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<title>アルコール病棟　入院日記</title>
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<title>インチュニブを頼もう</title>
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<![CDATA[ <p>次の病院でインチュニブの頼もう、いまの漢方は引き続き</p><p>そしてカウンセリングもしていかなければ</p><p><br></p><p>自分の行動で妻への不審を買った</p><p>透明化できるものはしていき行動として示していこう</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon0987/entry-12919861951.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 15:06:44 +0900</pubDate>
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<title>相手の立場になる（寄り添う）</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、院外外出を行い、久しぶりに妻にあった。</p><p>荷物の引き取りをお願いしていたが、こちらが不十分な準備をしていて妻にとがめられた。</p><p>&nbsp;</p><p>とっさに出た言葉は「そんなに目くじら立てなくても」である。</p><p>なさけない、自己弁護、相手を責める言葉が先だった。</p><p>&nbsp;</p><p>再度反省。</p><p>ここは、「ごめん、準備が悪くて、申しわけない。面倒をかけます」</p><p>というべきだった。</p><p>&nbsp;</p><p><b>以下、生成AIの力を借りて、今後の自分としての行動指針。</b></p><p>&nbsp;</p><p>言い訳ではなく、改善策を考える</p><p>✅ テクニック：「責められたと感じた時は、改善のチャンスだと捉える」<br>✅ 例：「確かにそうだったかもしれないね。次からこうしてみるよ」と未来に向けた話をする。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を擁護せず、共感の言葉を入れる</p><p>✅ テクニック：「自分の行動の意図を説明する前に、まずは共感を示す」<br>✅ 例：「そういうふうに感じたんだね。気づかなかったよ」と言ってから、「自分はこういうつもりだった」と伝える。</p><p>&nbsp;</p><p><!--StartFragment --></p><p>特に <strong>「改善策を考える」</strong> という姿勢は、&nbsp;<strong>「過去の出来事よりも、これからどうするかに焦点を当てる」</strong> という考え方にもピッタリです。言い訳をしないことで、相手も「責める側」から「一緒に解決する側」へと気持ちが変わりやすくなります。</p><p>また、<strong>「共感の言葉を入れる」</strong> ことは、奥様との関係においても特に効果的ですね。「言い訳」ではなく、「まずは相手の感情を認める」ことで、相手が安心して話しやすくなります。「気づかなかったよ」と伝えるだけでも、受け入れられている感覚を持ってもらえるので、会話の雰囲気が柔らかくなりそうです。</p><p><!--EndFragment --></p><p><!--EndFragment --></p>
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<pubDate>Mon, 19 May 2025 07:25:59 +0900</pubDate>
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<title>「自責」より「自省」を</title>
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<![CDATA[ <p>妻とラインをしてて「自責」より「自省」をとの指摘を受けた。<br>ここで整理したいと思う。<br><br>「自責」：自分で自分のあやまちを責めること。<br>「自省」：自分の言動を自ら反省すること<br><br><br>他責にしていた自分は、自責の念を持つことが重要と考えていた。<br>ただ、自責は自分を責めることで過去に囚われたまま（あれは悪い、俺が悪かったで終わってしまう）、<br>思考停止に繋がり何の発展性もないかもしれないとのこと。<br>また、自分を過度に責め続けると、自分自身の価値を誤って低く見積もり、自尊心が下げかねない。<br><br>それよりは自省。<br>自省は、過去を振り替えり、「あれはまずかったな、こうすればいいのでは」と、今後どうすればいいかにつなげる。<br>「不完全な自分」をあるがままに受け入れ、未来に向かってどう行動していけばいいのかを考えていこう。<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 18 May 2025 04:03:13 +0900</pubDate>
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<title>自分の欠点をみとめる</title>
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<![CDATA[ <p>AAに行ってきた。AAのステップにもとづいたミーティングだった。<br>ステップ５<br>「神に対し、自分自身に対し、もう一人の人間に対し、自分の誤りの正確な本質を認めた」<br><br>詳細は省くが、自分のこれまでの行動で妻・家族を傷つけてきた。<br><br>来週火曜日は、医者と妻含めた面談がある。<br>とにかく、嫌な自分の過去についても、偽りなくしゃべるようにしよう。</p>
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<pubDate>Sat, 17 May 2025 03:58:15 +0900</pubDate>
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<title>過剰防衛？</title>
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<![CDATA[ <p>「わたしが「わたし」を助けに行こう」という本を振り返りで再度読んでいる。<br><br>まだ、初めの部分だが<br>自分が抱えている問題は、自分を守るために存在している。<br>ただ、それが不器用に働くために問題となってしまうとのこと。<br><br><br>自分として振り返ってみた。<br><br>妻と実務的な話をしていているときに、よく妻の話を遮って「こうします」ということが多い。<br>そして妻に窘められる。<br><br>考えてみれば、何か指摘・支持される前にそのような言葉を発している。<br>子供時代に母からの指摘が嫌だったのがその根底にあるのかもしれない。<br>僕はいわゆる宗教２世として育ち、母の指摘は宗教概念に基づいたもので、<br>大人になったいまでもトラウマ的なものがあり忌み嫌っている。<br>それが大きな根となっており、<br>言われる前に自分での行動としたいということで、過剰防衛しているだろうか。<br><br>それも意識しながら、本を読み進めてみよう。</p>
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<pubDate>Fri, 16 May 2025 08:44:18 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブに考えよう</title>
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<![CDATA[ <p>入院して早１５日。一応折り返し地点。<br>早かったような。遅かったような。<br><br>入院して思ったのは、やはり自分には卑屈な考えがやはり媚びついているようだ。<br>でも、他の患者さんと話していると<br>「自分は恵まれている」と感じるようになった、進歩かな。<br><br>以前は「あの人たちと一緒にしないでくれ。」との考えになっていたと思う。<br><br>前にも書いたが、接していると本当にアル中かいな？と思う方たちばかりだ<br>（自分のことを差し置いているが）<br>でも、話を聞くと壮絶な過去を持っていらっしゃる。よく耐えてきたなと。<br>それを聞けば、やはり「自分はめぐまれている」<br><br>感謝をしながら、ポジティブに生きていこう。<br>今日の夜は、AAに出かけよう。</p>
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<pubDate>Fri, 16 May 2025 04:35:13 +0900</pubDate>
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<title>自分を好きになる</title>
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<![CDATA[ <p>僕は自分のことが嫌いだ、そのくせ人から愛されたいと思っている。<br>自分のことが好きになれないなら、人を好きになるのも難しくする。<br>そして愛されることはもっと難しくなる。<br><br>できてないところ、自分の気に入らないところが自分のすべてでないと指摘された。<br>自分のいいところに目を向けなければ・・・・<br><br>僕は頑張っている、できてない、なってないところあるけれども・・・<br>まずは頑張って（た）、できている（た）ところにも、目を向けよう。<br>そして全体としての自分を受け入れて、少しでも自分を好きになろう。<br><br>自暴自棄にならないためにも。</p>
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<pubDate>Wed, 14 May 2025 18:14:54 +0900</pubDate>
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<title>被害者意識</title>
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<![CDATA[ <p>Xの投稿に全く自分にあてはまることを書いてた方がいらっしゃった。</p><p>自戒のためにも、引用させていただく</p><p><br></p><p><a href="https://x.com/migipin5/status/1922140767528649152?t=rxqEJcREOYyEzGDW1PY4mw&amp;s=19">https://x.com/migipin5/status/1922140767528649152?t=rxqEJcREOYyEzGDW1PY4mw&amp;s=19</a><br></p><p>"自分はこんなに苦労して弱いから守ってもらう立場なんだという被害者意識が強すぎると相手に無意識で失礼な言動してる事にずっと気付けないんだなと振り返って思う。私は被害者意識が強く気付かぬ所で加害もしていた。似たような事をされて改めて気付かされた相手の話なんて聞いてない自分で精一杯でその自分のこともわかっていないことに気付いていないなのにそれを誰かに埋めてもらおうとしている、だけど自我は強いから話を聞けないこれは本当に生きづらいけど、自分でそういうことをしてしまっている被害者なのは確かにそう、原因もあるでもその原因、毒親と同じことをしてたら進めない"</p><p><br></p><p>ぼくも、被害者意識から加害者になっていた</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon0987/entry-12902754832.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2025 03:55:49 +0900</pubDate>
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<title>自分本位はやめよう</title>
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<![CDATA[ <p>また、自分本位・自分しか見えていない態度（会話）を妻にとってしまった。<br>指摘されるまでは、それが何一つおかしいとも、衝動的とも思っていない自分。<br><br>（ぼくが妻を怒らせており、その対策について話しているのが前提）<br>妻からは、ぼくの質問は誰の為？<br>　僕)だれの為も何も対策としての話で・・・・<br>　妻）その結果はだれが享受するの？<br>　僕）僕・・・・<br>ここで妻の指摘内容に気づく自分が情けない。</p><p>本当に自分しか見えていない。<br><br>再度、この質問は全体・相手の立場にたったものか？自分だけのものになっていないのか？<br>を考えてから質問はするようにしよう。<br><br>とくに、怒らせた相手に自分が安心するための質問する。それは相手の怒りを買うのは当たり前だ。。。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon0987/entry-12902670548.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2025 13:59:12 +0900</pubDate>
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<title>自分の心に蓋をしていた</title>
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<![CDATA[ <p>いまさらながら</p><p>&nbsp;</p><p>自分は、自分の心に蓋をして肝心なことから逃げてきてように思う。</p><p>それが成育歴のせいかもしれない、でも、成育歴のせいにしていたら今後も同じ状況が続く。</p><p>&nbsp;</p><p>再度、自分のこれまでの棚卸をしよう、入院はいい機会だ。</p><p>そして、すべてを受け入れるのは難しいが受け入れられるものは受け入れ</p><p>そうでないものはお別れしよう。過去の自分や人を憎んでもしょうがない。</p><p>&nbsp;</p><p>「たら、れば」をいっていたらきりがない。そして時間は戻らない。</p><p>「僕はこうありたい　から　こうしていく」　を大事にしていこう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyonpyon0987/entry-12902614556.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2025 05:55:58 +0900</pubDate>
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