<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>しましおのパパのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/qamea/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/qamea/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いい天気なので</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140614/17/qamea/7f/02/j/o0800060012972849121.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140614/17/qamea/7f/02/j/o0800060012972849121.jpg"></a><br>走ってきました<br>60分ほどですが風が気持ちよかったな<br><br>時間さえあれば毎日走りたい～<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11877960699.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 17:42:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルフロン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何を探して　ひとつづつ登るの</p><p>振り返らずに　立ち止まらないで</p><p>私は歌を　あなたは愛を道連れ</p><p>人生はまわる白いらせん階段</p><br><p>今日が終わって　時が静かに変わる</p><p>過ぎた事など　海に投げ捨てて</p><p>また恋をして　また傷ついてから</p><p>人は自分の道を　登りはじめる</p><br><p>明日こそはと　思いながら今日も</p><p>足音ばかり　たどってるMySong</p><p>どこまで続く　いつまで幸せなのか</p><p>答は風の中　昨日も今日も明日も</p><br><p>・・・・・・・・</p><br><br><br><p>（庄野真代さん）</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11877314481.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 14:31:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>合気道大会</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140602/05/qamea/3f/76/j/o0800048012960324541.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140602/05/qamea/3f/76/j/o0800048012960324541.jpg"></a><br><br>合気道大会行って来ました<br>写真はうちの子ではなく<br>毎回癒される幼少年クラス白帯<br><br>おチビちゃん<br>始めたばかりの子<br><br>思わず笑顔になってしまうひと時です<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11868231481.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 05:53:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の東京湾</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/qamea/df/d4/j/o0800048212957376194.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/qamea/df/d4/j/o0800048212957376194.jpg"></a><br>ちょっと薄くもやかな～<br>と言う感じですが、ここからの景色はいつ見ても爽やかです
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11865963365.html</link>
<pubDate>Fri, 30 May 2014 12:27:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>聞こえた</title>
<description>
<![CDATA[ ◎頭の上から暖かい声で<br><br>もう考えなくていいんだよ<br>何も考えなくていいんだよ<br><br>て聞こえた<br>そのあと全身の力が抜けて<br>本当に楽になった<br>でも数秒しかなかったけど<br><br>それでもその数秒が<br>そんな楽な状態があるんだとわからせてもらえた<br><br>誰が言ってくれたの？<br><br>ありがとう<br>誰かわからないけど俺なんかに声かけてくれてありがとう<br><br>そう<br>感謝の気持ち<br>忘れてたかもしれない<br><br>あいつへどれだけ感謝すればいい？<br><br>４年以上の分だけじゃない<br>こうなったおかげで<br>俺はやっと動き出した<br>仕事で上を目指すようになれた<br>意味のないゲームをやめた<br>体が痩せてちゃんとした服を着るようになった<br>資格取得を本気ではじめた<br><br>もっとあるだろ<br><br>もっと感謝しないと<br>感謝出来る人になりたかったんだ<br>忘れていた<br>あいつと出逢う前にずっと思っていたんだ<br>感謝出来る人に<br>なろうって<br><br>なれたかなと思った時に出会ったんだ<br><br>だからまた感謝出来る人にならないと<br>今度はうわべだけじゃなく<br>ずっと<br>何があっても浮ついて忘れないくらい感謝出来る人に<br><br>なりたい<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11864520856.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 08:48:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『UNMEI』2</title>
<description>
<![CDATA[ <pre>『キリー』優しい声がその背中を呼んだ『ママ！パパ！』美しさとあどけなさが同居する少女は振り返り、最愛の人の手を握りしめ、最愛の二人から優しく抱きしめられる『やっぱり…明日なのね、キリー』『えぇ、でもママそんな淋しい顔をしないで…』キリーは逆に母を抱きしめる母子を夕日が赤く染めている『ママ、私だいぶ前からわかっていたの、だって私自身の事だもの、だからもう心の準備は出来ているわ、大丈夫よ死んじゃうわけじゃないんだから』キリーの笑顔とは対称的にその言葉は母の涙を誘う事となってしまう、いや母だけでなく父をも『キリー、立派になったな…』涙ぐむ父にキリーは胸を張り『そうよ！パパ！私はもう一人前よ明日から新しい人生を歩むんだから』キリーは明日、親元から離れてしまう、いや親だけではない、このチームからも…それが運命である、自分の運命はだいたいの者はその時期が近づけば感じるものだキリーもそうであった感受性豊かなキリーは数カ月前から感じ、理解していたようだここでやり残した事はもう何もない今ならそう言える自信ができた両親の前で言った言葉は本心であり、両親を安心させるための方便などでは決してなかった母は顔を上げる『そうねキリーはもう十分大人だわ』母は涙をぬぐい、夕日はようやく三人の笑顔にスポットをあてることが出来た『それに…彼らの元にいたほうが長生き出来るみたいだから』キリーの微笑みに今度は二人揃って笑顔で応える事が出来た『そうだな、いい男もいるかもしれないしな』『あなたっ！』『あ、いや、すまん冗談だ』両親のやりとりを楽しそうにキリーは見守った覚悟しているとはいえ、この幸せな夫婦のやり取りを明日からはみることができないと思うとやはり純粋な胸は痛んだ『パパ！ママ！私行くわ！今また運命が見えたわ！今夜は私だけの時間、私だけの一夜を過ごすの！だから…お別れです』『そんな、お前…』『あなた、こんなにも立派になったキリーが決めた事ですよ、しかもそれが運命だと言っているんですキリー気持ちを尊重しましょう、ね』『そうだったな、わかった。ところでキリー、オージズ君にお別れはしたのかい？それとも今夜その…あの…なんだ…そのオージズ君と、今からその…なんだ…』『あなたっ！何言ってるの！もう！』キリーはまたクスクスと笑い『あいつとは昨日、お別れを…あいつの事だからきっとわかっていなかったと思うけどね、エヘッ』『あらまっじゃあオージズ君は知らないままなの？かわいそうに教えてあげればよかったじゃない』『うん…なんか言いそびれちゃって…でも大丈夫よ、あいつあんなだけど昔よりは結構物分かり良くなったみたいだから、明日は騒ぐだろうけどね』三人は顔を見合わせ苦笑しながら頷いた明け方、キリーは北へ向かうそしておそらくここへ戻る事はないだろう、運命には逆らえない頭、体、キリーの全てが北へ行く事以外は考えようとはしないそれが運命と言われるものなのだ</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11859248694.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 01:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『UNMEI』1-2</title>
<description>
<![CDATA[ <pre>ダラスのその表情は不思議と人を安心させる本気、ダラスにはこの本気と言うものが感じられない 『そうか、うん確かにテメェだったな、誤解は解けたようだなでは寝るぞ』『バカヤロウそうじゃねぇだろ』『お～い、おい今度はバカヤロウか』両手を広げ首をかしげたが、ダラスの目は相変わらず笑っているように見える。『だから！知っていて、また何もしなかっただろ、と言っているんだ』『ふ～、キリィの事か…』からかう事に満足したのかダラスは一息吐いたのちにいくぶん真面目な目をした『そうだ、他にあるわけないだろ、それともまだ何か隠してるのか？』『ばかたれ、お前さんに隠している事なんざ、海に捨てるほどある、こっちへ来い』オジーズの肩を軽く小突き奥へ導いた『やっぱり知ってたんだな…いや…あんたが知らないわけはないな』『あぁ知っていたとも、それが俺の役目だからな』ダラスの目が優しく、微かに悲しげにうつる『俺だって知ってるさ、あんたの役目くらい…知っているとも…でも…』オジーズの目も先ほどまでの怒りから悲しくやり切れない、そんな目に変わった『お前さんとキリィは幼なじみだったな』ダラスは奥から飲み物を運びオジーズにもすすめる『まぁ飲め』『なんだ？この緑色の飲み物は？』『いいから飲んでみろ最近の流行りだ』オジーズはいくらか嫌疑な顔をしながらも一気に飲み干す『ブハッまじぃ！なんなんだ』あまりのまずさに大事な話も飛んでしまったようだ『こんなもん流行ってんのか？』『ああ…いや、流行っているのは健康飲料で、これは俺がさっき作った海草の青汁だ』ダラスはオーズを見て『失敗のようだな』ダラスの目は先程よりいっそう悲しい目になりそれを見たオーズの心にはもう怒りは湧いて来なかった。</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11858013002.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 15:38:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別れのひと月後</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼女から突然のLINE<font color="#ff1493">『久しぶり元気？』</font></p><p>と明るいスタンプ</p><p>ちょっとムッとし<font color="#00bfff">『元気なんてねーよ』</font></p><p><font color="#ff1493">『大丈夫？』</font></p><p><font color="#00bfff">『大丈夫なわけないだろが、もういいよ関係ないんだから』</font></p><p><font color="#ff1493">『電話していい？』</font></p><p>それでも嬉しい、俺から電話する</p><p><font color="#ff0000">『もしもし』</font>イラついていた気持ちが落ち着く</p><p><font color="#0000ff">『なんかあったのか』</font></p><p><font color="#ff0000">『うん、心配だったから。。。』</font></p><p><font color="#0000ff">『なんだよ～関係ねーのに心配してくれてんのか、お前やっぱバカだろ』</font></p><p><font color="#ff0000">『だって。。。私が全部悪いから』</font></p><p><font color="#0000ff">『お前が全部ってわけじゃないって落ち着いたじゃねーか話戻すな』</font></p><p><font color="#ff0000">『言いたい事、言っていいんだよ』</font></p><p><font color="#0000ff">『。。。』</font></p><p><font color="#ff0000">『恨みごとあるでしょ言って』</font></p><p><font color="#0000ff">『そんなんで罪滅ぼしのつもりかよ、じゃ言ってやる。お前は毎日浮ついて仕事ミスりそうなくらいって言ったよな、いいな職場で彼氏みて、帰って電話して幸せに寝て、俺は２４時間地獄にいるようだ逆の意味で仕事は手につかないし、家に帰れば女房と毎日話し合いで１日が数週間にかんじる。同じ所へ行こうってなんで俺だけこんな思いしなきゃなんね～んだ』</font></p><p><font color="#ff0000">『うん、そうだよね、ほんとにごめんなさい』</font></p><p><font color="#0000ff">『いいよもう、スッキリしたから。口だけで謝られてもしょうがないし』</font></p><p><font color="#ff0000">『口だけじゃないよ、今度空いてる日ある？私も一日地獄付き合うから口だけじゃないから』</font></p><p>悔しい、なんでこんなにうれしいんだ</p><p><font color="#0000ff">『来月は２０日しか空いてない、いいのか』</font></p><p><font color="#ff0000">『うんうん、いいよ休み出しとくよ２０日ね』</font></p><p><font color="#0000ff">『いつもの所で時間でいいか』</font></p><p><font color="#ff0000">『うん先に入っていて、浮気したらいくら好きでも別れるって言われてるから』</font></p><p><font color="#0000ff">『お前バカじゃね、そんなの俺に言ったらいけないだろばらすかもしれないだろ』</font></p><p><font color="#ff0000">『そだよね。。。なんで言っちゃうんだろ、信じてるのかな。さっき恨みごと言われても、なんでだろう全く嫌な気にもならないんだよね、少しもキライにならないんだ、だから信じちゃうのかな』</font></p><p>俺を惑わすなよ。。。</p><p><font color="#0000ff">『お前いつまでたってもバカだな、バカ用の美味いもん買っとくから手ぶらで来いよ、見つからないようにコッソリとな』</font></p><p><font color="#ff0000">『うんわかった、じゃあ来月ね』</font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11856137479.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 18:28:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きなとこ</title>
<description>
<![CDATA[ 二股で捨てられたのは<br>それはショックだったけど<br>それよりも人間的に心から信じてた人に裏切られたのがさらにショック大きかった<br><br>でも<br>よく考えてみると<br><br>俺はそんな素直で弱いところも好きだった<br>自分の気持ちにあっさり負け<br>気持ちを優先にするため<br>気づくと他人傷つけ<br>それでも自分の道へ行こうとして<br><br>そんな事までしてもまた不器用に失敗したり<br><br>そんなすっごく人間らしいところ<br>すごく好きなんだ<br>自分に正直なところ大好きだ<br><br>近くにいればいるほど<br>俺だけじゃなく<br>愛せば愛すほど<br>きっとみんな傷つけられるんだろうな<br>そんな気がする<br><br>そんなお前の全て俺の好きなところ<br><br>もうこれ以上<br>傷つけられたら<br>どうなってしまうか。。。。<br>怖いけど<br><br>でも傷つけられるのは近くにいる証拠<br>お前の近くで生きていければそれでもいいかな<br><br>憎しみの言葉はたくさん言うけどね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11853586170.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 06:26:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考えたって</title>
<description>
<![CDATA[ 考え込んでいたって<br>何も考えないでいたって<br>現実は何も変わらない<br><br>なのになぜ考えてしまうのだろう<br><br>もう辛いから<br>考えたくないのに<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qamea/entry-11851414938.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 07:56:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
