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<title>また明日が来るのかと思うと、もう一歩も進みたくない</title>
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<description>音楽、ときどき仕事。</description>
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<title>怒りで震えた日</title>
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<![CDATA[ 頭に血がガッとのぼって、わなわなと震えが起きて、涙が抑えられないほどの怒り。<div><br></div><div>体内の血液がキノコ雲のようにのぼっていくのを感じたほど。</div><div><br></div><div>溢れる涙を拭って手元にある仕事をなんとか一区切りつけて、耐えきれずトイレに閉じこもって、壁を蹴り続けた。</div><div><br></div><div>(壁、ごめん)</div><div><br></div><div><br></div><div>心の底から死ねって思った。</div><div><br></div><div>お前は何課の課長なんだよ。</div><div><br></div><div>イエスかノーか。それを聞きに行っただけなのに。</div><div><br></div><div>なんだその言い方。</div><div><br></div><div>上層部が腐ったボケジジイばっかで、こんな職場辞めてやろうか！ってくらい怒り狂ってた。</div><div><br></div><div><br></div><div>いい人の仮面を被ってる腹黒ジジイめ。</div><div><br></div><div>だから厄介なんだ。</div><div><br></div><div>もう見るからに悪者なら、まあこいつじゃなぁと思えるし、周りにも愚痴を言えるけど、いい人の仮面を被ってると、私が悪いのかな？って。</div><div><br></div><div>周りも自分自身も思うじゃない。</div><div><br></div><div>でも自分が何で怒られたのか全く分からなくて。</div><div><br></div><div>腑に落ちない。</div><div><br></div><div><br></div><div>トイレにいってもスッキリないし、スッキリするほど泣いたら周りにもバレそうだし。</div><div><br></div><div>ちょっと泣いて、あとは帰ってから涙も怒りも爆発させようと、目を冷やしていたりしたんだけど、同じ課の先輩が様子のおかしさに感づきまして、心配してくれて。</div><div><br></div><div>私は何も言わなかったんだけど、アイスくれてちょっと休憩してきなって言ってくれて。</div><div><br></div><div>その優しさにまた涙が止まらなくて泣きながらアイスを食べていたんだけど。</div><div><br></div><div>別の課の女性がたまたま休憩室に入ってきて、これまた私の様子のおかしさを感じたのか、お菓子をくれまして。</div><div><br></div><div>なんかもう申し訳ないのと優しさに感動したのとで涙が止まらずまたまたトイレにしばらくこもって泣いていて。</div><div><br></div><div>戻ったら私の失態(？)を報告しにきたっぽい腹黒ジジイがその優しい先輩にところにいて話してまして。</div><div><br></div><div>先輩は何も聞いてないので、？？？という感じ。</div><div><br></div><div>私がそいつと顔を合わせると暗い声で申し訳ございませんでした、とか、すいませんでした、とか謝っている様子を見て、こいつと何かあったのでは？と感づいた先輩が、それを解決しようとしてくれて、どこの課の持ち回りのものなのか私に代わって動いてくれる様子を感じた。</div><div><br></div><div>申し訳なかったけど、口を開けば涙が溢れてきそうなので、しばらくフリーズしていた。</div><div><br></div><div>うちの課の課長が、他の課の課長にどこの課の持ち回りか相談に行き、腹黒ジジイの課の持ち回りということになった。</div><div><br></div><div>しかし腹黒ジジイは折れず。口論の末、その上の上司が入り、結局、腹黒ジジイの課の持ち回りということに落ち着いた。</div><div><br></div><div>そりゃそうである。</div><div>誰がどう見たって、そいつの課の持ち回りなのだから。</div><div><br></div><div>うちの課長が、あいつのせいでかわいそうなことしちゃったねと労ってくれた上で、私の様子がおかしかったことをその腹黒ジジイに伝えてくれたみたいで、私に謝りにいくと言っていたようだが、結局来なかったし、謝りにきてほしくもない。</div><div><br></div><div>だってそのジジイが、自分が悪かった、って思っているとはとても思えない。</div><div><br></div><div>今回の件で、そいつに対する、うちの課長・他の課の課長・その上の上司の心証が悪くなったのは確かであろう。</div><div><br></div><div>体裁を気にするそいつの気持ちになると、散々ごねた上で結局自分の課の持ち回りだったとなって、周囲から白い目で見られるきっかけを作った私に対し、悪く思ってるどころか私のせいで自分の評価が下がったくらいに思っているのではないか？って思う。</div><div><br></div><div>まあ体裁を気にするあいつのことだから、謝りにはくるだろう。で、いい人の仮面をかぶるお調子者なので、なんとなく笑いにかえて、みんなのご機嫌をとって去っていくだろう。</div><div><br></div><div>私も私で、なんとなく愛想笑いをして、その場をやり過ごすだろう。</div><div><br></div><div>でもうわべだけである。</div><div><br></div><div>もう私はあのジジイの本質を見抜いた。</div><div><br></div><div>周りは気づいてなくても、私は分かってる。</div><div><br></div><div>もう二度と信用しない。</div><div><br></div><div><br></div><div>前から薄々気づいていたけど、「いい人」で通ってるから、感じないようにしていたんだ。</div><div><br></div><div>その腹黒ジジイの部署の部下の失態を謝罪しにきた時も、なんかちょいちょい寄って雑談をしにきた時も、私が社内規定で無理だと言ったのに全然分かってもらえずなのに先輩が言ったらすんなり聞き入れていた時も、自分の部署の部下のことをいくら誰から見てもひどい人だって言ってもみんなの前で悪口を言っていた時も、胡散臭さは感じていた。</div><div><br></div><div>今回の事で核心に変わりました。</div><div><br></div><div>自分のとくになりそうな人には気を使うような人のようだし。</div><div><br></div><div>この世で一番嫌いな人種だ。</div>
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<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 21:21:51 +0900</pubDate>
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<title>とはいえ。</title>
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<![CDATA[ アルコールをばんばん飲んだ。<div><br></div><div>250mlのビールにワインをコップ一杯。</div><div>酒が弱い私にしては飲んだ方。</div><div><br></div><div>それとつまみにチーズとせんべい。</div><div><br></div><div>酔いがグルグル回りみるみると睡魔が襲ってきて気付いたら今でした。</div><div><br></div><div>なんだか家に帰って冷静になると私にも非はあったしお互い様ということで忘れようと思っていたけど忘れられず悶々として起きました。</div><div><br></div><div>私は短気です。これはもう、生まれながらの気質だからしょうがないんだけど。</div><div><br></div><div>母のお腹にいた時なんかよう分からんけど怒り狂って自分の顔をひっかきまわしていたらしく、傷だらけで生まれてきて全然可愛くなかったという。</div><div><br></div><div>社会人になりたての頃、このブログをやり始めた当初にいた職場では、離れ小島みたいなところにいたのですが、その仲間であるパートの年上のお姉さまがたにあんなことやことやこんな事をばんばん愚痴ってました。</div><div><br></div><div>理不尽な扱い(と私は受け止めた)をうけて自分の中でどうにもこうにも収まりがつかなくて。</div><div>まだ未熟で、それを発散するっていうか、相手に要望を伝えるだとか分かってもらおうとする努力っていうか、そういう技術がなかったんですよ。</div><div><br></div><div>まあ今も無いですけど！笑</div><div><br></div><div>でもそういう伝える努力はしないとっていうことには気づけました。何も言わずにただ耐えてるだけじゃ前に進めないってこと。</div><div><br></div><div>あと、愚痴っていうのは言う相手とか内容とか選んで言わないとって。それを言う事で与える影響力とか。何でもかんでも言っちゃダメだって。</div><div><br></div><div>って今は思えるんだけど、当時の私は思えませんでした。</div><div><br></div><div>愚痴をばんばん言っていた私に対し、パートさんは困っていた。その感じを見て、自分は人のこと言えるほどちゃんとしてるのか？と思い始め。</div><div>全然ちゃんとしてないなって気付いて。</div><div><br></div><div>そこから、まあ、次の職場の人間関係が崩壊していて信頼できる人がいなかったっていうのもあり、極端ですが、人の事を悪くいう事を一切やめました。職場の人にはね。めっちゃ耐えました。</div><div><br></div><div>外ではばんばん言いますよ！</div><div>辛くなっちゃうから！笑</div><div><br></div><div>まあ結局ね、私言ってないのに一緒にいた人Aが大きな声で悪口言っていて私はその言われている相手Bをフォローしていたのに、Bに悪口を言っていたと誤解された挙句にAは「八方美人は嫌いだ！」と怒り狂い散々な結末に終わったわけですが。ははっ！</div><div><br></div><div>で、そうやって自分の感情をごまかしながら生きていたら、分からなくなってしまったわけです。</div><div><br></div><div>生来短気なのにごまかして、自分でも知らないところでストレスを抱えていて、なんだか自分でもよくわからんはずみで頭にガッと血が上り、怒りに支配されるってことに。</div><div><br></div><div>今日の話に戻るけれども、今思えば、相手の言い分も分かるわけです。</div><div>でも、言い方がケンカ売っているから、全然頭に入ってこないわけです。</div><div><br></div><div>証拠だのなんだのって。</div><div><br></div><div>しらねぇよ電話受けただけだしお前らの課の業務だから電話回したのに受けないで折り返すよう伝えろって言われて相手に折り返しますって伝えてその通りにして文句言われる意味がわかんねーんだよ！クソが！</div><div><br></div><div>って思う私と、まあ文句っていうかブログでは詳しくは言えないけど、ちょっとセンシティブな問題が背景にあって、そういう時もあるから取り扱いには気をつけてねって言いたかったんだろうなって思う私と。</div><div><br></div><div>いや、だから、こっちはそんな事情知らないからお前の課に回そうとしたら、折り返すよう伝えろってことだったからそうしたのに！回した時点でお前の課で対応すれば良かったじゃん！って怒り狂う私と。</div><div><br></div><div>まあ電話に出たのが入って間もない新人だったししょうがないって思う気持ちと。</div><div><br></div><div>新人だったならなおさら、お前の課の方針をお前の課でちゃんと教育すればいい話だろうが！なんでこっちが証拠だのなんだのって言われなきゃいけねえんだボケナスめ！死ね！</div><div><br></div><div>言い方ってもんがあるだろうが。私が一方的に悪いみたいな言い方しやがって。尋問みたいに質問しやがって。</div><div>っていうか。じゃあ私はどうしたら良かったの！どうしてほしかったとかいうのも無しに文句だけ言うって馬鹿か！クソクソクソクソ！</div><div><br></div><div><br></div><div>混在してます。笑</div><div>ので、悶々としていた。</div><div>悶々の正体に気づけた。</div><div><br></div><div>私にも非はあるって気持ちと、クソ野郎！って気持ちと。</div><div><br></div><div>非はある3割。クソ野郎7割。</div><div>に、支配されてます私。</div><div><br></div><div>言い分があるならその言い分が相手に伝わるように伝えるのが大人なのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>言い方がケンカ売ってると、肝心の言い分が全然頭に入ってきません。</div><div><br></div><div><br></div><div>話が戻るけど、人のこと言うとじゃあお前は？ってなるから、言わなかったんだけど・・それって逃げでもあったのかな？って思い始めまして。</div><div><br></div><div>自分がちゃんとできていないって後ろめたさがあるわけでしょう。</div><div><br></div><div>何でもかんでも言えばいいってわけじゃないけど、自分がちゃんとできていないから相手のことは言わないっていうのも何か違うような気がしてきたわけです。</div><div><br></div><div>もちろん、悪口はダメです。</div><div><br></div><div>でも、言うことが必要な時もあるんじゃないかと。</div><div><br></div><div>でもそのためには、自分もちゃんとしてないと、説得力がないから、結局悪口として捉えられるわけです。</div><div><br></div><div>うん、ちゃんとしよう。</div><div><br></div><div>っていうかこれはまあ理屈を通したくてネットで見つけてきた建前であり、言わないと自分の身が持たないことに気がつきました。笑</div><div><br></div><div>自分の身が持たないで体調を崩したら結局職場に迷惑かけるし、これは前の職場で経験したことだけど、自分の身を犠牲にして相手に尽くしていても結局みんな自分のことしか見えてないし残るのは喪失感だけってこと。</div><div><br></div><div>自分の人生だから！さ！</div><div><br></div><div>うん、寝よう。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 03 May 2017 00:31:52 +0900</pubDate>
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<title>もう</title>
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<![CDATA[ みんなきえろって思う。
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<pubDate>Tue, 02 May 2017 20:39:35 +0900</pubDate>
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<title>しんどい。</title>
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<![CDATA[ クレカの引き落とし日が明日だって忘れてて、慌ててネットバンキングで入金処理をしたけど、間に合うかハラハラする。<div><br></div><div>怖い。自分が悪いんだけど。</div><div><br></div><div><br></div><div>明日が来るのが嫌で仕方がない。クレカのことだけじゃなくて。</div><div><br></div><div>正直、受付やりたくない。</div><div>早く時間が過ぎていくことを願う。</div><div><br></div><div>あと、4月に中途で入ってきてばかりなのに態度のでかいおっさんに書類に印鑑もらいに行くのが嫌だ。</div><div>てめぇの入職に係る書類をやってんのになんなんだアイツは。</div><div><br></div><div>年金番号なんてないよ！とかいうし。自信満々で。全員に付与されてるわ。今年で60になるのにそんなことも知らんのか。バカが。</div><div>年金番号のわかるもののコピーも添付してくださいって言ったのにしてこねぇし。</div><div>上手く伝わってなかったのかな？と思い再度伝えにいったら無言で渡してくるし。持ってんなら提出しろよ。あとすいませんぐらい言えよ。ボケジジイめ。</div><div><br></div><div>一番最初に書類提出しに来た時も全く整理しないで持ってきて、どれ提出すればいいの？だって。</div><div>バカじゃないの。提出する書類リストにして渡してるだろうが。そんなこともできないのかよ。</div><div><br></div><div>なんであんな奴が採用されたの？</div><div>役職者でもないし、何ポジションなの？</div><div>課的に、指導する立場の内容なんだけど、あんな頭ガチガチの定年後の余興みたいな気持ちでやってきたクズに指導ができるの？</div><div><br></div><div>うすうす気付いていたけど、やっぱうちの職場おかしいよ。</div><div><br></div><div>まず平均年齢が高すぎる。おっさんみんなとあるルートのコネでやってくる。とあるところの出世街道から省かれたのであろうおっさんばっかり。</div><div>人件費削減とかいってるのに、もともといる人でなんとかしようとかいる人を大切にしないで、何も考えずに人を採用する。</div><div>しかも使えないおっさんばかりやで！でもそういうおっさんはなぜか大切にされる。若い人にに冷たい職場。そうして若人はどんどん辞めていく。</div><div><br></div><div>非正規は使い捨て。やめれば人を取ればいいやって考え。ストレス耐性の強い人だけ残る。でも残ってる人もギリギリの精神でやってる。謎の占い師に頼ろうとしたり。</div><div>人が定着しないから、引き継ぎもままならないし、とある課の業務がいつも滞る。</div><div><br></div><div>でも正規の社員は大切にされる。「嫌だ」と言えば比較的楽な課に流れることができる。流れてみて「嫌だ」と言えばまた流れる。辞令が覆ることもしばしば。</div><div>正規が流れていくと大変になるのは非正規。非正規はその課のみという契約があるから異動はない。そして非正規ばっかり残って責任の範囲外のこともやることになる。</div><div>でも非正規は昇給も賞与も退職金もない。嫌だといって流れ着く先は退職。年契約だから必要なくなれば切られてハイさよなら。</div><div><br></div><div>知ってる。どこもそうだってことは。前の職場もそうだった。典型的な非正規使い捨てだったから。そして正規と非正規の仕事量の逆転現象が起きていた。</div><div><br></div><div>おかしいだろ逆転現象は。前の職場の蒸し返しになるけど、こちらとら非正規の仕事量を超えない範囲のつもりで入職したのに、あれは無いわ〜って今も思う。</div><div><br></div><div>幸い、私がいる課は正規と非正規のバランスが取れていて、でも仕事は任せてもらえているからとても恵まれているのだけど。</div><div><br></div><div>他の課は崩壊しているところもある。</div><div>何も考えないで非正規ばっかり雇うからこういうことになるんだよ。</div><div><br></div><div>あー疲れた。寝よう。</div><div><br></div><div>最後に癒しの写真を。</div><div><br></div><div><div id="0ACB4FF3-83F3-4C7C-9415-ADE9AD265A75"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170404/02/punch-me/51/77/j/o0480064113905603755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170404/02/punch-me/51/77/j/o0480064113905603755.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{0ACB4FF3-83F3-4C7C-9415-ADE9AD265A75}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 01:48:37 +0900</pubDate>
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<title>2017/03/15</title>
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<![CDATA[ 過去のブログ記事を読み直してて。<div><br></div><div>100パーのうち2パーでも良いことがあれば良い方。・・って、前回の会社の飲み会のあとに自分で綴ってた言葉にハッとしました。</div><div><br></div><div>そうそう。2パーでも0.00001パーでも。</div><div>そこに気づけただけでもえらいぞって、自分を褒めてやる！</div><div><br></div><div>人のせいにはしたくないんです。</div><div><br></div><div>でも、自分を責めても、そこから先には進めそうにないです。</div><div><br></div><div>0.00000000001パーでも、前向きに考えられたらしめたものです。</div><div><br></div><div>カメ以下のスピードだけど、しょうがない。</div><div><br></div><div>だって、しょうがないとしか言いようがない。</div><div><br></div><div>無理しないのよ。</div><div><br></div><div>今年の目標。</div><div><br></div><div>とにかくマイナス志向なので、0.0000001でも良いから前向きに考えられたらよしとする。</div>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 22:52:05 +0900</pubDate>
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<title>つらい</title>
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<![CDATA[ 会社の送別会であった。<div><br></div><div>例に漏れず、固い表情で、お酌をするでもなく、喋るわけでもなく、ただただ固まっていた。</div><div><br></div><div>色んな人から「もっと飲んだら」とか「遠慮しないで良いんだよ」とか気を遣わせてしまって申し訳なくて消えたくなる。</div><div><br></div><div>仕事においては、周りの助けもあり、色々できるようになってきて、この職場で頑張ろうって思う。</div><div><br></div><div>でもこういう飲み会とか、イベントごとになると、私はここにいない方が良いんじゃないかと毎回思ってしまう。</div><div><br></div><div>今日発言した言葉は、苦笑いして「大丈夫です」と何度か言ったのみ。</div><div><br></div><div>今度こそは・・って思っても、毎回ダメだ。</div><div><br></div><div>もう辞めたくなる。</div>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 22:33:07 +0900</pubDate>
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<title>最近のこと</title>
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<![CDATA[ <div id="FF8FDE32-D9AD-4265-9D13-526D0761DE83"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/0d/84/j/o0480064113884647524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/0d/84/j/o0480064113884647524.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{FF8FDE32-D9AD-4265-9D13-526D0761DE83}"></a></div><br><div><br></div><div>ライブに行ったり。</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><div id="667F3D53-5EF9-4639-BF83-3A654B610163"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/c1/93/j/o0480064113884647528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/c1/93/j/o0480064113884647528.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{667F3D53-5EF9-4639-BF83-3A654B610163}"></a></div><br><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">コアラのマーチ焼きを食べたり。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">(だが信じられないくらい待たされた)</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><div id="DF5CD168-F279-411F-A3E1-25F7904CD4D8"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/cd/38/j/o0480064113884647531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170307/20/punch-me/cd/38/j/o0480064113884647531.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{DF5CD168-F279-411F-A3E1-25F7904CD4D8}"></a></div><br>懐かしい人達に会ったり。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">(懐かしさで胸がいっぱいで次の日なんだかとても辛かった。謎。)</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">そんな感じ！</div></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">ピアノの方は難しくって。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">教本の1つのプログラムを終えるのに、長くても1ヶ月で終わってたのに、1ヶ月以上かかったり。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">かと思えば、あっさりマルもらったり？</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">自分ではできてないと思っててもできてたり、逆に出来てると思ってるのになかなか合格しなかったり。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">でもわかったことは、とにかく自分の音を聞くことです。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">頭でこうしたいって思い描いてるものをちゃんと音に出して、そしてそれが出来ているか自分の耳でちゃんと確認する事です。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">それが一番大事！・・かな？</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">自分の音を耳で聞いてる時は、あんまり使ってない脳の部分が作動している気がする！</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">普段いかに使ってないかってことだ。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">意識的にやらないと、すぐにただ音を追うだけでいっぱいいっぱいになってしまう。</div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A"><br></div><div id="A1E80367-4590-4498-85EA-1E9CBFC56F5A">自然にできるようになるまでがんばる。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 20:28:22 +0900</pubDate>
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<title>眠れなかったし早く起きすぎた</title>
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<![CDATA[ 信じられないことが起こった。<div><div><br></div><div>去年の10月ごろ、クソ課長(なぜクソかは後述)に、「嘱託から正規にならないか。まぁまだ若いし色々考えるところもあると思うから、ちょっと考えてみて」と言われた。</div><div><br></div><div>1週間後くらいに、「ここの職場は働きやすいと思っています。よろしくお願いします。」みたいに答えた。</div><div><br></div><div>あいつは、なぜか、えっ？みたいな反応をした後、(これが引っかかっていたけれど、さほど気にしなかった)、「まだ若いし他の道もあるかと思って一応聞いたけど、分かりました。推薦状は書くけど、この経営状態だから通るかは分からない」と言われた。</div><div><br></div><div><br></div><div>そしておととい。2月20日。上の位の人達と嘱託の面談があった。</div><div><br></div><div>一年毎の更新なので、来年度も更新するか？と問われた。ただそれだけである。</div><div>・・あれ？と思った。正規はダメだったのか。。。何か言いたいことはあるか？と聞かれたが、なんかショックでとっさに言葉が出てこなかった。</div><div><br></div><div>帰りの車の中。あそこでは正規になれない。他を当たらねば、と悲しい気持ちになる。それにしても、せめて課長からは何か一言あってもよくね？とふと思う。</div><div><br></div><div>昨日の昼食時。別の課の同じ嘱託の人に言う。何もないのは失礼じゃない？とのこと。これに背中を押され、課長に聞いてみようと思った。</div></div><div><br></div><div>課長に言うタイミングを計る。その前に、嘱託から正規になった同じ課の方に、ことの経緯を話す。その人はどういう手順を踏んで正規になったのかふと気になったので。</div><div><br></div><div>しかし、ここで驚愕の事実が判明する。</div><div><br></div><div>「えっ○○さん(私)は、正規になるの断ったって課長から聞いていると、係長が言っていたけど。なので、正規になるつもりはないなら、○○さんには責任のある仕事は回さないようにって言われていたんだけど・・・」</div><div><br></div><div>2人でポカーン。</div><div><br></div><div>係長に確認する。来年度嘱託として更新はするが、○○さんは正規にはなるつもりはないと言っていたと課長から聞いていたとのこと。</div><div><br></div><div>なんか一言では言い表せない色んな感情が渦巻いて、プルプルする。</div><div><br></div><div>3人(私、係長、その同僚)で話す。</div><div><br></div><div>別の課の嘱託の人で、来年度から正規になる人がいるが、その人は課長の推薦状を元に、事前に何度か面談をしているとのこと。</div><div><br></div><div>私は面談さえなかった。つまり、あいつは推薦状を書いていない。</div><div><br></div><div>課長は仕事がダメダメで、頭のネジがぶっ飛んでいる(若年性アルツ・・の類ではないか？と周囲は疑っている)ことは、この課内でも、さらにその上の上司も把握している。係長の方から上の人に、このことを伝えてくれるとのこと。</div><div><br></div><div>最初はただただ唖然としていた。そのうち、処理しきれないくらいの怒りが押し寄せる。が、仕事を終えるまで、課長の方をなるべく見ないように、考えないように、仕事に集中するようにした。(実際はボケをかましたりしてしまったが)</div><div><br></div><div>帰りの車ではもんもんとしていたが、昨日はピアノだったので、それで多少気が紛れた。</div><div><br></div><div>帰ってきて、やっぱりもんもんとする。ユニコーンの大迷惑が頭をぐるぐる。「この悲しみをどうすりゃいいの誰が僕を救ってくれるの この世はまさに大迷惑」</div><div><br></div><div>色んな音楽を聞いて気を紛らわせたが、それも一瞬。眠れず、今日は5時頃起きて布団の中でもんもんとする。ああそうか、頭を整理できてないからかな、と思い立ち、今ブログを更新している。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱり今思い出しても、正規を断ったと受け取れるような言い方は私はしていないし、課長の反応も断ったと解釈したような受け取り方じゃなかったし、課長は頭がおかしいから、では片付けられないような怒りが渦巻いて、どうにもこうにもならない。</div><div><br></div><div>そして6:48。</div><div><br></div><div>もう準備を始めなければ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>追記。</div><div><br></div><div>読み返していて気付いた。この話のつづきです。</div><div><br></div><div>万が一のために？記録用に残しておきます。</div><div><br></div><div>このブログを書いた日係長に聞いたのですが、前日の夕方の私が帰ったあとクソ課長が「俺言うから」と急に宣言しだして、何を言うかと思えば、覚えて欲しい仕事もあるし来年正規になれるよう頑張って欲しいみたいなこと(だったかな？ちょっと間を置いてしまったので曖昧なのですが。)を私に言うとのことだったそうです。</div><div><br></div><div>で、その時、現在の課長(4月からそのクソ課長は別の課の課長になっている)がクソ課長に「推薦状は書いたのか？」と聞いてくれたそうですが、「書いたつもりだ」と言ったそうです。</div><div><br></div><div>で、私クソ課長に呼び出されまして、今年は残念だったけど来年もめげずに頑張れと励まされ、てめぇ推薦状書いてないくせにどの口が言うんだこのジジイめと心の中で罵っていたわけですが、今こいつはどういう気持ちなのかと気になって(この時前日の夕方の出来事は知らなかった)推薦状は書いてくれたのか？と。やんわり聞いてみたのです。そしたら「書いたつもりだ」と。それでも通らなかったようだと。</div><div><br></div><div>「つもり」って、何？(失笑)</div><div><br></div><div>そして私が気になるのは、今年ダメだったけど来年はなれる希望はあるのか？と。それはまああるんじゃないかと。めげずに頑張ってくれと適当な返事。</div><div><br></div><div>ただネックになるのは私よりも長く嘱託として働いている人たちがいて、その人たちも正規になってないし、順番というものがあるのではないかと。それは現課長にも言われたんだけど。</div><div><br></div><div>っていうか。正規になるのを断ってる人もいるっていう現状を知っている私からしたら、ネックはそこじゃないと思うのだが。まあいいかそれは。</div><div><br></div><div>ここで私のモチベーションはだだ下がりだったわけです。</div><div>正規にはなれないわっていうかスタートラインさえ切ってなかったわそれなのに仕事は増えるはで。</div><div><br></div><div>で、このあと衝撃的な出来事を経て。</div><div>係長が昇進したのですが、本人は諸事情で拒否していたのだそうです。</div><div>その諸事情に衝撃を受けまして。</div><div>また、拒否していたのに昇進したことに私も悶々としまして。</div><div><br></div><div>怒涛の3月でした。ちゃんちゃん。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/punch-me/entry-12250083889.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 06:09:06 +0900</pubDate>
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<title>くれしぇんど</title>
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<![CDATA[ 夢のような時間であった。<div><br></div><div>美味しいハンバーグに</div><div>美味しいラーメンに</div><div>美味しいピザ。</div><div><br></div><div>大子町のこと、色々聞けたり。楽しかった。</div><div><br></div><div>ほんわかほんわか。</div><div><br></div><div><div id="4BD41DB4-2BEC-4DD8-A4C8-D4EF948A80CF"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170129/09/punch-me/fe/88/j/o0480064113856094534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170129/09/punch-me/fe/88/j/o0480064113856094534.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{4BD41DB4-2BEC-4DD8-A4C8-D4EF948A80CF}"></a></div><br><br></div><div><div id="C961A38A-14B2-440A-A951-C7C4234E3FA3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170129/09/punch-me/fc/4c/j/o0480064113856094537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170129/09/punch-me/fc/4c/j/o0480064113856094537.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{C961A38A-14B2-440A-A951-C7C4234E3FA3}"></a></div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/punch-me/entry-12242491506.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 09:24:26 +0900</pubDate>
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<title>いつもなんどでも</title>
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<![CDATA[ リアルタイムで見たときは、<div><br></div><div>「？」<div><br></div><div>だった千と千尋。</div><div><br></div><div>今見ると、もう一回見たい！ってなった。</div><div><br></div><div>意味があるんだかないんだか。</div><div><br></div><div>それがジブリの不思議で魅力。</div><div><br></div><div>もう一回見て、意味を追求すると、ふぁーすといんぷれっしょん的なものが(見たことあるからファーストではないのだが)崩れそうで嫌だから、やっぱりこのまま残しておこう。</div><div><br></div><div>不思議は不思議のままでもいいんだって思う。</div><div><br></div><div><br></div><div>いつも何度でも、の歌詞がじんわりと染み渡るよ。</div><div><br></div><div>なんか辛気臭い歌だなぁくらいにしか思わなかったのに(ごめんなさい)</div><div><br></div><div>くすぐられるのぅ。</div><div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/punch-me/entry-12240014897.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 23:36:04 +0900</pubDate>
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