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<title>PC☆マニア</title>
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<description>マニアな話します</description>
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<title>パソコンのデータの修復の際の、バックアップの重要性</title>
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<![CDATA[ パソコンが故障した経験は、多くの方があると思うのですが、その際に困るのはハードディスクに入っているデータについてです。<br><br><br><br><br>やむなく初期化しなければいけない状態に置かれた場合、ハードディスク内のデータの修復は極めて困難です。<br><br><br><br><br>だからこそ、そのための方策を打っておかなければいけないと思うのです。<br><br><br><br><br><br>私は、音楽や写真など、大切なものはすべて外付けのハードディスクに入れています。<br><br><br><br><br>万が一パソコンが故障した際に、データは守られるからです。<br><br><br><br><br>しかしながら、その外付けハードディスクが故障する可能性だって否めず、その際のデータの修復は困難です。<br><br><br><br><br>いまだに故障の経験はないのですが、そういう事態も十分に考えられますし、だからこそバックアップが重要なのです。<br><br><br><br><br><br>私は、データの修復のためのバックアップDVDを作成しておくことをおすすめします。<br><br><br><br><br>DVDであれば6GBほどの要領があるため、音楽や写真、特に大切なデータだけのバックアップをとっても多くの枚数を要しないはずです。<br><br><br><br><br>いまや外付けハードディスクをつけなくても、パソコンだけでじゅうぶんデータの保存ができるほど容量が多くなってきました。<br><br><br>それはありがたいことではありますが、万が一に備えておくことこそ重要なのだと痛感します。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ptqkk/entry-11514227984.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 10:17:54 +0900</pubDate>
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<title>ソフトウェアでハードディスクの状態や寿命の確認を。</title>
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<![CDATA[ ハードディスクも精密機械だから、いつかは故障してしまうんですよね。<br><br><br>こればっかりは仕方がないことなのですが、一生故障しないのは無理でも、なるべく寿命を縮めないように使ってあげることは可能です。<br><br><br>そのためにはまずハードディスクの現在の状態を知ることが必要でしょう。<br><br><br>そして常にハードディスクの状態を監視してチェックすることで寿命をなるべく縮めないで使うことが可能です。<br><br><br>チェックのためにはフリーソウトを使いましょう。<br><br><br><br>インターネット上ではフリーソフトでハードディスクの現在の状態や今の使い方で後どのくらいの寿命があるかということを調べることができるものがあります。<br><br><br>複数あるので自分の好きな物を選んで使用すると良いでしょう。<br><br><br>フリーソフトで定期的にハードディスクの状態をチェックしていれば使い方に気をつけることができるし、後どのくらい寿命があるのかということを知っておくことは大切です。<br><br><br>前触れもなくいきなり故障されたらデータとか、全部消えてしまいますから。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ptqkk/entry-11410216243.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 10:11:56 +0900</pubDate>
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<title>ハードディスクを実感する瞬間は…</title>
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<![CDATA[ パソコンを使っている人にとってハードディスクの存在はとても大きいものでしょう。<br><br>しかし、それを実感する時というのはあまりないかもしれません。<br>ハードディスクはとても重要なパーツです。<br>無ければパソコンがパソコンとして起動する事が出来ないのですから、そのような点を考慮しても、ハードディスクというのはとても大事なパーツだという事に気付かされるのではないでしょうか。<br><br>また、最近ではハードディスクの値段もお手頃なものになってきています。<br>特に大容量化が著しいため、最先端ではなく、ちょっと前のものなんかですと本当にお得な値段でハードディスクを購入する事が出来てしまうのです。<br><br>一方でハードディスクは様々な工夫をする事が出来るデバイスでもあるのです。<br>それを考えると、実はハードディスクというのはただ記憶媒体にしておくのはもったいないパーツだと気付かされるのではないでしょうか。<br><br>機会があったら、パソコンの中を開けて見てみましょう。<br>意外と簡単にその姿を確認出来ますから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ptqkk/entry-11179761970.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 14:36:33 +0900</pubDate>
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<title>拡張性も一つの特徴でしょう</title>
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<![CDATA[ マニアの中にはハードディスクを拡張している人もいます。<br><br>その拡張の仕方は様々な方法があるのですが、例えば数個のハードディスクを繋げて一つのハードディスクとして認識させるという手法もあれば、一つのハードディスクを内部で分割するというものもあります。<br><br>また、ハードディスクの中に仮想ドライブを作ってしまうソフトなどもありますし、ハードディスクの使い道は、まさに無限大と言えるのではないでしょうか。<br><br>インターネット上でハードディスクを共有するという方法もあったりしますし、自分のハードディスクをサーバーにしている人もいるのではないでしょうか。<br>このように、ハードディスクの用途というのはただ個人ユースだけに留まるものではないのです。<br>様々な用途がありますので、多くの人が自分の好きなように利用する事が出来るのもハードディスクの利点の一つと言えるのではないでしょうか。<br><br>ただ記憶するだけのもの。<br>ハードディスクをそのように思ったら大きな間違いなのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ptqkk/entry-11179760575.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 14:28:59 +0900</pubDate>
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