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<title>かぼちゃのブログ</title>
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<title>私と 人</title>
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<![CDATA[ ふつうの顔して みんな生きてるけど、話を聞くといろんな経験をしている。<br><br>辛い思いや悲しい思いもしてる。<br><br><br><br>小説の世界や、偉人の話じゃなくて、どの人もそれぞれにいろんな過去があって今がある。<br><br><br><br>同じ言葉も環境も、受け取り方は人それぞれ。性格の違いなのかな。<br><br>持って生まれた性格だから、それで生きていくしかない。<br><br>どの人生も この世で生きるのは大変だよね。みんなみんな偉いよね。<br><br><br><br><br><br>人の行動や考え方には、その人なりの理由が<br><br>ある。<br><br>そこまでの経緯、人生が知れると嬉しい。そこに興味がある。<br><br>映画でもそういうところを描いている作品が好き。
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<link>https://ameblo.jp/pumpkinpie10/entry-12198483310.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私と 映画「オリンダのリストランテ」</title>
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<![CDATA[ うん。なんか良い映画！<br>アルゼンチンの映画は初めて見た。<br>アルゼンチンに行ったことないけど旅した気分。<br>オリンダさんやお店に来るお客さんたちと、だんだん少しずつ打ち解けて 登場人物のいろいろが分かってくるかんじ、面白い。<br>人との出会いってああいうかんじ。<br><br>お気に入りのシーンは、ペーターとオリンダが二人で楽しそうに料理するところ。<br>パーティーのところ。<br>壁のたくさんの絵。<br>探してた人を雑踏の中ですれ違って あ！ってなるかんじ。あそこのシーンすごいって思った！
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私と 映画</title>
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<![CDATA[ うまくいかないとき、悲しいとき、寂しいとき、答えが出ないとき、もやもやしてるとき、<br>映画を見ることにしている。<br><br>ツタヤでDVDを借りてくる。<br><br>本当は映画は映画館で観たいけど。それが一番だと思うから。<br><br>でもなかなか…。レディースデーやレイトショーでも 贅沢だなって思っちゃう。<br><br>…書いてたらなんだか 月に一回ちゃんと映画館で観る方が満足度が高い気がしてきた(&gt;_&lt;)<br><br>いやいや でも！<br><br>家でDVDで映画を見る 良いところがある！自由に見られること！<br>見たい時間に。ひとりごとも声に出せるし。見たいシーンだけ繰り返して見たり。気に入ったら同じもの3回見ることもある。特典映像が付いてるのがあるのも嬉しい。<br><br>うん。今はDVDで見る楽しみを味わおう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pumpkinpie10/entry-12197681199.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私と ブログ開設</title>
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<![CDATA[ コーヒー屋さんで、お店のマスターとカウンター席に座る常連らしきお客さんが 映画の話題で盛り上がっていた。<br>あの監督の作品はどうだとか、ディズニー映画はどうだとか。<br>二人ともとても詳しい。<br>詳しすぎてあの会話には混ざれないなと思いながら、自由に言いたい放題話せるのは素敵だなぁと思った。<br><br>私も感じたことを言葉で伝えられるように、話しができるようにしておきたいと思って、ブログを書くことにした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pumpkinpie10/entry-12197669392.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 15:22:20 +0900</pubDate>
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<title>私と 映画「奇跡の2000マイル」</title>
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<![CDATA[ とても良い映画だった。<br>どの画面も美しかった。<br><br>ロビンを素敵だと感じるし、ラクダと犬とのひとり旅にすごく憧れる。<br><br>でもやっぱり、人間には 人と関わらないで 1人でいることってできないんだな。<br>自分の思い通りには進まない。<br>半年くらいの期間でも、人が通らない砂漠の旅でも。<br>人間としてこの世に生まれたから。<br><br><br>こういう感覚よく味わうなぁって思ったシーン。<br>旅に出る前に友達が訪ねてきて、夜にみんなが楽しそうに盛り上がって話してるときに、ロビンがひとり映るところ。<br>本当はそういうシーンじゃなかったのかもしれないけど。<br>ロビンはこうは思ってないだろうけど私の場合、<br>うまく会話できなくて、何も言えなくて、言いたいこともなくて、自分がダメなつまらない人間に思えて自信をなくす。そして何者かわからなくなって早くひとりになりたくて。<br>っていう感覚。<br><br>でもずっとひとりでいて誰とも会わないと、誰かと話したくなる。で、また後悔するんだなぁ。<br><br><br>この映画で気に入ってるところは、エディさん！アボリジニの案内人。<br>言葉が分からないのにすごいしゃべる！分からないけどなんかすごい面白い笑い話をしてる！お茶目♪<br><br><br><br><br>やろうと思って本気になったら、なんでもできるよね。<br>周りも何も言えなくなるし。<br>やってみたいってときめいちゃったらやるしかないよね。<br>うまくいかないことがあってもやめられない。<br>やりたくないことはできないけど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pumpkinpie10/entry-12197373594.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2016 16:12:38 +0900</pubDate>
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