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<title>pyuuuuuunyのブログ</title>
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<description>独身女子の日々想いふけり</description>
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<title>8年付き合った彼氏と別れた話②</title>
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<![CDATA[ <p>そんな彼と、去年お別れしました！</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">なんと8年も付き合ったのに、LINEのメッセージ別れでした。</b></p><p>&nbsp;</p><p>原因は、すれ違い。よくある、社会人になって別れる大学生カップルでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、社会人になって彼の仕事が忙しくなり始めた時、その前兆は現れていました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の誕生日に、メッセージもデートもなく、完全にスルーでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなの、付き合い始めて初めてのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">当時の私はまだ未熟で、なんで祝ってくれないの？なんでLINEを返してくれないの？もやもやもやもやして、彼にその気持ちをぶつけてしまったこともありました。</b></p><p>&nbsp;</p><p>今思うと、これが彼にとって一番嫌なことだったと思います。本心は聞いてないからわからないけど。</p><p>&nbsp;</p><p>それからも彼と数ヶ月音信不通になることが数回あり、私から彼に、「もう別れよう」といったこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">だって、連絡が返ってこないと会う予定も立てられないし、そもそも連絡を無視するなんて人としておかしいと、私は思うんです。</b></p><p>&nbsp;</p><p>でも、彼は私からの連絡は返さない、自分から会おうともしないのに、なぜか別れようとはしないのです。</p><p>会うと、昔のように楽しくデートするのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これだから、私も彼のことを嫌いになれず、彼と会っていない時にどれだけつらくて泣いていようと、一度会うと、やっぱり好きなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなが3年続き、私は彼に愛されない悲しみに涙を流しながらも彼のことを嫌いになれず苦しみました。今思うと、本当に辛い日々だった…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyuuuuuuny/entry-12767550910.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2022 20:14:17 +0900</pubDate>
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<title>8年付き合った彼氏と別れた話①</title>
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<![CDATA[ <p>大学1年生の時に一目惚れして、8年付き合った彼と去年、お別れしました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼との出会いは、○應大学テニスサークルの新歓イベント🎾</p><p>&nbsp;</p><p>中学校からテニスをしていた私は、大学でキラキラテニスサークルに入るのが夢でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして入ったテニスサークルに、ん？イケメンが全然いない！、</p><p>&nbsp;</p><p>（筆者は顔から好きになるタイプ）</p><p>&nbsp;</p><p>と落ち込んでいたところ、とある新歓イベントで彼を見かけました。</p><p>&nbsp;</p><p>ん！カッコいい！！</p><p>&nbsp;</p><p>一目で好きになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は身長175cm、野球部出身の色黒。（笑うとくしゃっとして少しキムタク似。）</p><p>&nbsp;</p><p>偶然か、運命か、彼の下宿先と、私の下宿先が近所で、テニス練習の帰り道によく一緒になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛には積極的な私は、LINEを聞いたり、「ハヤシライス作りたいんだけど、牛肉が売ってるスーパー教えて！」という意味不明な名目で、スーパーマーケットデートにもこぎつけました笑笑</p><p>&nbsp;</p><p>彼もそうしたこんなで私のことを気になってくれたらしく、周囲のバックアップもあり（よくある〇〇がお前のこと好きらしいぞー付き合っちゃえよ的な）わずか大学入学2ヶ月でイケメン○應ボーイな彼氏が出来たのでした！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（カウントダウン：彼と別れるまで8年）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyuuuuuuny/entry-12767547847.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2022 19:55:55 +0900</pubDate>
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<title>人生で1番キュンとした話</title>
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<![CDATA[ <p>女子会定番の、「最近キュンとしたことあるー？」という話題。</p><p>&nbsp;</p><p>普段ちょっとしたきゅんはあるが、私の忘れられないキュン話を聞いてください！</p><p>&nbsp;</p><p>小学1年生の時、クラス移動でみんなで列になって歩いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなきゃっきゃしながら、私含む女子3人で、ある男の子に「好きな子だれー？🤭」と</p><p>質問攻めにしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「えー😬」と困り顔のその男の子。</p><p>&nbsp;</p><p>クラスの列が進み出す、と、その瞬間、</p><p>&nbsp;</p><p>その男の子が私の耳元で、</p><p>&nbsp;</p><p>「お前。」</p><p>&nbsp;</p><p>と周りに聞こえない声で言ったんです！</p><p>&nbsp;</p><p>何が起こったのか！笑笑　私はびっくりして「ふーん」とすかして言ったような記憶があります笑笑</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば割とモテる男の子だったので、いいキュンを経験したなーと。</p><p>&nbsp;</p><p>小学1年生でこんなテクニカルなことをした男の子は、いったい大人になったらどんなプレイボーイになってるんでしょうね！笑笑</p><p>&nbsp;</p><p>女子会でキュン話が話題にあがると、この時のびっくりした事をふと思い出します😴</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pyuuuuuuny/entry-12767395484.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 21:27:30 +0900</pubDate>
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