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<title>あっという間に楽になる心理学ですよ</title>
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<description>はじめまして。心理学カウンセラーのユータです。このブログでは、人間関係や、仕事、恋愛などに心理学からアプローチして、読者の皆様が楽に生きていく為のヒントになれるように投稿していきます。</description>
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<title>恋せよピンク</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br>今日はポップな「ピンク色」について書きます❗<br><br>始めに断言します。<br>異性の気を引きたいなら「ピンクを身に付けよう」と⤴<br><br>そんな、「ピンク」を解析していくとこんな感じになります。<br><br>・恋愛<br>・かわいさ<br>・優しさ<br>・かよわさ<br>・若さ(おさなさ)<br>・わがまま <br><br>等があります。<br><br>そうなんです。<br>ピンクは「恋愛」をイメージさせる色なんです💡<br>なぜなら、恋愛に有利に働く「優しさ」、「かわいさ」をイメージできるからです❗<br><br><br>さらに、ピンクには「若く見られる」効果があります。それはピンクがもつ、かよわさや、幼いイメージから「若者」と繋がるからになります✨<br><br>さらに、ピンクは「恋愛」をイメージさせるので、自分自身の行動も異性を意識した行動になってきます💡<br><br><br>しかし、元々幼いイメージの強い人が身につけていると、回りの印象は「小学生」みたく捉え、恋愛から外れてしまうので注意しましょう💦<br><br>これから秋に向かい、すぐ冬がやって来ます。今のうちに「ピンク」を身につけて新しい恋を始めてみませんか(笑)<br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>また次回もがんばります❗<br>
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12071696293.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 21:12:33 +0900</pubDate>
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<title>くらーい回</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>今日は、前回予告した「人を傷つけるダブルバインド」について書きます。<br><br><br>あなたは、こんな経験は有りませんか？<br><br>上司や先輩から無理難題を命じられた事。<br><br>日本人の多くは、無理だとわかっていても、立場の高い人からの指示に意見せずに行います。<br>そして、どれだけ頑張っても無理だったら、なぜ無理なのかと怒られます。<br>そして、こう思うのです。<br>「最初から無理難題を指示するな」と。<br><br><br>では、少数の意見を言った場合どうでしょう。<br>反論に対して考えられる答えは大きく分けて2つです。<br><br>１つは、無理難題を出した方が考え直すパターン。<br>このパターンの場合、立場の低い人の意見も聞き入れてくれるので、良好な関係を築けやすいです。<br><br>しかし、もう１つのパターンは最悪です。<br>意見を言った人に対して、適切な説明をせずに押し通したり、挙げ句には無視等の行動に表れる事も有ります。<br><br>そして、結果が無理だとしたらこう言われるのです。<br>「なんでできないんだ。やる気がないからだ」と…<br><br>やる前に、できないと意見をしたにも関わらず、結局怒られる…<br><br><br>無理難題を提示され、意見を言っても強制的にそれをやることを「選択」し、そして怒られる…<br><br>何をしても結局怒られることから逃げられない。<br>特に仕事の上司部下の場合なかなか難しい所があります。<br>もし、すでにこのループにはまってしまった場合、抜け出すには「相手との関係を断つ」必要があります。<br>最悪、会社を辞めるまでになる事に繋がりかねません。<br><br>これが「人を傷つけるダブルバインド」です。<br><br>元来自己主張の弱い日本人の特性に加え、特に弱い立場(部下や後輩)の人が意見を言うなんてとても勇気のいる事だと思います。<br>その声を受け止めてみてください。<br>きっと、新しい可能性が出てくるはずです。<br><br>また、発言出来ない人の心を考えて優しく声をかけてみてください。<br>この無理難題は思い込みなのかもしれません。<br><br>そして、お互いに理解を深めて行けば、もっと良い結末になるのではないでしょうか？<br><br><br>私は、残念ながら上司から逃げるために会社を辞めてしまいました。<br>結果を出すために休みを削りました。でも、体が持ちませんでした。職場で倒れ入院もしました。職を失いました。人間関係も失いました。残ったのは、少しの貯金…<br><br><br>みなさんには、こうなって欲しくないです。<br><br><br>今日は、ダークな回でしたが実際にあり得るシーンだと思います。<br><br>もし、辛いときには誰かに話してしまうのが一番良いと思います❗<br>家族でも親友、彼氏、彼女、近所の婆さん。誰でも良いんです。<br>辛さを話して共有してもらうと、心がスッとしますよ✨<br><br>相手がいなければ私でも相手になります(笑)<br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>次回は明るいやつにしまーす💡<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12071316099.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 20:11:20 +0900</pubDate>
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<title>みんなhappyになる要求術</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br><br>以前、会話の中で相手にイエスを言わせ続けることで自分の要求を通しやすくしました。<br><br>今回は、「相手に選ばせて」要求を通す方法を書いてきます。<br><br>舞台はお昼どき。<br>友達とランチに向かいました。あなたは「パスタ」が食べたいです。友達は「お米好き」だけど、どうにかランチをパスタにしたい。さて、どうやって要求を通すか…<br><br>この時、普通に「ランチだけどパスタにしない❔」と聞くと<br>「え、お米食べたいから定食屋にしよう」と反対される可能性が有ります。<br><br><br>なら、質問を替えてこう聞いてみましょう❗<br>「カルボナーラとペペロンチーノどっちが好き❔」と<br>こう聞かれると、答えはこの2択です。<br>「カルボナーラ(ペペロンチーノ)が好き」<br>だって「どっちが好き」と聞いてるんだから「こっちが好き 」と答えてきます。<br>そして、この一言で決まりです<br>「じゃあ○○の好きなカルボナーラ(ペペロンチーノ)食べに行こう」<br>これに対する返答は<br>「行こう」か「あなたはいいの❔」の2択。<br>だけど、こっちはパスタが食べたいんだから、ランチのパスタは確定的ですね✨<br><br>今、この文章の中で１度も「パスタが食べたい」とは言ってません。むしろ、相手に「選ばせて」最終的には「パスタを食べたい」要求を通した形になりました。<br><br>だから、相手も納得して好きなパスタを食べたことでしょう✨<br><br>めでたしめでたし🎵<br><br><br>と、こんな感じで要求を通すことが出来ました。<br>このポイントは、とにかく相手に「選ばせる」事です❗<br><br>どちらを答えられても良いような、2択の質問をして、相手に「選ばせます」<br><br>相手は「自分で選んだ」と思うので疑うことが無いが、実際はどちらを選んでも思惑通りに進む事ができる<br><br>これを「ダブルバインド」と言います❗<br>一種の誘導尋問かもしれないですね(笑)<br>でも、上手に使えば今より楽しく過ごせるかもです👍<br><br>こんな、素晴らしい「ダブルバインド」ですが、使い方を間違えると人を傷つけてしまいます。<br>私自身、会社員の時にこのダブルバインドに苦しめられました。<br><br>もし、職場で管理職や先生、先輩をしている人は無意識にしているかもしれません。逆に若手社員や後輩は無意識に受けているかもしれません。<br><br>次回は、ダブルバインドの間違った使い方を書こうと思います。<br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>心理学は心を理解する学問です。<br>傷つけてはいけないです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12070947010.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 20:29:42 +0900</pubDate>
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<title>先手必勝2</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br>前回のブログでは一番最初に行動した人が、選択肢を選べるので有利になると書きました。<br><br>今日は、「先手必勝」をすることで起こる、もう１つの利点について書きます❗<br><br>皆さんは「円卓のナプキンの法則」って知ってますか❔<br><br>この法則は、心理学の本などにはよくのってます。<br>円卓に座っている人が右か左、どちらのナプキンを使うか迷っている時に、１人の人が右のナプキンを使うとみんなも右のナプキンを使い、左のナプキンを使うとみんなも左のナプキンを使うことを指しています。<br><br>つまり、「一番最初に行動した人が、みんなをコントロールしている」のです💨<br><br><br>もう１つ例を出してみます。<br><br>ある発表会の審査員が5人います。<br>１人あたりの満点は決めてません。<br>１番最初の審査員が95点を出しました。<br>さて、２番目の審査員は「何点満点」で審査するでしょう？<br><br><br>恐らく「100点満点」の審査をするのではないでしょうか。<br>「10点満点」では95点はオーバーですし、「200点満点」では低すぎる(審査内容が良かったと仮定して)。<br>そうすると、「100点満点」になってきませんか？<br><br><br>では、今度は、１番最初の人が9点を出したらどうでしょう。<br>今度は「10点満点」の審査になるでしょう。<br><br><br>いかがですか、先に何かを言ったり行動する事で、相手の基準になったりコントロールする事ができるようになります。<br><br><br>でもでも、実際の生活では円卓に座ることも、審査をすることも少ないと思います。<br><br>なので次回は、実際に使うときの会話を書いてみます❗<br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>何事も積極的に行うことが、より生きやすい人生の秘訣になりますよ🎵
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12070563592.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 20:40:59 +0900</pubDate>
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<title>先手必勝</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br>今日は「先手必勝の法則」について書いてみます。<br><br>皆さんは、小学生の時に進んで手を上げて発言する子供でしたか❔<br><br>それとも、進んで発言せずに、先生から質問されて答える子供でしたか❔<br><br><br>まぁ子供の頃の事なので、恥ずかしさ等があって積極的に行ける人の方が少なかったと思います。<br><br>では、大人の例で見てみます。<br><br>あるプロジェクトをやってみないかと2人に言いました。<br>１人はその場で「やる」と言いました。<br>もう１人は「少し考えさせてください」と言いました。<br><br>さて、どちらの人にプロジェクトを任せることになったでしょうか？<br><br><br>普通に考えたら、その場で決めた人になりますよね🎵<br><br><br>この場面の「考える」は「後攻」、「即決」は「先攻」になります。<br><br>「先攻」で決まってしまったので「後攻」は、プロジェクトをする「選択肢」が無くなってしまった。と言うことになりますね😥<br><br>子供の頃の例では<br>手を上げて積極的な人が「先攻」、消極的な人が「後攻」になります。<br><br>みんなが解っている簡単な問題を「先攻」の人が答えていき、「後攻」の人が答えることになるのが、みんな解らない難し問題を、今まで答えてないとの理由で先生から質問されてしまう…<br><br>「後攻」になると、「簡単な問題を答える」選択肢に加え「難しい問題を答える」義務が発生しかねないです😵<br><br><br>つまり、自分の「選択肢」を増やす為に「先手必勝の法則」が使われていくのです❗<br><br>選択肢が3個より10個の方が、確率的には良い選択が出来ますよね💡<br><br>更に、この「先手必勝の法則」は自分の「選択肢」を増やすだけじゃないのですが、それは次回書きます💨<br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>次回も見ていただけると嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12070216274.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 21:34:01 +0900</pubDate>
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<title>やる気を示す赤</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br><br>今日は「勝負カラー」について書いてみます❗<br><br>皆さんは、仕事のプレゼンや、気になる人とのデートなどの「勝負」する場面が有りませんか❔<br><br>そして、その「勝負」に勝って、「成功」したり「良い印象」を与えたいと思いませんか❔<br><br><br>そんな時に身に付けておきたい「勝負カラー」は、ズバリ「赤」なんです💡<br><br><br>なぜ、「赤」が良いのかと言うと、相手にこんな印象を与えるからです<br>・情熱、熱意<br>・やる気<br>・責任感<br><br>更に、身に付けている人は、こんな気持ちになりやすくなります。<br>・自信<br>・積極性<br><br>ビジネスの世界では「パワータイ」と言われ、プレゼンの時に赤色を好んでつけます。<br>相手にやる気をアピールし、自分自身も積極的になることで成功率が上がります❗<br><br>もし、取引先がやる気なかったら嫌ですもんね⤵<br><br><br>しかし、一点だけ注意点が…<br><br>それは、赤を強調させ過ぎるのはダメなんです💨<br><br><br>赤には、頑固や意地っ張り、自己主張のような悪いイメージもついてきます😥<br>(色にはかならず良いイメージと悪いイメージが共存しているので仕方ないのですが…)<br><br>特に、赤は少なくてもインパクトが有ります。なので、目だたせ過ぎは良くないです。<br><br>ネクタイや、小物、靴やワンポイントに赤を取り入れるだけで充分効果がありますよ🎵<br><br><br>色だけで、相手も自分も変えられるので、是非やってみてくださいな✨<br><br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>また、色に関してもやってきまーす✋<br>
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12069781853.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 19:16:00 +0900</pubDate>
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<title>必殺おうむ返し</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br>今日は「説得術」について書きます❗<br><br>普段、生活している中で相手を説得する事は日頃多いのではないでしょうか❔<br><br>ある時は、お客さんに商品を買ってもらう時。またある時は、新しいゲームを買ってもらいたい時。またある時は、プロポーズの時…等々、日頃、相手に何かをしてもらいたい時に相手を「説得」させていませんか。<br><br>この「説得」を簡単にできる方法が、いくつか有りますが、今日は「イエスを引き出し大作戦」です💡<br><br><br>やり方は、簡単❗<br>相手が「イエス」と言う話をし続ければ良いのです。<br><br>簡単な例を出してみます。<br><br>Aさん「夏休みも終わっちゃいましたね。」<br>Bさん「そうですね。(イエス)終わっちゃいましたね。」<br>Aさん「何処か行ったかい？」<br>Bさん「海に行ったよ。」<br>Aさん「海に行ったんだ。」<br>Bさん「そうだよ。(イエス)」<br>Aさん「海には何でいったの？」<br>Bさん「車だよ」<br>Aさん「車で行ったんだ」<br>Bさん「そうだよ。(イエス)」<br><br>何だかんだでやり取りが続き…<br><br>Aさん「じゃあ、週末にドライブ行こうよ。」<br>Bさん「いいよ。(イエス)」<br><br><br>この短いやり取りでAさんは、Bさんから4回「イエス」を引き出しました。<br>どうやって「イエス」を引き出したかと言うと「相手の言ったことをそのまま返している」からなんです💡<br><br>「海に行ったよ」と言われたら「海に行ったんですか」と返したら、相手は「そうだよ(イエス)」しかかえませんね❗<br>もし「違うよ(ノー)」と言われたら、海に行った事が間違いになっちゃいますから😅<br><br>相手に「イエス」を繰り返し引き出していくと、無意識的に肯定的な気持ちになり「ノー」と言えなくなります。<br><br>そして、Aさんが望んでいた「Bさんとのドライブ」を手に入れることができたのです✨<br><br>今回の、「イエスを引き出し大作戦」は心理学的には「バックトラック」を応用したものなんです💡<br><br>まぁ、相手の話したことを「おうむ返し」しているだけなんですけどね(笑)<br><br><br><br>今回も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>とても簡単に実践できるので是非やってみてくださいな🎵<br>コメントもお待ちしてまーす✨
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 16:24:48 +0900</pubDate>
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<title>当たり前の事です</title>
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<![CDATA[ こんにちは🎵<br>今日は、相手の「利き五感」を見つけ方を書いてきます❗<br><br><br>前回、どんな言葉に反応するかを書きました。映像なのか、音なのか、もしくは感覚なのか等がありました。<br>そして、同じ事を伝えようとしても、人によって捉えるポイントが変わっていきます。<br><br>この、人によって変わるポイントを知るには「相手の話を良く聞く」事が近道なのです❗<br><br>例えば、視覚が利き五感の人は、話の中に映像の言葉を多く話します。<br>「色」、「高さ」、「明るさ」等の目に見える言葉が多いです。<br><br>その他に、聴覚が利き五感の場合、<br>「キラキラ」、「ドンドン」、「ムシムシ」等の音で表現をする言葉が多くあります。<br><br>また、感覚が利き五感の場合<br>「温度」、「痛み」、「匂い」等の体で感じる表現が多いです。<br><br><br>このように、受け取るポイントと話すポイントは同じになっていきます❗<br><br>もし、利き五感が視覚の人に、「キラキラ」とか「ドンドン」等の音に関する言葉を使って伝えようとしても、なかなか伝わらないものです⤵<br><br>そんな時は「輝いている」とか「行進している」の様な視覚で捉えられる言葉に変えると、上手く伝わりますよ💡<br><br><br>聞き手と話し手のミスコミュニケーションの原因の１つを紹介してきました。<br>これから大切になっていくことは、「相手の事を考えて話す」事なのかもしれませんね✨<br><br>「相手の事を考える」→「相手の心を理解する」→「心を理解する」→「心理」<br>当たり前の所に心理学があるんですよ(笑)<br><br><br>本日も長文にお付き合いありがとうございます🙇<br>次回は「説得術」について書いてみます💨
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12069077788.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 20:11:54 +0900</pubDate>
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<title>利き五感です(心理学用語じゃないよ(笑))</title>
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<![CDATA[ こんにちは❗<br>今日は朝は結構強くザーザー雨降りでしたが、お昼前には晴れて虹が出た所もあったと思います。寒かったり、暑かったり気温差が激しいですが今日もブログ書いてきます🎵<br><br>さて前回のブログで、人は情報を「五感」を通して受け取ると話しました。<br><br>今回は、「五感に効く伝え方」についてです⤴<br>まぁ難しく考えないで見てみてくださいな(笑)<br><br>では、１つ質問です💡<br>もうすぐ秋ですが、秋と言えば…そう「秋刀魚」ですよね(笑)<br>では、「秋刀魚」と聞いて何を思い浮かべますか❔<br><br><br>長細いなぁとか、皮がキラキラしてるなぁとか、おいしいなぁ…など様々な答えが出ると思います。<br><br>この質問で、あなたの「利き五感」を確かめてみました❗<br>簡単に言うと「五感の中でどこを重要視するか」です✋<br><br>例えば、魚だなぁとか、海を想像した人は、「映像」つまり「視覚」を重視<br><br>キラキラとか、ピチピチ等の擬音だと「音」つまり「聴覚」<br><br>生臭等の「嗅覚」、美味しい等の「味覚」、冷たい等の「触覚」は「感覚」重視になります❗<br><br>相手の「利き五感」に合った言葉を選ぶ。つまり、「相手にとって分かりやすい言葉」を選ぶことでミスコミュニケーションを減らせますよ✨<br><br>「秋刀魚」だけでも、沢山のイメージが生まれるわけだし、日頃目にする物も別の人が見たら違う印象になるかもしれません。<br><br>今回は「相手の利き五感に合わせて言葉を選びましょう」と言うことで、終わってしまったので、次回は「相手の利き五感の見つけ方」を書きます❗<br><br>本日もお付き合いありがとうございます🙇<br>ちなみに、冒頭の天気の話ですが、全ての「利き五感」に対応出来るように書いてみましたので、確認してみてね✨
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<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 18:00:44 +0900</pubDate>
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<title>情報の入り口です</title>
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<![CDATA[ こんにちは⤴<br>今日は「人間の情報の受け取り方」について書きます❗<br><br>まぁ、「人間の情報の取り方」なんて難しく書いちゃいましたが、要するに「情報を何処から取り入れるか」ということなんです。<br><br>例えば、「ご飯は何処から取り入れますか？」<br>なんて質問されたら、「口から」と答えると思います。<br><br>では、「情報は何処から取り入れますか？」<br>と、質問されたらどうでしょう<br><br>きっと色々な答えが出てくると思います。<br>目かもしれない、耳かもしれない、鼻かもしれない…<br>あえて、簡潔に答えをだすとすれば「五感」になるでしょう❗<br><br>目で「映像や色」、耳で「音や声」、鼻で「匂い」、口で「味」、肌で「温度」…<br><br>つまり、「情報の受け取り口は五つもある」と言うことです💡<br><br>意識してみないと意外とわからないものですよね🎵<br><br>そして、「受け取り方」は人によって得意な物と不得意な物が存在します💦<br><br>この見分け方については、次回書いていきますね。<br>そして、タイプ別の話し方についても書いていきます❗<br><br>では、「情報の発信編」でお会いしましょう✨
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<link>https://ameblo.jp/puttyo---325814/entry-12068307014.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 18:52:14 +0900</pubDate>
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