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<title>NEW（笑）考えすぎの虫</title>
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<description>『人間は、考える葦である』　私はやっぱり、考えすぎの虫である・・・？！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ちがう！！　</description>
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<title>気持ちを探る</title>
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<![CDATA[ 元気が無い人、困ってる人の力になりたい。元気にしたい。<br>そうする事で、自分の存在意義を確認したい。<br>そうしないと、自分に自信がもてない。<br>誰かに感謝される事で、優越感を味わいたい？<br>｢助けて｣｢力を貸して｣って頼まれても無いのに、何かしようと寄っていくなんて、ただのおせっかい。<br>自己満足の優越感のために、人の弱みに付け込んでるだけ？<br>何もできないと、誰にも相手にされないような気がして、怖い。寂しい。だから、何かしたくなる。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">孤独で不安、寂しい、怖い。<br>構って欲しい。相手にして欲しい。無視しないで欲しい。「居ていいんだよ」って言ってほしい。<span style="font-size: 14px;"><br></span></span></span><br>友達が、私じゃない友達と遊んでるのが、寂しい。胸が苦しくなる。<br>みんな、楽しそう・・・。<br>私・・・仲間はずれ？！<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">悔しい、羨ましい、寂しい。<br>やっぱり、構って欲しい。<span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(72, 44, 27);"><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 12px;"><br><span style="font-size: 12px;"><br>そうよね。<br>私、一人だけ住んでる場所離れてるし。小さい子供居るし。自由になる時間無いし。<br>だから、誘えないよね・・・。</span><br>ひょっとしたら、仲間だと思ってたのは私だけ？<br>あの人たちは、私をそこまで仲間だとは思ってない？！<br>やっぱり、<span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">寂しい。悔しい。腹が立つ。</span></span><br>子どものせいじゃない。住んでる場所のせいじゃない。誘われなかったからじゃない。<br>きっと・・・。<br>寂しいだけ。不安なだけ。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">寂しい<br>悔しい<br>不安<br>不満</span></span><br><br>全部、自分の中にあるもの。<br>自分の中にあるもの・・・。<br>自分が自分に・・・・言いたい事。<br>認めてほしい事。<br><br>でも、認められない私も居る。<br>「そんなんじゃダメ。もういい大人なんだから。子供みたいなこと言ってちゃだめ。」<br>「いい子にしてないと、嫌われるよ。」<br>「嫌われたら、寂しいよ。辛いよ。」<br>「だから、我慢しないと。」<br><br>嫌われて、寂しくて辛くなるのがイヤだから<br>・・・・我慢する。気にしないようにする。平気なフリをする。気を紛らわせてごまかす。<br><br>今までそうやってきて、苦しい。<br>本当の自分、子どもじみた自分を出せない。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">怖い。<br>出したら嫌われる。<br>嫌われるの怖い。<br>相手にされないと、寂しい、辛い。</span></span><br><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 36px;">孤独と、怒りと、不満と不安・・・<br>感情が、渦巻いてる。</span></span><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 36px;">泣いてる・・・・私。</span></span><br><br><br><br></span></span></span></span></span></span></span>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 19:13:06 +0900</pubDate>
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<title>おひさです。</title>
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<![CDATA[ <div>ずいぶんご無沙汰してました。<br>とりあえず、近況報告・・・。<br><br>・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・<br><br>私、今までメッチャ自分に厳しかった。（今更？？）</div><div>自分にだけは、優しくしちゃいけないと思ってた。</div><div>私を甘やかすと、絶対に堕落するから、甘やかし厳禁！！って。</div><div>そのくせ、自分が他人から優しくしてもらって嬉しかったから、他人には優しくしてきた。</div><div>そしたら・・・私が私に怒ってた。</div><div>でも私は、それも無視してた。</div><div>だって、私は優しくしちゃいけない存在だと信じてたから。</div><div>だから、てんつくマンが「自分を愛してあげて｣って言ってるのも、受け入れられなかった。</div><div>｢愛する｣ってのも、よく分からなかった。</div><div><br>同時に、娘に対して苛立ちや腹立たしさ、嫌悪感を感じると思ってた。</div><div>でもそれは、娘が私の嫌なところを可視化してくれてるから・・・だと思ってたんだけど、それもちょっと違って。</div><div>実は、私が、私に対して怒ってるから、娘が怒り、それに対して私も怒る・・・・なんていう、ややこしいループにはまり込んでたんだ・・・って事に、何となく気づいた。</div><div>全部、全部、私の私に対する感情だった。</div><div><br></div><div>それに、やっと気づいた。</div><div>ある人が、「感情が一番最初。出来事や解釈や意味づけ、思い込み・信念は二の次」って言ってた。</div><div>その感情すら無視しようとしてる私に、私が怒って、落胆して、絶望して、悲しんで、諦めて・・・</div><div>そんな状態だったのかも。</div><div><br></div><div>そんなときに、「親業」ってのに出会った。<br>（私がお世話になってるのは、こちら。）　http://oyagyou-irohamura.com/</div><div>「本当に癒されるべきは、親自身です」「親も子供も我慢しない」って謳い文句にビビッてきて。</div><div>そこで今、勉強中なんだけど。</div><div>毎回先生が言うのが、</div><div>「自分を認めてあげてください。どんな感情を持っても良いんです。丸ごと自分を受け止めて、自分が自分に寄り添ってあげてください。共感してあげてください。」</div><div>って。</div><div>ココでやっと、私は</div><div>「私は自分自身に優しくして良いんだ」</div><div>って気づきました。</div><div>今のダメダメな（ダメだと思ってる）自分にも、優しくして良い・・・「よしよし」ってしてあげて良い・・・って。</div><div><br></div><div>なかなか、思うようには行かないで、行ったり戻ったりの繰り返しだけど。<br>まだまだ、自分の感情に目を背けたくなるし、湧いてる感情にすら気づいてない（気づけない？）事も多いんだろうケド。<br>もう少し、このまま進んでみたいな。<br><br>こんな近況でございます。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/pucchinn75/entry-11464988830.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 18:20:35 +0900</pubDate>
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<title>あのね・・・</title>
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<![CDATA[ 思考は、私自身じゃないんだって。<br>感情も・・・実は私自身じゃないんだって・・・。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22259168" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">わたしは「いま、この瞬間」を大切に生きます/エックハルト・トール</a><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22259168" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516Z3N1S43L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,260</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br><br>で、私の頭にイメージとして浮かんできたのは。<br>透明な虫かごに入った虫。<br>それを、カゴの外から見てる私。<br><br>私は虫を飼ってる。<br>｢考えすぎ虫｣っていう虫。<br>それを、観察してるのが・・・私。<br><br>私が、考えすぎなんじゃなく。<br>私自身が｢考えすぎの虫｣なんじゃなく。<br><br>かごの中の虫が、考えたり、悩んだり、悲しんだり、怒ったり・・・・。<br>透明だけど、カゴっていう枠の中で、もがいたり、喜んだり・・・。<br>それを私は、観察してるんだって。<br></dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 10:14:37 +0900</pubDate>
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<title>アホ学　２日目</title>
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<![CDATA[ １０月に入って。<br>アホ学２日目の日。<br><br>実は、１日目に参加して「自分は本当は寂しかったんだ」って事に気づいて。<br>いろいろ、考えちゃった。<br><br>何で寂しいのか？<br>どういうことが寂しいのか？<br>そうなった原因は？<br><br>そんなことを考えてたら････。<br>『感情』っていうキーワードが浮かんできた。<br>私は、色んな感情を感じにくくなってるみたいで。(自覚は無かったんだけど、ある人に指摘されて、よくよく思い返せば･･･そうかも･･･みたいな)<br><br>その日、子供たちが言う事を聞かないことが発端で、メッチャ腹が立ったんだけど、腹が立ちすぎて、感情のままに手を挙げそうになってしまい･･･。<br>何とかしてそれだけはしないように････と、自分の感情を殺そうとしたの。<br>泣いて･･･寝る･･･。<br>そういう方法で、自分の感情に蓋をして･･･向き合うことから逃げた。<br><br>そうやって、今まで、自分で自分の感情を押し殺して、蓋をして。<br>最近は、嫌な感情を感じないように･･･と、いい感情ばかり見ようとしてた。<br>でも、どうしても出てくる、嫌な感情。<br>そうやって、嫌な事から逃げて、目を背けて、やり過ごしてきた結果････。<br>不感症（？）みたいなことになってた。<br>表現を変えれば、インナーチャイルドが、必死に訴えてきてるのに、ことごとく無視したから･･･。<br>チャイルドが拗ねてしまってた･･･みたいな？<br><br>でも、どこかで<br>「ここを何とかしないと、先へは進めない。進んでるつもりでも、また、同じところへ戻ってきてしまう。」<br>そんな気もしてて。<br>せっかくアホ学行ってるのに、引き戻されちゃうんじゃぁ、もったいない・・・。<br>そう感じて、自分の感情に向き合ってみることに決めた。<br>とは言っても、感情に不感症なわけだし･･･。<br>とりあえず、感じられるものだけでも、向き合ってみることにした。<br>私の中にあるブロックによって、負の感情が生まれてる。<br>じゃぁ、そのブロックは何？<br>いつできたもの？<br>前にもそんな事無かった？<br>そのブロック(思い込み)、間違ってたりしない？<br>その時の感情、きちんと感じてみよう･･･。<br>そんな感じで･･･ちょっとしんどい時期だった。<br><br>そんな時期に、アホ学。<br>テンションは低い。<br>でも、私の中が整った後のスキルとして、勉強しておいた方が良いだろう････って、自分に言い聞かせて、参加したの。<br><br>そしたらね。<br>２日目のアホ学は、まさに、間違った思い込みに気づいて、インナーチャイルドを癒すワークだった。<br>まったく･･･本当に絶妙なタイミングで、やってきます。<br>んでね。<br>まさしく、幼かった頃の、小さくなって泣いてる私に、今の私が声をかけて、優しく｢大丈夫｣って言う･･･イメージワークしたんだけど。<br>・・・・・・・・。<br>もう、言わなくてもわかると思うけど。<br>私、ホント、大泣き。<br>ちょっと油断したら、泣き崩れるんじゃないかってくらい、大泣きしまして。<br>オハズカシイ･･･。<br>最期に、小さい私を抱きしめて、もう一人の今の私を抱きしめて、「その子たちを、今の自分に統合しましょう」って言われてるのに、小さい私は｢まだ、泣かせてーーー！！｣って言って、統合されたがらない。<br>結局、できなかったよ。<br>「続き、また、明日も明後日も、しばらく続けるからね｣<br>って約束して、イメージワーク、一旦終了。<br>アホ学も、終了したんだ。<br>だけど。<br>終わってから、仲間がハグしてくれちゃって。<br>そしたらまた、涙が止まらなくなっちゃって････。<br>一人、部屋の外でしばらく泣く････なんて、大人気ない醜態を晒しました。<br><br>ホントに、ホントに、今まで私、いっぱい泣きたかったんだなぁ････って。<br>泣きたい気持ちを昇華できずに、ずっと引きずってきてたんだなぁ･･･そんな風に感じた、アホ学２日目だった。<br><br>今も、幼い頃の感情を昇華する作業を続けてる。<br>少しずつ、感情を認識できるようになってきてる････のかな？<br>その都度その都度、少しずつ昇華中。<br>３０年近く溜めてきたものだから、ちょっとやそっとじゃぁなくならないだろうケド。<br>嫌な感情を持ってしまう自分も、受け入れる覚悟はできた･･･つもり。<br>正も負も、表も裏もあってこその私。<br>私を受け入れるって････なかなかできないのも、ブロックなんだろうケド。<br>そこ、クリアしないと、子供だってクリアにならないだろうし。<br><br>・・・・あ、子供の話。<br>また、次に記事に書きます。<br>とりあえず、アホ学２日目は、こんな感じでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pucchinn75/entry-11380718225.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 00:25:16 +0900</pubDate>
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<title>アホ学　１回目</title>
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<![CDATA[ えーっと。<br>先月、アホ学の１回目があったんだけど。<br>何だか、うまく記事にすることができずに、２回目の日になってしまった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>まずは、１回目の時の話。<br>１ヶ月前の話だから･･･記憶も薄れてきてるんだけど。<br>覚えてる範囲で。<br>マズね。<br>毎回、『仮装』って宿題(任意)が出てて、どんな小さいことでも良いから、仮装をしてみましょう♪<br>って。<br>で、１回目の仮装、何しようかなぁ～・・・ってトコから始まって。<br>化粧も、よっぽどじゃないとしないから、化粧するだけでも仮装みたいなモンなんだけどなぁ････と、最初の方では思ってたのに。<br>いろいろ考えてるうちに<br>「ＡＫＢみたいな服着たいかも」<br>なんて、妄想が入ってしまって。<br>衣装だけじゃつまんないから、カツラも、メイクも････なんて、どんどん妄想が膨らみ。<br>結果、こんなんなりました<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/16/pucchinn75/0f/2c/j/o0720096012236514313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/16/pucchinn75/0f/2c/j/t02200293_0720096012236514313.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1350198998694"></a><br>おいおい・・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>この写真では、加工してるからわかんないけど、生まれて初めてのツケマだから、ヘンテコリンなつき方になってるし、アイラインも｢残念ーーーっ！！｣な仕上がりだし。<br>オマケに、ワンレンのカツラは･･･ネコ額にはバッドマッチングで<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>もうね・・・。<br>恥ずかしすぎるーーーー！！<br>以外のなんでもなくなっちゃってるんだけど。<br>ま、それも『仮装』って事にしちゃって(笑)<br>ソコに、最大のミステイクが！！！<br>ワーク中、泣いてしまい。<br>ボロボロメイクが、グチャグチャメイクになってしまったという、オチがつきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>あはは。<br>余談はここまで。<br><br>本題のアホ学の事。<br>まずは毎回、｢ヤングマン｣のダンスで始まって。<br>てんつくマンの話を聞く。<br>その中で、<br>「人間はみんな、産まれる前に一人の守護神さんと自分の人生について、細かく話して決めるんだって。テーマ、キャスティング、シナリオ・・・全部、自分で決めて、生まれてきたんだって｣<br>って言ってて。<br>てんつくマンの守護神さんは｢安永さん｣。<br>『アンタの神様』って本で、安永さんの事を書いてる。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21856796" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あんたの神さま/サンマーク出版</a><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21856796" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wbkmf0DvL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,470</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>こんなカッコしたおじいちゃんなんだって。<br>で、みんなそれぞれに、守護神さんが居るはずだから、それをイメージしてみよう・・・っていうワークをしたの。<br>でもね・・・・。<br>私の守護神さん、イメージできなかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>モヤモヤっとした、雲みたいな････で終わる。<br>ウーン (Θ_Θ;)････なんでかなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>それから、自分の最期の瞬間をイメージするワークもした。<br>目を閉じて、リラックスして。<br>少しずつ時間を戻って・・・・自分が産まれる前、空に居た時まで戻って･････。<br>今度は自分が空に帰る直前を見に行きましょう・・・・。<br>どこに居ますか？<br>どんな気持ちですか？<br><br>「じゃぁ、そばには、誰が居ますか？」<br><br>って質問をされた時にね。<br>私、ハッとした。<br>今まで私、自分の最後をイメージする事はあったけど。<br>いつも、いつも、一人だったの。<br>そばに誰もいない。<br>仏様の前で、一人、静かに・・・でも、穏やかな気持ちで、仏様の下に帰っていく･･･。<br>そんな光景しか、イメージしてこなかった。<br>だから、そばに誰かが居る････って事を言われて。<br>ちょっと、戸惑った。<br><br>でね。<br>居るとしたら、誰が居るだろう････？<br>ってイメージしたら。<br>娘が居た、息子が居た、ずっと仲良くしてるいとこが居た。<br>影が無くて、少し高いところに、旦那、お母さん、お父さんも････ご先祖様も居て。<br>娘は私に「あなたの娘でよかった｣って言ってる。<br>旦那は、優しく微笑んで「よく頑張ったね。お疲れ様。こっちにおいで。｣って言ってる。<br>そんなイメージが湧いてくるのと一緒に・・・・涙が出た。<br>それで、ふと気づいた。<br>私、本当は寂しいんだ･･･。<br>理由はわからないけど、自分独りの最期しかイメージできなかったってことが、孤独を感じてる事の表れ。<br>本当は、わかって欲しい、理解して欲しい、････いや、受け入れて欲しい。<br>その時はこう思ったけど。<br>今思うと、受け入れて欲しいのは・・・・娘や旦那ではなく･･･自分自身なのかもしれない。<br><br>そんな気づきをもらって、１回目のアホ学が終わった。<br><br>それから１ヶ月。<br>私は、自分自身の内側と向き合うことを選ぶことになったんだ････。<br>詳しくは･･･ｆａｃｅｂｏｏｋに書いてあるんだけどね。<br>あまりに濃い１ヶ月だったから、ここに書くのは、ちょっと無理(笑)<br>また、機会があれば････書いてみます。<br><br>アホ学１回目については、こんな感じでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"></dd></dl></span>
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 16:01:47 +0900</pubDate>
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<title>幻想？</title>
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<![CDATA[ <div>人に対する【嫌い】っていう感情・・・。</div><div>それは、幻想？</div><div>極めたら・・・無くなるものなのかな？</div><div><br>【怒り】っていう感情・・・。</div><div>これも、幻想？</div><div>極めたら・・・なくなるのかな？</div><div><br>でも、結局。<br>いつまでたっても、次々出てくるのかな？</div><div>それとも・・・。</div><div>極めたら・・・出てこなくなるのかな？</div><div><br></div><div>・・・・なんて。</div><div>また、ちょっと考えすぎてる？（笑）</div><br>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 11:30:34 +0900</pubDate>
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<title>おや？</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent"><span style="color: rgb(0, 190, 255);"></span><span style="font-size: 16px; "><span style="color: rgb(0, 190, 255);">・・・許すって・・・何だろう？<br> <br> 私は・・・<br> 父を許した・・・・<br> って、大そうな事されたわけじゃないけど。<br> 父のかつての考動から、解放された・・・・<br> 「父のせいで・・・」って思わなくなった。<br> それが、「許す」って事だと思ってた。<br> <br> でも、本当かな？<br></span><div class="text_exposed_show"><span style="color: rgb(0, 190, 255);"> いまだに、父のやった事が「間違ってた」と思ってる感じ・・・。<br> 正しい・間違い・・・・<br> そういうことから開放されることが「許す」って事なら・・・。<br> 私はまだ、父を許してないのかな？<br> <br> そもそも・・・<br> 「許す」って何さ？！<br> なんで、私が上(正しい？被害者？)で父が下(間違い？加害者？<wbr><span class="word_break"></span>)な感じ？<br> 父のやった事が、消えるわけでも、変わるわけでもないんだけど・<wbr><span class="word_break"></span>・・。<br> 父に感謝できることも増えたんだけど・・・。<br> でもどこかで、父がした事に拘ってる感じがする。<br> 気遣いの無さ、<br> 平気で相手(私)を傷つけて、謝ることもせず、<br> こちらの善意にも文句を言う事はあっても、｢ありがとう｣は言わ<wbr><span class="word_break"></span>ない<br> ・・・いろいろ、受け入れられない部分はある。(いまだにそうだ<wbr><span class="word_break"></span>から・・・？)<br> <br> 「こういうところは、自分でも気をつけよう」<br> って、反面教師として使わせてもらってるけどｗｗｗ<br> 基本的に、受け入れてないって事よね。<br> <br> 許すって・・・・一体、ナンダ？？</span></div></span><div class="text_exposed_show"><span style="color: rgb(0, 190, 255);"><br></span><br><br>実は。<br><br><span class="userContent">今年の私の誕生日に、両親に宛てた手紙を出そうと思ってるの。<br> で。<br> そこに、どんな事を書こうか・・・って考えてて。<br> 父への手紙を考えてたら・・・・。<br> 感謝の手紙を書きたいのに、何故か、過去の愚痴(？)ばかり出て<wbr><span class="word_break"></span>くるの。<br> で、「あれ？私？？」って思っちゃったの。<br><div class="text_exposed_show"> <br> 前みたいに<br> 「有り難いとは思ってるけど、感謝の言葉なんて(気分が悪くて)<wbr><span class="word_break"></span>言えない」<br> ってのは無いんだけど。<br> 何ですんなり、感謝が出てこないのかな？？？・・・って。<br><br><br><br><br></div></span></div></span><br>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 12:58:07 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せた(？)ことが、伝えてることは何？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/pucchinn75/entry-11320598401.html" target="_blank" title="">前記事</a>の続き。<br><br><br>次女から、私に相談が来た。<br>次女が三女から受けた相談について。<br>最初は、次女経由ではあるけど、私のところにも相談が回ってきた…そう思ったんだけど。<br><br><br>考えるうちに、今はまだ、私自身が三女に直接働き掛ける段階じゃないことに気づいた。<br>今の私は、次女から相談されてる。<br>次女がどうすれば良いか…ということを。<br>でも、次女の意向と私の意向は、微妙に違う。<br>だから今は、次女の立場になって考えてる。<br><br>これって、どういうことだろう？<br>この状況は、私に何を伝えてるんだろう？<br>私は、今のこの出来事のどこにフォーカスして、何が学べるんだろう？<br><br>ふと、そんな風に思った。<br>少しアンテナを高めにして、考えてみよう。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 12:20:24 +0900</pubDate>
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<title>もやもや・・・</title>
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<![CDATA[ 私たち三姉妹。<br>長女の私、次女、三女。<br>顔は私と次女が似ているけれど、<br>性格は私と三女が似てる。<br>似てる三女が、今、ちょっと落ちたり浮いたり・・・・らしい。<br>・・・・「らしい」っていうのは・・・・・。<br>私と三女は、たまにしか会うことがない。<br>次女と三女は、私よりも会う機会は多いみたい。<br>だから、次女経由で、いつも三女の様子を聞く。<br><br>昨日、次女と三女が話しこんでいた。<br>前から次女が<br>「三女ちゃんから相談メールが来てて、会った時にもそんな話を少ししたんだけど、返事がなかなかできなかったから、手紙を渡したんよ。でも、その手紙が、良かったかどうか・・・・」<br>って言ってたから、その件で話し込んでたんだと思う。<br><br>今、私。<br>性格が似ている三女が、気になる。<br>私で力になれることがあれば、力になりたいと思う。<br><br>でも、三女は、私ではなく次女に相談してる。<br>背景にある理由・・・・<br>きっと、近くに居てコンタクトを取りやすい、歳が近いから相談しやすい。<br>そして何より・・・・気にかけて声を掛けてくれる。<br>だからきっと、相談しようと思うんだな。<br><br>私は、何で声を掛けられないのか。<br>何で動けないのか・・・。<br><br>意図的なことで言えば。<br>・次女から聞いた話しか知らないのに、事情を知らずに「何？何？どうしたの？」首を突っ込むのはイヤ。<br>・相手が求めてないのに、何かしてあげようとするのは、親切の押し売りっぽくてイヤ。<br><br>無意識的なところで言えば・・・・？<br>・他人の悩み事を抱え込むのがイヤ？<br>　　→最後までちゃんと付き合えないかもしれない。<br>　　　　私は、何もできないかもしれない。<br>　　　　間違った助言をしてしまうかもしれない。<br>・本当に私、力になれるの？<br><br>そんな感じなのかな？<br><br>でもやっぱり、気になる。<br>でも、首を突っ込んで良いの？<br>そんな自問自答の繰り返し。<br><br>・・・・・・・・ちょっとスッキリしてきた。<br>それとなく、直接アプローチしてみようか。<br>その先どうするかは、三女に任せるとして。<br>次女ともコンタクト取っておこう。<br>次女経由で、何かできる事があるかもしれない。<br><br>モヤモヤ、少し小さくなったｗｗｗ<br>
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 11:26:50 +0900</pubDate>
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<title>アホ学　オープンキャンパス　～４：番外編～</title>
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<![CDATA[ アホ学の体験が１９：００～２２：００で、その後、懇親会ってのがあって。<br>旦那様の協力もあって、懇親会にも参加させてもらう事にしてたの。<br><br>で、大概、講演会の後には物販があって、購入したものにサインをもらったりできるんだよね。<br>私もきっちり、サインもらったよｗｗｗ<br>それが、これ！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120726/19/pucchinn75/83/b4/j/o0800060012099985731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120726/19/pucchinn75/83/b4/j/t02200165_0800060012099985731.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1343357135455"></a><br>でたねぇ～ｗｗｗ<br>出会う人、皆が褒めてくれるといっても過言じゃない、私の笑顔ｗｗｗ<br>てんつくマンも、そこに留まった＾＾<br><br>・・・・・やっぱ、ソコしか、褒めるトコ無い？？・・・・やっぱ、無い？？？・・・・・<br><br>なーんて声も聞こえるけど。<br>まあ、良い。<br><span style="font-size: 36px; color: rgb(255, 0, 0);">笑顔は武器だーーーーーーっっ！！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"><br></span><span style="font-size: 24px; line-height: 36px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">文句あっかぁぁ～～～？？？</span><br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">・・・・は・・・はーい・・・・</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">（私？ｗｗｗ）</span><br><br>なんてねｗｗｗ<br><br><br>んで、このとき。<br>私の中では、何かがモヤモヤしてた。<br>何だろう、何だろう、何だろう・・・・・。<br>恐らく・・・・。<br>「優しくない」のトコで手を挙げてからのやり取りが、引っかかってる・・・んだろうな。<br>私の心の奥で、ワタシが<br>「やっと少し、「自分、結構優しいトコもあるじゃん」って思えてきてたのに、こんなトコで「優しくない」なんて挙手しちゃってさ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif">」<br>って言って。<br>でも、頭の中の私が<br>「でも、まだまだ優しくないところ、たくさんあるじゃん。だから手を挙げたんだよ！！文句ある？？」<br>みたいな言い合いをしてる。<br>モヤモヤ・・・モヤモヤ・・・・。<br><br>そんな状態で、懇親会の最初の方で、てんつくマンに<br>「ぷちちゃんは、今日のアホ学、どんなところに何か感じるものがあった？」<br>って聞かれた。<br>・・・・全部ですけど（爆）<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>でも、それじゃぁ、回答にならないと思っちゃったので、<br>「『思い込み』のところですかねぇ。<br>　私の中に、思い込みってたくさんあって、それが邪魔してることも、たくさんあると思います。」<br>って答えた。<br>でも、何か心の中とはズレてる気がした。<br>だけど、どんなズレなのかが分からずにモヤモヤしてたから・・・・・かな？<br>てんつくマンの反応も、イマイチだったね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>それから1時間ほど、アホ学に参加した人たち数人と、懇親会（おしゃべり会）を楽しんだ。<br>私の周りには、やたら明るい、楽しそうな女性が多かった。<br>なんていうかな・・・・<br>悪い感じじゃないんだけど、何となく違和感を感じる・・・・。<br>ま、その違和感も、時間とともに薄らいでいくんだけどね。<br>不思議なもんだなぁ。<br>でも、懇親会では私、ほとんど聞く側。<br>そのことも、私に気づきをくれた。<br>「自分が受け入れられる」っていう確証ががない場合は壁を作るんだなぁ・・・・私。<br>だから、あえて話題に入っていかず、聞いてるだけ。<br>話を振られた時だけ、喋る。<br>それが今の私のスタンス。<br>良いのか悪いのかなんてわかんないけど、今の私はそうならしい。<br>それでも、その人たちとｆａｃｅｂｏｏｋでお友達になったり、名刺もらったり。<br>楽しく過ごさせてもらった。<br><br>帰宅後、旦那に様子を話ながら、やっぱりモヤモヤが無くならないので。<br>直接てんつくマンにメッセージを送ってみた。<br>「てんつくマンは、私に対して、どんな感じを受けましたか？」<br>って。<br>そしたら、こんなメッセージを返してくれたの。<br>「ぷちちゃんの師匠の一人は、バカボンのパパですね～」<br>「完璧にはなれないから、不完全を楽しみましょう」<br>って。<br>このメッセージもらってから、だんだんと、モヤモヤは消えていった。<br><br>アホ学行く前まで、私はずいぶん自分を認められるようになったと思ってたけど。<br>マダマダだったって事。<br>認識させてもらえたんだね。<br>そんな自分も、「これでいいのだ」なんだって事。<br>勘違いな思い込みもたくさんあって、それを外していく「伸びしろ」ってのもある事に気づけて。<br>それを、アホ学の本講座でできるように・・・アホになりに行くんだって事。<br>ますます、アホ学が楽しみになってきた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><p></p><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 11:45:44 +0900</pubDate>
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