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<title>幸せのレシピ　～昨日３００円拾いました～</title>
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<description>自分のブラッシュアップ☆しませんか？</description>
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<title>忘れ物番長　②</title>
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<![CDATA[ <p>忘れ物番長、みっちです。</p><br><p>先日、いつも持ち歩いているバッグを家に忘れたことで、衝撃を受けたわけですが・・・</p><br><p>まだ答えはわかりません。</p><br><p>そして次々となんだかいろんなことが起こっています。</p><br><p>たとえば、けがをしたり（不注意によるやけど）とか、データの消失とか・・・</p><p>致命的ではないにせよ、いろいろとおこっています。</p><br><p>これって、どういうことかっていうと、まだ問題が解消されていないからなんです。</p><br><p>や～みっちったら、おかしなことを言っているね～って思いますか？</p><br><p>これね、やっぱりサインなんですよ、とっても大事なサイン。</p><br><p>どういうサインか、というと、無意識の「ちがうよ～～～」「まちがっているよ」</p><p>「おいおいこらこら～～～」というサイン。</p><br><p>ちょっとね今日は時間が立て込んでいるので、ちょっとまた続きは次回にします。</p><br><p>始めたばかりで、記事のアップが安定しませんが、しっかり生活の中に組み込んでいきたいとおもいます。</p><br><p>美人の呪文</p><p>☆*ﾟ ゜ﾟ　みっちもっちぷみぷみ　☆*ﾟ ゜ﾟ</p><p><br><br><br></p><p>また明日☆</p><br>
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 16:12:10 +0900</pubDate>
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<title>忘れ物番長</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、みっちです。</p><br><p>おとといから、「嘘をつくとき」というブログを書いていますが・・・</p><br><p>今日は、ちょっと中断です。</p><p>なぜなら、今、リアルに？？？なことが起こっているからです。</p><br><p>私、今日、すっごい忘れ物しました。</p><br><p>職場についてびっくりたまげました　<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>なんと、バッグを忘れたんです。</p><br><p>ん～</p><p>バッグまるごと忘れてくるっていうのは…たぶん初めてです<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><p> </p><p>でもね、ちゃっかりお弁当はしっかり持ってきました<img alt="おにぎり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>私の忘れ物伝説は結構あって、高校生時代担任の先生に「忘れ物番長」の称号をいただいたことがあります。</p><br><p>忘れないように、忘れないように・・・と思えば思うほど、忘れます。</p><p>忘れないように、玄関のところに置いておいても、わざわざまたいで出てきます。</p><br><p>忘れないように忘れないようにと思えば思うほど…潜在意識には「忘れる、忘れる、忘れる」とインプットしているのでしょう。</p><br><p>そういう意味では、私は引き寄せの達人です　<img alt="王冠１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/120.gif" width="16" height="16"></p><br><p>だから、そういうときは忘れても、</p><p>「あ～もう忘れないようにって思った瞬間に、私は忘れることを決めていたんだ」</p><p>ということがわかるので、特に気にしません　←おい　</p><br><p>でも、今日は忘れないようにって意識をしないものを、忘れました。</p><p>いつも、当たり前に持っていくものを忘れました。</p><br><p>お財布も携帯も、弁当以外の全てを忘れてきました。</p><p>おかげで、毎週水曜の朝に重い荷物を背負ってやってくるヤクルトレディーさんに借金しました。</p><br><p>なんなんでしょうか。</p><p>まったく意味がわからない。</p><br><p>でもね、なんだかんだと特に問題なく時間は過ぎ、もうすぐ仕事も終わろうとしています。</p><br><p>あれ・・・いらないんじゃね？</p><br><p>みたいな（笑）</p><br><p>いやいやいやいや、ヤクルトさんに借金しているし！！</p><p>免許ないし！！</p><p>タロウの保育園から緊急連絡があったらどうすんねん！！</p><br><p>困ります。</p><br><p>でも、今のところ「てへ」で済んでいる状態。</p><br><p>あれ・・・いらないんじゃね？？？</p><br><p>みたいな。</p><br><p>小さいころは、これでよかったんですよね。</p><br><p>お財布も、免許も、携帯も、持ってないんだから。</p><br><p>でも小学生くらいからは、「忘れてはならぬもの」がどんどん増えていった。</p><br><p>教科書とか資料集とか、ノート、筆記具、体育着とか、水着とか、給食のエプロンとか。。。</p><br><p>私の隣の席の人は、本当に迷惑だったと思う。</p><br><p>でもね、不思議なことに受験のとか、資格試験とかの受験票とか</p><p>絶対に忘れたり遅刻しちゃいけないときは、絶対にしないんです。</p><br><p>したことありません。</p><br><p>そういえばそうです。</p><p>致命的な忘れ物はせず、「てへ」で済む忘れ物ばかりします・・・</p><br><p>なんだろう・・・周囲への甘えか？</p><br><p>ん～またもうちょっと考えてみようと思います。</p><br><p>こうやって疑問を投げかけておくと、自然と答えが返ってくるものです。</p><br><br><br><p>てへへ</p><br><br><p>美人の呪文</p><p>☆*ﾟ ゜ﾟ　みっちもっちぷみぷみ　☆*ﾟ ゜ﾟ</p><p><br><br><br></p><p>また明日☆</p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12053293972.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 13:54:12 +0900</pubDate>
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<title>嘘をついたとき　②</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12052545951.html" target="_blank">昨日の続き</a> です。</p><br><p>イライラが、大事な「物質」を大破させた、我が家ですが、そんなこんなで、BBQ当日を迎えました。</p><br><br><p>もうね、朝からイライライライラオーラ全開でした。<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></p><br><p>でもね、私にはイライラしているのはわかったけど、なぜイライラしているのかわからなかったんです。</p><p>むしろ、私は「私がイライラさせているんだ」とさえ思っていた。</p><br><p>気づけなかったんです。</p><p>かれが＜決断できないこと＞にイライラしていることを。</p><br><p>それでも、さらにイライラさせないようにとタロウの身支度を整え、私自身の身支度を整え、出発の準備ができました。</p><br><p>でも、相変わらず、彼はイライライライラ　<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></p><br><p>車の運転も荒く…自分のペースを乱す車に舌打ちをするくらいイライライライラ。</p><br><p>そのとき、彼は叫んだんです。</p><br><p>「なんでこんな思いしてまで行かなきゃいけないんだーーーーーー<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>そして、「なぁ、今日行かなくていいかな」と。</p><br><p>え？と思いました。</p><p>同時に、あ、これでイライラしてたんだとここで初めて理解したんです<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私も、彼も。</p><br><p>私はもちろん、いいよ、と言いました。</p><p>でも彼は「おれ、嘘つけない。連絡してくれないか」と言われました。</p><br><p>その時、率直に嫌だな～連絡したくないな～と思いました。</p><br><p>でも、主人に連絡させるなんて、酷だということもわかっていました。</p><br><p>本当に、とっさの嘘がつけない人なんです。</p><br><p>でも、私はできます。</p><p>相手も傷つけず、自分の印象も悪くしないような嘘のつき方を、私は自分の守るために身に着けてきていたから。</p><br><p>私は、車を止めてもらって電話をしました。</p><br><p>タロウが出がけに熱を出した、と。</p><br><p>ファミリーで集まるBBQなので、理解は早く、事なきを得ました。</p><br><p>それからというもの、彼は気持ちが相当晴れたのでしょう、「よし、ご飯を食べに行こう！！」と。</p><br><p>私は、良かった、と思いました。</p><br><p>嘘をつくことで感じたことの続きはまた明日。</p><br><p>すみません、大したことないことで引っ張ってしまいます。</p><br><br><br><p>幸せレシピの　とびきりスパイス<img alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16" height="16"></p><p>美人の呪文</p><p>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*みっちもっちぷみぷみ　☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><p><br><br><br></p><p>また明日☆</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 13:45:46 +0900</pubDate>
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<title>嘘をついた時　①</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、私は嘘をつきました。</p><br><p>ってかね、わたし結構、嘘つくのうまいんです。</p><br><p>自慢になりませんが。。。</p><br><br><p>昨日は、主人の仕事関係の、毎年恒例のBBQ大会でした。</p><br><p>家族で呼ばれていたのですが、主人は、行くのに気が重くて行きたくなかったんです。</p><p>毎年。</p><br><p>で、、、実は私も、毎年行くのが嫌だったんです。</p><p> </p><p>それを、毎年我慢して、実は行っていたんです。</p><p>でもね、今年は行く前から、「私、あまり行きたくない」と彼にぶっちゃけていたんです。</p><p>でもね、私に決断する権限はないから、本音を話したうえで、</p><p>「あなたが行くなら私も行く。でも行って楽しくなかったとしても、絶対にあなたを責めない。</p><p>だって、あなたが行くなら私も行くと決めたのは私だから。」</p><p>「行くことにするなら、きっと行く方が自分の将来のためになるってこと。行かないことになるなら、行かない方がいいってこと」</p><p>と伝えていました。</p><br><p>主人は、もともと決断が早く、どちらかというと意味のない集まりは行かないタイプ。</p><p>でも、この集まりには、会いたい人もいるし、会いたくない人もいたり…と、彼自身も気持ちが揺れているようでした。</p><p>「付き合い」「断れない」「嘘をつけない」という理由で、行かないという決断をするのを伸ばしていました。</p><br><p>私は、早く決めてほしい気持ちもあったけど、主人の気持ちを待とうと決めていました。</p><br><p>でも彼は決められず、日に日にイライラが積もっていたんですね。</p><p>決められないことにイライラしている彼に、私は「じゃ、行くことにすればいい。選択に迷ったときは、嫌だと思う方を選べっていうじゃない？」と伝えました。</p><br><br><p>BBQの前日の夜は、本当にイライラしていました。</p><p>本当にイライライライラ・・・とにかく、私が何かを聞けば、ストレートで返ってこない。</p><p>答えに＋イライラがついてくるって感じでした。</p><br><p>当然、私にもイライラは伝染します。</p><br><p>なんでこんなにイライラするんだってくらい、我が家はイライラしていました。</p><br><p>そもそも我が家の１週間、とにかくいろんなものが粉々に壊れました。</p><br><p>二人のお気に入りのグラスが、大破<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>家族でキャンプに行くときのために買って置いたランプが大破<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お気に入りで毎日ヘビロテ状態のお皿が大破<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>立て続けに３つのものが、見事なくらい粉々に大破しました。</p><br><p>今思えば、痛快とすら思えるぐらいの粉々ぶりです。</p><br><p>なにか意味があるのだろう…と思っていましたが、今思えば、</p><br><p>この夫婦のイライラが原因だったのだと思います。</p><br><br><br><p>長くなってしまったので、続きはまた。</p><br><br><p>とびきりスパイス<img alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16" height="16"></p><p>美人の呪文</p><p>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*みっちもっちぷみぷみ　☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><p><br><br><br></p><p>また明日☆～～～。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 09:41:33 +0900</pubDate>
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<title>タロウ　３歳の誕生日パーティー</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は愛息子タロウの３歳の誕生日でした。<br>私もママになって３歳。<br>主人もパパになって３歳。<br><br>ささやかながら、昨日は家族３人でパーティをしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150717/15/pyonpyon---rabbit/7f/0a/j/o0800075513368545079.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150717/15/pyonpyon---rabbit/7f/0a/j/o0800075513368545079.jpg" width="400"></a><br><br>我ながら完成度の高いアンパンマンとカレーパンマンです。<br>自画自賛しまくって、写真撮りまくり笑</p><p>先日、ヘルパンギーナを患い、口の中が痛かったので、刺激のないものにしました。</p><p>アンパンマンもカレーパンマンも喜んで食べてくれました。<br><br>バースデーケーキのロウソクをふーってすることができました。</p><p>たった3ヶ月前の私のバースデーの時は、ふーができなかったのに。<br>嬉しくて、火をつけてはふー(＾3＾)<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16">、つけてはふー(＾3＾)<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"><br>何度も何度も、ハッピーバースデーの歌を歌いながら、拍手しました<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"><br><br><br>これまでの３年間、いろんなことがありました。<br>思い起こすと、とにかく、主人には感謝です。<br>もちろん、元気にすくすくと育ってくれているタロウにも感謝です。</p><br><p><br><br>感謝って、人生をとても豊かにしてくれる気持ちですよね。</p><p><br>でも、頑張ってするものでも、しなきゃいけないものでもないですよね。<br>そんなことしたら、感謝出来ない自分は《ダメ》になってしまい、苦しくなってしまいます。</p><p>そして、何気なくこれってしてしまいがちではありませんか？<br><br>でも、それって実はおかしいことなんです。</p><p>だって、感謝って、意識でも思考でもないですから。<br>感情ですよね。<br><br>感情って、できるものではないんです。<br>感情は、反応ですから。<br><br>感謝って、するものではなく、湧いてくる感情なんですよね。</p><br><p>だから無理やり捻出するようなことをしたって、豊かな気持ちになれるわけないんです。</p><br><p>湧いてこなかったら湧いてこなかったでそれでいい。</p><p>でも、もし湧いてくることがあったら、どんな小さな感謝でも、じっくり大切に感じきりたいものです。</p><br><p>そうすると、とっても豊かな気持ちになるんです。</p><br><p>タロウ、パパ、本当にありがとう。</p><br><p>愛してる♡</p><br><br><p>幸せレシピの　とびきりスパイス<img alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16" height="16"></p><p>美人の呪文</p><p>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*みっちもっちぷみぷみ　☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><br><br><br><p>また明日☆</p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12051500125.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 15:41:55 +0900</pubDate>
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<title>タロウ　３歳になる</title>
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<![CDATA[ <p>実は、ブログスタートの今日は、新月でもあり・・・</p><p>息子タロウの３歳のバースデーです<img alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" width="16" height="16"></p><br><p>日々、いろんな成長を見せてくれるタロウですが、先週の土曜日は久々に高熱をだし、口内炎。</p><p>今、流行のヘルパンギーナです。</p><p>ちなみに、夫に言ったら、「なんか痔の薬みたいな名前だな」って言ってました。</p><br><p>なんて、冗談が言えるほど、症状は軽かったので良かったです。</p><br><p>今日は私も普通に仕事だし、タロウは保育園に行っています。</p><p>夜は、タロウの大好物、イチゴのケーキ（しかもホール）でお祝いです。</p><br><p>明日のブログで、また報告します<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>楽しみ～ん<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これから、子育てについてはいろんな意味で大活躍してくれるであろうタロウについても、</p><p>少しづつお話していきたいです。</p><br><p>ではでは～<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>・:*:・゜☆。≪美人≫になる呪文・:*:・゜★,。</p><br><p>みっちもっちぷみぷみ～　♪</p><br><p>また明日～<img alt="かたつむり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/313.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12051116758.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 15:15:34 +0900</pubDate>
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<title>新月スタート</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ブログをスタートします。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">今日、平成<span lang="EN-US">27</span>年<span lang="EN-US">7</span>月<span lang="EN-US">16</span>日は新月です。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">外は台風の影響で、めっちゃ大荒れですが　<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">新月は、あらゆることのスタートに最適だとされています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">たとえば、作物の種を新月の日にまき、そして満月の日に収穫をする、というのが先人の人々の慣わしだったそうです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">私たちは、現在とても恵まれた地球上に存在しています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">暗いときにはスイッチ一つで明るい場所に<span lang="EN-US">24</span>時間、快適な空間で過ごすことができています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">このなに不自由ない環境があるのに、なぜに先人の人々の考えていたことを大切にする必要があるのか？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">こんな疑問を持つ人もいるかもしれません。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">世代がバレバレですが、私が小学生のころに、携帯電話にカメラがついて画面をサッサと払うだけで操作できるなんて想像もできませんでした。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それこそ、ドラえもんの世界でした　<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">スマホを持っていて当たり前の時代が、「今」なんです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">こんなに速いスピードで、想像もできなかった現在があります。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"></span></p><p> </p><p></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">あっという間の「あっ」どころじゃない速さです　<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">便利になった世の中、気づくと「なんにも考えていない」自分がいることがあります。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">ホントに、何も考えなくても生きていけるんです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">そのくらい、便利な世の中なんですね。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">でも、考えないって、実は怖いこと。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">テレビを見て、ニュースを見て、最先端のモバイルを使い、インターネットで物事がすべて済んでしまう。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">一歩も外に出ず、誰とも会話を交わさずに、一日が終わる。。。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">生物は、何億万年もかけて、いろいろと進化してきました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">進化しても必要のないものは、「退化」もさせてきました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">人とかかわる必要がなくなった今、人間は何を退化させてしまうのでしょうか。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">もしくは、すでに退化させてしまったのでしょうか。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">怖くないですか？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">怖いです、私は。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">だからこそ、私はいろいろ考えざるを得なかった時代を生き抜いていた先人の知恵こそ、とっても大事にしたいと考えています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">便利なものは便利に使いつつ、本来の人間らしさも失わない、丁寧な人生を歩んでいきたい。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">そんなことを日々思っています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">とは言いつつ、目の前の事象や時代の流れなどに、流され戸惑い　<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">日々、<span style="FONT-SIZE: 9pt">＼<span lang="EN-US">(</span>◎<span lang="EN-US">o</span>◎<span lang="EN-US">)</span>／！</span>　←こんなんなっているみっちですが　汗<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span></p><p> </p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">長くなりましたが、いろんな意味で人が、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">便利なものは便利に使いつつ、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">でも人間臭く、丁寧に生きていけるように、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">先人の人々の考えていたことを知識として得て、経験・実践し、自分に落とし込んでいきたいと思っています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12051112826.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 12:06:15 +0900</pubDate>
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<title>宣言</title>
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<![CDATA[ ブログ書きます。<br>でも、まだスタートできるほど、出来上がっていません。<br>何かをスタートするときに、とりあえず始めてみる人と、コンテンツやテーマが決まっていないとスタートできない人と大雑把に分けて2パターンあるかと思いますが、私は完全に後者。<br>スタートするのは、2015年7月16日新月の日に決めました。<br>本当はね、キリよく（？）1日である今日、思い切ってスタートさせてみようと思ったんだけど…<br>明日は満月です。<br>ハイ、満月は収穫の時。<br>始めるなら、新月がいいと。それだけの理由(*´ﾟ∀ﾟ｀*)ｲﾔﾝ<br><br>しかも、偶然や偶然、私の宝物、タロウの3歳のバースデー🎂<br><br>この日にするしかないよね～(^O^)／<br><br>やっぱり発信するなら、私の中の『大事』を発信したい‼️<br>ちょっとネル時間をいただいたので（と、勝手におもつている）、ねるねるねるね～～～ん🌸<br><br>はい、スタート‼️<br><br>今日もハッピー💖<br>ありがとう、私🐰<br>ありがとう、あなた✨<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-12045322036.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2015 15:17:00 +0900</pubDate>
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<title>5カ月</title>
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<![CDATA[ <p>ぽっくん（チビ輔改め）が、今日で5カ月になった。</p><p>産まれたのは、7月の暑いさなかで、オリンピックの始まる直前だった。</p><p>そして、今は、12月。もうすぐクリスマスだ。</p><p>時が過ぎるのはとても速い。</p><p>ぽっくんは、どうして私たち夫婦のもとに産まれてきてくれたんだろう。</p><p>私の顔を見るとニコニコする。</p><p>目が合うとニコニコする。</p><p>私が目を離すと真顔になる。</p><p>また見ると、「待ってました」って感じでニコニコする。</p><p>ニコニコ笑顔を見ると、ホントに癒される。</p><p>ありがとう。</p><br><p>ぽっくんはこれまでスクスクととても順調に育ってくれている。</p><p>本当にありがとう。</p><br><p>ぽっくんはどんな子になるのかな。</p><p>強い子になるかな。</p><p>背の高い子になるかな。</p><p>足の速い子になるかな。</p><p>どんなことが得意な子になるかな。</p><p>ハンバーグが大好きな子になるかな。</p><p>何が好きな子になるかな。</p><p>なにが嫌いな子になるかな。</p><p>どんな女の子が好きになるのかな。</p><br><p>楽しみだね。</p><br><p>ありがとう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-11428298504.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 15:55:57 +0900</pubDate>
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<title>チビ輔</title>
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<![CDATA[ <p>チビ輔は、今、夢の中♪</p><p>チビ輔は7月の暑い最中に2805グラムで生れて、今や7キロオーバー。</p><p>ニコニコニコニコずっとニコニコしている。</p><p>なんつーかわいいのかっっ<img alt="かお" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/st/strawaberry/4277739.gif"></p><br><p>あ、もちろん泣くときはすごい大きな声で、顔を真っ赤にして涙を流しながら泣くよ～</p><br><p>今日のチビ輔は、昼間はわりとご機嫌で、夕方ぐずってしまいました。</p><p>でも、私の胸の中でスヤスヤ寝始めると、またかわいい！！</p><br><p>身体がしっかりしてきたから、抱きやすくなってきたな。</p><br><p>もうすぐ5カ月。</p><p>本当に外は寒くなってきて、お散歩にも行けないね。</p><p>家にいるとあっという間に時間が過ぎちゃって、何したわけでもないのに一日が終わってしまう。</p><p>チビ輔は、ちょっとさみしくなっでゃうくらい、すごいスピードで成長している。</p><p>まだ寝返りはしそうにないけど・・・寝返りの前にしゃんこしちゃいそうな気がするね。</p><p>ま、チビ輔のペースでゆっくり成長してね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon---rabbit/entry-11427044346.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 16:05:24 +0900</pubDate>
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