<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヘミヘミヘミシンク！</title>
<link>https://ameblo.jp/px-57/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/px-57/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ヘミシンクで探求をするその活動記録です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶりに幽体離脱</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は久しぶりの休み</p><p>朝から音楽を聴いたり、読書したりしてまったりと過ごす</p><p>読書中は音楽は気が散るため自然環境音を聞いてました。</p><p>聞いてたのはyoutubeで</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">「小さな川のせせらぎ / Nature Sounds - A Small Babbling Brook」</span></b></p><p><span style="font-size:1em;">というものを。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そして眠たくなってきたので音楽を聴きながらベッドでごろり。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんだか幽体離脱しそうな気配があったので、それも期待して少し眠ることにしました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ゆったりと仰向けにしていると頭の先から抜け出ていきそうな雰囲気に。</span></p><p><span style="font-size:1em;">「マジで幽体離脱しそう」と思っていると、ぐるぐると身体が旋回していきます。</span></p><p><span style="font-size:1em;">気が付くと海の中。</span></p><p><span style="font-size:1em;">見上げると海面からの光が遠くに見えるくらいのところを流れていきます。</span></p><p><span style="font-size:1em;">よく観察してみると私の腕を誰かが握っていてその手の持ち主に引っ張られているのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">腕の持ち主が誰なのかを確かめるべく腕の先を触っていきますが、その腕が長いこと！！</span></p><p><span style="font-size:1em;">持ち主の身体には触れないほど腕が長く（そんなことある？）、誰だかよくわからない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">とりあえずその握っている手をコチョコチョしたりチョッカイをかけながら流れていきます。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そのうちにあちらの方向に進むのだなと分かる気がしたので、自分も平泳ぎキックをしながら近づいていくと海面に出ました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そこは島のようで、赤っぽい岩でできています。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかも海面から切り立つような岩なのでいきなりよじ登っていかないといけません。</span></p><p><span style="font-size:1em;">わずかなひっかかりを見つけてそこに指をひっかけ、足をひっかけロッククライミングのようにしないと登れない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">見ると連れてきてくれた人は、それは立派な身体の持ち主でブラットピットのようなイケメン。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その人は筋肉もあり、自分よりヒョイヒョイと簡単に登っていきます。</span></p><p><span style="font-size:1em;">自分も身体能力には自信がありますが、中々に登るのが大変で、本気を出してギリギリでなんとか５ｍほどの岸壁を登り切りました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">岩の上を上がるとそこは比較的平たいところとなってましたが、男は先の方に向けてヒョイヒョイと岩と岩を飛びながら移動していきます。</span></p><p><span style="font-size:1em;">自分も遅れてはならないとそこについていきます。</span></p><p>草木も生えぬ赤茶けた岩々ですが、妙な読経のような声が響いてきてます。</p><p>誰か他にいて儀式でもしているかのよう。</p><p>&nbsp;</p><p>男がついた先に行くと、そこには横幅８０ｃｍで１０段ほどの急な階段が。</p><p>その階段は花崗岩で出来たかのような白っぽいよくある階段で、これまでの赤っぽい岩とは異なるもの。</p><p>なんでこんな階段が？とマジマジと観察してしまいました。</p><p>そしてそこを登るとお社があり、そこから読経の声が聞こえてきます。</p><p>誰かいるのかと思いきや、お社にはご本尊と思われる仏様と供え物や台、<span class="b">鈴緒（すずのお、</span>&nbsp;つかんでゆすって鳴らす紐）があるだけ。</p><p>横をみると小さなスピーカーがあり読経はそこから流れているのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>連れてきた男は後ろに控えていて、私はとりあえず拝むスタイルを見せた方が良いと思ったので２拍手2礼をする。</p><p>やりながらこれは神道式の礼拝スタイルで間違えている気もしたけどとりあえず手を合わせることで何事もなかったかのようにやりすごす。</p><p>そうすると後ろの男が綺麗な声で何らかの読経をしてくれました。</p><p>私は般若心経は暗唱できるのですが、それではなくもっと短めのものでしたが、私の平穏無事等を祈願する読経のようでした。</p><p>そしてそのあとで日々の生活や他人への言葉、振る舞い、目線等や、なんやらかんやらが私の修行になっているというようなことを言われました。また○○が人を傷つけているとも言われ、「○○って何？聞こえなかった？」とまた聞きしていると、現実世界に戻ってきてしまったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>また不思議なことがあれば報告します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h1 class="style-scope ytd-watch-metadata">&nbsp;</h1><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12928262012.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2025 10:42:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幽体離脱中に敵と遭遇？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は久しぶりに自宅で昼間にヘミシンク。</p><p>仮眠目的で軽くゲートウェイ２－２を聞く。</p><p>エネルギー変換ボックス、リーボール、アファメーションなど全部ふっとばして夏ごろには貯金額がいくらくらいになるのかを計算しながらバックミュージックとして聞く。</p><p>そうしているといつの間にやら目の前に海が広がっているようなイメージが。</p><p>夕日も見えて美しいなぁと思いながらその景色を見ていると、幽体離脱の前兆のサーっという砂嵐音が。</p><p>そのままいつも通りの流れで暗闇を滑空していくフェーズに移り本格的な幽体離脱体験へと。</p><p>&nbsp;</p><p>滑空のフェーズに移ってもスピードがダウンしてたいして面白い体験もできずに終わるのが勿体ないので</p><p>余計なことはあまり考えないようにして滑空していると、遠くからムカデのような形の横幅５０ｍ、縦２５０ｍくらいの生命体が近づいてきた。</p><p>みるからに邪悪そうなフォルムとぶつかってくる感じからしてこちらに敵意があるようだ。</p><p>ぶつかられても特に痛みもないのだがまた旋回してこちらに向かってくる。</p><p>とりあえず攻撃してみるかとストリートファイターのリュウの「波動拳」を打つ。</p><p>波動拳が当たったところには穴ぼこがボコッと出来、どんどん穴ぼこだらけになっていく。</p><p>そのうち特撮のヒーローものみたいにしてボカンと爆発してムカデ形の飛行体は消滅してしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>波動拳を何度も興奮しながら打ったのでその勢いで覚醒してしまったので幽体離脱体験もここで終わり。</p><p>幽体離脱体験しているといつも近くにいる存在からも「攻撃してみて」と言われたような気がしたのでゲーム感覚でバンバン波動拳を打ち込んで退治してみたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>また何か体験したら書き込みします。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12890855477.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2025 23:58:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また枕元に女性が</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2つ前に投稿したときの女性がまた枕元に立って色々とお話しをしてくれました。</p><p>朝方に半分夢うつつの状態の時でした。</p><p>内容は自分が投資（投機）していることについて。</p><p>詳細は伏せさせて頂きますが、どうやら自分がある程度のお金を突っ込んでいるものは先行きはあまり良くないということ。</p><p>それよりは別のものを積み立てて行くほうが良いというアドバイスを頂きました。</p><p><br></p><p>中でも「はは〜なるほど」と思ったのは、何にせよお金を得る場合にそれを出している（損している）人間がいて、それがどういう感情、経緯で出されているかについて思いをはせなければならないということ。</p><p>例えば異なる方法で同じ額の利益を得たとしても、一方は多数の人の損失から生まれたものならその性質をその利益は引きずっており、そのような経緯から得た利益はあまり良くない結果をもたらすとのこと。</p><p>これと異なり多数の喜びから生まれた利益ならそのような性質を帯びずに、得た人も幸せにする方向へと働きやすいということ。</p><p><br></p><p>また為替や株の動向についてもアドバイスを頂き、ちょっと自分の投資方向も変えていこうかなと思ってます。</p><p>ただ半分疑ってるとこもあるので（笑）、全面的に信じて突っ込むということもしない訳でありますが。</p><p><br></p><p>また自分の性格もよくわかっていらっしゃるようで「だったら〇〇すれば大儲けやん！」と言ったら「あなたすぐ損切するからダメでしょ」と突っ込まれました。</p><p><br></p><p>またヘミシンクは継続して休みの日にも1回は聞くようにしてます。</p><p>また何かありましたら投稿します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12888489084.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2025 10:06:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エネルギーバー・ツール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゲートウェイシリーズ第2巻の２－５「エネルギバー・ツール」を聞く。</p><p>ヘミシンクはほとんどそれらしき体験をしないのでもっぱら寝る目的で２－２ばかり聞いているけど、</p><p>久しぶりにちょっと変わったものを聞いてみることに。</p><p>スターウォーズに出てくるライトセーバーみたいなものをイメージするレッスン。</p><p>床に光の点を想像してそれを棒状にしていく指示が流れてくる。</p><p>そしてそれに従ってレッスンを進めていると、いつのまにやらたくさんのレッスン生がいる空間にいた。</p><p>&nbsp;</p><p>講師役の人がエネルギーバー2本を平行に床に置き、それに布を通して即席の担架みたいなものを作る。</p><p>両端にいる人がそれを持ちあげるのだが、その担架をかつぐ人・乗る人がなかなかいない。</p><p>物理的な棒ではないもので出来ている担架で人を乗せて落としてしまったり、担架に乗ったことによって床に叩きつけられてしまったりするのが嫌だからだ。</p><p>そうしていると講師が「他人を信頼することも大事な課題の一つですよ」みたいなことを言うと、乗る人、担ぐ人が1名ずつ出てきた。</p><p>そして最後にもう一人の担ぎ手をかよわそうな女性が引き受けてくれて、あっさりと頭の上までヒョイと担架をかつぎあげてしまった。</p><p>それを見てみんなで拍手！</p><p>&nbsp;</p><p>続いてエネルギーバーを明滅させるレッスン。（実際のナレーション通りのレッスン）</p><p>ライトをオン・オフする指示があるので皆が円状に集まって課題に取り組む。</p><p>皆のエネルギーバーは武骨な水晶のバーのような人が多かった。</p><p>それをオンにすると中に光がともり、オフにすると元の少し黒っぽい濁りをわずかに帯びたクリスタルバーに戻るような感じ。</p><p>ところが「オン・オフ」と指示に従って練習をしていると、多くの人のバーがオンになるとニョッキと光を灯しながら伸びるが、オフにすると消灯しながらシュっと短く戻るという謎の現象が起きていた。</p><p>「なんで短くなんだよ（笑）！」と誰かが言うと周囲に笑いが広がり終始なごやかな感じでレッスンしておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後場面は一人になり、今度はエネルギーバーを他の用途に使用してみようというレッスンに。</p><p>&nbsp;</p><p>美術館の展示ケースを見つめる親子。なにやら作品ではなく中に入ってしまっているホコリについて話している。</p><p>よくみると展示ケースの中に大きな塊のほこり。そのほか淵にもびっしりとほこりが・・・</p><p>そこで自分はエネルギーバーをほこり吸着バーのように意識して、さわさわとほこりにアプローチ。</p><p>先端にほこりを吸着させて展示ケースを綺麗にするということをやっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>（ふりかえり）</p><p>今回はびっくりするくらいに不思議な体験ができた。みんなで課題にとりくむことも面白かった。この人たちもゲートウェイシリーズに取り組んでいる人なのかな？</p><p>なんで体験がうまくできたのかな？と考えたら最初の指示のイメージがとても明快で（床面に照らされた光をイメージする）イメージが下手な自分でもやれるような課題であったから、それが功を奏して良い流れに乗れたのかもしれない。</p><p>ヘミシンクはイメージが大事というが、その最初のイメージを出来るだけ簡単にできるようなものから始めるのが不思議体験の最初の一歩なのかもしれないと思った。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12885717534.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 08:30:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>枕元の綺麗な女性（ヘミシンクと関係なし）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>寝起きの半覚醒状態のときにたまに枕元に人が立っていることがあります。</p><p>今回はスラッとした綺麗な女性です。</p><p>（顔や姿を見たわけではありませんが、存在自体から発せられる情報で分かる）</p><p>優しさと知性に溢れていて何やら「睡眠」について教えてくれました。当たり前の常識的なことも含まれていますが色々と勉強になりましたのでシェア致します。</p><p><br></p><p>（以下、概要です）</p><p>①寝る前3時間以内に食べない</p><p>②寝る前3時間以内はゆったり過ごす</p><p>③6時間以上は寝ない</p><p>④本格的に寝る前にうたた寝してから寝ると良い</p><p>⑤電気毛布は基本NG</p><p><br></p><p>①→寝る前に食事をすると胃は起きて消化しようとしますが脳は寝ているので脳からの信号が来ない。すると胃は「あれ？俺達だけ働いている」とやがて働くのをやめて胃に物が残ったままで放置されることになります。それが胃にとっても良くないので、眠る前には食事をとらないようにしましょう。また水も胃にとっては処理しなければならないものなので寝る前の1杯の水というのも注意した方が宜しいでしょう。</p><p><br></p><p>②→人間は長らく狩りをして生きてきました。狩りをして食事をして家族と語らいゆっくりしてから眠る。このサイクルは今でも身体に刻み込まれているので、眠る前はゆったりとした時間を過ごしましょう。よく寝る前のストレッチやヨガをする方もいますが、身体を動かしていることに他ならないので注意しましょう。</p><p><br></p><p>③→6時間までは身体は回復傾向にありますがそれ以上眠ると今度は筋肉が衰える方向にいってしまいます。疲れているからとたくさん眠るのではなく一旦起きて身体を動かす方が良いです。人間は本当に長い間、動き回って生き延びてきた存在です。意外に身体はパワフルに作られています。自分の身体のパワフルさに気づいて元気に過ごしましょう。</p><p><br></p><p>④→本格的に眠る前に少しうたた寝すると脳内の疲労物質が流れ出て、それを尿として排出することにより本格的に寝てる間にそれが体内に留まることを防ぐことが出来ます。尿も人間の身体にため込めるように作られていますがあまり貯めるのはよくありません。その点からも6時間以上眠るのはよくないのです。日常の生活でも頻繁にトイレにいき膀胱に尿を貯めずに生活する方が良いです。</p><p><br></p><p>⑤→電気毛布は眠るときに自然と身体を温める機能を衰えさせてしまうのであまり使わない方がよいです。</p><p>（自分がめちゃくちゃ使っているのでこう言われました…）</p><p><br></p><p>とにかく心地よいトーンで話されてとても良かったです。</p><p>綺麗な女性の言う事なら何でも聞くので、こらからは眠る直前のドカ食い（週に1、2回やる）、8時間近くベッドでゴロゴロはやめようと思います。電気毛布はこれがないと寒すぎて無理なので少し設定を下げようと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12885661694.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2025 18:50:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2年ぶりの投稿　パート2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>星をかわしながら超高速で進んでいきますが、さらにさらにスピードアップ！</p><p>星も尋常じゃない数がビュンビュン通り過ぎます。</p><p>そのうち星をかわしているんじゃなく、<span style="font-size: 16px; color: var(--color-text-high-emphasis);">星を通過していることに気づきます。</span></p><p><br></p><p>そのうちなんやら終わりのようなとこまで来ました。（なんか終わりという感じがする）</p><p>なんやら空気感も違う。</p><p>そして、おお、なんと眼下（上空1000mほどから見てる）には緑の絨毯（背丈の低い木々あるいは草地）と赤茶けた大地が広々と続く見たことのない（地球でない）星に来ていました。</p><p><br></p><p>その星を見渡すと空間に大きな穴🕳が開いていて、そこから宇宙が繋がっているようなワームホールのようなものがあります。</p><p>そこから我々は来たのでした。</p><p><br></p><p>我々というのは自分1人で来たのではなく、常に後ろにもう1人がいるからです。</p><p>（これは日頃から起きる落下体験のときも手を後ろにやると人体のような形をもつものが手が届く範囲にいるのです。）</p><p><br></p><p>こいつ（口が悪くてすみません‥）が何やらスピードをコントロールしたりしてここまで連れてきてくれたようです。</p><p>そしてスピードと高度が落ちていくと、その先には空港のような建物と滑走路がある施設が近づいてきます。</p><p><br></p><p>滑走路は直線ではなくドーナツ型で、我々が乗っていた（ボブスレーのような超小型のスペースシップ）飛行機はそこに着陸するとクルクル回転しながら速度を落とし、ついに我々は地上に降り立つのでした。</p><p><br></p><p>地上の滑走路を歩きはじめるとそいつが「ここで見聞きしたことは口外禁止だ」と言います。私は勿論だと答え、さっそくブログに書くという（笑）</p><p><br></p><p>そいつは「ここはオーブゥ軍の軍事施設だ」と言います。</p><p>私 「オーム？」</p><p>そいつ 「オーブゥだ」</p><p><br></p><p>私は「分かってる。」と謎の強気の態度を見せ、施設側に歩いていると覚醒してこの世に戻ってきました。</p><p><br></p><p>その時の感じからそいつは軍人（緑色のくん書がついた制服のようないでたち）で私もなんやら落ち着いていて慣れたふうの感じでありました。</p><p><br></p><p>また変わったことがあればブログを書きます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12880421760.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 16:20:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>約2年ぶりの投稿</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヘミシンクは相も変わらず昼寝に利用するために利用してきました（これが正しい使い方でしょ？）</p><p>今日も昼寝するための道具としてゲートウェイエクスペリエンスの2-2を聞いてました。</p><p>（何を聴くかはその時の気分によって選ぶ）</p><p><br></p><p>昼寝時に聴くと何にも起きずに寝ていることが7割、残りは何らかの離脱の前兆が起きます。</p><p>例えばフワッーと耳元に音が響いてきて身体からアストラル体（？）が抜け出そうになったり。</p><p>そして次のフェーズで起きるのは真っ暗闇を加速しながら落ちていく体験です。</p><p>大体がこのあたりで終わって現実に戻ってくることが多いです。（落ちるスピードが低下して現実に戻る）</p><p><br></p><p>ところが今日は中々この加速体験がおさまらず次のフェーズに。</p><p>次のフェーズは星が見えてきて宇宙を超高速で移動します。</p><p>ビュンビュン星が迫っては後方に消え去っていきます。</p><p>そして今までは例えこのフェーズに到達してもやはり失速により現実に戻ってくるのでした。</p><p><br></p><p>ですが今日はいつもと違う！</p><p>中々この生活移動のフェーズが終わらない。</p><p>それどころかどんどん加速して無数の星がビュンビュン飛びさっていきます。</p><p>星にぶつかれば木端微塵？</p><p>なんとか危機一髪で避けながら移動しているのかぶつかりませんでしたが‥（続く）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12880318547.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2024 18:10:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>備忘録（金印）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夜勤明けで体は疲れていたが頑張って無理やり起きていたけど、ついに夕方からひと眠りしようとベッドにバタンキュー。</p><p>気づくとヘミシンクを聞いていないのに、ヘミシンク音を聞いているような感覚に陥っている。</p><p>体は眠り、意識は目覚めているような。</p><p>あっという間に、サーッという音が響き始め、幽体離脱の前兆に。</p><p>闇に落ちていくような感覚。</p><p>闇に落ちるけど、すごく癒されるというか、安心するというか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>その次はいつも通りのフェーズ。加速体験に。</p><p>いつも加速し始めても第一段目→第二段目と加速すると、ふにゃふにゃふにゃ～と自然に現実世界に戻ってしまうことが多いが、今回はもう一段階の加速に成功した感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>気付くと暗い空間に、スポットライトのように一部だけが照らされ、美術館の展示のようなケースの中に</p><p>金色のあるものが浮かび上がっている。</p><p>最初は金ピカのライターかと思ったが、近づいてみると金印だった。</p><p>ケースは完全に覆われておらず、正面から手を伸ばせば触れられるようになっている。</p><p>思わず手にとり見てみる。</p><p>&nbsp;</p><p>有名な金印、福岡市博物館にある漢委奴国王（日本史の教科書にでてくるやつ）に似ているが、真ん中に豚が描いてある。</p><p>非常に省略したいたずら書きのような豚のイラストだが、すこし微笑ましく可愛らしい。</p><p>まわりには漢字よりより記号感が強めの文字が色々と書いてある。</p><p>&nbsp;</p><p>それを見ていたことまで覚えているが、それで現実へと戻ってきた。</p><p>あとで字の形を調べてみた。</p><p>甲骨文字という原初の漢字があるが、ここまで記号っぽくはない。</p><p>もう少し時代が後のもの。</p><p>小篆（しょうてん）という秦の始皇帝が定めた公式の書体に近い印象かな。</p><p>&nbsp;</p><p>幽体離脱体験で、いつも轟音＆加速体験だけだけど、ちょっと変わった体験ができて面白く感じた。</p><p>また体から抜け出すのは気持ちがいいのだ。</p><p>何かあったらまた書き込みます。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12787118503.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 13:15:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここは地獄？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>ヘミシンクをゆるくまったりと続けております。</p><p>最近は職場での仮眠の時にゲートウェイ６－６を聞くぐらい。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は休みでしたが、お昼過ぎからダルくなってしまい、超久しぶりに自宅でヘミシンク。</p><p>ゲートウェイ２－２を聞きながら久しぶりにレゾナントチューニングもやりました。</p><p>ところが、あっという間に夢の中。。。</p><p>&nbsp;</p><p>気づくと農村で長らく許嫁であった女の子を、金持ち＆絵の才能があるやつ＆家柄がすごい男に寝取られる</p><p>という悲しい目にあう、貧乏な農村の男の子というシチュエーションプレイが始まってました。（NTR！）</p><p>そして悲しみと怒りのあまりに「ワーーー！！」と絶叫。</p><p>その後、相手との格差から「しようがないかぁ・・」と、自分を慰めるようになるのですが、</p><p>最初に怒り狂った時の感情が自分から抜け出して（まるで別の実体をもつものとして）暴走しはじめます。</p><p>その感情はするすると黒い山を駆け上がっていくようです。</p><p>&nbsp;</p><p>このままだとあの感情が地獄に行ってしまう・・・</p><p>なんとしてでもとめなければ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>自分は石炭で出来たような何も生えていない黒い小山をどんどん駆け上がって、その感情を捕まえようとします。</p><p>ぴょんぴょん跳ねるように走って、ようやく頂上にたどりついたと思ったら、駆け上がったその山の先は</p><p>直径３００メートル、深さ１キロはあるかのような大穴が開いていてズドーンと垂直に切り立った崖になっていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>わ～危ない！！と思うと同時に、この大穴は地獄であると直感しました。</p><p>ところが走ってきたものだから、勢い余ってそのまま落ちてしまいます。</p><p>すると切り立った崖と思われた壁の３６０度には、牢獄のような鉄格子がはめ込まれた無数の覗き窓がつけられており、</p><p>そこから無数の男たちが「ウォオオオオ！！」と雄たけびを上げながら、落ちていく自分に歓喜＆狂気の歓声をあげております。</p><p>&nbsp;</p><p>しまったとんだ地獄にきてしまった。</p><p>やっぱり悪いことばかりしてきたからだなぁ。</p><p>ちょっと判定が厳しいようにも思えるけど、しようがないなぁと、</p><p>落下しながら思いつつ、地面にたたきつけられる衝撃を待っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが地面にはいつまでたってもたたきつけられず・・・</p><p>あれ？と思っていると、ゆっくりと超ソフトに地面に着地しました。</p><p>そこは薄暗いけれども、先ほどの囚人たちの雄たけびがまるっきり聞こえない静かなところでした。</p><p>地面はレンガで作られているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく地獄についたか・・・と思っていると、</p><p>その空間には横穴が広がっており、そちらに向けて頭の先から体がスルスルと空中浮遊しながら移動していきます。</p><p>スピードはだんだんとあがり、「あっ、そういえばヘミシンクしているんだった」とヘミシンクの際に起きる</p><p>超高速移動の前触れであることに気がつきました。</p><p>&nbsp;</p><p>移動中にはなぜか荘厳なメタミュージックのようなものが聞こえてきたりと、いつもと少し違う感じに。</p><p>（通常はあまり音楽は聞こえない）</p><p>あまり無駄な思考はせずに流れに身をまかせようと瞑想するかのように何も考えないようにする。</p><p>そのうち横ではなくて、足から落ちるほうがしっくりくるような感覚におそわれると、</p><p>「あ、そっちのほうね」と声が聞こえてきて、足元から今度は下に落ちていく感じに。</p><p>（移動する方向がきりかわる）</p><p>&nbsp;</p><p>そうするとなじみの星の中を超高速移動するパターンに。</p><p>ビュンビュンと星々が真横を通過していきます。</p><p>ある意味ありきたりな体験に飽きがきていたので唐突に「地球に行きたい！」と言ったら</p><p>何やら近くにいる存在がOKと地球に向けて移動開始。</p><p>自分が住んでいる県に行きたいとさらに注文して、もう着きそうになったときに</p><p>「やっぱり沖縄に行きたい！」「那覇市。」と。</p><p>さらにそちらに移動。</p><p>いつもの着陸時に飛行機から見る糸満市から那覇市に向けての風景のようなものが広がる。</p><p>（どこまで現実に近いかは不明）</p><p>そんなこんなをしているうちに目が覚めてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘミシンク開始からわずか１５分。</p><p>まだヘミシンクの途中でした。</p><p>またちょっと不思議な体験をしたら書き込んでみます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12777246692.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 15:27:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ずっと放置していたヘミシンク日記。</p><p>ヘミシンク自体は週に４回ほどはやってますが、特にこれといった体験もないのでここまで放置してしまうことに。</p><p>&nbsp;</p><p>最初はヘミシンクで不思議体験がしたいという意欲が強かったのですが、思ったよりも全然そういう体験はしないし、</p><p>それだけのために例えば休みの昼間にヘミシンクするというのも時間がもったいなく感じるようになり、「何か変わった体験を期待しての」ヘミシンクというのは、ほとんどしなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただヘミシンクを曲がりなりにも続けているのは「寝るには最高！」というこれにつきます。</p><p>特に昼間に少し仮眠したいという時なんかはヘミシンク音を聞いているとあっという間に寝つけてしまいます。</p><p>何も聞いていなかったら、絶対にここまで早く睡眠にたどり着けないだろうというくらいにあっという間に寝れます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中でたまに不思議な体験が仮眠するために聞いていた時に起きます。</p><p>先日はきづいたら手がしびれていて、なんか予兆がするな～と思っていたら、轟音＆後ろへ引っ張られる感覚が。</p><p>気づいたら暗闇の空間を滑空していました。</p><p>この轟音＆滑空体験というのは定番というくらいに、不思議な体験の一つとなっています。</p><p>だからといって特に変わったこともなく、そのままスーッと現実世界に戻ってきてしまうのですがね。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらくヘミシンクブログをつけていた人が途中で途絶えるのも、自分と同じように思った体験ができない。</p><p>あまり時間をかけていられないと感じるようになったとかからではないでしょうか。</p><p>根気強く続けていれば、また面白いことも体験できるのかもしれませんが。</p><p>私はゆるく付き合っていこうと思います。</p><p>それでは、また！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/px-57/entry-12763484204.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 22:32:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
