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<title>purimiのブログ</title>
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<title>ドリューせつないわ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 02:21:04 +0900</pubDate>
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<title>眠いけどどうしても書き留めておきたかった！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 02:01:04 +0900</pubDate>
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<title>逢魔が時に愛と、夢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 02:13:08 +0900</pubDate>
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<title>美学校に行ってきました。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 21:26:31 +0900</pubDate>
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<title>がんばる！</title>
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<![CDATA[ ひぃ！疲れたっ！<br><br>ニュートロン行くのに、最寄りの駅から徒歩８分のところを３０分も彷徨ってしまった！アプリでちゃんと検索したつもりなのにいつの間にか「ニュートロン」から「東京２３区」に目的地変わってて、わたしどこ向かってんの？って初めて来たしゃれおつな街、青山でパニックになった。しかもアプリの道順に沿っていくことに精一杯になってたら、間違いに気づくのに３０分もかかったわたしを責めたよ。結局１時間近くかかって目的地に着いたよ。<br><br>ついに行ってきた！大槻香奈さんの「乳白の街」！<br>もう道に迷ったときは見ずに帰ろうかと思ったけど、行ってよかった！<br>入り口にある、ウィンドウの展示「ときとし」がお出迎え、アーティクルでは見えなかった全体が見ることができた。下の方には小さな女の子達とプールと何かわからないが水の入った器があちらこちらに。街と山と女の子と様々な場面がある中にマッチの火を点けようとしてる大きな女の子、表情は悲しそうに見えるけど、大槻さんは何を伝えたかったのだろう。本人いたんだから聞けばよかった。<br><br>中に入ると真っ白な空間に、泣いてる女の子がいた。女の子がゆるい感じだったり、擬音語があったりして漫画みたいなことをしていた。だけど最近よくある、「へたうま」の雑な感じじゃなくて、絵画としてしっかりと描かれていた。あの薄目のちょうど不細工に写る瞬間に写真撮られちゃいました、みたいな女の子が存在感が強くって、すごく怖かった。正面から向き合ったときドキドキした。<br><br>二階に上がると、マドマギのお家だったww<br>「月と似た幻惑」がその部屋にすごく合っていて素敵だった。ふと絵のある暮らしっていいなと、わたしの部屋にも絵を飾りたいなと思った。３階には色んな制服を来た可愛い女の子がたくさん、まゆげある子が特に可愛かった。吹き抜けになっていたから、そこからも「月と似た幻惑」が見れて素敵な眺めだった。<br><br>スタッフの方が大槻さんの記事が載ってる雑誌と暖かいお茶を用意してくれて、とてもゆっくりしていくことができた。想像してたより建物が普通の一軒家くらいの小さなものだったので緊張することがなく、むしろ居心地がよかった。最後、大槻さんを見たときマドカが載ってる本を持っていたのを見て笑いそうになったwこの人、常にまどかのことばかりwアニメ好きが絵にも出てる感じがする。<br><br>やっぱり伝えるものがないとだめだな、ただ描いていても、らくがきで終わっちゃう。もっと色んなことに向き合うようにしなくちゃ。セツモードの見学のときも、自分自身のコミュニケーション能力の無さに引いた。正解なんてあるようでないんじゃないかな、間違ってもいいんだよ、意見が食い違ったって、それで喧嘩しても、それが本当のッコミュニケーションになるんだから、たぶん。せめてまともに挨拶くらいできるようにならなくちゃ。<br><br>よし、次は美学校と、野田凪展と草間さんの展示に行こう。<br>火曜に美容院でも行こうかな。あとこれから生活の仕方考えなくちゃ。がんばる！<br>
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<link>https://ameblo.jp/puritaso/entry-11055284839.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 03:03:37 +0900</pubDate>
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<title>よし！</title>
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<![CDATA[ 深夜２時過ぎ、バイトの男の子から告白された。<br><br><br>彼氏と付き合ってきた３年半の間、ほかの男の子といけない遊びは何度かあるけど、今回は遊びではなく本気で惚れましたなんて言われたもんだから、ひさしぶりに照れるなんて感情が出た。顔が火照って、言葉がうまく出てこなくて、こんなの高校生以来かな。<br><br><br>ただ向こうから、これ青春みたいとか言われたのは、それはないと思った。だってお互い付き合って人いるじゃんかって思った。久しぶりのときめきと同時に、私たちのこの妙な関係を考えて悲しくなった。<br><br><br>彼氏と会えない寂しさを補えればいいと思った軽い気持ちだったし、相手も就活してる彼女いて同じ気持ちなのかと思ってたら、そうじゃなくて本気だったっていうね、お互い様と思ってたら、私が一番いけない奴になっちゃった。<br><br><br>それなりに好きだよ、なんて微妙なこといわなきゃよかった。ただ、東京で私を求めてくれる人なんて彼氏以外にいなかったからうれしかったんだ、嫌われたくなかったんだよ。やだなぁ、どうしよう。<br><br><br>とりあえず、絵を描くことに集中したい、あの子みたいに、他人から求められるもの創りたい、色んなことに悩んで泣きたくなるけど、やらなきゃ、家族がわたしをずっと信じてくれてるんだ、もう裏切ることはできない、もう止まりたくない、よし、やろう。今はそれが一番大事なこと。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/puritaso/entry-11052097023.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 20:50:55 +0900</pubDate>
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<title>おし！</title>
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<![CDATA[ ここ最近、孤独に慣れました。<br>前までは、麻痺をしていた感覚で、寂しい気持ちばかりがあり、身動きがとれない状態にいたのですが、今は孤独なのも悪くないなって思えるようになってきました。<br><br>それは卒業制作のために絵を描くことで過去の自分を振り返り、現在の自分を見つめることができるようになったこと、それともうひとつ、（カズキ君には悪いけど）彼と仲良くなってから、カズキと同じ立場になって初めてカズキの気持ちが分かり、私にはメールは面倒くさいことと、今の状況がちょうどいいことを知ったこと。あ、あと友達とはもっと深い関係になりたいけど、今はそれに悩むより大切なことがあること。それに気づかせてくれた彼には感謝です。結局、私は男泣かせというか、とても自己中でいけない奴ですけどね…<br><br>でも落ち込むときには深い深い地の底まで落ちてきます、昨日もお母さんから就活のことでお叱りの電話をいただいたときは、すごくへこみました。本当に死んでやろうかってくらい。ただ立ち直りが早くなったので、そのあとすぐに学校の求人を見たり、これからどうすればいいのか考えることができました。そこでわたしは、就職をするのか、それとも進学だけをするのか、どっちつかずな自分がいることに気づきました。今の私の希望はあるのか分からないのですが、定時であがれるよなとこに就職をして、夜間の学校に通うこと。でも、これは私の願望、もっとリサーチをして、就職課の先生に相談をしなくてはいけないです。（学校の見学、卒業生の就職先、求人はどんなところがきているのか）<br><br>そうそう、なんでそんなにお母さんからの電話で落ち込んだのかというと、高校生のときの私はどうしたんだ、昔はもっとやる気に満ちていた、と比べられたからです。それは私だって同じこと思います、あの頃はただただ毎日が楽しくて、勉強やバンドやらそれなりに頑張っていたところもあるし、いまだに、そのときのプリクラを見ては、昔はよかったなと、思いを馳せています。自分で言ってしまうけど、あの頃の私は可愛かったし。（見た目も中身も）だからそれを言われたときはとても腹が立った。<br><br>だけどそれ以上に「夢があったんじゃないの？」って言われたときに悲しくなった。確かにそのための上京、わたしのための学費を稼ぐお母さん、すごい親不孝ですよね、正直、今の環境とてつもなくしんどいですよ、本当に孤独に慣れたのか、疑問にも思ってきちゃいましたよ、だけどどんなこと言ってたら、この最悪なループから抜けることができないんですよ、誰も助けてなんてくれないよ、今がんばらなくていつやるの？今度って言葉は嘘つきで、今度なんていったら絶対にやらないんだから！だから私は今からやるんだよ！わかったか！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/puritaso/entry-11030776105.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 07:25:39 +0900</pubDate>
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<title>いざ！鎌倉！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/puritaso/amemberentry-10886016139.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 00:13:40 +0900</pubDate>
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<title>新しく、わたしらしく…</title>
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<![CDATA[ iPhoneにしてからいままでのアメブロからの更新が出来なくなってしまったので、心機一転という気持ちも込めて新しくはじめてみようと思います。相変わらず、不定期な更新とアメンバーはりさしかいませんが、よろしく～(^ ^)<br><br><br>さっき、AKBのたかみなと峯岸のブログを読んだのだけど、「涙を流すということは、まだ希望があるからなんだって、だからため込まないで、辛いときは泣いてもいいんです。」「復興はお金でどうにかなるものなのか、違う、大事なのはみんなの気持ちなのです。」分かると思うけど、どっちも地震に関する内容、正直、ここ最近、地震に対する意識が減ってきてるなぁと思う。ニュースよりバラエティの方が見てるし、かずきくんと街に出て買い物したりしてるし、物も入ってきたから食材も買うし、だんだんと普通の生活を取り戻してきてる、だけど被災地の人たちは違うんだよね、家は流されて、食べ物がなくて、亡くなった命があって…普通の生活に戻るまでにはまだまだ沢山の時間がかかって、戻らないものだってある、また自分のことばかり考えてしまったと反省したよ…<br><br><br>今回、生きてきた中で一番大きな地震を体験して、ビルや電線が激しく揺れる中で、悲鳴やサイレンを聞いて、恐怖で心臓がドクドクと激しく聞こえた、そのとき久しぶりに、わたし生きてるんだなぁって実感した。悲しくも、地震が生きている幸せを思い出させてくれた、ニュースで見たあるお母さんが家族と再会したとき「生きているだけでいい、それだけいい」と泣きながら言っていたけど、もっと自分の人生を大事にしていかなくてはいけないと思わされた、いっとき死にたいと思ってた自分が本当に恥ずかしい。<br><br>出来ることから始めよう、きっと何度も挫けることはあると思うけど、必ず明日は来る、後悔しないように生きていこう…<br>
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<link>https://ameblo.jp/puritaso/entry-10837638898.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 02:54:25 +0900</pubDate>
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