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<title>ユウタロウチャンのブログ</title>
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<title>「昼顔」</title>
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<![CDATA[ <p>物語は、優秀な医師ピエール（ジャン・ソレル）の妻セヴリーヌ（カトリーヌ・ドヌーヴ）は、夫との性交渉に“不感症”らしい。しかしセヴリーヌを愛する夫はあくまでもやさしく、妻が応じてくれるまで待つというスタンスです。実はセヴリーヌは、夫から暴力的に犯されることを夢想しているのに。この医師夫婦は裕福で、金持ちの友人たちとつきあっています。そんな関係でセヴリーヌは、今なお高給娼館というものが存在するらしいということを知る。夫が勤務中のある日、セヴリーヌはその娼館を訪ね、昼の２時から夕方５時まで働くことを決めます。だから源氏名は昼顔。という展開です。 <br>娼館のマダムがジュヌヴィエーヴ・パージュ、娼館の話を持ち出すセヴリーヌにいやらしくせまる友人がミシェル・ピッコリ、セヴリーヌの親友がマーシャ・ハント、娼館の仲間にフランソワーズ・ファビアン。</p><br><br><a href="http://chapupplay.web.fc2.com/" target="_blank">チャップアップ　使い方</a>
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<link>https://ameblo.jp/psu0pfi/entry-11931533136.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 18:20:27 +0900</pubDate>
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<title>セルフレジやってみました</title>
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<![CDATA[ さっき、スーパーへ食料品のお買いものに行ってきました。セルフレジを試してみたんですが、何だか楽しかったです。<br>バーコードがピッとスキャンされるのは気持ちが良いですね。<br>自分で全部スキャンするので、やったふりして簡単に万引きされてしまうんじゃ…と心配しましたが、重さを計って不正が出来ないようにしているんですね。なるほど、納得です！<br>あんまりセルフレジ使っている人いませんでしたが…。でも、ほんの1品２品のときに、長い列に並ぶよりも、すいているセルフレジに行った方が楽ちんだなあと思いました。これからお世話になりそうです。
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 09:51:07 +0900</pubDate>
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<title>ということで</title>
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<![CDATA[ ということで、ジャン・ルイがどれだけの金持ちなのか、その生活実態がどの程度なのかというあたりは深く触れず、ジャン・ルイ＝金持ち、スザンヌ＝田舎出身の玉の輿夫人、スペインの女たち＝きさくでつきあいやすい連中、という取り決めで話が進みます。この明解さが、この映画のテンポとあいまって快調に進む。<br>だから、今まで僕が言ってきたように、登場人物たちの性格付けが明解・単純だとダメということはないわけです。明快に割り切ったキャラでも、それを実感あふれる人間に仕立てられたら、有無を言わさぬ存在感となる。この映画の場合、カルメン・マウラら“その他大勢”の女性たちは、ルックスではなく性格のよさを描き、マリアだけはルックスと性格のよさを描きます。またナタリア・ベルベケの笑顔がそれを納得させてくれる。←嫁さんのスザンヌを演じるサンドリーヌ・キベルランが、そばかすだらけというあたりもうまい作りですね。
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<link>https://ameblo.jp/psu0pfi/entry-11930013863.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 13:10:55 +0900</pubDate>
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<title>見直すと</title>
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<![CDATA[ 今になって見直すと、冒頭の軍鶏賭博からの乱闘シーンが、拳と相手の体が30センチ以上空いているなど、あの時代ならではのお芝居だなとがっかりします。これは深作欣二の「仁義なき戦い」の冒頭にも感じたから、映画のお約束なんですけどね。ところが、朝吉が盗んだ軍鶏を返しに行って、お千代（中田康子）からモーションをかけられるあたりから乗ってしまいました。中学生の時は分からなかったけど、中田康子が色っぽい。 <br>朝吉とお千代が駆け落ちするのが有馬温泉というあたりも、あの時代の関西を思い出して懐かしい。
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<link>https://ameblo.jp/psu0pfi/entry-11929495336.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 11:51:38 +0900</pubDate>
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