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<title>本当に好きな感じだ</title>
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<description>本当に好きな感じだについて</description>
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<title>あなたの脳が100％覚醒したらやってみたよ〜</title>
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<![CDATA[ 市民劇場へのお誘い私はちょうど１年前に市民劇場に入会して、１年間で６本の芝居を観ました。来月は４日から６日にかけて、文学座の公演花咲くチェリーが上演されます。文学座花咲くチェリー作ロバートボルト訳坂口玲子演出坂口芳貞キャストジムチェリー渡辺徹イゾベルチェリー名越志保トム植田真介ジュディ佐藤麻衣子ギルバートグラース大原康裕ディヴィッドボウマン石川武キャロル吉野実紗ストーリー保険会社で働くジムチェリーは、妻と娘ジュディ、息子トムの四人暮らし。会社勤めは性に合わず、上司とも上手くいかない。酒で鬱憤を晴らす日々だ。いの日か故郷のサマセットに帰ってリンゴ園を経営する。そんな夢とも幻想ともかない想いを密かに暖めているしかし、土地も貯えも持たない彼には、おおよそ不可狽ネ夢である。そんなある日、種苗販売のボウマンが自宅を訪れる。ジムからの手紙を受け、数百本に及ぶリンゴの苗木を販売に来たという。困惑するイゾベル。更には解雇されたことを家族に言い出せずに、毎日どこかへ出かけては時間を潰し、酒をあおるジム。それでもまだサマセットの夢にしがみいている。イゾベルはジムの失業を知った時、ある提案をする。今住んでいる家を手放し、サマセットに土地を買おうというのだ思いもよらず夢が実現しようとしているだが、ジムの口からは意外な言葉が。日程会場日程昼の部夜の部アステールプラザ大ホール月火安佐南区区民センターホール水演出の坂口芳貞さんは３年前に劇団引力広島の公演、チェーホフのかもめで演出をされ、その時私もメ[リン役で出演させて頂いて坂口さんのご指導を受けています。又、皆さまご存じの渡辺徹さんが主役のジムチェリー役をされていて、文学座の人気演目の一となっています。今回の公演には地元広島の作曲家加藤健一さんが作曲音響スタッフとして参加されており、注目されています。の皆さん、この公演をご一緒に観劇しませんかそしてこの機会に市民劇場に入会して、２か月に１回レベルの高い芝居を楽しみませんか入会は簡単です。を通じて私にメッセージを頂ければ手続きをして差し上げます。会費は毎月２５００円です。とりあえず今回の花咲くチェリーをご覧になるには入会金１０００円２５００円計３５００円でよいのです。ぜひご参加ください
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 03:00:19 +0900</pubDate>
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<title>萌えたぎった</title>
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<![CDATA[ 今日は午前中と午後になぜ午後のことは午後中と呼ばないのかしらねバンド練習がありました。午前中のバンド練習がおわってから、１回生の女の子とお昼を一緒に食べました。彼女は食堂へ向かいながら２００円くらいしかないとぽりとぶやきました。わたしはじゃあうどんだねと言いました。食堂にき、空いたテーブルを見けたので荷物を置くと、一瞬彼女が消えたので見渡すと、おずおずとしていたのでわたしはなんで一緒に食べようようと言いました。すると彼女はにこりとして、かばんを置きました。わたしはサラダやらからあげやらなんやらを取ってテーブルに戻りました。彼女はきねうどんでした。おぼんには乗せずに、うどんの器を直で手で持っていました。なんて愛おしいんだろう、と強く感じました。そして二人でいただきますと言って食べ始めました。彼女は、最初ずっとねぎだけを食べていました。なんて愛おしいんだろう、と強く感じました。わたしは食べるときは無言で食べるので、もくもくと、そしてねぎを食べている彼女をたまに見ながら食べました。どう考えてもわたしのほうがたくさんあったけどわたしが先に食べ終わりました。ふと見ると彼女はまたねぎを食べていました。なんて愛おしいんだろう、と強く感じました。食器を片づけて、わたしはじゃあ２階に上がるねと言ってさよならをしました。彼女はおそらく雨の中折りたたみ傘をさして帰って行きました。なんて愛おしいんだろう、と強く感じました。やじちゃんかわいいよやじちゃん
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 01:54:22 +0900</pubDate>
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