<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>どこかの学生の死</title>
<link>https://ameblo.jp/ptadjmpjdma/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ptadjmpjdma/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>弱くてもいい、死んでも良いといった歌に同調した、弱い学生。といっても、ぐだぐだ生きてる。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>俯瞰</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180724/17/ptadjmpjdma/89/87/j/o1080108014234911594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180724/17/ptadjmpjdma/89/87/j/o1080108014234911594.jpg" border="0" width="400" height="400"></a></div><br><div>夏ですね。チョコミン党なので、チョコミント味のドリンクを買ってみたんですが、さして美味しくなかった……</div><div>(あの強烈な歯磨き粉のような味を求めてるのに)</div><div><br></div><div>とってもサマー、夏というととある人の歌詞が頭に浮かびます。夏の陽気なイメージから逆に、部屋で一人で発狂してるような感じがあります。郷里から送ってもらった果物の匂いが部屋中に充満してるんです。</div><div><br></div><div>夏は何かが腐ってしまうような気がします。僕たちが漂流している民だとすれば、腐らないのでしょうけど、そのまま居座っている僕は腐っていくでしょう。</div><div><br></div><div>見栄えなんてどうでもいいんです、僕らはそんなことに左右されるものじゃないんですネ。</div><div>だけど、暑さというのは人を狂わせるんです。普段気にならないことが気になったり、気になることが気にならなくなったり。</div><div><br></div><div>今年の夏は、熱暴走の中であの子に会えたりしないのかな。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ptadjmpjdma/entry-12393034431.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2018 17:00:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>執着とか</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。不純物混入です。<div><br><div>こちらのブログは全くアクセス数が伸びませんね。もう一つのブログは最近だと、月間500pvは余裕になってきているので、そういう感覚で書くと中々辛いところがあります。書く意味がわからなくなります。</div><div>数年前、ここで心理学のブログを書いてた時も、アクセス数は全く伸びませんでした。今よりまともなことを書いていたつもりなんですが。</div><div><br></div><div>別に自分のために書くのだからアクセス数なんてどうでもいいことなんですけど、やはりモチベーションが下がるものです。</div><div><br></div><div>やはり、こちらは芸能人のブログを読むのが良いのでしょうか。とても久しぶりに読んだのですけど、あの人は相変わらずでした。唯一、公式の中では悪くないと思っている人なんですが、やはり生とか死とかそういう話で。彼女の文体は美しくて、綺麗で。こんなゴミ箱みたいな文章ではなく、なにかを乗り越えたいのでしょう。彼女は人間らしく美しさがあると思います。</div><div><br></div><div>家人が金庫を購入しました。そんなものに意味など見出せないのですが。死ぬ時は死ぬのだし、物質がなくなる時は、やはり無くなってしまいます。とても滑稽に思えました。そんなものに意味など無いのです。</div><div><br></div><div>今日も何もない、流される物語を過ごした。</div><div><br></div><div style="text-align: left;"><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ptadjmpjdma/entry-12392597076.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 19:30:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ こちらではとてもお久しぶりです。<br>四年ほど前にアカウントを作って、心理学に憧れた文などを書いて、それはどうでもよくなり消してしまい、他のところでブログを書いてた。<br>芸能人のブログ更新通知だけが届き続け、読んでいたブログは全く更新されず。<br>少し寂しくなって、自分だけでもこちらでもう一度書いてみるかとなって、書いている。<br>相変わらず死にたがりで、辛いことは変わってない。<br>高校生から大学生になったくらいだ。ただ、大学生になってからカウンセリングに通うようになった。それくらいの変化だ。<br>カウンセラーは本質を知らないが、それで良い。箸休めみたいなものだ。<br>ただ、自傷癖はなりを潜めた。それだけだ。<br>何もないところを見つめ、少しだけ前を向き歩くだけ。<br>昔みたいに誰かを救おうだか、援助職に就きたいだとかは言わない。人はそう簡単には変わってくれない。また、それは自己の問題を他者に押し付けてるだけだ。<br>ヤフー知恵袋で、偽善者ぶってた時代を思い出す。なんて無駄なことだったんだろうと。<br>闇は闇のままで、でもそのままで良いことを知った。<br>こちらは格好つけることもなく、そのままで書いていくだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ptadjmpjdma/entry-12392336093.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
