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<title>プッチョオニイサンのブログ</title>
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<title>5周年ということで。①</title>
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<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/ricca0227/entry-12251478146.html?reblogAmebaId=puccio0213" data-ameba-id="ricca0227" data-entry-id="12251478146"></iframe><br><br>立花理香さん、お誕生日おめでとうございます🎉✨😆✨🎊<br><br>立花さんと出会い、応援し始めてからこの2月で5年が経った。<br>そんな節目の年、折角なので少し振り返ってみようかなと思い立った次第である。<br>ただなにぶん5年もあるので、今日中には書ききれない(笑)<br>僕自信の記憶があやふやなところもあるので、まずはファーストコンタクトあたりを綴っていければと。<br><br>第一章 嚆矢篇<br><br>出会い、というか最初に存在を知ったのは2011年頃に遡る。<br>きっかけはとある通販番組。深夜の民放で垂れ流しにされているアレである。<br>大体は化粧品などの美容アイテムだったり洋服・アクセサリーだったり、あるいは健康食品なんかを紹介している。<br>成人男性たる僕の嗜好にはそぐわないはずの存在。<br><br>しかし、運命の出会いはそこにあったのだ。<br><br>偶々深夜アニメを見終わってTVをつけっぱなしにしていた僕の目に飛び込んできたのは、<br>なぜか吉○家の牛丼を美味しそうにほおばる謎の美女。<br>その女性こそ、今をときめく立花理香さんその人だったのだ――。<br><br><br><br>一目惚れのようなものだった。<br>整った容姿、牛丼をほおばる愛嬌ある姿、明るさだけでなく知性を感じさせる話し方。<br>正直に言って、何が心に訴えてきたのかはあまりよく覚えていない(笑)<br>だが、とにかく強烈なインパクトがあったのは確かであった。<br><br>一体彼女は何者なのか。<br>まずは検索である。<br>深夜の通販番組のナビゲーターの名前を検索エンジンに放り込むなんて、今後の人生において二度とあり得ない体験であろう。<br>それはともかくとして、すぐにブログ、そしてTwitterにたどり着く。<br>僕が今のTwitterアカウントを取得したのもこの頃だったように思う。<br><br>検索結果。<br><br>生まれ年が一緒であること。大学院に通いながら仕事をしていること。等々。<br>そして、他にもレギュラー出演しているTV番組があること。<br><br>ズバリ「アゲぽよTV」である。<br><br>立花さんの関西時代に取りざたされるあれやこれやの殆どが、この番組発祥であると言っても過言ではない。<br>そこそこ長いこと見てきた自分でも、この番組の概要を説明するのは容易ではない。<br>言えるのは、「既存の枠に囚われないバラエティー番組であった」ということくらいである。<br>気になったらWikipediaでも見てなんとか咀嚼してほしい。<br><br>それからというもの、毎週水曜深夜2時、テレビにかじりつく生活が始まった。<br>本っ当にくっだらない番組である。<br>それでも、いつ出るのかわからない以上は見逃すわけにはいかない。<br>加えてその後に件の通販番組。これまたいつ出てくるか油断ならないのでチェックは欠かせない。<br><br>そんな生活を送るなか、沸々と沸き上がる欲望。<br>テレビで見ているだけでは物足りない。<br>直接会ってみたい！<br>そんな僕の願いは程なく実現することとなる。<br><br><br><br>次回、アゲぽよガールズCDデビュー！<br>そして青年はオタクへと変貌していく……！<br>物語が動き出す2012年、第二章、発進篇に続く……はず。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-12251864292.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>【2016/3】朗読劇『超訳文学～吾輩は猫である～』</title>
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<![CDATA[ 朗読劇『超訳文学～吾輩は猫である～』を鑑賞してきました。<br>朗読劇を見るのは初めてだったので、実際どんなもんだろ？と思っていたんですが、結論から言えば、大変面白かったです。<br>朗読劇と聞いて、椅子に座ってやるようなのを想像していたんですが、舞台には簡単ながらセットが用意されており、場面ごとに演者が入れ替わり立ち替わり登場する様子は普通の演劇のようでもありました。<br>現代風にアレンジされた登場人物の掛け合いはコントを見ているかのようなテンポの良さ。これは漱石の作品を下敷きにしていることもあると思います。<br>当然ながら内容もアレンジされており、苦沙弥先生が神絵師()目指して萌え絵に励んでみたりなど、時流に合わせたネタ改編や、唐突に挟まれるアドリブパート(タカジヤスターゼと称して激マズドリンクを飲ませてみたり、雑談の体でぶっちゃけトークしてみたり)など、観客の興味を引くフックも盛り沢山。<br>原作への導入として見るもよし、別個のエンターテイメントとして見るもよし。個人的には大変満足のいく作品でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-12141355438.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 23:13:45 +0900</pubDate>
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<title>【2013/3】酒井ミキオ／ブシロード【ライブ感想】</title>
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<![CDATA[ <p>3/10 mikio sakai Live Tour 2013　「天晴音楽会 vol.5 ～三都物語～」@ミノヤホール（大阪）<br><br><font size="1">セットリスト<br><font color="#000000">1. Discovery<br><br>2. Dive In The Sky<br>3. So what?<br><br>4. この街で～第2章<br>5. 雪に咲く花<br>6. Eternity<br><br>7. そして君は自由になる<br>8. ハピネス<br><br>9. ずっとずっと抱きしめたい<br>10. Little Flowers<br>11. 黒い水 - awairo mix<br><br>12. 幸福論<br>13. 陽のあたる場所<br><br>14. 旅立ちの鐘が鳴る<br>15. Drastic my soul<br>16. SPIRITS<br><br>Encore<br>1. Reckless Fire - mikio's piano version<br>2. Wonderful Life</font></font><br><br>昨年4月以来の大阪ライブ。<br>途中知らない曲が続いて、マジで寝そうになってしまったのですが（汗<br>アルバム曲、特にスクライド多目に歌ってくれて大感激でした。<br>去年の時もそうだったし、他のライブでもいえるんだけど、SPIRITSで拳を振り上げるときの一体感がたまらない。<br>惜しむらくは会場のキャパが4～50しかなかったのがなー<br>まあそれはそれで盛り上がるし、それがライブハウスの醍醐味じゃねーか！的な意見もあると思うので<br>一概にどうとは言えないんだけど、できたら全国のスクライダー集めてひたすら拳を挙げるイベントなんか<br>できねーかなーと妄想。</p><p>魂の叫びナイトとか行けてたらできたのかなー<br>一体感とか盛り上がりとかでいうと、Wonderful Lifeの合唱もよかったなー<br>アンケートにも書いたけど、また大阪に来てほしいですな<br><br>3/24 ブシロードカードゲームライブ2013@グランキューブ大阪<font size="1"><br><br>セットリスト<br>M０１ 僕らは今のなかで（μ's）</font><br><font size="1">M０２ Snow halation（μ's）<br>M０３ 僕らのLIVE 君とのLIFE（μ's）<br>M０４ Little Busters!（Rita）<br>M０５ Alicemagic（Rita）<br>M０６ Baby Sweet Berry Love（小倉唯）<br>M０７ REFLECTION（新田恵海）<br>M０８ サクラハッピーイノベーション（新田恵海、宮崎羽衣、佐々木未来、桜咲千依、海保えりか）<br>M０９ We're the stars（愛美）<br>M１０ Brave Master（愛美）<br>M１１ 会いたいよ…会いたいよ！（三森すずこ）<br>M１２ ミライスタート（三森すずこ）<br>M１３ 侍戦隊シンケンジャー（サイキックラバー）<br>M１４ Vanguard Fight（サイキックラバー）<br>M１５ ファイヤーレオンの歌（森嶋秀太）<br>M１６ Distrigger （黒崎真音）<br>M１７ リスタート（KOTOKO）<br>M１８ Largo（KOTOKO）<br>M１９ 正解はひとつ！じゃない！！（ミルキィホームズ）<br>M２０ 雨上がりのミライ Alternative mix（ミルキィホームズ）<br>M２１ 熱風大陸ブシロード（ミルキィホームズ、木谷高明）<br><br>EN０１ パーティーパーティー！（ミルキィホームズ） </font><br><br>2013年１月某日<br>μ'ｓの参戦を知った小生は速攻でチケットを申し込んだ<br>ワンマンではないとはいえμ'ｓが大阪に来るのだ、こんなチャンスは滅多にない<br>3rdも横浜だし、これからもっと人気が出たとしても大阪公演をやってくれる確証はないのだ<br>じゃあいつ行くの？<br><br><font size="4">今でしょ！！</font><br><br>そんなこんなで期待に胸を躍らせてチケットを発券してきたら<br>あれ？<br>小生は確かに「公式サイト先行」で申し込んだのだ<br>ところが発見されたチケットには「2階席」の文字<br>なんということでしょう<br>真の良席はすでにミルキィ先行やらブシモ先行やらで埋まっていたのだ――！<br>まあ申込当初はそんなこと知る由もなかったんだけどね</p><p>初心者が前列行っても訳が分からず大変なことになるだろうし…<br>当時のニワカっぷりを鑑みると、二階席でよかったと思うます、はい</p><br><p>そんなこんなで当日<br>申し訳程度にオレンジとピンクのサイリウムを現地で購入して客席へ<br>（オレンジはスノハレ云々の流れを聞いていたため、ピンクはみもりんが出るからだったか？）</p><br><p>開演</p><p>MCのあいさつの後</p><p>μ’sトップバッターｷﾀｰ！！</p><br><font size="2"><p>M1 僕らは今のなかで <br></p><p><br>そうだ、これを待っていた！<br>舞台からはやや遠かったので、細かい表情とかはよく見られなかったのですが、ショートサイズとはいえ</p><p>OPそのままのフォーメーションを見せてくれるパフォーマンスにただただ驚嘆。<br><br>その後自己紹介<br>ﾀﾞﾚｶﾀｽｹﾃｰ→ﾁｮｯﾄﾏｯﾃﾃｰの件は二階席では「うおおおおおおおおおおお」にしか聞こえなかったけど<br>後々聞くとうまくいってたようで安心<br>個人的にはジョルノと一緒に生KKEができて非常に高まりました</p><p>隣の人（たぶんミルキアン）と必死になって叫んでいたのを覚えています<br><br>M2　Snow halation<br>ついにうわさに聞くアレ（UOのやつ）が見られるのか…と斜め上の方向に期待を寄せるニワカ<br>ぶっちゃけそれしか覚えてないの…<br>ステージの縁者よりもついつい一階席のサイリウムに目が行ってしまうライブ初心者な小生ェ…</p><br><p>M3　僕らのLive　君とのLife<br>〆はぼららら。まだまだ不慣れで右も左もわからないながら、会場の熱気に負けんようにと、とにかく必死必死また必死<br>まあ、たぶん、それなりに周りと合わせられたんじゃないかと思います(震え声)</p><br><p>こうして小生のラブライバーデビューは幕を閉じたのでした。</p><p>そして三か月後の３ｒｄに向け、さらなる進化を誓うのだった――！</p><br><p>申し訳程度にその後</p><br><p>M4～M6<br>正直鍵っ子でも小倉県民でもない小生にはノリきれず、軽い休憩タイム<br></p><p>M7　Reflection　</p><p>_ 　　∩<br>(　ﾟ∀ﾟ)彡　えみつん！えみつん！<br>　⊂彡<br>「ラブライブ！」でもその歌唱力は折り紙つきなのですが、踊り抜きでガチの歌唱となると</p><p>ホントにすごい(小学生並みの感想)</p><p>生歌聞けて良かったです（小学生（ｒｙ）</p><br><p>M8　サクラハッピーイノベーション</p><p>TVアニメのクッソみたいなダンスが嘘みたいなほどまともなダンスでした</p><p>ちょこたんが少し気になる今日この頃</p><br><p>M9～M10</p><p>正直ブシモユーザーでない小生には（ｒｙ</p><p>休憩タイム2</p><br><p>M11～M12</p><p>_ 　∩<br>(　ﾟ∀ﾟ)彡　みもりん！みもりん！<br>　⊂彡<br></p><p>正直、四捨五入がどうこういう年なのに、ソロデビュー曲があんなキャピキャピした曲で</p><p>はたして大丈夫なのか…と余計な心配をしたが、なんのことはない</p><br><p>超かわいいじゃん！！（超音速掌返し</p><br><p>デビュー曲も本邦初披露ということで、ちょっと得した気分になりました</p><br><p>M13～M14</p><p>まさかまさかのシンケンジャー！！</p><p>μ's以上に高まってしもうた</p><p>Let's　ブシロード！！天晴！！</p><p>2曲目もよかったです</p><br><p>M15～M18 </p><p>正直ブシモユーザーでは（ｒｙ</p><p>休憩タイム3　</p><br><p>M19～EN</p><p>トリはミルキィホームズ</p><p>アニメ見てた頃はこんなユニット活動をしてることすら知らず、声優の名前を見ても</p><p>「誰？」状態だった小生</p><p>不幸中の幸いか、一期OP「正解はひとつ！じゃない！！」だけはウォークマンに入っていたので</p><p>コールのタイミングとかはあんま外すことなくイケたんじゃなかろうか</p><p>直接関係ない曲っぽかったけど「熱風海陸ブシロード」が気に入りました</p><p>やっぱ根本的に燃える曲のが好きなんだよなー</p><br><br><p>あれ、申し訳程度のはずの予定だったのに……</p><br><p>まあいっか</p><br><p>了</p></font>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 16:28:18 +0900</pubDate>
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<title>【アニメ感想】2013冬アニメ総括</title>
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<![CDATA[ 5か月ぶりにブログ更新する奴wwwwwwwwwww<br>わたしです<br><br>正直もうあんま覚えてないのだけれど<br>せっかくなんで書く気があるときに書いておこう<br><br>【閃乱カグラ】<br>終わってみれば結構熱くなった作品でした<br>終盤は3DS過去2作のオイシイとこを持ってった感じ？<br>飛鳥と焔の共闘もあったし、霧夜先生と鈴音先生(凛先輩)の因縁も一つの軸として、ゲームより踏み込んだ描写があったりして、中々満足でした。<br><br>つかどうでもいいんだけどさ、半蔵組を軽くあしらう大先輩ですら碌に相手にならない凛先輩(当時)と互角に渡り合う霧夜先生地味にすごすぎワロチｗｗｗｗ<br>そしてまず間違いなくその上をいくであろうじっちゃんェ……<br><br>後、ﾀﾞﾁｬﾝこと登山家・原田ひとみさん(OPMT)の歌うEDテーマ「疾走論」<br>個人的にはラブライブ！の次に食い込む名曲です<br>タイトル通りに疾走感、躍動感を詰め込んだ曲なのに、本編初出時はEDアニメがなく、止め絵をバックに流すのが非常にもったいない感じがしたのですが、以降は丸々Bパートにかぶせる形（スタッフロールはテロップ）になり、終盤の展開も相まって良い感じになってきたなーってのを覚えています<br><br>【ビビッドレッド・オペレーション】<br>びっくりするほど突っ込みどころの多い作品でした<br>結局友情パワーって何なん？<br>示現エンジンって何なん？<br>パレットスーツって（ｒｙ<br><br>劇中で無駄に小難しい単語を並べたてる割に（主にアローン周りで）その辺の説明が全くと言っていいほどなかったおかげでかなりの消化不良に…<br>ある程度のハッタリは大事なんやで…<br><br>極めつけは<br><br>ビｗｗビｗｗｗッｗｗｗｗドｗｗｗｗｗｗパｗｗｗｗｗｗｗｗンｗｗｗｗｗｗチｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>燃えアニメ大好きスクライダーの小生でもあれはアカンで…<br>そんなんかけらも布石なかったやん…<br>殴り合いのシーンとかもなかったやん…<br>そもそも君ら二人とも弓とブーメランで中長距離型やったやん…<br>どこをどうやったら必殺技がパンチになるんよ…<br><br><br>他にもれいちゃん不殺を訴える博士がマジモンのマッドサイエンティストにしか見えんかったり<br>結局カラスが何者かはっきりしなかったり<br>そんなカラスを放し飼いにしてた高度知性体（）だったり<br><br>でもね<br><br>最終話のれいちゃんの幸せそうな顔を見たら<br>そんなのどうでもよくなったよ！<br><br>めでたしめでたし<br><br><br><br><br><br><br>あ、ニコ生は大変面白かったです<br>個人的好感度（暫定）<br>UDF＞りえしょん先生＞＞＞＞＞＞＞＞赤緑<br><br>まれいしょんは意外とポンコツかわいい<br>あやりちゃんはてきとーかわいい<br>りえしょん先生は一分でわかるかわいい<br><br>あとのお二人は正直興味ないです（真姫ちゃんチックに）<br><br>なんだろうね、二十代も折り返し地点に来て、四捨五入がどうのとか言う歳になってくると<br>二十歳のノリですら受け入れられんくなるのね…<br><br>そもそも視聴の経緯からして<br><br>LV1　高村和宏？ああ尻がどうとかいう人だろ？ストパン見てないけど見てみるか、まれいちゃん出るし<br>LV2　おい黄色の人うっちーかよ、もうちょい見るか<br>LV3　緑が棒とかどうでもいいからひまわりはよ<br>LV4　れいちゃんがｼｬﾍﾞｯﾀｧｧｧｧ<br>LV5　りえしょんとかいうのくっそうぜえｗｗｗだがそれがいいｗｗｗｗｗ<br>LV6　うｗｗちｗだｗｗｗがｗｗｗｗ二人ｗｗｗｗりえしょん先生最高や！！<br>（以下略）<br><br>といった感じだったからまあ仕方ないよね<br>おっぱいだけでは声優は推せんのや…<br><br>【あいまいみー】<br>上述のUDF＋緑の人が主演という事で見始めたけど<br>非常にヤバい（良い意味で）<br><br>FX回は小生も一発でハマりました<br>今でも「あびゃー」が口を衝いて出てくるほどの中毒性を誇ってます<br>麻衣のあの件は人を選ぶように見えてその実「～が見たい」ってだけのネタにほぼ対応できるので<br>意外と使い勝手のいいネタだと思います<br><br>こちらもニコ生面白いです<br>イジリーもとい天津向(本編ナレーション担当)が弄られ役とツッコミ役を兼任してくれていて、声優陣のフリーダムさと相まって爆笑必至の草不可避<br><br>主題歌CDもｵﾇﾇﾒです<br>まれいちゃんの「ズル剥け」が聴けるのはあいまいみーだけ！（ステマ）<br>そしてなぜか「ラブライブ！」を除いて唯一の円盤購入アニメと相成りました<br>なぜかも何も全一巻だからな！<br>そうだ、裏あいまいみーポチらなきゃ（使命感）<br><br>【D.CⅢ】<br>最後の最後までタカ君爆発アニメでした<br>風見鶏編はよ！えみつんに仕事を！！<br>と思ったけどラブライブ！2期決まってるしそんな焦らんでいいかな<br><br><br>【たまこまーけっと】<br>ごめんマジで覚えてない<br><br>【僕は友達が少ない NEXT】<br>え？なんだって？<br><br><br><br><br><br><br>というわけで<br>かーなーり久々の更新となりました<br>「ラブライブ！」についてはちょうど３ｒｄライブも無事に終わった所なので<br>その辺とまとめて書こうかなと思います<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11554814439.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 15:06:00 +0900</pubDate>
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<title>【アニメ感想】2013冬アニメ雑感</title>
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<![CDATA[ 冬アニメは春までのつなぎ<br>そう思っていた時期が<br>俺にもありました<br><br><br><br>【ささみさん＠がんばらない】<br>ささみさんにあれだけ尽くせるお兄ちゃんはマジお兄ちゃんの鑑<br>そんなお兄ちゃんをついつい邪険にしちゃうけど実は好き！なささみさんかわいい<br>お弁当とか言ってバレンタインチョコあげちゃうとかぐうかわ<br><br>しかし何故ささみさんは外に出ようとしないのか？<br><br>お兄ちゃんに文句をつけてやろうと着替えて玄関から出たはいいものの<br>謎の目まい、そして嘔吐…<br><br>どうやら「出ない」ではなく「出られない」っぽい<br>トラウマ的なものかしら、と思ってたら後半のオカルト展開<br><br>どうもささみさんには世界を改変しちゃう能力があるっぽい？<br>「出られない」≒「がんばらない」のは外界の影響を受け過ぎると能力が暴走するから？<br><br>そんな妄想<br><br>あの世界改変は何なのか三姉妹の謎能力とは<br>そしてお兄ちゃんは一体どこまで知っているのか…<br><br>でも目下一番気になるのは<br>ささみさんがどうやって高校受験を突破したのかという件について(笑<br><br>【ラブライブ！】<br>実は今期一番のダークホース<br><br>電撃Ｇ'ｓマガジン、サンライズ、ランティスが手掛けるスクールアイドルプロジェクトがアニメ化！らしい<br><br>廃校寸前の学校を何とかするためスクールアイドルやるよ！<br><br>アニメのあらすじだけだとこんなもんです<br><br>まだ1話なので何ともいえませんが<br>いまのところは海未ちゃんとエリチカが特に一押しかな<br>2人とも口では厳しい事言ってるけども<br>部活中にあらぬ妄想をしてしまって赤面する海未ちゃんはかわいいし<br>生徒会長としての立場から意固地にならざるを得ないエリチカもええ感じですな<br><br>あと、目立ったシーンはなかったけどことりちゃんもよい<br>穂乃果とは違った意味でのマイペースさに癒されます<br><br>個人的には、業界を席巻する有名グループよりも、なんというか、<br>こうやって部活動の延長的な感じで頑張る子達のほうが<br>ついつい応援したくなっちゃうのですね<br>(無論、現在ブレイクしている人達にもそういった時期があったというのは承知の上ですが)<br><br>しかし、1ｓｔシングルの発売から実は今年で3年目ソロやデュオも含めると、結構な数のＣＤが出ていて、新参にはいろいろ厳しい状況だったり<br><br>折よくアニメ化と連動してか、ベストアルバムが発売となったので<br>早速買ってまいりました<br>ゴリゴリ聴きこみたいと思うます<br><br>将来的にはライブ参戦とかもしたいけど<br>中の人まで覚えるのは時間かかりそうだし(9人中名前知ってるのですら2人とか)<br>個々人の歌声も現時点で全く区別がつかない…<br><br>全くラブライバーは地獄だぜー！ヒャッハー！<br><br>【THE UNLIMITED 兵部京介】<br>本編ほとんど見てないのでよくわからないけど、とりあえず兵部さんチート全開<br>襟のバッジがリミッター？でいいのかしら<br>あとアンディさんのESP能力が激しく私気になります<br>あ、学ラン着用権()はギャグでいいんですよね(困惑)<br><br>【閃乱カグラ】<br>ついに始まった<br>爆乳ハイパーバトル(ﾄﾞﾔｧｧｧ<br><br>3DS『少女達の真影』『紅蓮の少女達』とプレイしていたので<br>わりと期待値高めの作品<br><br>ストーリーに関しては、ゲーム2作で既にパラレル展開してるのでどうなるかなと…<br>まあ大筋は似たような感じなので、キャラ同士のイベントとかは<br>ゲームを踏襲するのか、オリジナル展開でいくのか、今後が楽しみですね<br><br>で、1話ですが、既にゲームをクリアしているので飛鳥がぽんこつだったり、斑鳩さんがお小言ばっかりなのは<br>懐かしいというか違和感というか(笑<br><br>でも2人ともじっちゃんの太巻き(意味深)を頬張るとこは良かったよね！<br>斑鳩さんは直前の霧夜先生に全部もってかれた感はあるけど…<br>まあ斑鳩さんは創作料理()とかKP仮面()とかお兄様()とかで確変してくれるのを信じよう<br><br>あと雲雀がかわいく見えた、あざといなさすがにゅうにゅう先生あざとい<br>蛇女メンも目立ってくれるといいね<br><br>鈴音先生…早く詠ちゃんのやられボイスが聴きたいです…<br><br>【俺の彼女と幼馴染が修羅場過ぎる】<br><br>原作チラ見した上で<br>なんで真涼さんゆかりんなん？とか<br>なんでチワワ千和さんちゃうのん？とか<br>色々思った1話視聴前<br><br>視聴後<br>先の疑問に関しては、そこまで違和感無かったんじゃないかと<br>さすがはプロの声優さんですがな<br><br>ただ、今後は絵柄に似合わぬ無駄なジョジョネタとか<br>どうみても２ちゃんです（ｒｙな「自演乙」とか<br>あと、ラノベの宿命的な婚約者()とか許婚()とかのハーレム要員()が押し寄せてくるので<br>今後の試聴についてはもう暫く様子見、ということで<br><br>【ビビッドレッド・オペレーション】<br><br>キービジュアルとスタッフ見た時点で<br>またストパンかよ！どんだけ股間好きなんだよ！とか(既に『ビビパン』なる言葉が生まれている)<br>色々思った1話試聴前　ストパン見てないけど(・ω&lt;)―☆<br><br>視聴後<br>意外と王道展開になりそうで期待大<br>あおいちゃんのヘリが墜落しそうになるあたりは、大人げなくハラハラしてしまいましたよ<br><br>「友情が世界を守る鍵」らしいけど、<br>友情＝友を思う気持ち、がパレットスーツ起動の鍵、ってのにもつながってる？<br>今後も楽しみやけど、とりあえずまれいちゃんのキャラはよ<br><br>【D.CⅢ】<br><br>ⅠとⅡは見てないけど(リッカ先輩への)愛さえあれば関係ないよねっ<br>1話見逃したけど(ルル姉への)愛さえあれば（ｒｙ<br><br>とりあえずタカ君は可及的速やかに爆発しろよ、おう早くしろよ<br>ロリ3人はともかく、リッカ先輩とルル姉一人占めとか許されないぞ！許されないぞ！！<br>大事なことなので（ｒｙ<br><br>現実には妹が欲しいけど二次では姉萌え寄りな謎<br>とか言いつつ別に謎でも何でもない件　リアル姉はどう頑張っても無理<br>自分と同じ顔した上から目線の女(三次)に萌えるとかなんの罰ゲームですかー<br>何が悲しくてそんなことせにゃならんのか<br><br><br>そんなことは置いといて2話はルル姉とイチャコラだよ！<br><br>公衆の面前で「脱ーいーでー」とかなんのご褒美ですか（違<br>約束すっぽかされてふてくされるのもかわいい<br>そしてお風呂乱入ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!<br><br><br>極めつけにあのおっぱいである<br>けしからんすぎるナイスバディとはよく言ったもので<br>本当にねえ、なんなのよあのおっぱい<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ふぅ…<br><br><br><br><br><br><br><br>どうでもいいけどシャルルだから「ルル姉」って発想がいかにも日本人的だよね<br><br>【たまこまーけっと】<br><br>前評判だけで見ようかどうかギリギリまで迷った挙句、とりあえず1話試聴<br><br>トリに全部持ってかれた<br><br>「京アニだから」「キャラデザが」と話題になりやすい感じだけど<br>わしの中では中高年声優の演技を楽しむアニメという結論が出ました<br><br>あのトリはたくみさんで本当によかったと思う<br>あとひろしとマダオのオヤジコンビとか諸々<br>忘れちゃいけない津久井のアニキ<br><br>関係ないけど、いくら餅屋の息子だからって「もち蔵」はねーよｗｗｗｗ<br><br><br><br>以上である<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11448598338.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 14:46:31 +0900</pubDate>
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<title>【2012/10】映画色々【アニメ特撮感想】</title>
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<![CDATA[ 【宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE】<br>『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン』を経ての、完全新作映画！<br>ギャバンは今年で30周年を迎えるそうです。<br>この作品では、二代目ギャバン・十文字撃を中心にドラマが展開されますが、<br>上述の『ゴーカイジャーVS～』でドハマりした自分としては、<br>大葉健二演じる一条寺烈の活躍がもうちょい見たかったかなーと。<br>勿論二代目を食い過ぎてはいけないのはわかってるけれども！<br><br>そうこう言いつつもまあ、面白かったけどな！<br>W蒸着とかやってくれたし。<br>シャリバン？シャイダー？そんな人たちもいましたね…<br><br>【魔法少女まどかマギカ　前編　始まりの物語】<br>TVシリーズ序盤からさやかちゃん魔女化(8話？)までの総集編。<br>ちょいちょい変わってるらしいけど、TVシリーズをそこまでがっつり見てなかったので<br>あんましよくわからなかった…かな？<br><br>【魔法少女まどかマギカ　後編　永遠の物語】<br>前編の続きから最終話まで。<br>同上。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11429817297.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 19:01:50 +0900</pubDate>
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<title>【2012/9】映画色々【アニメ特撮洋画感想】</title>
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<![CDATA[ 【アベンジャーズ】<br>アイアンマンしか見た事ない(しかも1作目のみ)<br>そんな私でもがっつり楽しめる作品でした。<br>一癖も二癖もある奴等が世界の危機に団結して立ち向かうってのはやっぱ王道ですね<br>海外のヒーロー映画は尺と予算があっていいなー<br><br>【プロメテウス】<br>人類の起源だと思った？残念！エイリアンでしたー！！<br>この一文に尽きる。<br>いやちゃんと調べずに行ったのが悪いっちゃ悪いんだろうけど……<br><br>【仮面ライダーフォーゼ　みんなで宇宙キターッ！】<br>毎年恒例夏映画。<br>エロ監督はアクションが良いとよく目にするけど、尺取り過ぎなのと見にくいのがなー<br>アクションの尺は子供への配慮っぽいけどね。それは置いといても画面が揺れる揺れるｗｗｗ<br>あ、エロは好きよ。インガさんは乳もさることながら、銃を撃つときに二の腕がぷるんぷるんするのがたまらんね<br><br>【特命戦隊ゴーバスターズ　東京エネタワーを守れ！<a href="http://ameblo.jp/animelink/entry-11275374105.html">&nbsp;</a>】<br>戦隊映画ってのは基本的にライダーのおまけ…って扱いなんですが<br>短時間ながらも、意外とよく出来てるんですよね。<br><br><br>【劇場版TIGER&amp;BUNNY The Beginning】<br>TVシリーズ序盤の総集編ながら、劇場版オリジナルのNEXTを事件に絡めてレギュラー陣の関係の再確認。<br>よく掘り下げられてるね。<br>The Risingの公開はいつになるんでしょうねぇ……<br>ライジングを公開しなさい！はやく！はやく！ラ・イ・ジ・ン・グ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11429567435.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 09:34:17 +0900</pubDate>
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<title>【2012/9】ネ申ing EXPOP【イベント感想】</title>
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<![CDATA[ 9/16 ネ申ing EXPOP@万博記念公園<br><br>ヒャダインやら喜多修平やらが万博にやってきて<br>しかも立花さんがMCとあらば行くしかないっしょ！<br><br>【喜多修平】<br>実はBreakin' Throughしか知らん！！<br>でもイケメン！素敵！抱いて！←<br>セイバーミライもよろしく！<br>【ピコ】<br>第一印象→ニコニコの人、なんかきもい<br>でもMCがおもろかったので撤回！<br>実際あれだけ音域操れたら歌うのも楽しいだろうなーとは思うねぇ<br>【ヒャダイン】<br>前山田健一。やたらオーディエンスに絡む。<br>ニッポン笑顔百景(桃黒亭一門)を一人で歌ってのける男。<br>【佐香智久】<br>しらん<br>【東京女子流】<br>同上<br>【DJステージ】<br>ココナツで回ってる奴らがおもろかった<br>【単体戦隊恋レンジャー】<br>単体戦隊という言葉が激しく矛盾していると思うのは俺だけ何すかねぇ…<br>せめて3人集めてから戦隊を名乗れと小一時間（ｒｙ<br>それをしないがゆえの「単体戦隊」なのかもしれんが。<br>パフォーマンスが悪いとかではないけど、大阪のご当地戦隊を名乗るにはちょっと、ねぇ…<br><br>そんな感じで結構楽しんでまいりました。<br>J:COMの撮影で立花さんが持ってたタオルをその場で購入してしまったのは秘密である。<br>物販係のおばちゃん「あの子なんなんやろ？」<br>おれ「いやいやｗｗ今日のMCの立花さんですよｗｗｗｗ」<br>おばちゃん「そうなの？」ｷｮﾄﾝ<br><br>一応メインのMCなのにｗｗｗ何でおれがそこまで説明せなあかんねんｗｗｗｗ<br><br>そんな一日でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11429528934.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 08:52:20 +0900</pubDate>
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<title>【2012/9】京都国際マンガ・アニメフェア2012【イベント感想】</title>
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<![CDATA[ 9/23　京都国際マンガ・アニメフェア2012@京都市勧業館（みやこめっせ）<br><br>前のこと過ぎてあんま覚えてNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE<br>確か、寝坊したせいでじっくり見て回る時間なかったんだよな……<br>物販コーナーでT&amp;Bグッズをちょろっと+聖杯戦争展チケを購入して<br>あとはアキバレのガチャガチャ回したり展示コーナーをぐーるぐるしたり<br><br>そんなかんじでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11429514168.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 08:35:07 +0900</pubDate>
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<title>【2012/8】コードギアス　亡国のアキト【アニメ感想】</title>
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<![CDATA[ 本編見てないのに劇場行ってきたったwwwwwwww<br>だって気がついたら最終日だったんですもの……<br>まあ大まかなストーリーラインやら設定やらが分かっていれば観れる内容でした。<br><br>「何処にいても、俺たちアルター使いは嫌われ者です。<br>だったら少しでも人間らしく扱ってくれる場所を求めてもいいでしょう。<br>たとえそれが、刹那的な時間であったにせよ」<br><br>『スクライド』ストレイト・クーガーの言。<br>何かこれ思い出した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puccio0213/entry-11429504794.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 08:04:42 +0900</pubDate>
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