<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小6女子から見たSEKAI</title>
<link>https://ameblo.jp/pu-momo-pu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pu-momo-pu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>小6女子の本性と表と裏の顔いじめ・不登校・学級崩壊・恋愛　のホント</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>先生に言いたい！「なかよしこよしを諦めろ！！」</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは<br><br>今日は、私のクラスであった出来事で<b>「幼稚だな。」</b>と、思った事を話します。<br><br>学校で、卒業までのカウントダウンを、教室のうしろの黒板に書くことになりました。<br>カウントダウンを書く係は、<b>Ａ子</b>になりました。<br>しかし<b>Ａ子</b>は、いわいる<b>コミ障</b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">というヤツで、クラスの<b>浮いた存在</b>でした。<br><b>Ａ子</b>は、男子にカウントダウンを消されないように、<b>「消さないでください」</b>と、黒板に書きました。<br>ですが、男子は<b>「消す」</b>ではなく、<b>「書く」</b>を<b>実行</b>したのです。<br><br>翌日、黒板は<b>「Ｗ」</b>(ワラ)という字で、埋め付くされていました。<br>なかには、<b>「隠れ文字」</b>とかいう、訳のわからないものも含まれていました。<br><b>Ａ子</b>は、数日たってから<b>先生に相談</b>したようですが、その後<b>一週間</b>、<b>放置</b>されました。<br><br>そして、先日やっと、<b>先生</b>によって<b>話し合い</b>が、行われました。<br>先生は、<b>「こういうことをする人は、人として最低です&nbsp;゛(｀ヘ´#)</b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><b>」</b>と、言っていましたが、<b>イライラ</b>丸出しです。<br>しかも、Ａ子の問題は今にはじまったことではなく、<b>数年前</b>から続いていることです。一言、<br>言わせてもらえば、<br><b>「対策をしないア・ン・タが悪い(^言^)」<br></b>です。<br><br>男子も、男子です。<b>話し合い</b>という、<b>時間の無駄</b>の<b>かたまり</b>をしたいと言っているような<br>行為です。<br><br>今回のことで一番思ったのは、<b>先生</b>に<b>諦めて</b>もらいたい、ということです。<br>クラスというのは、所詮<b>「他人同士」</b>の集まりです。<br><b><span style="font-size: 14px;"><br>「人は人」　「他人は他人」　<br></span></b><b><span style="font-size: 18px;">「気に入らない、気に食わないは当たり前です</span></b><span style="font-size: 18px;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">」</span><b><br></b><br><br><b>先生</b>に、それを<b>自覚して頂きたい、</b>と改めておもいます。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pu-momo-pu/entry-11980720468.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 17:02:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
