<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>パズル作家　北村のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/puzzlewriter/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>電子書籍を指定の型にしよう（電子書籍出版）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>表紙が出来たら次は、電子書籍を指定の形に変換します。</p><br><p>もし、文字主体の本でしたら、無料で変換してくれるサービスをウェブ上で展開してくれているサイトがありますので、そちらを利用しましょう。</p><p>今ちょろっと検索した結果、下記が見つかりました。</p><br><p>▼変換サイト例</p><p target="_blank"><a href="http://books.doncha.net/epub/" target="_blank">暇つぶし雑記帳</a></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://genepub.com/" target="_blank">テキストから電子書籍EPUB生成</a></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">ページをきれいにデザインしている本の場合、デザインが崩れてしまうので、うまく変換出来ません。</p><p target="_blank">私は有料のツールを購入して変換しましたが、業者に頼むこともできるみたいです<br></p><p target="_blank">変換したらキンドルパブリッシングに登録する段階に移れます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11832061761.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 09:54:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子書籍が書けたら次にすることは</title>
<description>
<![CDATA[ 小説を書いた！<br>ビジネスのテクニックを書いた！<br><br>何でもいいですが、本が書けた後にすることは、、、<br><br>キンドルなどのストアに登録！…の前にすることがあります。<br><br><br>これは非常に大切で、これで売り上げにかなりの影響が出ます。<br><br>あなたもきっとこれで本を買うかどうか結構決めてしまっていませんか。<br><br>そう、ぱっと見た目を印象付ける「表紙」です。<br><br><br>画像を作ったことのない方にとっては結構な山場になるかもしれません。<br><br>一番簡単に行う方法は、<br><br><br>１．素材となる写真を用意<br><br>デジカメなどで自前で用意するのが一番ですが、無料素材をダウンロードしてもいいでしょう。<br><br>２．大きさを決める<br><br>キンドルでは登録画像の縦横比率がタテ・ヨコ＝６：１です。タテ２５００pxがマックスの大きさです。つまりヨコは１５６２pxですね。<br>なるべく大きめに作ったほうが画像がきれいに表示されます。<br><br>３．文字入れ<br><br>無料でパソコンに入っている「ペイント」ソフトを使って、文字入れを行います。<br>タイトルとか、著者とか、ですね。<br><br>４．jpg形式で保存する<br><br>jpg(jpeg)形式で保存しましょう。キンドルは受け付けてくれる形式が決まっているので、jpgで保存する必要があります。<br><br>それから、私もこれで引っかかったんですが、必ずカラーモードはＲＢＧで保存してください。<br>ＣＭＹＫカラーだとエラーになりキンドルにアップロードできなくなります。<br><br><br>表紙は多くの本の中から、自分の本を選んでもらうための最大のアピール素材です。<br>人物を入れたり、インパクトのある画像を使うことで、目立つように作るのがポイントです。<br><br>表紙画像さえ作れればあとは何とかなりますから、どうにか乗り越えてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11825264477.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 08:15:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子書籍出版でまずするべきこと</title>
<description>
<![CDATA[ 電子書籍を出版するためにまずすべきこと、<br><br>それは、もちろん、<br><br>本を書くこと、です。<br><br><br>例えば小説なら、テキストファイルでも、ワードファイルでも何でもいいですから、まずは書くこと、ですね。<br><br>文字主体の本であればまずは書いて書いて…書き終わってから次の登録なりを考える、ということで大丈夫です。<br><br>まずは後のことは考えず作品を完成させてください。<br><br><br>もし、画像主体なら、ちょっと考えないといけません。<br>キンドルの本は基本的に見る人の環境に合わせて、文字の大きさや改行、改ページを自動で行うタイプのものです。<br>せっかくレイアウトをしてもゴジャゴジャになってしまいます。<br>なのでこれについても後日で書きますが、すべてのページを１枚の画像にして、画像をめくっていくイメージの本にする必要があります。変換ソフトがあるのでそれを使うのがいいでしょう。<br><br><br>まぁとにかくは、、、最初にすることは、本を書くことです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11825251508.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 11:09:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子書籍を個人で出版するには</title>
<description>
<![CDATA[ 電子書籍とは、キンドルとかiPad、スマホなどで読める電子媒体の本のことです。<br>紙での印刷が必要ない分、個人での出版がしやすいのが特徴です。<br><br>個人での出版は驚くほど簡単になっており、電子媒体のファイルさえ準備できれば、今日申請して明日には発売、ということも可能です。<br><br>私は実際、申請した翌日に発売が始まりました。<br>思ったより早くて驚きました。<br><br>アマゾンのキンドルでの発売を開始したのですが、慣れてきたら別の電子書籍のストアでも出版しようかなと思っています。<br><br>キンドルでの出版に最低限必要なのは下記です。<br><br>１．キンドルパブリッシングへの登録（自分の名前とか、銀行口座とか。）<br>２．電子書籍の準備<br>３．価格などを決定して電子書籍を登録、出版<br><br>一番難しいのは２ですね。<br>キンドルはＰＤＦは使えません。（アドビのソフトなので、ですかね。）<br>私はEpub形式のファイルを作りました。<br>有料のソフトを使用しましたが、６０００円くらいでした。<br><br>無料での変換もしてくれるところはあります。<br>私の場合、画像メインでレイアウトを残したかったので無料では難しかったのですが、<br>小説など文字主体のものでしたら、無料のツールで十分かと思います。<br><br>とりあえず、個人での出版を思い立ってものの１週間くらいで出版できました。<br>もし、出版したい何かがある方は電子書籍で出版は近道ですよ。<br><br>▼私が発売した電子書籍　全６５ページ<br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%84%B3%E5%86%85%E8%B2%AF%E9%87%91%E3%82%92%E3%81%9F%E3%82%81%E8%BE%BC%E3%82%93%E3%81%A7%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E8%84%B3%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E8%84%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83" target="_blank">脳内貯金をため込んで認知症にならない脳にする脳トレーニングパズルシリーズ1漢字組立パズル　漢字一文字・三分割編１: 脳はいつからでも成長できる [Kindle版] </a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11825239575.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 10:55:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パズル作家になるには</title>
<description>
<![CDATA[ <p>パズル作家になりたい、というメールをいただくことがあります。</p><br><p>作家とか、作詞家になりたい！という方に、「名刺にそう書けば名乗れるよ」というアドバイス？を送っているウェブサイトを見たりしますが、結局のところこれらと同じように線引きの難しい職業なんですよね。</p><p>たぶん、なりたいと言っている方は、これでお金にしたい、食べていきたい、っていうことなんだと思います。</p><p>となると、パズル作家は厄介です。</p><br><p>作家や作詞家の事情はあまり知らないですが、</p><p>何というか、活躍するフィールドがはっきりしています。</p><br><p>パズル作家のフィールドって、とりあえず思いつくのは雑誌に掲載、ですよね。</p><p>多くのパズル作家は、雑誌に掲載することでその仕事をスタートさせます。</p><p>この話は出版社から聞きました。</p><p>私は雑誌に関わるのは結構後だったので、珍しいタイプみたいです。</p><br><p>さて、話をもどして、、、</p><p>雑誌掲載のために、出版社に作品を送って、選ばれて掲載されたとしましょう。</p><p>パズルはそんなに高額で買い取ってはもらえませんから、数千円とか、良くて１万円くらいのもの。</p><p>数をうたないとパズルで食べていくというのは厳しいです。</p><br><p>何度か採用されるうちに、出版社側からお声がかかるようになって、連載するようになる。</p><p>・・とはいっても、２問～３問くらいのもので、それだけではお小遣い程度のものです。</p><p>これを広げていきたくても、雑誌の数にも限りがあります。</p><br><p>さらに厄介なのが、クロスワードパズルの世界にはプロたちがすでに出版社と</p><p>太いパイプを持っていて、出版社としても新人はそれほど必要としていない</p><p>ということ。</p><p>いや、もちろん出版社だって、新しい作家のほうが雰囲気が変わっていい場合もあるのだけど、</p><p>今まで仕事をしてくれた作家さんに仕事をお願いしないのも申し訳ないし。。。という</p><p>人情があるわけです。</p><br><p>そういった理由で、すでに作家を募集していない出版社も多いんですよね。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11817123863.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 14:57:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無料で載せたい、というお問い合わせ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サイトに載せているパズルを無料で転載したい、というお問い合わせを時々いただきます。</p><br><p>…仕事を始める前は露出するのはサイトのアクセスアップにつながるかなぁ</p><p>と軽い気持ちでＯＫしたこともありましたが、今は料金を頂戴しています。</p><br><p>ネットって、なんだか無料というイメージが付きまとっているのが残念だなと感じています。</p><p>パズルに限らず、いろいろなイラストはタダで手に入ってしまったりと、</p><p>本職のイラストレーターが苦労してしまいそう？と感じるのです。</p><br><p>だいたい、無料で手に入る素材のクオリティが高すぎる…^^;</p><p>ネットに公開しているイラスト素材とか、音楽素材とか、もっとお金をとってもいいんじゃないかなぁ。</p><p>というか、取ってほしい^^</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11817896962.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 11:33:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パズル作家について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>名刺交換をして、「パズル作家です」というと、決まって「こんな職業があるんですね」とか、「初めて知りました」と言われます(｡-人-｡)</p><br><p>まぁ、別に<font color="#ff1493">日本パズル作家検定</font><font color="#000000">だとか、何か試験に合格しないとなれないものでもないし、パズル作家じゃなくて、パズルデザイナーとか、脳トレーニング問題ライターとか、違った呼び方でもいいんですけれど。</font></p><br><p>そういう私も、パズルを仕事にし始めて初めて知ったので、そういう、マイナーな職業ということですね。</p><br><p>パズル作家というと、<font color="#ff1493">ジグソーパズルを作っている人</font>と思われてしまうことも多々あり、そんな時、マイナーさを改めて実感します。</p><br><p>改めて、<font color="#ff1493">パズル作家</font>（勝手にそう名乗っているだけ）は、漢字パズルとか、図形パズルとか、ナンプレとかクロスワードパズルとか、そういったパズルを作る人たちのことです。</p><p>特に、クロスワードパズルは作家さんが多く、クロスワードパズルを専門に作る方も多いです。</p><p>それだけ需要も多いんですよね。</p><br><p>私は雑食で、パズルと呼ばれるものはほぼ何でも作成しています。</p><p>本当は全部作れると宣言したいんですけれど、イラストロジックと間違い探しは専門外です。</p><br><p><a href="http://iqno.net/">http://iqno.net/</a></p><p>こちらが初めて作ったパズルサイト。まだパズル作家なんて言う職業を知らないころに立ち上げました。</p><br><p>パズル作家という職業に興味を持っていただけたら嬉しいなぁ、と。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11817108085.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 14:40:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>漢字バラバラパズル　漢字バラリン　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>漢字パズルです。組み合わせると何という熟語が出来ますか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140408/14/puzzlewriter/6e/85/p/o0393033612902176886.png"><img border="0" alt="漢字バラーン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140408/14/puzzlewriter/6e/85/p/o0393033612902176886.png"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/puzzlewriter/entry-11817082300.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 14:21:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
