<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スープのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/purapurea/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/purapurea/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>おもいつくままに、日々のあれやこれやで～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おはようございます。</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます<br>一日のはじまりは、あいさつからはじまる。<br><br>最近、周囲とのそんなかかわりが少なくなった。<br>家族でも、知り合いでも、顔を合わせればなにがしかのリアクションがあったものだ。<br><br>私の住んでる地域は、昔は「隣は我が家と一緒」の感覚でしたが、古き良き習慣・・という<br>時代ではなくなったようです。<br>悲しいですね。<br><br>もちろん、変化はあってしかるべき<br><br>でも失くしてはならないものがあるのに、価値観の違いだとか、時代の流れだから仕方ないとか、<br>古いのは流行らないだとか・・そんなことで片づけていいものだろうか。<br><br>まぁ～そう言うようになったのは、きっと自分が変化を好まない年齢になったからなんだろうな。<br><br>静かな時間がどれだけ心休まるか<br>そんなことを今は切に求めている。<br><br>曽野綾子さんの「老いの才覚」という本を注文した。<br><br>TVで本人が出演しその本を書いた背景をちらっと説明してました。<br><br>老いをどう生きるか・・<br><br><br><br>もう少しで５２歳になる私としては日ごろ、８２歳のお姑さんの介護を通して、老いについて<br>考えさせられる。<br><br>ほぼ、曽野さんの考えに近い。<br>むしろ、７９歳の曽野さんがそのような生き方を目指してる事自体、とても新しくて感動にちかい思いだった。<br><br>本が届いて、読んでみてまた、その感想を書いてみたいと思います。<br><br>良い一日を～(^O^)／
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/purapurea/entry-10821926237.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 06:09:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
