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<title>トレーナーのお気楽ブログ　 極上の日々</title>
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<description>表参道のパーソナルトレーナー　purefitt ピュアフィット　渡辺純西麻布　フィットネスクラブ</description>
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　１０１　【　ハノイ・ロックス　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　１０１　】私にとって最も ”蜜な関係” である、ハノイ・ロックス　さんがついに登場！ホントに最高のロックンロールバンドです！初めて雑誌で見た時、マイケル・モンローさんは女性かと思いました。美しいルックスと男らしい声、派手なステージング、ロックシンガーはこうでなくちゃ！ほぼ全ての曲を作ったアンディ・マッコイさんのコンポーザーとしての才能とこの世の者とは思えないファッションセンスもイカしてます！ナスティ・スーサイドもサム・ヤッファもいいよね～。やっぱ
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　１００　【　デュラン・デュラン③　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　１００　】ついに１００回目となったこのシリーズ！やっぱりね、この曲からなんですよ。私が洋楽にハマったのは。１００回記念にふさわしい、「ザ・リフレックス」！８０年代を語る上では欠かせない曲ですね。デュラン・デュラン　さんは、３回目の登場です。（ヴァレンタイン・デイも近いと言う事もあって、選びました。歌詞に「I&#39;m dancing on the Valentine」ってあるからね。）全米１位を獲得したのは、３８年前になるのですね～。今、聴いても最高に
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９９　【　デニース・ウィリアムス　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９９　】映画「フットルース」の挿入歌だった、「Let&#39;s Hear It for the Boy」。デニース・ウィリアムスさんの事は良く知らなかったけど、この曲は好きでした。ダンサブルな曲ですよね。実は、私はダンスの曲が好きなのかも？全く意識していませんでしたが。って言うかむしろ「嫌い」と言っていたはずなのですが・・・これぞ、８０年代中盤のサウンド！と言う感じですね。明るくてノリが良くて。気分がアップする、ゴキゲンなナンバー。リック・マーテルが全
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９８　【　ザ・ミッション　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９８　】前回、前々回のバンドが ”動” の激しさだったとすれば、この　ザ・ミッション　さんは、 ”静” の激しさ。謎の音楽と言う感じがしました。「こんな音楽は初めて聴いた」そんな印象。アルバム「God&#39;s Own Medicine」は、心が洗われるようでした。ポジティヴパンクと言うのでしょうかね。あるいは、ゴス？（全然解らん・・・）。そういうジャンル分けはどうでも良いのですが、何しろ私的には、新しいカッコ良さでした。低い声。シャープなサウンド。イ
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<dc:date>2022-01-26T11:42:00+09:00</dc:date>
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９７　【　L.A.ガンズ　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９７　】前回のラスチャイルドさんも荒々しくてアブナっかしい（良い意味ですよ！）サウンドでしたが、この　L.A.ガンズさんもそういう印象。アクセル・ローズさんとガンズ＆ローゼズを作ったギタリストのトレイシー・ガンズさん率いるハードロック・バンドです。当時のヘヴィメタル／ハードロック系のバンドは、テクニックがある人達でしたが、L.A.ガンズさんは、それほど上手くない（良い意味で！）ところが、魅力的でした。音はヘヴィメタルに近かったけど、いわゆる ＂バ
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９６　【　ラスチャイルド　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９６　】ラスチャイルド　さん。あまり知られていないバンドだと思います。要するに、セールス的には今一つだったのでしょうね。しかし、当時のメタルマニアの間では人気でした（と思います）。ケバいメイクと髪型、スタッズいっぱいのトゲトゲファッション。そして攻撃的なギター！荒々しいパフォーマンス！でも、メロディはポップ、と言うグラム・メタル！イギリスのバンドとは思えないような音でした。「Stakk Attakk」はサイコーです！前回のジグ・ジグ・スパトニック
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９５　【　ジグ・ジグ・スパトニック　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９５　】２０２２年が始まりました。本年も、宜しくお願い申し上げます。私の今年のテーマは、「迷わず、行動する」です。考えるけど、考え過ぎない。早く、思い切り動く。と言う事で、今回取り上げるのは、ジグ・ジグ・スパトニック　さん。奇抜な髪型＆ファッションと、エレクトロ・パンクと言いたくなる音は、衝撃的でした！こういうの、嫌いな人は嫌いなんでしょうね。私は好きでしたけど。アルバムジャケットには、日本のロボットアニメのようなイラストと、日本語が入っているの
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９４　【　ヒア・アンド・エイド　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９４　】クリスマスは終わりまして、今年も今日を入れてあと残り３日。私の中でクリスマスと言えば、バンド・エイドなのですが、同じくアフリカ飢餓救済チャリティのコンセプトで、ヘヴィメタル／ハードロック系のアーティスト達のプロジェクトが、ヒア・アンド・エイド　さんの「スターズ」！当時、音楽界でアフリカ飢餓救済チャリティがブームと言えばそうですが、ヘヴィメタル／ハードロック系のスターが集まった「スターズ」。ロニー・ジェイムス・ディオさんを中心に集まったスタ
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９３　【　ブライアン・アダムス②　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９３　】今年もクリスマスの季節です。私にとってのクリスマスソングと言えば、何と言っても昨年に紹介した「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス」バンド・エイド。そして、もう１曲が、ブライアン・アダムス　さんの「クリスマス・タイム」。シンプルですが、なんだか温かくなる、落ち着いた感じで微笑むような歌です。１９８５年かな？の曲で、シングルレコードを買いました。カナダの日本でしか発売しなかったようで、結構貴重なんだとか。こんなヴィデオがあったんですね。当時
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<title>パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９２　【　スティング　】</title>
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【　パーソナルトレーナーと８０年代洋楽の蜜な関係　９２　】言わずと知れたポリスのシンガー＆ベーシストのスティング　さん。私のなかでは、何となく前回のポール・ウェラ―さんとキャラ的に似ているイメージ。ポリスの後、ソロとして活動を始めたのが、この曲「セット・ゼム・フリー（ If You Love Somebody Set Them Free）」。久ぶりに聴いて、さらに良い曲だな～と思いました！こんなにカッコイイ曲だったんだなと、今さらながら。。。ダンサブルなリズム。裏で鳴っているタンバリンが良いでで
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