<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～☆NAOの本音日記☆～</title>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pure-blue/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>★只今２６歳★たかが２６歳★されど２６歳★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>同棲生活～腹立つねん～</title>
<description>
<![CDATA[ 今年に入ってから、同棲生活ははじまったんだけど…(－＿－メ)        <br><br><br>ちょっと腹立ちますわ。<br><br><br>ケンカした時、地雷ふみまくられて、「でてけ～！！」言うたら（家はもともと私の家）、「俺だって負い目感じてんねん！そんなんいわれんの嫌やわ！一緒に住むより、一人暮ししたほうがええわ！」って言うて一騒動あってね。<br><br><br><br><br>それの何が？といわれると、<br><br><br><br>その仲直り後の給料日、家賃３ぶんの１しかはらわないこと。<br><br><br><br>おもったより収入すくないたら、借金あるたら、言うてますけど…（知ってましたけど( -_-)） <br><br><br><br><br>「来月からはきちんと払えるから」といったのが、先々月の話です。<br><br><br><br>でも、３ぶんの１を「はい、これ。家賃分」ってだけ言って渡す。しゃあないやん、お前もわかるやろ、なんも言うな感覚で渡すか！？<br><br><br><br>負い目感じるようなら、人が言うたことに腹たてるくらいなら、礼儀くらいもってほしいもんよ。<br><br><br><br>料理豪華につくって、「すくなかろうが、あなたが働いてもらったお金ですから」とありがたくいただきましたがね。    <br><br><br>ゴールデンウィークは、当たり前のように      「実家に帰る」らしい。そんな金はあるらしい。普段どこに行くにも、「金ないし。」言うのに！<br><br>考え時かなぁ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10011815570.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 19:29:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>価値観の違い</title>
<description>
<![CDATA[ この間、「価値感が違うって言われた」って友達が別れたんですね、私分からん…のです。それを別れの理由にするん。<br><br>よくその言葉聞くんですが、価値感が違うってその…当たり前ですよね。意味はわかるんです。  <br><br>でもそれなら、合わせるほど気持ちがなくなったって言うたれよって。  <br><br>もちろん、ゆずれないとこは、ある。          けど相手をおもいやる気持ちがあれば、妥協とかじゃなく…すくなくとも分かり合おうとしますよね。ちかずこうとするっていうか。<br><br><br>だから分かりあえなかった気持ちがなくなっただけだよ、と思うんですが。<br><br><br>価値感が違うって言葉で、私が別れをつげられたら、<br>「いいなおし！好きじゃないっていえ！」って言いそう…              <br><br><br>そういう意味って分かって言うてんのかなって思うんですよね…        <br><br><br><br>日本語って難しい。    思ってることも、      遠回しに言うしね。    <br><br><br>言わないこともおもいやり、言うてあげることもおもいやり            時と人と場合によりけりです。…よね。        <br><br>別れって、お互いのスタートであるから、大事にしたいなぁと思ってやまないです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007382802.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 21:48:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いろんな人生！</title>
<description>
<![CDATA[ 人生～いろいろ、        男も～いろいろ。<br><br><br>って島倉ちよこの歌ありましたよね？          <br><br>女だってい～ろいろ、咲きみだれるのぉ～      <br><br>ってつづくんだったと思うんですが…          <br><br>最近口づさんでしまう、今日この頃。          <br><br><br>私の人生は、歌どおりにいえば<br>“いろいろ”の一つ。<br>私の周りの男も女も、“いろいろ”です。      <br><br>当たり前なんで、なんだそれって思われるかもしれませんが、思わないでm(__)m                <br><br><br>ふと思えば、おもしろいですよね。似た境遇はあるけど、すべてが同じなわけなく。            人それぞれ、環境が違えば性格も違って。      感じ方も気持ちの整理のつけかたも違う。<br><br><br><br>だから、人と出会うって楽しい。<br><br><br><br>明日はどんな人生に会えるかしら(^-^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007365322.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 03:45:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直になれない</title>
<description>
<![CDATA[ 常に！ってわけじゃないんだけど<br><br><br>素直になれない自分がいます。                <br><br>すごく損してる。      <br><br><br>それに強がってしまうんですよね、私が我慢すればいいんだって。      <br><br>耐えきれるわけもなく…<br><br><br>素直じゃない女は、かわいくない！            <br><br><br>強がりじゃなく、“強さ”をもち、そしてかわいい女でいたい、なんて欲ばりですか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007364484.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 02:35:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は誕生日！</title>
<description>
<![CDATA[ 誕生日を迎えた私。    <br><br>おめでとうやでぇ(^-^)いや、ほんまに！      <br><br><br><br>誕生日っていうのは、<br>輝きをまたひとつ      手にいれる日と私は思う！<br><br>だから、嬉しいです(^-^)<br><br><br>後何度誕生日を迎えられるか分からん、<br>だから一日を大事にしよう！                  <br><br>いつ人生を終えても、  「あーっ！生きたぁ！」って言えるようにね。  <br><br><br>そして忘れてはあかん！親に感謝する日ですよね。<br><br>今年も母へ電話します！<br>「お母さん、産んでくれてありがとう」の日ですからね(^-^)           <br><br>27歳になれてよかった！<br><br>嬉しいっ！！          <br><br>皆さんの誕生日の過ごし方、迎えた時の心意気！思ったこと！教えてくださいっ！              <br><br>素敵な誕生日をおくったことあります？        <br><br>好きな人と…          友人と…              <br><br>そんなハッピーな話も聞かせてくださぁい☆彡                          27歳成り立ての              私でした(^^)v
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007333307.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 00:37:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気がつきゃ、もうすぐ誕生日！</title>
<description>
<![CDATA[ この間“26歳”になりました。                <br><br>えーーーーーーっ！！  <br><br>こんなに一年早かったっけ(￣□￣;)!!         <br><br><br><br>27歳かぁ…ってあんま、へこみはないですね。  むしろ、嬉しいですよね(^-^)いや、負けおしみでなくね(゜_゜)(。_。)    <br><br><br>20歳になる時は、すごく抵抗あったし、        25歳も、なんつぅか、いよいよかよ…って言う、“年”を感じたし、    けど、26歳27歳って、あんまりですよね？      あんまかわらへんしっていうか。              <br><br><br>30歳でまた“年”を感じるさ、って先輩が…言ってましたわ( -_-)      <br><br><br>男の30歳はええ響きやのにねぇ。              <br><br><br>けど、負けへん！      （誰に対抗意識や(^o^;すいません。）        <br><br>絶対“ええ女”になったる！今が勝負時！      30歳になるまでに、しなあかんことまだまだある！<br>そんな意味で、27歳になってまう！と少々焦り気味の私。              <br><br><br>皆さんの思う“いい女”ってどんな女？？      参考に教えてください！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007054064.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 21:33:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～お母さんへ～</title>
<description>
<![CDATA[ 母と父が出会い、私が生まれ、                <br><br>母と父にも、当たり前ですが、それぞれ“両親”がいる。              <br><br><br>母は、小さい頃理由があって、母親と二人で暮らしたとのこと。その母親は、母が中学生に亡くなったらしい。その後は、親戚と共に暮らした。その時に初めてお兄さんと、会ったらしいが、別々に暮らして、“兄”とは受け入れられなかった、と言ってた。<br><br><br><br>私の母は、私が想像できない苦労をしたと思う。<br>今でこそ、「私は大和撫子よ！」なんて、明るい人でいるが、きっと大変だったはず、淋しい思いもしただろう。        <br><br><br>母が父と出会い、私が生まれ、今となるまでに、<br><br>普通に反抗期もあったし、心配もおおくかけてきたと思う。<br><br><br>高校生になり、バカやってばかりの私に、父が、母の過去を聞かせてくれたんです。<br><br><br>聞いた後、<br>私は、自分に情けなくなったり、<br>もっと早く知ってたら…なんて自己中な考えもしたり、<br>心配して、怒ってくれる、親として導いてくれる人がいて、不自由なき生活をおくれる環境があることの、幸せな自分に、気づいたりしました。<br><br><br>“高校生”になる道などなく、中学を卒業して母は働いた。「生きる為に働いた。」と、母は言ってました。<br><br><br><br>～お母さんへ～<br>お父さんと出会えて幸せやった？<br>お兄ちゃん生まれて幸せやった？<br>私の時は？<br>今は？幸せ？<br>まだまだ？<br><br>安心して、私が、<br>家族全員で、<br>幸せにしたるからね！  <br><br><br><br><br>母が人生最後の日に    「幸せ」と思ってもらえるように、            私は、自分を大事にしなきゃいけない。<br>母が与えてくれた人生だから。                <br>生まれてきてくれて、  ありがとう、お母さん。産んでくれて、        ありがとうね、お母さん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10007028134.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 23:44:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～おばぁちゃんの手紙～</title>
<description>
<![CDATA[ 私の祖母は、大正生まれ。私のよき理解者。    <br><br>時々おくられてくるおばあちゃんの手紙。      <br><br><br><br>入職したての頃、<br>「なおみさん、元気？  なんでも人が嫌がることをすすんでしなさいよ。おばあちゃんも、元気でがんばる！」って。    <br><br><br>私が悲しい日々がつづいた時には、<br>「なおみさん、毎日、鏡を見て笑って。今日一日をがんばる…ぞ。きっと良いことがある。」って。<br><br><br><br>決して長い文でもなく、紙は広告の裏をつかったものなんです。<br><br><br>でも、暖かい。<br><br><br><br>おばあちゃんの手紙が、私に「ありがとう」と心から思わせてくれる。<br>やわらかい気持ちになります。                <br><br><br>私は一人じゃない、たくさんの人に支えられ、生きている。            <br><br>私が「ありがとう」と感謝の気持ちを忘れてしまわないよう、おばあちゃんの手紙は教えてくれます。                  <br><br><br>感謝の気持ちを忘れず、日々すすんでいこう！と、思う。              <br><br>おばあちゃん、<br>「ありがとうね。」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10006974418.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 11:33:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうする、私っ！</title>
<description>
<![CDATA[ ハゲた。<br><br><br><br><br><br><br><br>ハゲたわ、私。        <br><br><br><br><br><br>五百円ハゲ。          <br><br><br><br><br><br><br><br>でかいでぇ…<br><br><br><br><br><br><br>髪乾かすなんていつものことやし。<br>なにげに、後ろにドライヤーあてたら、<br><br><br><br><br><br><br>あってん、ハゲ。<br><br><br><br><br><br>これが、ジョリって範囲じゃなく、<br>ジョリジョリ‥。<br><br><br><br><br><br><br>あせって、普通に<br>髪どこ！？って、床探したし。<br><br><br><br>五百円分の髪。<br><br><br><br><br>じょじょに…          <br>進行してたんやろうなぁ。                    <br><br><br>んで、何に驚いたって、<br><br><br>もう生えてんねん。    <br><br><br><br>自分の生命力にビビった。悩んでる場合ちゃうわな！！！！！！！！！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10006931169.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2005 22:37:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～お父さんへ～</title>
<description>
<![CDATA[ 小さい頃、            たぬき寝入りする私には、理由があった。      <br><br>父が私を抱き上げ、布団に連れて行ってくれるからです。              <br>“恐い”父が、“あったかい”父になるからです。                    <br><br>たぬき寝入りって、きっと父も知っているはず。いつも、薄目をして、父の顔を見ていたから。  <br><br><br><br>ねぇお父さん、        <br><br>私が好きになる人は、<br>家族を思い、          あたたかく。          自分に厳しく。        私を、                家族を、              なんとしてでも、<br>守りぬく、<br>愛してくれる、<br>大きな、              あなたのような人です。<br><br>また生まれかわる、なんてことがあったら、    <br><br>お父さん、            私、どうしてももう一度あなたの子になりたい。<br><br>たぬき寝入りは、しないから、ね、お父さん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pure-blue/entry-10006927000.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2005 20:40:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
