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<title>聖なる魔王。</title>
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<description>自分の好きな事をスキなように。</description>
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<title>ほらね。</title>
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<![CDATA[ <br>消してた、Amebaのアプリを入れ直して、iPhoneからブログの更新ができるようにしました。<br><br>今年は本当に怒涛に色々環境が変わりましてですね、不運というのかそれともむしろ幸運というのか贅沢というのか。<br>そんな状況で、自分もまだ多くのことを把握し切れてないわけですが流れに乗るなら流れに乗ろう、ということです、簡単にいえば。<br><br>仕事が続くように、祈ってます。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 19:37:33 +0900</pubDate>
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<title>あくにん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 01:53:42 +0900</pubDate>
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<title>復刻版</title>
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<![CDATA[ <br>やっぱりまだわからない。<br>「そのうち」が、早く訪れて欲しいとおもう。<br><br>ただそれだけを願う。
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<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 01:30:37 +0900</pubDate>
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<title>気分の問題</title>
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<![CDATA[ <br>悲しいとも寂しいとも違う<br>心がぎゅうっと小さくなる感じ<br><br>わたしは、何処にもぶつけられない気持ちを抱えてる<br><br>そんな風な気持ちを持ってる人のすべての気持ちを持って<br>爆発出来たら良いのに<br><br>そして、本当に言葉にならない感情を押して<br>泣き出しそうになっている人すべてが<br><br>今自分の思う最大に幸せだって言う形に遭遇出来たらいいのに<br><br>わたしは、そのうちの一人じゃなく<br>その悲しみのような苦しみのような寂しさのような物を入れる入れ物として爆発したい。
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<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 23:50:01 +0900</pubDate>
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<title>バタバタとした日々を終えて</title>
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<![CDATA[ <br>わたしに付き合ってくれた多くの方に<br>心から感謝する。<br><br>山形へ誘ってくれた友達。<br>香川にくっついていっても、快く受けいれてくれた二人。<br>ありがとう。<br><br>香川では、ほとんどずっと悲しい事に目を向けずにすんだ。<br><br>笑い話に出来ていたのだ。<br><br>一人になるとどうも、弱くってだめだけど。<br><br><br>＊<br><br><br>頭の中でぐるぐるしているものは、文字ではないんだと思う。<br>多分だけど、色かそれか空気か、そう言ったたぐいの物で、視覚的に訴えてくるもののような気がする。<br>だから、それを言葉にするのが難しい。<br><br>一度ぐらい、物語を書いてみようと思うんだけど、やっぱり本を読まないからなのか全然思いつかない。だけど、頭の中で、わたしのすべてがぐるぐるしていることもわかるし、その早さは全然ついていけるものじゃなくて、だから捕えられないまま新しい事に気をとられて、どうしようもない。<br><br>右手の小指にしている指輪が本当に寂しそうで<br>外してみようと思うんだけど、どうしても外せない。まだ受け入れられないのだろうか。<br><br>わたしが今まで信念を貫いてきた事なんて無い。<br>がむしゃらに追いかけてきた夢も無い。<br>だけど、それなりに楽しく過ごしてきた。<br><br>どうしてそれを肯定してやれないのか。<br><br>それがいつまでたってもわからない。<br><br>わたしは、まだ見るべき夢が見つかっていないのか、それかチャンスを失ったのか。<br><br>貫き通す想いの手助けになって欲しいと思って小指に願いを込めているけど<br>そんな物は所詮わたしの心の弱さとともに倒れ込んでしまうんだろうなって思う。<br><br>見切りが早いのは昔から。<br><br>必要とされる人間になりたくてもなれないと思うから<br>必要とされなくても平気になろうとする。<br><br>問題がはっきり捕えられていても、どうしようもない。<br>わたしは、わたしに自信がこれっぽっちもない。<br><br>だけど、周りに居る感謝すべき人達を心から愛しいと思っている。<br><br>その気持ちだけは、きっと濁ってないし偽ってない。<br><br>唯一、わたしが自分に自信を持って言える事は、それぐらいかもしれない。<br>本当に、わたしを支えてきてくれた人達を思うといつでも泣けるぐらい感謝しても仕切れない。<br><br>だけど、わたしはその人達の期待を裏切ってしまう。<br><br>努力をする努力をしないと。
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<link>https://ameblo.jp/pseudo-artist/entry-10680986541.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 23:13:28 +0900</pubDate>
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<title>night</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pseudo-artist/amemberentry-10666666096.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 23:27:43 +0900</pubDate>
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<title>むきりょく</title>
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<![CDATA[ <br>いつでも、泣ける<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/03/pseudo-artist/d2/ca/j/o0800060010780233386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/03/pseudo-artist/d2/ca/j/o0800060010780233386.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pseudo-artist/entry-10665809745.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 03:31:37 +0900</pubDate>
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<title>えいが</title>
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<![CDATA[ <br>いつになく垂れ流し<br>だけど、ふさぎ込んでいるというほどではありません。<br>ホタテというよりは、サザエ程度です。<br><br>でも、合わない人はいるかもだから、注意！<br><br><br>＊<br><br><br>予告編かなっておもって見てみたら本編だった。<br>だけど、そんなつもりじゃなかったのに一本見てしまった。<br><br>今のタイミングで見てよかったのかどうかあんまりわかんないけど。<br><br>山形と、香川<br>計一週間程の旅行でわたしは何かを見出せるだろうか<br>出口というもの、それらしいものを何か見つけられるだろうか<br><br>見つけるという感覚なのか<br>それとも見出すという感覚なのか<br>思い出すなのか、気づくなのか<br>一体なんなのかはわからないけど。<br><br><br>＊<br><br>わたしなんて居なくても良いんだってわたしは心の底から思ってる<br>だけど、それも適応されるのが「ほとんど」の人であって<br><br>上下左右、母親は特にわたしが居ないと困るだろう。<br>少なくとも、自分の責任だと感じてしまうだろうし<br>今まで自分の全身全霊をかけて育ててきた物が突然ぷつりと切れてしまえば誰だってパニックになる<br><br>だけど、それ以外の「ほとんど」のひとにとってはわたしはあってもなくてもいい<br>まあ、どちらかというとあったらなおよし、ぐらいの程度だとおもう<br>わたしのかわりなんていくらでもいる<br><br>ただ親にとってわたしの変わりは一人としていない<br><br>わたしにとって、わたしの友達、兄弟、親の変わりは誰一人としていない<br><br>わたしじゃなくても、わたしの穴は埋まる<br>それは人間の性質上仕方の無い問題だ<br><br>相手を、その程度の存在にするかそれともそれ以上の存在にするか<br>それも全部自分次第<br><br>だけど、わたしの変わりはほかに居る、と思われてていい<br>わたしは突然ぷつりと切れてしまうかもしれないし<br>そのとき、わたしがはかりきれないほどの悲しみをもたれるとわたしはどうしようもなくなる<br><br>だから、あったらなおよし、ぐらいのポジションでちょうどいい<br><br>わたしはわたしが要らないと思う<br>悲観的な意味じゃなく、ただ生きている事をまだ肯定出来ずに居るからだ<br>何にも貢献せずただ存在している、生きているという事、それしかしていない自分を<br>肯定してあげられないだけだ<br><br>いつかは、肯定するかもしれないけど今は否定している<br>何故だか考えたけど、明確な答えは無い<br>だけどたぶん、突然わたしは実は必要ありませんでしたと告げられるのが怖いんだろうとおもう<br><br>最初から、＋に物事を考えると、ーだった時のショックが大きいタイプの人間だからだ<br><br><br>＊<br><br><br>「アカルイミライ」の、鑑賞感想に、生きにくい世界といったニュアンスの言葉があったが<br>わたしの脳はネガティブだし、面倒だと思う。だけど、わたしは世界のせいにはしきれないと思う<br>すくなからず、自分の性質が関わっている<br>生きやすくしたいなら、自分がそれに近づく事それが一番早いと思うから<br><br><br>＊<br><br><br>命を何故奪ってはいけないか<br><br>その答えは何処にあるのか考えた事がある<br>そしてこうしながら又考える<br><br>たとえば、AさんはBさんに家族を殺された<br>だからAさんはBさんをうらんだし、殺した<br><br>それはいけないと、何処で判断するのか<br><br>命は何故奪ってはいけないのか<br>人が人をさばけないから＝人以外の存在がいるということか<br><br>法律を作ったのも、判断するのも人間なのに<br>AさんがBさんを憎む気持ちは、Aさんが感じている事が100でそれ以外なんて、100以下なのに<br>Bさんに家族を殺されたAさんより、その他の人間に頼る意味は何なのか<br><br>わたしも命は奪いたくはない<br><br>だけど、何故命を奪ってはいけないのか<br>自分の中でのその本質がわからない人が、命を奪わない保証は無いという事<br>そう言う意味で色々な事が、色々な人が危険だと思う<br><br><br>＊<br><br><br>電話しようと思って、うろうろしてたんだけどしなかった。<br>出ないかもしれないし、なに話すかもわからない。<br><br>だた、死にそうなぐらい寂しかった事は本当。<br><br><br>＊<br><br><br>自分の世界観を押し込めようとするのも自分だしそれはかなりの確立で大人になるという事<br><br>自分の未来が不安になるというのは、大人になる一歩<br><br>それが良いとも悪いともまだわからないけど<br>大人が子供を思い出して、「いい」思い出に浸るのは言うまでもないだろう。<br><br>ということは、大人は自ら大人である事を否定しているし<br>子供が大人に魅力を感じない原因でもあるんじゃないかとたまに思う<br><br><br>＊<br><br><br>まだ、書きたい事が山ほどあるのに眠気に勝てそうに無い<br>ねる。
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<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 03:06:49 +0900</pubDate>
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<title>だあー</title>
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<![CDATA[ <br>体力が奪われすぎて、どうしようもないんですが<br><br>意気消沈している事が少しづつばからしくなってきました。<br>何処かに出かけようかなーと思ってます。本気で。<br><br>自転車で北海道！はさすがに無いけど<br>それぐらいの勢いでです。<br>でも自転車が今収容されているので無理なんだった！ショック！<br><br>歩いては行きたくないなー<br>というか歩いてだと本当に時間がかかりすぎて。<br>でも、帰りは電車で！とか出来るけどねー<br><br><br>＊＊＊<br><br>絵本作家になりたい<br>って、突然思った<br><br>自分が今感じている事を残しておきたい<br><br>わたしはわたしの感情にしか興味が無いかもしれない<br>自分が思ってる事が一番面白いし一番素敵だって思ってる<br><br>でも、それは誰もがそうだよね<br>じゃないと、どうやって自分と生きて行くのかわからないもんね<br><br>＊＊＊<br><br>アルマゲドン見たら泣きそうになった<br>わたしも、英雄の彼氏欲しい<br><br>＊＊＊<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 23:14:40 +0900</pubDate>
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<title>今は</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pseudo-artist/amemberentry-10643821816.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 19:44:26 +0900</pubDate>
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