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<title>タイトル未定　～pucalingのブログ</title>
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<description>これからのお楽しみ</description>
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<title>ブックカフェやりたい</title>
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<![CDATA[ 久々のブログ投稿です。<br>最近、オンライン書店系の仕事をしているのですが、<br>そんな中でいろいろな出版社さんの本に出会う機会が多くなりました。<br><br>「出版社って、日本に何社くらいあると思う？」<br>と、まったく関係ない業界の人に聞くと、、<br><br>１５０社？うーん、３００社？<br>という声もあったりするのですが、<br>なんと<strong><font color="#FF0000">4,000社</font></strong>もあるんですね。<br>そんなにいっぱいあったのか！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">と、私などは思ってしまいました<br><br>１年間で出版される本の数は、約７万点、つまり<br><strong>１日に約２００冊</strong>くらいの本が世の中に誕生してるそうです。<br><br>こんなにいっぱい本があふれているのに、<br>埋もれている本が本当にたくさんあるということ。<br>せっかく魂こめて作り上げた出版社さんや著者の本ですが、<br>そのほとんどが私たちの目に触れないまま、<br>葬られているんですね。。<br>（単価の低い商品はどこもそうなのかもしれませんが、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">）<br><br>アマゾンや普通の書店では見つけられないけど、<br>でも、すごく自分に必要な本、<br>（販促費のかけれない）小さい出版社の本や絶版の本、<br>そういった本との出会いが実は貴重だったりします。<br><br>そんなことを考えていると、、<br>うーん、ブックカフェやりたいなぁ、、と（突発的すぎ！）<br>ふと考えたりしてしまうのです。<br><br>くつろげる空間でおいしいコーヒーや軽食片手に<br>普通の本屋さんでは出会えないような本と出会えて、<br>そしてじっくり試し読みできて、さらに心から気に入って、<br>「これは手元に置いておきたい！」という本をその場で買える、<br>そんな場所が、個人的に欲しいなぁ、、と、<br>単純に思っていたりするだけで。<br><br>そんな私の最近のお気に入りの場所、<br><a href="http://www.cowbooks.jp/" target="_blank">cowbooks</a><br><br>ビジネス書や実用書、ベストセラー小説にはないものを<br>求めて、ほっとしたい何かを求めて？<br>フラフラ立ち寄るととても気分が良くなります。<br><br>でも、本も飲食も、ビジネスとして考えると<br>利益率低いんですよね。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>やっぱりオンラインを使いつつ、<br>きちんと差別化されたカタチを考えつつ、、<br>いろいろ試しつつ、、<br>うーん、、これからも考えていくべし！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10353708556.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 01:38:39 +0900</pubDate>
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<title>目印　－めじるし－</title>
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<![CDATA[ 六本木のアマンドって、<br>閉店してたんですねっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090328/00/pucaling/dd/53/j/o0345046010157866084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090328/00/pucaling/dd/53/j/t02200293_0345046010157866084.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-アマンド" width="220" height="293" border="0"></a><br>ワタシの目印だった頃のアマンド<br><br>今日の夜、久々に六本木に立ち寄りました。<br> <br>方向音痴な私にとっては、<br><strong>六本木＝アマンド</strong>。（おのぼりさん、むき出し）<br><br>数年前に東京に出てきて、<br>右も左も分からないままに上ばかり見てキョロキョロしていたあの頃。<br> <br>航海で彷徨う船乗りの北極星のごとく、<br>六本木ではいつも「アマンド」を目印にして<br>方向確認をしていました。<br> <br>なんでも、<br>「入居しているビルの老朽化による建て替えのため1月3日で閉店し移転」<br>だそうです。<br><br><br>い、いまさら知ったよ、ワタシ。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>さて、もうすぐ３月も終わり。<br>春、そして新生活シーズンになりますね。<br><br>ワタシの心の北極星も、少しずつですが、<br>光が増してくっきり見えてきそうな気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>少しずつだけど、目印を見失わないように進みたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし">
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10231858742.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 00:51:40 +0900</pubDate>
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<title>ナマケモノな私なので</title>
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<![CDATA[ 何事もほどほどが一番。<br>やりすぎるとそれは毒。<br> <br>80対20の法則にならえば、<br>80の無駄なことを必死でやっても報われない。<br>20に集中しなければ、意味はない。<br><br>だからこそ、<br>20を見極める力が必要。<br><br>いま、私がやってるのは20のこと？<br>それとも80のこと？<br><br><strong>自問自答しながらも、、<br>まずはやってみること！</strong><br>・・・・・・・・・・。<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901234404/pucaling-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410SJK8EBZL._SL160_.jpg" alt="ナマケモノでも「幸せなお金持ち」になれる本" style="border: none;"></a><br><br>最近、<strike>私がナマケモノなので</strike>ふとしたきっかけで<br>この本を読む機会があり、<br>こんなことを考えました。<br><br>タイトルだけ見るととても、、<br>うーん、どうなのよ？<br><br>という感じもしますが<br>もちろん、<strong>ダラダラ楽に生きてもお金持ちになれる<br>という話ではありません</strong>、念のため（笑）<br><br>例えば、こんな一節。<br><font color="#EE82EE">＊＊＊＊</font><br><em>仮に、あなたが余命一ヶ月しかないとして、<br>「神様、お願いです。もう一度チャンスをくださるなら、<br>人生を決して無駄にはしません」という嘆願に対して、神がこう答える。<br>「いいだろう、もう１年あげるから、自分が本当にやりたかったことをやりなさい」<br><strong>この場合肝心なのは、残された１年で何をすべきかだ。</strong><br>このリストを財布に入れていつも持ち歩いておくと―</em><br><font color="#EE82EE">＊＊＊＊</font><br><br>はたまた、こんな一節。<br><font color="#33CC33">＊＊＊＊</font><br><strong>「現在持っているものを一度すべて失い、それをふたたび<br>自分に手に取り戻せたとしたら、どれほど幸せに感じるか想像してみることだ」<br>―現在手にしている成功だけが、真の成功といえる。<br>　　過去の栄光に浸るのもいいし<br>　　希望に満ちた明日を語るのもいいが<br>　<strong>今日を生きていることを忘れてはならない</strong>。</strong><br><font color="#33CC33">＊＊＊＊</font><br><br>いま、目標に向かっている瞬間瞬間を<br>楽しまなきゃもったいない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>当たり前のことですが、日々の雑事に追われて忘れがちな私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>最後に、こちらも覚えおこうと思ったコトバ。<br><font color="#FF0000">＊＊＊＊</font><br><em>周囲を見まわしてみよう。<br>人生には苦労がつきもので<br>幸せをつかむのは容易ではないと思えるかもしれない。<br>ところが、事実は違う。<br><strong>前向きな態度と、そこそこの独創力さえあれば<br>この世を至福の地に変えられる</strong>。</em><br><font color="#FF0000">＊＊＊＊</font>
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10231321944.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 01:01:53 +0900</pubDate>
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<title>ブレちゃいけないもの</title>
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<![CDATA[ 今日は、会社の人たちとお花見でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090326/02/pucaling/86/be/j/o0800107810157085730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090326/02/pucaling/86/be/j/t02200296_0800107810157085730.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-屋形" width="220" height="296" border="0"></a><br>屋形船の窓からパチリ<br><br>とは言っても、全くもって<br>サクラは咲いておらず「花より団子」状態、<br>屋形船にゆられてお腹いっぱい食べてきました。<br><br>今日の私は、自前の一眼レフデジカメを<br>自慢げにふりかざし、カメラ小僧状態に。<br><br>でも、カメラに手ブレ補正機能がついていないので・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090326/02/pucaling/d3/03/j/o0600045010157086018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090326/02/pucaling/d3/03/j/t02200165_0600045010157086018.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-ブレブレ" width="220" height="165" border="0"></a><br><strong>ブレブレです。</strong><br>ちなみに上は船乗り場に向かう道中の激しい手ブレ。<br><br>もっと、修行が必要です。<br><br>さて、修行といえば先日、<br>これまで必死で通っていた起業塾が<br>ついに修了しました。<br><br>たどりついた方向性（ワタシの思い）は、<br><strong>「ストレスのない社会をつくりたい、ストレスをなくしたい」</strong><br>ということ。<br>ビジネスプランは、まだ差別化ができていない状態なので、、<br>これから練り直しと修行(経験・知識)が必要です。<br><br>少し過去の記事なのですが、<br>All aboutでこんなものをみつけました。<br><font color="#FF0000"><a href="http://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20070428A/index2.htm" target="_blank">「癒し系サロン」だけでは、癒されない訳</a></font><br><br><font color="#FF1493"><strong>癒しを「消費」しているだけでは、大きな癒しは得られない</strong></font><br><br>という言葉が、胸にチクリときます。<br><br>確かに、、一時の癒しだけで<br>根本的なストレスがなくなるワケではなく、<br>ただの「きっかけ」にしかすぎない。<br><br>「きっかけ」にすらならない時は、<br>単なる消費(浪費?!)に終わってしまう。<br><br><br>サービスを提供する側に立つときに、<br>やっぱりただただ、買ってほしい、消費してほしい、<br>お金払ってほしい、だけを考えているとダメだなぁ、<br>と思います。(たまたま、ブームに乗って売れて儲かったとしても)<br><br>そのサービスを使った後で、<br><strong>使った人に“こうなってほしい”<br>という強い思いがないと、<br><br>自分が途中でくたびれてしまいそう。</strong><br>というか、きっとくたびれる。<br><br>くたびれないで、<br>続けられる、しかも続ければ続けるほど<br>もっとやりたい、もっと、人に広めたい、<br>と思うもの。<br><br>そういうサービスを提供できるようになったら、<br>すごく幸せだなぁ、本望だなぁ、、って、改めて思います。<br><strong>この思いは絶対、<font color="#FF0000">ブレちゃいけない</font>。</strong><br><br><br>・・・・・。<br><br>あれ？！プランを練り直すつもりが、、<br>また振り出しに戻った？！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10230780604.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 02:09:19 +0900</pubDate>
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<title>塊魂に思ったこと</title>
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<![CDATA[ 最近とてもハマってしまったものがあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/21/41/10145377244.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/21/41/10145377244_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-塊魂　イエ" width="220" height="147" border="0"></a><br><strong><br>iPhoneアプリ、塊魂。</strong><br>(ゲームですね。友人によるとプレイステーションやＤＳで人気だそう。<br>ワタシはゲームをあまりやらないので知らなかったのですガ)<br><br>これですね、王子(右下にいる緑の物体)がカタマリを転がして、<br>いろんなものを巻き込んでいくと、どんどんカタマリが大きくなります。<br>最初のストーリーでは、消しゴムとか、キャラメルなど<br>小さいものを巻き込むのですが、、<br><br>どんどん進むと、<br><br><strong>人間から車から建物から、、</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/46/74/10145377410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/46/74/10145377410_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-塊魂　マチ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>最終的には<strong>「島」</strong>まで巻き込みます。<br><strong><br>とっても、壮大です。<font color="#00BFFF"></font></strong><br><br>しかも、<br><strong><font size="3"><font color="#FF1493">カタマリが大きくなると<br>視界が広がって遠くまで見渡せるようになる</font></font></strong>んです。<br><br><br>ただのゲームなんですけど、、<br><strong>仕事でもこうだよね、と考えてしまいます</strong>。<br><br>最初はすごく難しいと思えていたことが、<br>簡単なことに思えてきたり。<br>すごく時間かかりそうと思ったことが、<br>やってみるとそうでもなかったり。<br><br>で、その逆もしかり。<br><br>今の私にとっては、起業はとても大変そうなことに見えます。<br>それこそ、一番大きくて重そうなものをカタマリの中に<br>巻き込むように。。<br><br><strong>会社員としての安定した生活も、<br>環境はそんなに悪くない</strong>と思う。<br><br>それでも、<br><strong>やっぱり、いつかは、<br>自分の裁量で、自分の考えたことをできるようになりたい</strong>です。<br><br>ちゃんと、大きなカタマリに成長したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし"><br><br>ちなみに、カタマリに巻き込む達成感もですが、<br>塊魂のシュールな世界観も大好きです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8a/da/10145383820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/8a/da/10145383820_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-王様" width="220" height="146" border="0"></a><br>クリアーできず叱られる王子
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10214319268.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 10:54:32 +0900</pubDate>
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<title>心にぽっと桜が咲きました</title>
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<![CDATA[ なんと、出先で見かけました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/40/bf/10142150850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/40/bf/10142150850_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-さくら？！" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>桜？？！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>遠くから見るとピンク色が濃いので、<br><br>うーん・・・梅？<br><br><br>と思っていたのですが、<br>一緒に見ていた会社の同僚いわく、<strong>どうやら桜らしいです。</strong><br><br><br>昨日おとといのぽかぽか陽気でうっかり、<br>咲いてしまったのかしら？<br><br>毎年出会う花なのに、なんで桜を見るとちょっと嬉しい気持ちになるんでしょうね。<br>うふふ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>さて、今日は、いままでいろいろとモヤモヤしていた考えを、<br>正直に上司にぶつけてしまいました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>ドッカーン。<br><br><br>以下、ワタシの発言・・<br>「どうしても、今やっている仕事が、<br>予算消化のために制作しているだけで、<br>販売につながっているとは思えなくて、、<br>消費者にモノが売れている実感がなくて、、<br><br><strong><font color="#FF0000">なんだか気持ち悪いんです</font>。</strong><br><br><br>もっと、ネットショップみたいに<br>売れてることを実感したいんです。<br>お客さんと近いところで仕事したいんです。<br><strong>だから今の会社じゃ、それはなかなかできないと思うんです！」</strong><br><br>と<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br><br>すると、、その上司はとても本気で考えてくれて、、<br>こう言ってくれました。<br><br>「モノが売れてるかどうかを気にするのは、<br>クライアントと同じ悩みだから、そのスタンスはとても<br>いいことだし、正しい感覚。<br>むしろそれが大事なんだ。<br><br>でも確かに、いまやってる仕事はお客さん(消費者)とは<br>遠いところにあるよね。。<br><br>これは早急に、対策を考えよう。<br>お客さんの声に近い仕事にも参加してもらうか、<br>より消費者目線の部署に参加してもらうか、、<br>すぐにネットショップは無理だけど、、<br>そこは一緒に考えていこう。<br><br><strong>むしろこれからは、そういう販促目線に立った活動が<br>重要になってくるとおもうから、</strong><br><br><strong>どうかお願いだから、早まらないでほしい。」</strong><br><br><br>と。<br><br><br>その瞬間、<strong>相談してよかった、</strong><br><br>と、素直に思えました。<br><br>我を通すことが、実はとても苦手なワタシです。。<br><br><br>この不景気な状況なので、<br>４月からは、少し仕事量は減るのではないかと思います。<br>そうなれば意外と、自分の好きなように動けるのではないか、<br>という希望もチラホラと、見えてきました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>さらに帰る前に、<br><strong>これ行ってきなよ！まさにアナタが興味あることでしょ？！</strong><br>と、会社の先輩からイベントのチケットをもらいました。<br><a href="http://www.cmptech.jp/tsuhan/" target="_blank">http://www.cmptech.jp/tsuhan/</a><br><br><br>すごい、ウレシイ！<br><br>実は１年半前は紙メディアの仕事ばかりだったので、<br>こういうイベントは初めてだったりします。<br><br>でも明らかに、<strong>今やってる仕事には直接関係ないよなぁぁ、<br>むしろ、起業のほうの役に立つよなぁ、、</strong><br>などと思いつつ、<br><br>でもこれはなんとしてでも、<br>スケジュール調整して行かなくちゃ！<br>と思いました。<br><br>いろいろあるけど、会社の仲間は<br>いい人が多いな～、と改めて感じました。<br>少し自分から距離を置いてた時期もあったけど、少しずつ見直そうかな。<br><br>いろんな人の温かみを感じた一日<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><font color="#EE82EE"><br>ワタシにもやっと少しずつ、、<br>桜が咲いてきた・？</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10209844508.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 01:47:57 +0900</pubDate>
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<title>社会起業家？</title>
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<![CDATA[ ここ最近、<br>自分が社会に貢献したいことって何なのだろう？<br>解決したい社会問題は？<br><br>というようなことを、ぐるぐるぐるぐると<br>考えていました。<br><br>トレンダーズさんの女性起業塾ベーシックコースに通いはじめたのですが、<br>その中の課題のひとつでもあります。<br><br><strong>社会のニーズ、、、身近な問題・・。</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>・・といえば、最近気になるのは<br>家の近所の自転車駐輪量がやたら増えた気がします。<br><br>最近はエコにちなんでなのか<br>勝間和代さんの影響なのか(笑)自転車ブームですし、<br>やっぱり駐輪場をどうにか<br>増やしてほしいなぁ、と、思ったり、、、<br><br>でもなかなか、“コレだ！”と言い切れるものがありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>そんなことをいろいろ考えるなか、<br><a href="http://www.globis.jp/public/home/index.php?action=view&amp;id=625&amp;module=front&amp;object=content&amp;page=3" target="_blank">山口絵理子</a>さんひきいる<br><a href="http://www.mother-house.jp/index.php" target="_blank">マザーハウス</a>の存在を知りました。<br><br>正確に言うと聞いたことはあったのですが、<br>その経歴など細かく知りませんでした(お恥ずかしながら…)。<br><br>社会貢献とビジネスがぴったり結びつく(いわゆる社会起業家?)って、<br>とてもすばらしいし、とても「しっくり」きます。<br><br>社会問題と利益の接点を見つけて、<br>しかもそれを愚直に実行すること。<br>「自分」という価値観を頑なに大事にすること。<br>ある意味、とても美しい生き方だと思いました。<br>本当に、頭が下がるしこういう女性は文句なしに<br>応援したい！って思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br><br><strong>「なんでそのビジネスを、<br>誰のために、なぜ自分がやらなきゃいけないのか」<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>これをはっきり言えるようになりたいです。<br><br>ちなみに、「社会起業家」という言葉自体について、山口さんが<br>下記のようにおっしゃっていたのが、とても<br>印象的でした。<br>-----<br><em>なぜ「社会」と付けなければならないのかが、分からないんです。<br>企業は社会のためにあるべきだし、そうじゃない企業はマーケットの中で、<br>生き残るのが難しくなっていくと思います。<br>一企業として税金を払っている時点で社会に貢献しているし、<br>ましてやバングラデシュでは、雇用すること自体が社会のためなんですね。<br>私は一企業の経営者として、そう思っています。</em><br>
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10209257552.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:29:11 +0900</pubDate>
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<title>こんな時こそ忘れちゃいけないこと</title>
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<![CDATA[ 朝会社にいくときにみかけた、この広告。<br>駅の階段を降りてすぐ、改札の目の前にあって、とってもインパクト大なのです。<br>！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/09/10139172249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/67/09/10139172249_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-にく" width="220" height="177" border="0"></a><br><br><br>よーく見ると、右下にパチンコ・キン肉マン、と書いてあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>「肉」じゃなくて「にく」。ミート君（ご存知ですか？笑）のほうなんですね。<br>（ちなみに、ミート君とは、頭脳明晰なキン肉マンのお目付け役、<br>　額には、「にく」と書いてあるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">）<br><br><br>これってきっと・・<br><br><strong>“「肉」だと焼き肉屋さんと思われちゃうから、あえて「にく」にしたほ <br>うが、キン肉マンを想像しやすいですよね</strong>”<br><br>とかいう、広告代理店とのやりとりがあったのかしら、、<br>などと、通勤途中に想像してしまいました。<br><br>わたしは男兄弟に囲まれて育ったのでキン肉マンも結構見ていました(^_^;)<br>パチンコをやったことはないのですが・・・。<br><br>さて、話はだいぶ変わって（変わりすぎて・・）<br>いろんな会社の決算発表があるこの時期。<br>なかなか浮いた話がありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>広告関係の業界にいると、どんどんとマス広告が<br>削られて、いろんなところで悲鳴があがっているんだろうなぁ、、<br>という空気を嫌でも感じてしまいます。。<br><br>でもこういう時期だからこそ、きっとどこかにチャンスもあるハズっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>最近、何回も読み返してしまう本の中に<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569697429?ie=UTF8&amp;tag=pucaling-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4569697429">「行動できない人」の心理学</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=pucaling-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4569697429" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">という本があります。<br>（勝間和代さんもオススメの本ですね・笑）<br><br>ちなみに、私が手帳に書き写している言葉は・・・<br><br>------<br><strong>「自分を責めず、他人も責めず、<br>　ただそれを克服することだけ考えろ」</strong><br><br><strong>不幸は事実の解釈次第。もし、“あなたの目を１億で売ってくれ”と言われたら<br>あなたは自分の目を売るのだろうか?　自分の今言っている不平や不服が、<br>どれほど甘やかされた発言であるかに気づけ。</strong><br>------<br>というものです。<br><br>帰りの電車の中で手帳を開いてこの言葉を見るたびに、<br><strong>ああ～、今日もつまらないことでイライラしちゃったなぁ、<font color="#0000FF"></font></strong>、などと、<br>振り返ってしまいます。<br><br>なかなかまだ、私にしみついてくれません。<br>考え方を、変えなきゃ、何もはじまらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>♪あ～心に～愛がなければ～スーパーヒーローじゃ～ないのさ～♪
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10205870215.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 01:18:17 +0900</pubDate>
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<title>ついに大台に。</title>
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<![CDATA[ 何が大台に乗ったかというと、、<br><br>地味に出品しているヤフオク、<br><strong>ついに5ケタでの落札物がでましたっ。</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>そして<br><br>気になるその商品は・・・・・<br><br><br><br><br><br><br>ジャジャーン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/05/56/10137889234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/05/56/10137889234_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-アイサイト" width="220" height="154" border="0"></a><br><br>アップルのiSight（Webカメラですね）<br><br><br>といいつつ、これ、自分のものではないのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>ルームメイトがアメリカで働いていた頃に、<br>アップルストア本社で買ったものだそう。<br>ほとんど使わずにしまっていたそうです。<br><br>もちろん、説明書は英語。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/21/10137890795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/01/21/10137890795_s.jpg" alt="タイトル未定　～pucalingのブログ-説明書" width="220" height="165" border="0"></a><br>こういうのは、出品するときにきちんと書いておかないと、ですね。<br><br><br>想像以上に高値になってしまったので、<br>ちょっと恐る恐る包んでしまいそうですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>大事に発送したいと思います。<br><br>実は商品を発送するのはこれで７つ目です。<br><br>女性起業塾の課題のひとつなのですが、<br>最近は課題ということも忘れて、楽しくなってきました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>落札者さまには本当にめぐまれて、<br>みなさまとてもスムーズにお取引いただけました。<br><br>直接お会いしてやりとりするわけではないのですが、<br>できるだけ素早く連絡して、可能な限りすぐに発送して、<br>梱包もできるだけキレイにして…と、<br>ちょこまかと自分のできる限り気遣うことで、<br><br>きちんと評価いただけることが、単純にウレシイです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>そして、私がヤフオクをはじめたのを見て、<br>ルームメイトがいろいろと掘り出し物(？)を出してきました。<br>会社の同僚にも言っているらしく、<br>アレコレ出品できるものがないか、探しているそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>とりあえず、もういくつか、<br>出品するものがたまってます。また楽しみです(^∇^)
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10204151619.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 22:32:58 +0900</pubDate>
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<title>好きなお店、好きな働き方？</title>
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<![CDATA[ とっても素敵なネットショップを見つけました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01003ukk005izi" target="_blank">和食器　益子焼販売　樂raku<br>http://rakuraku.noblog.net/<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.accesstrade.net%2Fat%2Fr.html%3Frk%3D01003ukk005izi" width="1" height="1" border="0" alt=""></a><br><br>このショップの存在自体は、<br><a href="http://markezine.jp/" target="_blank">マーケジン</a>というWebマガジンで知りました。<br>店主の関口さんという素敵な女性も、<a href="http://markezine.jp/author/32/" target="_blank">著者として記事を書いて</a>いるんですね。<br><br>私は思わず、パンダ好きな友達へのプレゼントに、<br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001xvu005izi&amp;url=http%3A%2F%2Frakuraku.noblog.net%2Fblog%2Fc%2F10102610.html" target="_blank">パンダカップ<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.accesstrade.net%2Fat%2Fr.html%3Frk%3D01001xvu005izi" width="1" height="1" border="0" alt=""></a>を注文してしましました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001xvu005izi&amp;url=http%3A%2F%2Frakuraku.noblog.net%2Fblog%2Fc%2F10102610.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwa-raku.com%2Fshouhin%2Fwakana%2Fwa1.jpg" width="150" height="112" alt="パンダカップ" border="0"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.accesstrade.net%2Fat%2Fr.html%3Frk%3D01001xvu005izi" width="1" height="1" border="0" alt=""></a><br>かわいい！パンダカップ<br><br>「友人の誕生日までに届きますか？」という質問をメールでしたところ、<br>とても気持ちの良いお返事がすぐに帰ってきました。<br>さすがです～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>最近、「ネットショップ」という業態自体がとても気になります。<br>自分のできるところから始めるとしたら、、、<br>方法はやっぱりWebを使って、かな、と思います。<br><br>いろいろ調べると、自分のやりたいことの<br>イメージが少しずつだけど輪郭を持ってきたような気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>ちなみに私の父親も、公務員を退職後、<br>実家の庭に釜と小屋を立てて陶芸をはじめました。<br>もう５年ほどになりますが、かなり、上手になってます。<br><br>あ、もちろん、<strike>60のオヤジなので</strike>パンダカップみたいにかわいらしいのは作れませんよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>でも、地域のバザーやフリマに母と出かけて、作った食器や花瓶を売ってるらしいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>絶対に商売には向いてないよねぇ、と思っていた父親が、<br>まさかこんなことはじめるとは思ってませんでした。<br><br>「どうせ小遣い稼ぎくらいにしかならんとよっ」<br><br>と、母は笑っていますが、父は結構真剣？なのかもしれません。<br><br>私も負けられないなぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
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<link>https://ameblo.jp/pucaling/entry-10201609140.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 00:48:25 +0900</pubDate>
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