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<title>もこもこのブログ</title>
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<title>気になる亀</title>
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<![CDATA[ <p>犬達の散歩をしている時、道の反対側に何か気配を感じたので</p><p>なんだろうと思って行ってみた。</p><p>すると、20ｃｍくらいの亀が、水槽の中にいて</p><p>ゆ～っくりとこちらを振り向いて首を伸ばして私を見上げてきた。</p><p>水槽の大きさは、その子がやっと向きを変えられるくらいで</p><p>水は深く濁った緑色。</p><p>甲羅干しできる石などは置かれていない。</p><p>&nbsp;</p><p>いつからこんな状態で、この子はここにいるんだろう。</p><p>ときどき通る道で、水槽は道路から見える場所に置いてあるのに、</p><p>その亀の存在に気がついたのは一月ほど前のことだった。</p><p>気になるので、時折のぞいてはみるが</p><p>水も替えられていないように思う。</p><p>亀って、こんな飼い方でいいんだっけ？</p><p>そう思って，少し調べてみた。</p><p>やっぱりそうだよね、あんな風じゃ、いけないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>もしも、その亀が、そのお家の人にとって、</p><p>「できれば、いなくなった方がいい存在」ならば</p><p>引き取って…と考えてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、お昼間はベランダに、</p><p>車が出入りする時に使うスロープなどを置いて水場に</p><p>自由に出入りできるようにして</p><p>夜は水槽に入れて室内へ移動させるとか…。</p><p>それが、充分な飼い方でなくとも、現在よりはずっと</p><p>いいんじゃないだろうか。。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、問題がある。</p><p>一番問題なのは、私自身が、亀を触れないことだ。</p><p>何年か前に、主人が知り合いの亀を１週間ほど預かったことがあるが</p><p>その間、私は、一度も亀を触ることができなかった。</p><p>きらいではないのだが、どうしても触ることができない。</p><p>そして、もう一つの問題は、もう今以上の生き物の世話は、</p><p>家族の誰にも負担を強いることはできないということだ。</p><p>うちの現在のキャパはシニア犬７匹、猫１匹、ハムスター２匹で精一杯である。</p><p>&nbsp;</p><p>ごめんね、亀よ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pudo-ru/entry-12209221554.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 11:58:53 +0900</pubDate>
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<title>私は冷たいかもしれない</title>
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<![CDATA[ 私は冷たい人間なのかもしれぬ。<br>どうしても、こういう人の心には、寄り添えない、<br>と思うことがある。<br>動物や人を虐待して殺すような人の心には<br>どうしても、寄り添えない。<br>その人が過酷な環境で育ったから、そんなことをしても仕方ないとか、<br>或いは、暴力を良しとする環境の中だけでしか<br>生きることができなかったのだから仕方ない、とは思えない。<br>それを、仕方ない、と言ってしまえば、<br>全ての犯罪は、仕方なかったことになると思うから。<br><br>例えば、スーパーで常習的に物を盗んでいた人がいるとして、<br>その人が物を盗むに至ったのには、それなりの生い立ちが<br>あったのだろうと、配慮するべきだろうか。<br>お年寄りを引き倒して踏みつけて骨折させ、<br>バッグを奪っていった人にも、<br>それなりの生い立ちや事情があるのだと、同情すべきだろうか。<br>詐欺や収賄、窃盗、強盗等々、それぞれの犯罪を犯した人の<br>生い立ちを、慮り、心を寄り添わせる…<br>う～ん、やっぱり、私にはできない。<br>（この際だから言うと、少年法は、もう不要だと思います）<br><br>もちろん、人は、時に不注意などで、過ちを犯してしまうことがある。<br>もしくは、本当にのっぴきならぬ事情、<br>例えば、痴呆の妻の世話をしている夫が末期の病になり、<br>他に身寄りがない為、悲観して妻を殺してしまった、<br>などは同情するし、涙を禁じ得ない。<br>（こういった場合は、その人の心の根底に、悪意を感じられないから）<br><br>話は少し逸れて…。<br>先日、小型犬を虐待しているという動画が問題になり、<br>その後、全て削除されたということだけれど、<br>削除されたからといって、虐待そのものがなくなったわけではない。<br>あの子はどうなってしまったんだろう。<br><br>…世界中で、人の手によって苦しめられ、殺される生き物がいない瞬間って<br>あるんだろうか。<br>人というものが存在する限り、地球は血まみれのような気がしてきて<br>気が滅入る。<br>けれど、滅入ってばかりいては<br>犬達にも、悪い。<br><br>悪い、と言えば…この、何の面白みもないブログを<br>読んでくださった方がおられるという…<br>思ってもみなかったことに、驚き、そして　ただただ、<br>その方の貴重な時間を使って、読んでくださったことに<br>悪いな、申し訳ないなと思うと同時に、感謝しております。<br>本当に…、人と話すのも、こうして文章にするのも苦手な者の<br>下手っぴで、ぶっきらぼうな文賞を読んでくださって<br>ありがとうございます。<br><br><br>＊ピーコのことは、まだ思い出すと辛い時もありますが<br>少しずつ落ち着いてきました。<br>最近、「くまのパディントン」シリーズを読んでいます。<br>こうして、手軽に気晴らしできるのって、幸せだなと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pudo-ru/entry-11998952103.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 14:30:48 +0900</pubDate>
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<title>一ヶ月経って</title>
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<![CDATA[ ピーコが死んでから一ヶ月経った。<br><br>一年前は、ピーコは一番元気で、<br>一番最後に送り出す子だと思っていた。<br><br>ピーコは３歳をすぎてから、うちに来た。<br>当初、人を怖がり、抱っこするともらしてしまうほどだった。<br>避妊手術は、落ち着いてから、した。<br><br>去年の夏、ピーコのお腹の一番下の方に<br>小さなぽつんとしたものを見つけた。<br>色は、皮膚の色と変わらない。<br>大きさは、ピーコの乳首よりも小さいか、同じくらい。<br>病院に行き、様子を見てみるように言われてから<br>一週間から１０日程で、大豆くらいの大きさになった。<br>色は、薄っすらと赤みがさしていた。<br>病院のお盆休みが終わってから、手術を受けた。<br>検査には出さなくてもいいでしょうと言われたので<br>検査に出さなかった。<br>抜糸して、安心していたら、また大豆くらいのものが出来て<br>再手術となった。<br>おかしいと思ったので、検査を頼んだ。<br>結果は、浸潤性の高い腺管癌（乳癌）だった。<br><br>最初の手術で、「出来るだけ広く、深く」<br>組織を切り取ってもらっていれば、<br>もう少し長く生きていられたのかどうかは<br>わからないが、心が残る。<br>二十数年ほど前、乳癌になった子の手術に際して<br>慎重であった獣医さんだったから、<br>ピーコの手術をわりと簡単に決めたのは、<br>そんなに深刻なものではないからだろうと思っていた。<br><br>ピーコの病気のことを、ある人に話したら<br>「１歳になるまでに、避妊手術を済ませていれば<br>乳癌にはならないですよ。」と言われた。<br>その人は、ピーコが３歳をすぎてから来たのを知らなかったので<br>無理もないが、少しこたえた。<br><br>いつの頃からだったかは覚えていないが、<br>避妊、去勢手術が、いくつかの病気の予防になると<br>あちこちで目にして久しい。<br>（大型犬については、１歳までに避妊・去勢手術を受けると<br>問題が出てくるおそれがあるので注意が必要とのこと。<br>小型の犬でも、血が止まりにくい子などもいるから<br>簡単と言われている手術ではあっても、<br>覚悟して臨むべきかもしれない。）<br><br>いつの日か、今いる子らを<br>みんな送り出した時、<br>自分の年齢や経済状況、環境を考慮した上で、<br>可能であれば、<br>ピーコと同じ犬腫の子を迎えたいな、と思う。<br><br>　　　　　　　　　　＊　＊　＊<br><br>友人のところに、子犬が来ることになった。<br>ずっと、保護犬で探していたが、どうにも縁がなく、<br>売れ残っていた子を迎えることにしたのだった。<br>友人は、「ずっと、次は保護犬でって、思ってたんだけど…」<br>と、心苦しそうに話していた。<br>何の問題もないお家。<br>というより、こんなに大切にしてくれる家ばかりだったら<br>どんなに良いだろうと思えるような家庭だ。<br>本当に、縁がなかったんだろう。<br>ショップで、売れ残っていた　その子に縁があったんだ。<br>ショップで売れ残っていた子、その母犬がどんな環境にいるのかは<br>わからない。辛い状況かもしれない。<br>せめて、子犬だけでも、幸せになって欲しいと<br>願うのは、間違っているだろうか。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pudo-ru/entry-11827180345.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 11:38:10 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年　３月</title>
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<![CDATA[ ２０１４年　３月<br><br>１日　ピーコ　朝、パンを少し<br>　　　　夜、ａ／ｄ缶　　　薬<br><br>２日　ピーコ　朝食べず<br>　　　　昼、ドゥロイヤルを食べる<br>　　　　夕方　ドゥロイヤルを食べる<br>　　　　夜遅く食べる　　薬<br>　　　　夜中、ふるえている。<br>　　　　１時半頃　ウンチをする<br><br>３日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　朝食べず　水も飲まない<br>　　　　病院で血尿。<br>　　　　夜７時頃ドゥロイヤル食べる<br>　　　　夜中シニア食食べる　薬<br><br>４日　ピーコ　朝、食べず<br>　　　　夜、シニア、ジュニア食、ドゥロイヤル食べる　薬<br><br>５日　ピーコ　朝食べず　水少しだけ<br>　　　　ふるえている。<br>　　　　夜遅くシニア、ベビー食、食べる　薬<br><br>６日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　朝、さつまいも食べる<br>　　　　体重　３・１５ｋｇ<br>　　　　体重の減りは、癌が進行しているため。<br>　　　　足の浮腫はましになっている。<br>　　　　夜、食べない　ミルクを少し飲む　水は飲む<br><br>７日　ピーコ　朝食べず　水は少し飲む<br>　　　　ミルクは一口舐める<br>　　　　食欲がかなり減っている。<br><br>　　　　輸液をしてもらう。<br>　　　　腎臓の数値悪化。<br>　　　　夜も、食べず<br><br>８日　ピーコ　朝食べず<br>　　　　輸液をしてもらう。<br>　　　　夜、ふやかしたフードを食べる　ウンチした<br><br>９日　ピーコ　朝　食べず<br>　　　　輸液をしてもらう。<br>　　　　夜、ふやかしたフードをほんの少し食べる　<br>　　　　ウンチした<br><br>１０日　ピーコ　朝、何も食べず　水も飲まない<br>　　　　　輸液をしてもらう<br>　　　　　夜、獣医さんでもらった流動食を飲ませようとするが<br>　　　　　全く口にしてくれない<br><br>１１日　ピーコ　朝、水を少し飲む<br>　　　　　輸液をしてもらう<br>　　　　　「もって、一週間から１０日」と言われる。<br>　　　　　ポチと公園へ。<br>　　　　　夕方、マクドのハンバーグを半分食べる<br>　　　　　夜、少しだけ水を飲む<br><br>１２日　ピーコ　朝、水を飲む<br>　　　　　輸液をしてもらう<br>　　　　　体重２・９５ｋｇ<br>　　　　　<br>　　　　　昼、娘がマクドのポテトを口もとにもっていくと<br>　　　　　食べた。ハンバーグを四分の三食べた。<br><br>１３日　ピーコ　朝、水を飲む<br>　　　　　輸液をしてもらう。<br>　　　　　マクドのハンバーグは食べなくなる<br>　　　　　昼、娘がささみチップスを少し食べさせてくれる<br>　　　　　夜、水は飲む　<br>　　　　　グリニーズを小さく切ったものも食べなくなった<br><br>１４日　ピーコ　朝、水を飲む<br>　　　　　獣医さんで身体を消毒してもらう<br>　　　　　輸液もしてもらう。　<br>　　　　　体重２・９５ｋｇ<br>　　　　　夜、グリニーズを小さく切ったもの食べる<br>　　　　　水はあまり飲まない<br>　　　　　<br>１５日　ピーコ　朝、私のベッドから自分で下りて<br>　　　　　トイレでウンチする<br>　　　　　水を飲まない<br>　　　　　ふるえている<br>　　　　　輸液をしてもらう<br>　　　　　夕方、口から血が出てきたので再び獣医さんへ。<br>　　　　　夜、流動食をシリンジで食べさせる<br><br>１６日　ピーコ　朝、自分で水を飲む<br>　　　　　獣医さんで輸液をしてもらい、<br>　　　　　流動食を食べさせてもらう<br>　　　　　夜、流動食を食べさせようとするが<br>　　　　　食べさせられず<br>　　　　　水は飲むが、吐いてしまった<br>　　　　　口もとは、口内炎で血が滲んでいる。<br><br>１７日　かりんがトリマーさんの勉強の為<br>　　　　　夕方出て深夜に帰る<br>　　　　ピーコ　朝、水を少しだけ舐める。<br>　　　　獣医さんで輸液をしてもらい、<br>　　　　流動食を食べさせてもらう。<br>　　　　しかし、夜、全てではないが、吐いた。<br>　　　　落ち着いたところで食べさせてみるが<br>　　　　全て、吐いた。<br>　　　　口内炎が痛々しい。<br><br>１８日　ピーコ　朝、水をペロペロ舐めるが<br>　　　　　殆ど、飲めていない<br>　　　　　立ち上がれず、シートの横でウンチをする<br>　　　　　獣医さんで輸液をしてもらう。<br>　　　　　昼すぎ、私達、疲れで寝てしまう。<br>　　　　　夜、流動食を口に入れたが、全て、吐いた。<br>　　　　　水も、飲めた、と思ったら、吐いてしまった。<br>　　　　　結局、水は少し舐めただけ。<br>　　　　　口内炎で血が滲む。<br><br>１９日　ピーコ　朝、水を飲もうとするが飲めない。<br>　　　　　口内炎は相変わらずで痛々しい。<br>　　　　　獣医さんで輸液をしてもらうが、<br>　　　　　横になったままで、お座りの姿勢はとれない。<br>　　　　　「今日、明日」だと言われて帰る。<br>　　　　　店に行ったが、家の方が良いだろうということで家へ。<br>　　　　　冷たい手足を手で包み、おしりの辺りに湯たんぽを置いて<br>　　　　　少しあたためた後、<br>　　　　　用事を片付けながら様子を見ていると<br>　　　　　午後２時半頃からけいれんをおこしはじめた。<br>　　　　　１０分ほど続く長いけいれん。<br>　　　　　それが３０分おきくらいの間隔で、<br>　　　　　夕方の６時すぎまで続いた。<br>　　　　　その間、<br>　　　　　ピーコの手が私の手を掴むかのように力が入る。<br>　　　　　ピーコの手を握る。<br>　　　　　けいれんが治まると私を見ている。<br>　　　　　そしてまた、けいれんが始まり、<br>　　　　　ピーコの手が私の手を掴むように力が入る。。。<br>　　　　　ピーコは、どうして欲しいんだろう<br>　　　　　どうすればいいのか、わからなかった。<br><br>　　　　　６時すぎ、店に電話する。あれこれ片付けてから主人が戻る。<br>　　　　　獣医さんに電話するが、もともと休みの日だったので<br>　　　　　つながらない。<br>　　　　　別の獣医さんに電話。<br>　　　　　安楽死を覚悟して、主人が家のあちこちをピーコを抱っこして<br>　　　　　ピーコに見せる。<br>　　　　　娘とも最後のあいさつをして家を出る。<br>　　　　　病院への道を少しそれて、早咲きの桜をピーコに見せる。<br>　　　　　ピーコはグゥグゥないている。<br>　　　　　病院に着く。<br>　　　　　病院でデュロテップパッチをつけてもらって帰る。<br>　　　　　ピーコが生きているのが嬉しくて<br>　　　　　主人が「ケーキを買っていこうか」と言う。<br>　　　　　帰り道、ずっとグゥグゥないている。<br>　　　　　家に着き、ほっとする。<br>　　　　　ピーコが生きて、家にいる。<br>　　　　　娘と主人がピーコの傍にいてくれたので<br>　　　　　私はピーコの寝床を整えに行き、<br>　　　　　戻ってピーコを撫ぜていた。<br>　　　　　主人はビールを飲み、辛いチップスを食べていた。<br>　　　　　しばらくして、入れ替わり<br>　　　　　主人と娘がピーコの傍にいて<br>　　　　　そして、８：１０～２０頃、ピーコは最期のけいれんをおこし、<br>　　　　　この世を去った。<br>　　　　　<br>２０日、２１日、ピーコは家に。<br><br>２２日　朝、ピーコを店に運ぶ。<br>　　　　　夜、ペットの斎場へ向かう。<br>　　　　　途中、ももちゃんの家でお茶をよばれる。<br>　　　　　ぷー君とも会った。元気そうだ。<br>　　　　　斎場に着き、ピーコを送る。<br>　　　　　送るが、お骨になったピーコを連れて帰る。　<br><br>３月、ピーコの食欲は格段に落ち、<br>身体が食べ物を、受け付けなくなっていった。<br>最後には水も受け付けなくなってしまった。<br>１９日、最後に行った病院の先生が<br>「１１日から、ここまでもったというのが不思議なくらい」<br>だとおっしゃっていた。<br>（１１日に、この病院に立ち寄って、ピーコを診てもらっていた）　<br>ピーコは気力を振り絞って<br>一緒にいてくれたのだと思う。<br><br>ピーコ、ありがとう。<br>もっと、抱っこしたかったのに<br>あれやこれやで、できなくって、ごめんね。　<br>ずっと、ずっと、大好きだよ。　　<br>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 15:06:53 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年　2月</title>
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<![CDATA[ ２０１４年　２月<br><br>１日　ピーコ　朝、昼、夜、食べる<br>　　　　野菜とペディグリーのレトルトにミルク<br><br>２日　ピーコ　朝、昼、夜、食べる<br>　　　　野菜と鶏のレトルトにミルク<br><br>３日　ピーコ　粉薬を飲む<br>　　　　朝、昼、夜、少しずつ食べる<br>　　　　吐いてはいない<br>　　　　動物病院でチップがよく吐く話をする<br>　　　　「胃酸が多いかもしれないので、<br>　　　　一日３食にして様子をみてください」とのこと<br><br>４日　ピーコ　<br>　　　　レトルトの肝を一袋食べる<br>　　　　他のものは食べない<br>　<br>５日　ピーコ　レトルトフードを食べる<br><br>６日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法で<br>　　　　１２時少し前から夕方５時まで<br>　　　　動物病院にいる<br>　　　　朝、あまり食べたがらない。<br>　　　　パンから食べ始める。<br>　　　　夜もパンから食べ始める。　粉薬飲む<br><br>７日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　血液検査。<br>　　　　夕方、娘とプーとで迎えに行った。<br>　　　　朝、あまり食欲なし。　パンから食べ始める<br>　　　　パンと２ヶ月の子犬用フード<br>　　　　夜、まあまあ食べる。　薬はチーズで食べた<br><br>８日　ピーコ　朝、あまり食べず<br>　　　　夜、パンとレトルトにブロリコ<br><br>９日　ピーコ　朝、あまり食べず。<br>　　　　昼、娘がフードを食べさせてくれる<br>　　　　夜、おじやを食べる。<br>　　　<br>１０日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける。<br>　　　　　朝、パンを食べ始めレトルトも食べる<br>　　　　　夜、ビタミン剤をチーズでくるんで食べさせる<br><br>１１日　ピーコ　朝、あまり食べず　昼前、少し食べる<br>　　　　　鶏肝、レトルト食べる　ブロリコ、アガリーペットを混ぜる<br>　　　　　夜、ビタミン剤、チーズでくるんで食べさせる。<br><br>１２日　ピーコ　朝、ベビーフードにビタミン剤を混ぜて舐めさせる<br>　　　　　チーズを食べなくなる<br><br>１３日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br><br>１５日　ピーコ　フードにビタミン剤を混ぜ続けたのが<br>　　　　　いけなかったのか、あまり食べなくなる<br><br>１６日　ピーコ　あまり食欲がない<br>　　　　　夜、ジャーキーしか食べない<br><br>１７日　ピーコ　朝、殆ど食べず<br>　　　　　ヨーグルト、パンをほんの少し。<br>　　　　　夜、シニアフードを食べる<br><br>１８日　ピーコ　薬１０日分もらう<br>　　　　　夜、食べた<br><br>１９日　ピーコ　シニアフードを食べる<br>　　　　　アガリーペット半分<br>　　　　　昼、カートの中でお腹を上にしてねている。<br>　　　　　赤くただれている部分が増えていて痛々しいが<br>　　　　　ビタミン療法が効いてくれているのかもしれない。<br><br>２０日　ピーコ　朝、あまり食べないが<br>　　　　　昼にシニアフードを食べる<br>　　　　　夜、ドゥロイヤルを沢山食べる。<br>　　　　　両足がかなりむくんでいる。<br><br>２１日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　　体重　３・５ｋｇ　少し増えた<br>　　　　　離乳食、介護食を食べる<br>　　　　　夜、ドゥロイヤルを沢山食べる　　薬飲む<br><br>２２日　ピーコ　朝、水しか飲まない<br>　　　　　昼、ドゥロイヤル食べる<br>　　　　　夜、パンを少し食べる　薬飲む<br><br>２３日　ピーコ　朝、パン結構食べる<br>　　　　　昼、ドゥロイヤル食べる<br>　　　　　夜、水、ミルクしか口にしない<br><br>２４日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　　体重　３・３５ｋｇに減った<br>　　　　　夜遅くベビー、ジュニア、介護食食べる　薬飲む<br><br>２５日　ピーコ　朝、ミルクと水のみ<br>　　　　　昼、マクドのハンバーグを１枚食べる<br>　　　　　夜、レトルトを食べた　薬飲む<br><br>２６日　ポコ　トリミング<br>　　　　　ピーコ　朝、ジャーキーだけ食べた<br>　　　　　夜、ジュニア、シニア食食べた　　薬飲む<br><br>２７日　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法を受ける<br>　　　　　朝、ジュニア、シニア食、レバー少し　薬飲む<br><br>２８日　ピーコ　朝、パンを少し食べた<br>　　　　　夜、ａ／ｄ缶を食べる　　薬飲む<br>　　　　<br>２月は抗がん剤の副作用がなくなったのか<br>吐くことはなかったようだが<br>食欲が少しずつ、確実に落ちていった。<br>アガリーペットなどのサプリも試してみた。<br>（いや、こういったものは、<br>最初の手術の時から試していくべきものだったと思う。<br>獣医さんで薦められたのが、１２月頃であったのが残念だ。）<br><br>Ｄ－フラクションを使用した点滴も<br>米国では効果がみられたケースもあるらしいが日本では認可されていないらしい。<br>ウクラインというのも良さそうだと思ったが、現在、製造していないということだった。<br>が、高濃度ビタミンＣ療法のおかげか、<br>お腹を上にしてねむることもあったのが、よかったと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pudo-ru/entry-11822464935.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 13:36:01 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年　１月</title>
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<![CDATA[ ２０１４年<br>１月２日　ピーコ　インターフェロン使用<br>　　　４日　ピーコ　インターフェロン<br>　　　６日　ピーコ　インターフェロン<br>　　　８日　ピーコ　抗がん剤　オンコビン使用開始<br>　　　　　　　食欲あり<br>　　　９日　ピーコ　食欲あり<br>　　　　　　　夜　フードを吐く<br>　　１０日　ピーコ　朝　６時　９時半　１１時と吐く<br>　　　　　　　獣医さんに行き、吐いていることを話す<br>　　　　　　　インターフェロン使用<br>　　　　　　　１３：１０　１３：３０　１４：３０　１９：３０頃　吐く<br>　　　　　　　何も食べない<br>　　１１日　ピーコ　朝　食べる　水飲む<br>　　　　　　　夜　チーズと鶏肉を少量食べる<br>　　　　　　　ポチの顔から首にかけて腫れている<br>　　１２日　ピーコ　朝　食べる<br>　　　　　　　ポチ　長居動物病院へ行く<br>　　　　　　　歯槽膿漏で膿がたまっていた<br>　　　　　　　治療の為ポチの首から血が出ている<br>　　１３日　イゾー　トリミング<br>　　　　　　　ピーコ　食欲あり<br>　　１４日　ピーコ　抗がん剤（オンコビン）使用<br>　　　　　　　食欲あり<br>　　１５日　ピーコ　朝　食欲なし<br>　　　　　　　吐いてはいない<br>　　　　　　　夜食べる<br>　　１６日　ピーコ　朝　食べる　　<br>　　　　　　　夜、鶏生肉は食べず<br>　　　　　　　鍋のおじやを食べる<br>　　　　　　　ムクを洗った<br>　　１７日　ピーコ　朝　鶏生肉食べず<br>　　　　　　　ふやかしたフードを食べる<br>　　　　　　　ポチ　歯の手術<br>　　　　　　　ピーコ　夜、ふやかしたフードを食べる<br>　　１８日　ピーコ　朝　ふやかしたフードにチーズを乗せて食べる<br>　　　　　　　夜　ふやかしたフードをあまり食べず<br>　　　　　　　豚肉とヨーグルトを食べる<br>　　１９日　ピーコ　朝あまり食べない　チーズも食べない<br>　　　　　　　ヨーグルトと豚肉を少し食べる<br>　　　　　　　夜　ふやかしたフード少しと<br>　　　　　　　鶏生肉を食べる<br>　　２０日　ピーコ　朝　鶏生肉と鶏肉を焼いたもの食べる<br>　　　　　　　ふやかしたフードは少しだけ食べる<br>　　２１日　ピーコ　朝　食べず　胃液吐く<br>　　　　　　　夜　食べる<br>　　２２日　ピーコ　朝　鶏肉とレトルト鶏食べる<br>　　　　　　　お腹の皮膚がただれが益々酷くなってきているが<br>　　　　　　　それに対する治療はなし<br>　　　　　　　抗がん剤（オンコビン）使用<br>　　　　　　　血液検査：白血球と血小板は減少しているが正常範囲<br>　　２３日　ピーコ　朝食べず<br>　　　　　　　温熱療法をしている獣医さんへ行き<br>　　　　　　　レーザーサーミアを３０分受ける<br>　　　　　　　「オンコビンは乳腺腫瘍には使用しない」と聞く<br>　　　　　　　夜　おじやを食べる<br>　　　　　　　薬はチーズに混ぜた<br>　　２４日　ピーコ　朝食べず、前日のおじやを吐いた<br>　　　　　　　夜ヨーグルトとａ／ｄ缶を少し食べた後、吐いた<br>　　　　　　　ミルクは飲む<br>　　２５日　ピーコ　朝　ヨーグルトはほんの少し　ａ／ｄ缶は舐めただけ<br>　　　　　　　動物病院で点滴をしてもらう<br>　　　　　　　レーザーサーミア　３０分<br>　　　　　　　高濃度ビタミンＣ療法ができるかどうか血液検査<br>　　　　　　　夜　食べる<br>　　２６日　ピーコ　朝　じゃがいも　人参食べる<br>　　　　　　　ａ／ｄ缶は少し　　ヨーグルト食べる<br>　　　　　　　夜　少し食べた<br>　　２７日　ピーコ　朝　鶏食べず　ａ／ｄ缶を食べる<br>　　　　　　　夜　じゃがいも　人参　ベビーカステラ　を少しずつ食べる<br>　　　　　　　薬はチーズで食べる<br>　　２８日　ピーコ　　朝　食べる<br>　　　　　　　１２：００から　レーザーサーミアを受けるが<br>　　　　　　　途中２～３回、舌が紫色になったので、中止。<br>　　　　　　　手をかじかじするので保護テープを巻いてもらうが<br>　　　　　　　病院を出てすぐにとってしまった<br>　　　　　　　夜　食べる<br>　　２９日　かりん＆ポチ　トリマーさんの勉強でトリミングに。<br>　　　　　　　ピーコ　朝食べた<br>　　　　　　　呼吸が他の子と比べて速いような気がする<br>　　３０日　雨。　ピーコ　高濃度ビタミンＣ療法可能ということで<br>　　　　　　　点滴してもらう。<br>　　　　　　　腹部エコーと胸レントゲン<br>　　　　　　　「肺のあたりに白いものがちらほらあるが<br>　　　　　　　今のところ、年齢によるものなのか転移かは不明。<br>　　　　　　　なので３ヵ月後にレントゲンを。」<br>　　　　　　　「血液検査の結果は、意外なほど<br>　　　　　　　どの数値も良い。」<br>　　　　　　　<br>　　３１日　ピーコ　朝、昼、夜、少しずつ食べる<br>　　　　　　　薬はチーズでくるむ<br><br>２０１３年１２月に免疫細胞療法をしている獣医さんで診てもらって<br>「この子の癌は悪性の中でも質の悪いもので、免疫細胞療法の効果は<br>あまり期待できません」という診断を受け、断念する。<br>２０１４年、インターフェロンをしてもらうが芳しくない。ということで、<br>苦しむからと、避けてきた抗がん剤を使用したが<br>効果はなく、吐いて食欲をなくした。<br>温熱療法のレーザーサーミアに期待をかけるが<br>ピーコにとって、辛い治療であったと思われる。<br>高濃度ビタミンＣ療法は点滴で預ける時間が長くて辛いのと<br>ビタミンＣを口からも与えた方が良いということで<br>食餌に混ぜたが、美味しくなかったろうと思う。<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 10:51:34 +0900</pubDate>
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<title>2013年　覚書</title>
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<![CDATA[ ２０１３年<br>１月　８日　チップ＆ピーコ　ユニバースグルーミングスクールでカット<br>　　　１６日　ポチの歯　獣医さんで治療<br>　　　１７日　ポコ　紅葉でカット<br>　　　２０日　プーくん　紅葉でカット<br><br>２月　３日　黒にゃん　この世を去る。<br>　　　　　　　あまりにもあっけなく。<br>　　　　５日　黒にゃんを送る<br>　　　１９日　私　胃カメラで検査　十二指腸潰瘍<br>　　　　　　　<br>３月　１２日　チップ＆ピーコ　ユニバースグルーミングスクールでカット<br>　　　　１３日　ナナ　癲癇の発作<br>　　　　１４日　ぷーさん　紅葉でカット<br>　　　　２１日　大学卒業式<br>　　　　２８日　ムク　紅葉でカット<br><br>４月　　ぷーさん　食欲不振、下痢が続く<br>　　　　１２日病院へ　　<br>　　　　　　　食欲増進剤　下痢止めを飲ませる。<br>　　　　同１２日　ももちゃんがこの世を去る。<br><br>　　　　１９日　ぷーさん　替わらず。病院へ<br>　　　　２３日　イゾー　病院へ<br>　　　　　　　　前立腺肥大　手術するにあたり血液検査する<br>　　　　　　　　血小板の数値も安定しているとのことで<br>　　　　　　　　来月８日に手術することに。<br>　　　　２８日　ｲｿﾞｰ　手術し易いように紅葉でカット<br>　　　　３０日　ぷーさん病院へ<br><br>５月　８日　イゾー　手術<br>　　　　　　　血小板の数値が安定していたにも関わらず<br>　　　　　　　血が止まらないという連絡がある。<br>　　　　　　　薬も効かないということで、<br>　　　　　　　輸血が必要となり、チップを連れて行く。<br>　　　　　　　なんとか出血が止まる。<br>　　　２１日　チップ＆ピーコ　ユニバースでカット<br><br>６月　２１日　プーくん　紅葉でカット<br><br>７月　３日　ポコ　紅葉でカット<br>　　　<br>　　　１２日頃　イゾーに腫瘍らしきものあり、病院へ<br>　　　　　　早急に　手術が必要とのこと　<br>　　　１６日　イゾー腫瘍の手術。<br>　　　　　　　血が止まらず　緊急で輸血してもらえる犬を探す<br>　　　　　　　<br>　　　イゾーの出血は何日も治まらず　奔走する<br>　　　輸血してもらえる若い大型犬は身近にそうそういない<br>　　　更に、一度　輸血してもらった子の血液は抗体ができる為<br>　　　次は使えない　　<br>　　　<br>　　　イゾーの出血は１週間ほどして漸く治まった。<br><br>８月　この月の初め頃、ピーコのお腹の下あたりに<br>　　　米粒ほどの　ポッチを見つける。<br>　　　色は皮膚の色と変わりないが、念の為獣医さんへ<br>　　獣医さんは１３～１８日までお盆休み　<br>　　うちの盆休みは２０～２２日。２０日は墓参り<br>　　かねてから行きたいと思っていた写真展を諦め<br>　　２１日に手術。<br>　　２２日は傍にいることに。<br><br>　　２６日　かりん＆ぽち　　トリマーさんの勉強の為<br>　　　　　　夜半まで出掛ける。<br>　　２７日　チップ　ユニバースでカット<br>　　　　　　ピーコは術後で休み<br><br>９月　３日　かりん＆ぽち　帝塚山ハウンドカムで　<br>　　　　　　　歯石取り<br>　　　１６日　プーくん　紅葉でカット<br>　　　２３日　かりん＆ぽち　トリマーさんの勉強の為<br>　　　　　　　夜半まで出掛ける。<br>　　　３０日　ピーコ　再手術<br><br>１０月　２日　イゾー　紅葉でカット（爪カットはなしで）<br>　　　　４日　ピーコ　内側の糸抜糸<br>　　　　　７日　ピーコ　抜糸　　　再発<br>　　　　１０日　ピーコ　３度目の手術<br>　　　　１７日　ぽち　歯に薬<br>　　　　２５日　ぽち　歯に薬<br>　　　　２８日　かりん＆ぽち　トリマーさんの勉強会へ<br>       　３０日　ピーコ　４度目の大手術<br><br>１１月　ピーコのガーゼ交換でほぼ毎日獣医さんへ<br>　　　　２０日　ピーコ５度目の大手術<br>　　　　　　　　今回も手術跡大きく痛々しく<br>　　　　　　　　ガーゼ交換にほぼ毎日通う<br><br>１２月　２日　かりん　トリマーさんの勉強会へ<br>　　　　　５日　ぽち　獣医さんで歯の治療　抜歯<br>　　　　１６日　かりん＆ぽち　トリマーさんの勉強会へ<br>　　　　１７日　チップ　ユニバースでカット<br>　　　　　　　　ピーコ　６度目の手術予定であったが<br>　　　　　　　　『免疫細胞療法』をしている獣医さんへ行き<br>　　　　　　　　診察を受ける。<br>　　　　　　　　検査結果を持って説明を受ける。<br>　　　　　　　　結果、ピーコの癌については、<br>　　　　　　　「あまり効果を　期待できない」とのこと。<br>　　　　１９日　ピーコ　いつもの獣医さんで６度目の大きな手術。<br>　　　　　　　　皮膚が足りない為、余分に切開<br>　　　　　　　　手術跡は今までに増して痛々しい。<br>　　　　　　　場合によっては、抜糸まで３週間かかるかもしれないという<br><br>　　　　２４日　ピーコ　インターフェロン少量より開始　４<br>　　　　２６日　インターフェロン　４<br>　　　　２７日　抜糸完了<br>　　　　２８日　インターフェロン　６<br>　　　　３０日　インターフェロン　６<br><br>１月２日、４日とインターフェロン続く<br><br>　　　　　　<br>　　　　<br>
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<link>https://ameblo.jp/pudo-ru/entry-11747199094.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 16:04:31 +0900</pubDate>
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