<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/purly/rss.html">
<title>女性として美しく幸せに生きる</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/</link>
<description>「忙しい毎日でも、いつも笑顔でいたい」「いつも元気だねって言われたい」「美しく歳をかさねたい」歳をかさねるほどに、昨日よりも今日、今日よりも明日の自分に希望が持てる。そんな自分でありたい。今よりもワクワクする未来へ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12500939146.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12438624399.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12409452316.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12348400334.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12331295700.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12330397776.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12201356809.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12199939287.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12198237426.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/purly/entry-12167505718.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12500939146.html">
<title>信頼した自分を誇りに思え</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12500939146.html</link>
<description>
『信頼』と『信用』は違う 先日、中小企業家同友会の先輩から教えて頂きました。目からウロコとはまさにこのこと。 『信用』とは、信じて任用すること。要するに、信じて、ある職務につかせて用いること。 『信頼』は、信じて頼りにすること。頼りになると信じること。 イメージとして、前者は利害関係。後者は損得なしに相手を思う気持ち、みたいなものかな。 私は今まで、社員の人生を徹底的に応援してきました。それを貫くと、時に自分の足元が揺らぎそうになることも多々あります。その結果、7年ぶりに一人で営業することに（笑
</description>
<dc:date>2019-08-03T13:29:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12438624399.html">
<title>すぐに行動に移せるかどうか</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12438624399.html</link>
<description>
3年前から事あるタイミングでコンサルをお願いしている方から教えいただいた、とっても大切なこと。「アドバイスをする時は、その人が出来るレベルのことを、あしたから直ぐに実践できることを提案すること。」考えてみたら、お客様へのご提案も、まさにそれでした。お客様が明日からすぐに実践出来ることから、少しずつご提案する。1つずつ行動出来ることが増え、それが積み重なると大きな結果を生む。あるお客様は、長年改善できなかった生活習慣を変えることができ、5ヶ月でマイナス8kgという結果を出すことが出来ました。経営も
</description>
<dc:date>2019-02-08T10:26:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12409452316.html">
<title>いのちは齢を重ねるごとにその輝きを増していきます</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12409452316.html</link>
<description>
「花の命は短い」どこかで聞いたことがありますがじゃあ、花の命ってどこからどこまでなんでしょう華やかに咲き誇る花は、確かにいつまでも咲き続けることは出来ませんですが、その後には種や球根を残しますもし、種や球根を残せなかったとしても土に還り、肥やしとなって、次に撒かれる種が芽吹くのを応援しています命のリレーをしているそう考えれば、花の命は短いどころかずーっと続く人も同じ年齢を重ねる毎に、その役割を変え、その時々で命は輝いています若さだけではない、貴女にはたくさんの可能性がある～女性として美しく幸せに
</description>
<dc:date>2018-10-04T00:49:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12348400334.html">
<title>ピュアリーのブランドヒストリー　～生い立ちから創業まで　その①～</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12348400334.html</link>
<description>
2006年にアパートの一室でスタートしたエステサロンPURY『気軽に、安心して通えるサロン』をコンセプトにスタートしたPURLYは12年の時を経て、『美しく幸せに生きる女性を応援するサロン』へと変わりました。エステサロンPURLYの歴史　をご紹介します。 1975年私が3才のころ、母親が化粧品販売の仕事を始めたのがきっかけで、美しい瓶に入った化粧品や、いい香りのする香水、真っ赤な口紅など、美容がつねに身近に存在していました。母親のエステティック技術の練習台として、初めてエステティックを受けたのは
</description>
<dc:date>2018-01-29T21:08:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12331295700.html">
<title>誇りとは。</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12331295700.html</link>
<description>
うちの温厚なスタッフが、その日はめずらしく怒っていた。 何があったのか、と尋ねると、どうやら他サロンから引き抜きの声がかかったらしい。「あなたが今勤めているサロンより、こちらのサロンの方が商品も良いし、給料もいいからずっとやりがいがある」「そんなサロンにお勤めで可愛そう」と言われたそうだ。おそらく優位性を示したくてそのように言われたのだと思うのだが、彼女は「侮辱された」と感じたらしい。『私たちが提供している商品、サービス、おもてなしは、自分たちで選び、自分たちで作り上げてきたものである』という思
</description>
<dc:date>2017-11-25T18:58:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12330397776.html">
<title>まずはお互いを知ることから始めよう</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12330397776.html</link>
<description>
昨日は島根県立大学松江キャンパスで、インターンシップフェアに参加させて頂きました。私が所属する島根県中小企業家同友会と、島根県立大学との共同開催です。今年の8月に、同友会と県立大学との包括的連携協力協定の締結を受けて、同友会が学内で開催する初めての企業説明会でした。学生のキャリア教育、人材育成の観点で、学校と中小企業がお互い協力しあい、「島根で働きたい！」という若者の希望を叶えよう！と動き出しています。人を生かす経営の実践。社員の人生を応援する経営者。締結先として、中小企業家同友会を選んで頂いた
</description>
<dc:date>2017-11-22T10:36:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12201356809.html">
<title>なんか良さそう</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12201356809.html</link>
<description>
昨日は地元の高校生が二人、インターンシップの打ち合わせに来てくださいましたこれまで中学生の職場体験を受け入れた事はあったけど、進路選択を控えた高校生を受け入れるのは初めて聞くと、エステサロンでインターンシップをすると決めて、どこのサロンにするかは自分たちでネットで調べたそうとなると、なぜ当サロンを選んだのかが知りたいところ「えっと、ネットで調べて、ホームページ見て一番雰囲気が良さそうだったので、決めました。」･･･。ホームページのどこを見て雰囲気が良いと思ったの「なんか、感じよさそうだったので。
</description>
<dc:date>2016-09-19T07:52:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12199939287.html">
<title>玉鋼社員と経営者で会社の未来を創る！</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12199939287.html</link>
<description>
玉鋼（たまはがね）社員ってナニ 要するに、玉鋼のように強靭で、切れ味鋭い、経営者の懐刀のような社員ってこと そして先日うちの玉鋼社員と参加してきました中堅社員研修 玉鋼っていうくらいだから、中堅じゃなくて幹部社員なんじゃないのって思ったあなた 違うんだなぁ～ 中堅社員っていうのはとにかくたくさん役割があるんです 会社の柱となって、売上や利益をつくる中心的な役割 上司と部下の間にたって、潤滑油となる役割 部下にとって憧れの先輩社員として、部下を育てる役割 現場環境の改善 人間性の向上をめざし自己研
</description>
<dc:date>2016-09-14T20:55:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12198237426.html">
<title>天を味方にする女</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12198237426.html</link>
<description>
本日から2日間、スタッフと一緒に島根同友会の中堅社員研修に参加しますここのところ台風の影響であまりお天気良くないのだけれど、この2日間だけ晴れマークさすが！晴れ女の光代！今夜はBBQなるか
</description>
<dc:date>2016-09-09T10:48:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/purly/entry-12167505718.html">
<title>どんなに価格が安くてもお客様を幸せには出来ません</title>
<link>https://ameblo.jp/purly/entry-12167505718.html</link>
<description>
「価格は安いが、衛生が保たれておらず、流れ作業的なサービスで、働く従業員も嫌々働いており次々と辞めていくお店」と、「価格は高いが、安心安全な環境で、丁寧な心のこもったサービスを提供し、働く従業員も幸せを感じながら働き、いつも笑顔がたえないお店」あなたならどちらのお店に行きたいですか？前者のようなお店で働いている従業員さんから話を聞く事があり、「本当にそんなお店があるの⁈」と衝撃をうけました。従業員の幸せや、お客様の幸せよりも、利益を追求する。なぜ？ そんな事をしても、誰も幸せになれないのに。一体
</description>
<dc:date>2016-06-05T08:59:20+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
