生が、「大学の時間があるときに読まないで、いつ読めるっていうのか」と言っていたのを思い出します)。</p><p>→そもそも論で、仏文なのに代表的な仏文学作品さえ読んでいないという。自分に無性に腹が立ちます。</p><br><p>そんなことをいろいろ考えていた時に、考え方の問題にぶつかりました。</p><br><p><font color="#ff1493">自分が将来どんな人になりたいのか</font>。ということです。</p><br><p>今まで、高校受験の時も、大学受験の時も、「将来こんなことをやってみたいからここに行こう！」ではなくて、「将来私は何やりたいか今すぐわからないから、まず今やってみたいことをやっていく中で探してみよう」という考えで進路を選択してきました。</p><br><p>でも、そろそろその考え方も行き止まりに差し掛かっているのかなと感じています。</p><p>私は割と、<font color="#ee82ee">「将来どうするかははっきりしてないけど、とりあえず挑戦してみよう！」</font>というスタンスを持って行動することが多いです。行動力があるとも言えるし、計画性がないとも言える。</p><br><p>そして行動した結果、「こうしよう！この道を行こう！」と決めることもあるし、「これはこれで経験になった。で、次どうしよう？」となることもある。</p><br><p>今、ちょうど「どうしよう？」の場所にいます。</p><br><p>海外研修に行ってみたい。でも結局私は何を目指すんだろう？</p><p>東北ボランティアをしたい。でも結局私の向かう先はどこなんだろう？</p><br><p>やりたい、やりたいと言いながら今までできなかったのは、自分が「やっていいのかな？」という疑問と、「やった結果どうするんだ？」という答えを出さねばならないという焦りを感じていたから。留学することが悪いことじゃない。でも、何も考えないで留学して、帰ってきて、はい終わり。とできることでもない。</p><br><p>そして。</p><p><font color="#ff1493">私はフランス語とどのように向き合っていけばいいんだろう？</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p>なぜフランス語を勉強しているの？→フランス語を話せるようになりたいから。</p><p>なぜフランス語を話せるようになりたいの？→フランス語を使って働きたいから。</p><p>なぜフランス語を使って働きたいの？どんな職場で働きたいの？→ ・ ・ ・。</p><p>じゃあ、どんな人になりたいの？→ ・ ・ ・。</p><br><p>フランス語はツールで、私がフランス語を使うことに、働く意義があるわけではないんだ。</p><br><p><font color="#ee82ee">○○な人になりたい→そのために、●●という資格を使って、△△という仕事をしたい！→そのために、今フランス語を勉強してるんだ！</font>って言えたらいいんだろうけどなあ・・・</p><br><p>みんなの思考回路は私と違うんだろうな。十人十色って言うしね。</p><p>みんなはどう思って何を考えて、仕事に就いて、働いていくのだろうか。</p><br><p>三年生って難しい・・・(x_x；)</p>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11823858767.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 23:16:53 +0900</pubDate>
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<title>高校の同級生と会ってきました！</title>
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<![CDATA[ 昨日、高校時代の同級生と会ってきました。<br>卒業してから、私自身もあまり高校のみんなと集まったりしていなかったので、彼女と会うのは約1年半ぶり？くらい。<br><br>高校の時は、部活で朝・昼ともに教室にほとんどいなかったので、クラスのみんなには壁をつくってしまっていたような気がします。でも、八木さんは同じフランス語コースで、授業も毎日あったので、なんだかんだ普通に毎日話していたわけで(￣∀￣)。昨日会って、「実は高校の時は毎日会ってたんだよね～」と気づきました（笑）<br><br>さっき書いた通り、<font color="#FF1493">「私の高校生活＝音楽部（合唱）＆フランス語」</font>という感じだったので、こんな風にクラスメートとおしゃべりするなんて、ちょっと前の私なら想像もしていなかったのですが、とても楽しく、そしてたくさんのキーワードやきっかけをもらって、ほくほくしながら帰りの電車に乗りました。<br><br>八木さんと話してみて、一番驚いたことは、<font color="#EE82EE">「FBって思った以上に見られている」</font>ということ。<br><br>・「いいね！」の数＝見ている人の数<br>・反応が少なかったものはあまり見られていないか、共感されていないもの<br>だと思ってFBを見ていたので、「いいね！」があまり無かったインターンに関する投稿は「みんな興味ないんだろうな～」くらいに思っていましたが、そんなことはなかったようです。<br><br><br>それから、どんな人でも、クラスですごく優秀な人や、部活でずば抜けている人（特に同年代）を、「あの人は私とは違う雲の上の存在☆」みたいに感じてしまうことがあると思います。<br><br>私にとって、八木さんはそんな存在（八木さんごめんね＞＜）だったけど、いい意味で、「雲の上の存在じゃなくて、等身大の人なんだなあ」と話していて感じました。高校の時は、すごすぎて話しかけるのも恐れ多い…とか思っていたんですが、「そんな風に距離を感じなくて大丈夫だな」「すごいなあと思う人でも、崇め奉るのではなくて、きちんと一対一で向き合って話せることって幸せだな」と強く思いました。<br><br>高校時代の私が、「私なんかが、皆さんに話しかけて大丈夫なのか？！」みたいなマイナスな考えを持っていたことをすごく良くないことだったなあと思った。<br><br>NPO法人を学生で立ち上げた人でも、社長さんでも、ものすごい発明をした人でも、尊敬する上司でも、（もちろんその人がやってきたことは私にはできないし、やってきたからと言ってそれが何よりもすごすぎる、ということもないかもしれないけど）どんなにすごい人でも、「自分なんかとは違う、この人は別なんだ」そうではなくて、「私もこの人も同じなんだな」って。<br><br><br><br>言葉にするのがものすごく難しいのですが、そして、偉業を成し遂げてきた人が私と全く同じという訳ではないのですが。<br><br><font size="3">でも、同じ人間だなって。</font><br><br>私自身も最近までは、「成功したい」とか、ちょっとした選民意識みたいなものをこれからのキャリアに求めていたのですが、でも、それって何だろう。何をしたら成功なんだろう。成功することが良いことなのか。成功した人としていない人は違うのか。<br><br><font color="#EE82EE"><font size="3">違わないなって思いたいです。</font></font><br><br>確かに、物質的には違うことがあるかもしれないけど、でも、もしそういう差がついたとしても、私はどんな人とも同じ目線で話せる人になりたいなあ。<br><br>どんなことをしている人でも、自分を下に思ったり、上に思ったり、そういう目線を持つのではなくて、誰とでもしっかり向き合って話せるようになりたいなあ。<br><br>そんなことを、八木さんとの話から考えさせられました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/prunelle7/entry-11770604936.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 14:27:49 +0900</pubDate>
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