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<title>pupaのブログ</title>
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<title>エイあるリアル</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="173" align="left" width="258" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/50/1c/j/o0258017313201779909.jpg" alt="15" class="pict">TITLE:message<br>あ、共通点みっけ<br>けど教えない<br>再度楽観からの出発<br>最近は涼しい<br>ACいらないね～<br>うれしいね～<br>冷麺の季節到来<br>私はあまり好き嫌いはない<br>ただ残す理由ができただけ<br><br>どうも、お久しい。今までにあまり見た事のない台風の進路。台風にも関節があるんですね。軟体動物かとばかり思ってました。<br><br>データとしてどこかにあるはずなのに、私の手元にはとうとう手に入りませんでした。DVD見て憂さ晴らしするしか方法がないようですぅ。あのデータが私には重要だったのに、カメラマンはそんな私の気持ちも素通りでしたざます。金属探知機で探せたら良いのにね。<br><br>最近は常識をくつがえす出来事が多すぎて、一体何が常識だったのか、私の中の常識の線を探すのに一苦労しています。常識なんて目安なのであって、絶対的な物でもなく、ただのコミュニケーションツールなのにねぇ。理解力アップの月でございます。<br><br>私の部屋のTVが地デジを受信している。受信するはずのないTVだとばかり思ってたら、地デジを受信している！TVとはさようならをしばらくするつもりだったが、さようならしなくてよい模様。きっとあの変な夜中に変な電波を受信したに違いない。それか私の住んでるマンションに変な細工がしてあるとしか思えないんだが。<br><br>マリーナに迷い込んだ野良子猫２匹、運良くマリーナの事務所で飼う事になり、最初は名前もなかったけど、<br>事務所の人が、マリンちゃんとクロと命名。マリーナにちなんでマリンちゃんは頂けるけど、２匹目のクロちゃんって、絶対途中で命名を諦めましたよね！よね！感がいなめない。しかも体に占めるクロの割合相当低いよ、クロちゃん。。。マリーナのマスコット的役割を果たしてるのに、マリンちゃんとクロって（笑）けどかわゆいから許す。
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 07:18:57 +0900</pubDate>
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<title>悪人の告白に２０度</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="250" align="left" width="167" class="pict" alt="water" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/7e/ae/j/o0167025013201779003.jpg">TITLE:マイナスイオン<br>滝が恋しい猛暑<br>滝で修行したい<br>滝を一気飲みしたい<br>そんくらいACのない生活は汗だくで楽しい<br>あっという間に７月で<br>天気は私に味方してくれて<br>ありがたや<br>オリオン座<br>ベテルギウス<br>超新星爆発を<br>目視出来るかもな時代に生まれて<br>よかったぁー<br>宇宙の神秘って素敵<br><br>７月４日は独立記念日。記念日と私はほぼ関係ないけど花火は奇麗だよ。<br>花火の技術は日本のが勝っているようで、単調な海外の花火に比べて、レパートリーが多い日本の花火は飽きない。<br>コンビニで花火が売っているのもポイント高い。私が住んでた所では花火をやるのが法律違反だったので驚いた。保冷剤が手放せない季節到来、日本はトロピカルな国なんです。私よりもMacの保冷剤消費率が高いのが驚きな発見。私は私から独立してぇ。<br><br>どうも！久しぶりっす。<br>計画的に映画を見に行くより、突発的に映画を見に行く方がスリリング満天なのは知ってたけど、そんな突発的行事が最近も発生して面白かった。やっぱ計画的も無計画もセンスっすなー。<br>映画館はなぜか全部トイレが使えなくて、館外の飲食店のトイレを借りて下さいなんて、、、映画館による何かのプレイかと思ったよ。<br>新婚の嫁を拉致させていただきの深夜の突発行動はたまには良い。<br>映画つながりで、「悪人」と「告白」の映画について友人と最近あーでもない、こーでもないと、物議をかもしだしているんですが、出口がみつかりません。<br><br>SDカードがCFより安い恩恵を受けてなかったわけだけど、やっとこの恩恵にあずかれたのに、未だCFを買ってしまう昭和な女。やっぱ、ばーちゃんと話が合うのはこういう所にでますね。ちっこい方が大きい方より安い原理が解明出来ません。<br><br>弟の部屋と妹の部屋のTVのHD録画履歴を見ると、兄弟の好みの違いが表れるね。<br>人のiPodの中身から人間診断も面白いですが、録画履歴から好み診断もなんちゃって心理学的な感じで美味です。それだけのデータに対応出来る知識があればなお良いのですが。。。私も地デジ対応テレビが欲しいです。以前に２年くらいTVのない生活をしたので、このままTVとさよならしようかと思いましたが、まだ考え中。<br>さ、ネタを撮影に行こう。
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<link>https://ameblo.jp/pupaphoto/entry-11982639920.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 07:04:56 +0900</pubDate>
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<title>expressing desire is never a sign of cowardice.</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="306" align="left" width="212" class="pict" alt="pink" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/fa/c6/j/o0212030613201779350.jpg">TITLE:うましかて<br>最近ハマった言葉<br>「ロマンチックなこと<br>　言ってんじゃねー！」<br>いかにもロマンチックとは<br>対極に生きるおじさんが<br>怒りながら言ってた。<br>そのギャップと、<br>その状況でそのドンピシャな発言に<br>嫉妬と感動。<br>最近考える事<br>「横並びの美しさ<br>　　ランダムの美しさ<br>　　　共存は可能かな」<br>最近魅力を感じる女<br>ナウシカ<br>以上、私の最近<br><br>白米急速モードで白米を炊く間に更新。<br>久しぶりに母さん、事件です。<br><br>社会人で大事な事に「ほうれんそう」があるみたいだが、この言葉、社会人になって半年したくらいに聞いた覚えがある。基本的に大事なことなのだけど、久しぶりに大事さに痛感。先日は、撮影依頼の電話があり、初めてご依頼頂く方だったので、スケジュールと撮影内容や撮影料のお話を電話でした後に、相手は「じゃ、改めて確認の電話します。」的な事を言って、依頼の決定ではない感じで話が終わった。（と記憶している）私はスケジュール帳に決定撮影は確実に書込むし、未定な物には△をつけてスケジュールを管理してるのだけど、それから連絡がなかったので、撮影がないものだと思ってた。依頼のあった撮影日に、その依頼者からの電話。やな予感がしましたが、出てみると、「あ、今どこにいます？」と一言。。。前回の電話が決定ではない感じだったので、連絡が来るのを待っていたのですが、来なかったので、<br>撮影はないと思ってた旨を伝えると、先方はそうではなかったらしい。まだ準備中で間に合うようなので、急いで駆けつけた。無事終了。間に合ったから今回は良かったですが、何に関してもいろんな人が動いている訳なので、「ほうれんそう」は大事な事と痛感。私も電話する事ができたのだから、それを怠った責任はある。完璧はありえないと思いますが、至らない私の恥ずかしい連絡ミスエピソードでした。自分への戒めの為に報告です。<br><br>コンデジを妹に贈与したので、最近は手軽に持歩けるコンデジを探しているのだが、コンデジを購入するのは、一眼デジカメ達に、コンデジに浮気するの？仕事以外で私達は必要ないの？と言われているようで、気が引ける。重たくても一眼持歩く勇気が必要です。<br><br>長年お世話になった、重たい機材を持歩くガラガラ？正式名称は知らないけど、カートみたいなものが先日壊れた。電車を降りたら、片方のタイヤが無くなってた。。。長年ありがとう。壊れた一眼戦友カメラの修理終了の電話が来たので、戦友を迎えに行く時にカートも購入しようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/pupaphoto/entry-11982640078.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 05:31:26 +0900</pubDate>
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<title>ゆずれない夏</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/71/c9/j/o0266020213201777778.jpg" width="266" height="202" border="0" alt="wed" hspace="5" class="pict" align="left">TITLE:祝姫<br>上里行き遅れ組の<br>友人の結婚式！！！<br>小中高校同じという、<br>奇跡的クサレ縁。<br>本当におめでとう。<br>これで私は実家に帰っても<br>ふらふら徘徊する友人が<br>ほぼ皆無になりましたが、<br>後悔はありましぇん！<br>お幸せにね♥<br><br>母の青い着物を着ようと３ヶ月前辺りに奮起して<br>実家で試着したらば、似合わない似合わない。。。<br>それから青い服ばかり購入し、<br>体を青になじませる事３ヶ月笑<br>どうにか身内にもOKが出る程度に着れました。<br>いつかは着こなしてやりたいぞえ。<br>学生の頃、コンセプトが作品作りに与える重要性を学び、<br>そこが私のARTへのスタート地点だったので、<br>幸か不幸か何でもコンセプトを重視してしまうのですが、<br>今回の着物にもなぜかコンセプトがないと！と思い立ち、<br>「銀座のママ」をコンセプトにしましたが、<br>母御用達の美容室で銀座のママみたいな髪にして欲しいと言ったなら、<br>「あんたの風貌はとうてい銀座のママに値せん、だから盛れん」と言われ、<br>絶望しました涙<br>なので、ぜめて実家の歓楽街の片町のママでお願いしました。<br>「それも、ちょっと・・・」ってサラリと言われたよ。<br><br>化粧などほぼしない生活だったので、<br>帰る前にメイクさんの友人に頼んでメイクを１から教えてもらい、<br>化粧品を大量購入し、世の女性を再び尊敬しました。<br>早朝から化粧の為に初めて起床しましたが、<br>まぁ、化けるって楽しいのかもしれません。<br>おかげで、化粧品が残っていて、<br>暇な日は化粧品消費にあけくれる日々です。<br>化粧品は生ものです。<br><br>式では新郎新婦の入場で会場から笑いが起こる、<br>前代未聞のおもしろ素敵な式でした。<br>なごやかというより、ザワザワした式は<br>２人の友人関係を反映していて笑顔いっぱい。<br>誓いのキスがあまりにも一瞬で終了した事に<br>ブーイングが起こったのが私的にツボでした。<br>あ、あと、饅頭撒き＆野菜撒き！<br>披露宴はそれに輪をかけたように<br>みんなが落着いて自分の席にいない笑<br>立食パーティーか！ってツッコミを入れたかったくらい<br>盛上がった披露宴でした。<br>新婦は美しく、新郎は溶けるのではないかと言うくらい笑ってた。<br><br>思い出いっぱいありがとよ。<br>今回ウェルカムボードと披露宴と２次会用のDVDを担当したのですが、<br>久しぶりに映像をやったらプログラムの進化に感動しました。<br>私の成長よりも、ソフトの成長のが早いって、どうよ！？<br>悔しいぜよ。<br>２人が東京に来た時に、DVD用の撮影をしたのですが、<br>終始はずかしそうな二日酔いの旦那さまが印象に残っていて、<br>ま、私の撮影したいオーダーが、<br>いかにもなコテコテなシーンばかりだったせいもありますが笑<br>そのはずかしそうにしている２人を撮影してたのですが、<br>手をつなぐ後ろ姿を撮影したいと言った所、<br>今までのはずかしいはずかしい雰囲気が一変して<br>逆光の光の中迷わずしっかり手をつなぐ、あの一瞬の後姿が<br>なぜか私は強く印象に残っています。<br><br>冒頭に書いたように、帰省の際に街を徘徊する友人が皆無になったので、<br>私は今年は自動車免許を取得して一人徘徊できるようにせねばと思います。<br>そんで、帰省の際は２人にご飯によく連れてって頂くのですが、<br>また「まめ」好きな爆笑女将のいるお店でご飯食べるのを<br>楽しみにしております。タイカレーとカラオケのおまけ付きで！
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 05:30:35 +0900</pubDate>
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<title>ず、２時間６００円のヴァリュー</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="244" align="left" width="275" class="pict" alt="panda" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/a8/a0/j/o0275024413201781423.jpg">TITLE:力力<br>パンダの写真が必要とのこと<br>行ってきました上野動物園<br>２時間の行列との報道があった<br>休日も休日だったので、<br>並ぶの覚悟で涙だったけどさ<br>カメラ機材バッグ持って<br>行列には並ぶものじゃないね<br>閉園間際に行ったからか、<br>２０分でパンダとご対面ラッキー<br>フラッシュ禁止です！と警備員<br>フラッシュをたいてる輩達<br>１人１人に発行禁止モードを<br>教えたくてしょうがなかったよ<br><br>みなさんちゃんと機械製品は説明書を読んで、しっかり自身の持ち物をコントロール出来るようにしようね。私は説明書読むの好きではありませんが。<br><br>変な人に出会う確率の高い私ですが、先日は、１日に２回、しかも別々の時間に、別々の友人より、「知らない人に話しかけられてもついてっちゃ駄目だよ。」と帰りに言われた。２人共にそんな事今まで言わなかったのに、今日は一体なんなのだろう？何かあるな？と、（ついていくかよ！どんだけわたしゃ子供なんや！そんなに頼りないかい！逆に声かけてやるわぃ！）とか思ってたら、帰り道に、前方から歩いてくる男１人。そんなこと言われた日にゃ、ちょっと見てしまうじゃないか。目のあう事ほんの数秒。すれちがった後、うしろから数メーターはなれた所で、大声が。ちらりと振り返り、すれちがった男の目線を確認し、その男が、明らかに私に向かって、「みきーーー、みぃーきぃーー。」と叫んでいた。。。え？私ですか？私は、三木さんでも、ミキちゃんでもないので、無視！ダッシュで逃げたかったけど、消えたのを確認したので、iPodと共に爆音で帰った。やっぱ、同じ事を２回以上言われた日は何かあるってことですね。<br><br>先々日などは、仕事で移動中、チャリンコに乗ったおじさんが、後ろから私を追越し、Uターンしてきて、いきなり、「名刺持ってる？名刺ちょうだいっ。」って言ってきたので、へっ？その個人情報の目的は？って顔したら、「同業者だよ。そのカメラバッグ見りゃわかるよ。」って。おじさんのスタジオで人手が足らないらしく、撮影手伝って欲しいと言われた。この低い就職率の時代にハローワークにも行かずに路上で歩いてるだけで仕事ゲットですかぃ！ただ、声かけられた場所＆おじさんのスタジオが私の通えるだろう行動範囲よりかなり遠かった為、丁寧にお断りしました。変人ではありませんが、面白い出来事でした。<br><br>先走りで書込んでるぞ！これで今週のノルマ達成ですな。
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<pubDate>Tue, 10 May 2011 05:10:23 +0900</pubDate>
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<title>ブライアンは５階に潜む単位</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="221" align="left" width="280" class="pict" alt="parsons" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/30/67/j/o0280022113201777898.jpg">TITLE:valuable<br>なにかと話題のFacebook<br>勝手にジェニーに登録され、<br>私のページは仕上がった。<br>あれよあれよと知り合いが増え、<br>ついに、何年も前にもらい損ねた<br>大学卒業写真の思い出の１枚！<br>そのデータを同級生のページで<br>発見して超感動。<br>パンチラを探せ！じゃなく、<br>ウォーリーを探せ！でもなく<br>俺を探せ！<br><br>学校をさぼって笑っていいとも！を見る事は、私の学生時代のロマンであった。小学校で病欠でもしようものなら、辛くても、咳き込んでも、意識もうろうでも昼にはチャンネルをフジにしてた。病欠ならまだしも、高校３年時などは、いかに学校をさぼって家にいて、<br>笑っていいとも！を見るかに命をかけていたのだが、もう今では、笑っていいとも！を見たかったのか、タモリに夢中だったのか、ただ単に昼にテレビを見る事に優越感をおぼえてたのかさえわからないのである。<br><br>だがしかし、信じて頂けないだろうが、大学はマジで必死に勉強した。<br>一生懸命に遊んで一生懸命に勉強した。<br><br>写真科だったのだけれども、<br>授業→暗室→授業→暗室の作業の繰り返し。<br>白黒写真の暗室は、うす暗い赤いランプで視界は少々あるので会話も弾むが、カラー写真の暗室は、真っ暗闇。他人とぶつからないように、口笛を吹いて僕はここにいるよ！と合図しながら何も見えない中での作業。<br>たまにぶつかってケンカする輩や壁にぶつかって流血する輩も。確か包帯してた輩もいたな。<br>私は１度、勘違いした方向に進み、出口と信じ込み、壁にぶちあたり、脳しんとうみたいな感じで、意識と無意識の間をさまよい、このまま倒れて終了時間まで発見されないのだろうなと、倒れこんでいたら、どうにか回復したという事があったな。<br><br>夜の１１時が暗室の終了時間なのだけど、<br>（テスト期間中は１２時とか１時に延長になる素敵な学校）<br>真っ暗闇の暗室に電気がついて、<br>普段なかなか見れない明るい暗室の内観風景は、<br>良いプリントが焼けた日には絶景絶景だった。<br><br>というわけで、匂いや味や言葉や音で当時を瞬間的に鮮明に思い出すことがありますが、珍しい写真が手に入った日も、瞬間的に鮮明に思い出すのでした。
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<pubDate>Mon, 09 May 2011 05:09:13 +0900</pubDate>
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<title>屋根より高いドローイング</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="186" align="left" width="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/3f/65/j/o0280018613201779884.jpg" alt="auto" class="pict">TITLE:王蟲<br>これが先日言ってた<br>近所の自動販売機<br>売切れ御免状態<br>真ん中など商品なし<br>ここは１００円だから<br>作業中、休憩兼ねて散歩がてら<br>よくお世話になってる<br>自宅で作るコーヒーに<br>飽きたらたまには散歩とジュース<br>そして時々ビール<br><br><br>岡本太郎の「明日の神話」@渋谷駅に風刺画が追加された模様。警察が撤去したみたいですね。賛否両論あると思われますが、私はこの絵は歴史的１枚だと思っている。MoMAさんもMOTさんも動かないかな。作者の目的（犯行声明？）は不明ですが、商業アートが盛んな昨今、アートorアーティストが何かを訴える事をあんなにストレートに公共の場でやってのけたのは久方ぶりに見た。まさにSENSATION。実際にお目にかかれなかったのが本当に残念ですが、久しぶりに金槌で頭を殴られた気分。<br><br>対応や心中や状況は全て抜きにして、ただの人間としてみた場合、どっかの記者会見のズラ疑惑の人やどこぞの福耳のリピートの人より、ユッケの社長がとても人間らしく見えるのは私だけだろうか。<br><br>久方ぶりに絵を描く課題が発生したので、アナログな線と色に力を注いでみよう。絵心が相当落ちているだろうが、楽しむ事を優先に。〆切が目前なので楽しみながら必死になってるはずだけど。ほうじ茶を飲みつつ、描こうでわないかぁ。
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 05:03:54 +0900</pubDate>
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<title>Would you know my name</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="166" align="left" width="250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/2b/b0/j/o0250016613201779393.jpg" alt="t" class="pict">TITLE:Tears in heaven<br>東京のお父さんと思っていた<br>近所のおじさんが亡くなった<br>突然の訃報に言葉をなくした<br>泣きながらシャッターをきった<br>隠れて声をおしころして泣いた<br>知り合って３年くらいだったけど、<br>本当にお世話になった<br>いままでありがとう　感謝<br><br>お母さんと最初にカメラつながりで知り合ったのだけど、<br>家に遊びに行くようになり、お父さんとも仲良くなった。<br>イケメンなお父さん。１８歳で東京に出てきてからの事、若かりし頃の武勇伝、家族のお話、母さんに内緒だぞ！っておごってもらったご飯。犬と散歩する後ろ姿。子供が大好きで、近所の子供達にも大人気。<br>私が東京に出てきて数年、ご近所付き合いなんて言葉は都会のマンション暮らしにはないと思っていたけど、<br>あたたかい家族が近所にできたのがとても嬉しかった。いつも奥さんと私が出かける時には、「大事な愛する奥様お借りします！」と言った私に見せるあのはにかみ笑顔が忘れられない。<br>その年代の男性によく見られる？はずかしさを不器用に、正直に表現するお父さんが大好きだった。<br>お母さんもお父さんもお互いに悪口を言い合っても、伝わってくる愛情がとっても大好きだった。本当に本当にありがとう。素敵な縁で、出会えて本当に良かった。ありがとう。<br><br><br>小さい時からさよならするのが苦手だった。とにかく、人と会って帰る際に「バイバイ」になると心がソワソワするのです。友達でも親戚でも知らない人でもそうだった。明日や次が必ずあるとは限らない事を幼稚園のころから考えてた気がします。けど、アメリカに行ってハグするという文化を知ってから、なぜか問題解決。<br>誰でも全てとまではいかないが、挨拶のように、会ってハグして、帰る時にハグする。他の習慣はともかく、ハグの文化には救われた。なので帰国してからは、家族とはハグするようにしている（笑）<br>とにかく帰省するたびに、到着時と帰りの際は必ずする。妹や弟には最近拒否されるが、むりやりたまにする。<br>両親は最近慣れてきたようだ（笑）前回帰った時、父親が駅まで送ってくれて一緒に駅そば食べて帰ろうと<br>駅まで歩いたら、早朝も早朝だったので開いてなくて、食べれなかった。<br>帰る前に、恒例のさよならハグをしようとしたら逃げる逃げる。そっか、公共の場ではハグした事なかったか。<br>「早朝も駅前でハグしてるこの年の差カップルは一体とか思われるかな？」と言ってみた所、返答に困っていたが、追いかけたあげく、ようやくハグ成功。心のソワソワもなくなった。フリーハグは肯定出来ないけど、ハグの習慣は世界に広まれば良いのにと思う。<br><br>追伸：<br>カタカナのハグはハグじゃない。<br>表記は万国共通hugにしてほしい。<br>ヒューガルデンがHoegaardenであるように。
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<pubDate>Mon, 02 May 2011 05:02:06 +0900</pubDate>
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<title>人妻のレヴュー</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="177" align="left" width="267" class="pict" alt="ae" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/e3/31/j/o0267017713201781734.jpg">TITLE:tummy<br>前略、<br>人妻に今夜の夕食を聞くのは<br>日常茶飯事<br>私のモットー<br>小さい頃から、人妻に夕食を<br>聞いてワクワクしていた<br>私の前世は、きっと艶男<br>今宵も<br>←彼女に聞いてみる<br><br>先日、妊婦と旦那さんと友人と会食＠妊婦宅前々からおじゃましたくて念願叶う。前回は確か寒い中、こたつを囲み、母体を気遣ったけれども、全盛期の女子会のように盛り上がって、朝方近くまで話込んで、大変申し訳なかったけど、再挑戦状。老若女の語りが止まらないのは紀元前からだろう！そんで彼女の手料理はいつも格別で三ツ星っす。みそ汁うめ～。おかずうめ～。サラダうめ～。全部うめ～。皿もうめ～。あのドレッシングの味を再現するのが私の目標っす。隠し味は分かったが、balsamic vinegarがポイントのようだ。balsamicって、スペルはともかく発音がいいね。この発音に恥じないドレッシングを作りたいもんだ。<br><br>そして部屋のカーテンから射し込む光の調整は、カメラマンの私の担当。刻々と変化する太陽に微妙なコントロールで調光しましたが、そんな事にそんな微妙な技術はいらねよ的空気。それにも負けず、カーテンに気を配る！ご飯食べる！笑う！そしてまたカーテンに気を配る！ガールズトークにバランス良く混ざる旦那スパイスもあり、ためになる話からバカ話まで、なんかあっという間に時は過ぎて行った。time flies when you have fun.もう、妊婦さんちの子供になろうかと思ったよ。またの再会を楽しみにしつつ、カーテン調光技術と、balsamic発音＆ドレッシング研究に磨きをかけたいと思います。<br><br>先日、海外メディアの中継にて、「以上、日本のイーストコーストから中継お伝えしました。」と、言っていたらしい情報を見た。そしたら、当然日本海側はウエストコーストじゃん！裏ニッポンじゃなくて、ウエストコーストという響き。かっちょえー。私、ウエストコースト出身ってことが今更分かった。LA!じゃんかよぉー。GOウエスト！確かに、東日本はイーストコーストと呼べるし、西日本はウェストコーストだけれども、そんな爽やかに表現されていいのだろうか。あの日本海の冬をウェストコーストと一緒にしていいのだろうか？ま、呼ぶのは自由だし。若かりし高校生時に、無知で英語もままならぬ私が、クラスのブラザー達から、EAST, WEST, NY, LA, COOLという指文字を強制的に教えてもらい、その指文字を挨拶のようにブラザーがしてくるので、小学生か！ってツッコミもできないし、恐ろしかったので、はずかし・しかたなしに指文字返しをしていたら、ブラザー達は、アジア人がブラザーの挨拶してるって笑い者にしていたが、今なら胸はって EAST LA（日本海）！ってやってやれるさ～。ありがとう、あのときのブラザー達よ！
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 04:26:26 +0900</pubDate>
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<title>somewhere not here</title>
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<![CDATA[ <img border="0" hspace="5" height="184" align="left" width="277" class="pict" alt="yuzu" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/13/pupaphoto/af/38/j/o0277018413201779584.jpg">TITLE:まれ<br>原色の飲み物の魅力と原色のお菓子の魅力があれば、食糧難は痛くもない。あらゆる手数料と家賃の更新料は理解しがたく、痛い。今宵は、グラフの比例と反比例のしくみを再度勉強したくなりました。<br><br>どうも。「お世話になります」を、３回に１回は「お世話に安里す」と打ってしまうのは、私だけでしょうか？おせわにありんす。このほうが親しみがあるけど、しょうがなくdeleteキーを押しているんす。これ、前にどっかに書いたかも笑いや、書いたな。<br><br>超現実的なドキュメンタリー２本立て後の重い頭に、ソフィア・コッポラ、期待してたのに、淡々と過ぎて行くばかりで前々作、前作、より右肩下がり。画は美しいけどね。ただ、エル・ファニングの可愛さと言ったら、ポスト・エマ・ワトソン！エル・ファニングがいるなら、私はロリコンになってもいい。いや、もうきっとロリコンだろう。ま、エマはショートに限るけどね。<br><br>自動販売機の節電の話題があったけど、都内はチェックしてないけど、近所の錚々たる自動販売機は、節電よりも品切れ状態の赤いランプが目立ってしょうがないです。夜に歩こうものなら、赤いランプばかり。王蟲にも見えるよ。凄い所は、横１列商品がなくて、商品の変わりに貼り紙。夜に赤の売切れランプを見ていると、景気が良すぎて良すぎてジュースが売れに売れているようにしか思えないのだけれど、朝になればちゃんと現実が待っているんだよな。
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 04:25:13 +0900</pubDate>
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