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<title>pyjyonblaodさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>雨</title>
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<![CDATA[ 雨…涙…死…別………
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 12:52:31 +0900</pubDate>
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<title>孤高</title>
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<![CDATA[ 君は今何を思ってるの???<br>何を考え、何を悩み、何があったの???<br><br>何もないと君はゆうけれど様子がおかしいのはわかるから…俺へのサインを送ってる。<br>俺が昔みたいに気づけなくなったのは求めすぎてるからだろう。支えたいのにできてるんだろうか。<br>楽しい事をって笑う時間を増やしたけれどそれは俺の為なのだろう。<br><br>何かあったらゆってと言っても今の俺じゃあまだまだ力になれない事もたくさんある。今できる事だけじゃなくもっとでかくなるから。すぐに相談できるくらいでかくなるから。<br>甘えてほしいと願うだけじゃない。自分を大きくするから。<br><br>只々、君を愛してる。
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<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 15:26:32 +0900</pubDate>
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<title>真心</title>
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<![CDATA[ 雨音が聞こえる<br>確かあの日も雨だった<br><br> 小学２年の頃初めて家出した。行く宛なんてなくてただひたすらにまっすぐじいちゃんちに行った。ガキの頃はじいちゃんちに泊まるといつも喘息の発作が出るからじいちゃんちが嫌いだった。けど何故かあの日は行ったんだ。<br>それは確かな愛を感じてたからかな。今ならそう感じれる。<br><br>俺に最初に愛を教えてくれたのはじいちゃんやったね。韓国から家族を捨てて日本に来て、新聞配達で読み書きを覚え、貧しい生活をしながら養子として母を授かった。 <br>一体どれだけの苦悩があったんだろう。言葉もわからない所で身寄りもなく一人生きていく。<br>今の時代では考えられないくらい乏しい時代に。<br><br>わからない。どれだけ苦しんだかなんて…。でも幸せもたくさんあったんだよね。<br>俺はじいちゃんが本気で怒ってるとこなんて見た事ない…。いつも変わらない笑顔があった。<br><br>そんなじいちゃんが俺に愛を教えてくれた……<br><br>俺は、子供は親を選べないみたいな事をゆうような悲観した考えは昔からなかった。ただ、すべてあるがままを受け入れてた。すごく悲しい子供やったやろな。笑っても泣いてもいつも心は無関心。表情を作る事だけうまくなっていった。<br><br><br>所詮みんな上辺でしか俺を見ないなら何をしても一緒。ならかまわれない自分を作ればいい。そうやって生きていくはずだった。<br><br>じいちゃんはすぐに見破ったね。「なんで笑ってる???」そんな言葉小学生に普通ゆわないのに。<br>すぐに泣いたのを覚えてる。<br><br>じいちゃんはどんな人の事でも絶対に悪くゆわない。いつも良い事ばかりゆう。初めは偽善…そう感じた。けど違ったんやね。<br>あなた程心が清らかな人はいないよ。だって俺の顔見ただけで泣くんやもん。死期が近い訳でも長い間逢ってなかった訳でもない。ただ顔を見ただけで嬉しそうに泣くんだ。あなたには愛が満ちてる。<br>あなたを一言で表すなら「真心」<br><br>その「真心」は絶対俺が受け継ぐから。<br>愛と心はじいちゃんからの最高のプレゼント。<br><br>どうかできるだけ長生きしてください。
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<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 02:52:00 +0900</pubDate>
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<title>323</title>
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<![CDATA[ 彼女と俺の大好きなさしみ寿司へ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br>昔から好きでここの鮪に惚れこんでいきつけになった店<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">幸せな時間、至福の時、そんな時を二人で過ごすのはすごい嬉しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">これからもずっと一緒に過ごそうね溿<br><br><br>常に幸せが訪れるわけじゃないのは分かってる…<br>幸せがあるなら涙もあるよね…俺には何ができるかな???必死にない頭で考えてもささいな事しか見つからないんだ。<br><br>けど、ただ側で笑い合える何気ない毎日にまどかは笑って幸せってゆってくれるんだ…<br><br>だから俺はそんなささいな毎日を一生懸命守ろうと思う。二人が笑いつづけれるように溿<br><br>いつまでも愛してるよ
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<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 00:02:01 +0900</pubDate>
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<title>静寂</title>
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<![CDATA[ 眠れぬ夜に思う事は一つだけ<br><br>明日が早く来てほしい<br><br>常闇の中もがく小さな光が、出口を探すが見当たらない<br><br>どれだけ願っても時間の早さは変わらない<br><br>今僕が眠れぬ夜にどこかで誰かが泣くのなら僕はただ誰かの為に祈ろうか…<br><br>幸せが光射すようにと<br><br><br>それが今できる唯一の事
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 04:39:42 +0900</pubDate>
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<title>心愛</title>
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<![CDATA[ 少し思い返してみたんだ。<br>君に出会った日から今までを…<br><br><br>付き合ってからもうすぐ５ヶ月が経つんやね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">あっとゆう間に時間は過ぎていく。<br>最初はすべてが初めてでお互いぶつかる事もなく笑い合ってた。運命を感じてただ好きだって二人でゆってたね。<br>いつからか考え方の違いや価値観のズレが生じてお互い心砕ける夜もあった。<br>けどその度に二人で乗り越えてきたつもりです。<br>最初と違う事。それはただ好きと笑顔で抱きしめるだけじゃなくて泣きながら好きと抱きしめ合える…お互いがそんな存在になれた事なのかもしれない。苦しい事があっても好きと言えるだけの愛が。<br><br>眠れない夜も不安な夜も幸せな夜も…一日足りとも抜けてはいけなかったんだろうね。<br><br>君はまだ俺を好きと言ってくれますか???<br>…不安だから聞くんじゃないよ。最初に芽生えた大切だけど忘れやすい想いを心に刻みたいんだ。<br><br><br><br>君には愛が溢れてるんだよ。否定するだろうけど俺はそう思うんだ。だって世界でただ一人、俺に本当の愛を教えてくれた人だから…<br>どこが???ってゆうだろうね。それは君には気づけない君の一番素敵な部分なんだよ。<br>俺は知ってるんだよ<br><br>人は弱いけど君は自分が弱い事を知っていてそれでも強く生きてる。俺は大切な人達を守るので精一杯…だから時々他人に対して淋しく辛い言葉を放つ俺に寂し気な目を見せるんだ。<br>けど俺は変えられないから…俺は守るために闇にならなければならない時は迷わず闇になる。救いたい大切な物があるから。だからわがままかもしれないけど君には光でいてほしい。笑って、幸せって…この世界のどんな闇も感じさせたくないから。<br>俺が言った世界で最大級の愛ってゆうのはそうゆう事なんだよ。君に与える愛だけじゃない…君を闇から守るのも愛なんだ。<br>心配や嫉妬ばかりしてるように写るかもしれないけど、もう一つ一番大切な想いがあるんだ。<br>君を傷つけたくないんだ。もし、君が誰かに傷つけられたら???誰かに襲われたら???誰かに弄ばれたら???<br>傷つくのは俺じゃない…君なんだよ。そんな想いは絶対にさせたくないんだ。<br>世の中には経験しなくていい事の方が多いんだ。そんな闇から君をただ守りたい。<br><br>けど籠の中の鳥にはしたくない。幸せな時間をできるだけたくさん持って、闇を一切感じないように…難しい事だけど例え重いと思われても、それでも君を守りたい。守りたいんだ。<br>そう思ったのは君が俺にとって光だから…光みたいな暖かい愛を持ってる人だから。<br><br><br>君に俺の愛は届いてますか???時に自分勝手な俺もいる。どうしようもないガキな俺もいる。<br>けどそのすべてが俺だから受け入れてほしい。好きでいてほしい。<br>俺もまだまだで君もまだまだで、これから先二人共成長していかないといけないけど二人でなら成長していけると思うんだ。<br><br>だからこれから先俺に違和感を感じたらすぐに言ってほしい。出来る限りすぐに答えるようにするから。諦めたり後にしないでほしい。わがままだけどごめんね。<br><br><br>自分が変わる努力はするよ。それが成長だから。<br>パグにしてあげれなくてごめんね…夢なのに。可愛く思える努力はしてみるから。<br>今のままじゃ飼ったとしても可愛いと思えない俺のせいでまどかもパグも傷つけてしまう。それが嫌なんだ。<br>けど、ペットショップに行ったりして可愛いって思えるように努力するから。<br>すべからく努力してみるから。<br><br><br>31日のビーフシチューは最近どこにも連れていってあげれてないから連れていってあげたかったんよ…家ばかりになってたのが俺も悔しくてね。だから近場でもいいからおいしい物食べに行こうね。<br><br>長くなったけどこれが今の俺だから…文字にしたのは俺自身も忘れない為。<br><br><br>これから先もずっと一緒にいようね…俺の人生でまどかは初めて愛を育んだって思える人だから…<br><br>まどか、愛してます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pyjyonblaod/entry-10490625616.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 03:37:32 +0900</pubDate>
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<title>心</title>
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<![CDATA[ 大きな大きな海が広がる<br>僕はその海に波がたたないように笑うんだ<br>いつからだろう…傷がつかないように笑顔になったのは<br>誰かに愛されたくて誰かを愛そうとしても裏切られる事はもう知ってる<br>なら最初から信じなければ良いんだ…<br>けどそれは淋しい答え<br>わかってるよ、信じる事のすばらしさなんて…だけど求めてしまうんだ<br><br>疑う事すらないような本当の信用を………
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<link>https://ameblo.jp/pyjyonblaod/entry-10465077722.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 09:38:55 +0900</pubDate>
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<title>嘘</title>
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<![CDATA[ 知らない間につかれてた嘘は俺を悲しませない為だろう。<br>俺が気づかなければこんなに心乱れる事もなかったのに…<br>いつもと変わらないその笑顔が今日はやけに苦しいんだ。<br><br>絶対にしないと君が言ったから信じてたんだけどね…すべてが偽りに感じてしまう…君からの愛は本物だってわかってる。けどまだ心は乱れたままみたいだ。<br>少し待ってね。心殺すから
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<link>https://ameblo.jp/pyjyonblaod/entry-10462734197.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 22:22:46 +0900</pubDate>
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