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<title>morel33のブログ</title>
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<description>つれづれ駄文日記（感想が主）</description>
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<title>2012年F1 オーストラリアGP感想</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong>久しぶりにブログ書いてみる～</strong></font></p><br><h6 class="uiStreamMessage" data-ft="{&quot;type&quot;:1}"><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><div class="text_exposed_root text_exposed"><font size="3">オーストラリアGP視聴終了～、優勝はジェンソン・バトン<br><span>結果は下馬評通りマクラーレンとレッドブルが頭ひとつ抜けてるな</span><wbr><span>ぁという印象、ただしタイム差は中段のチームまで昨年ほどの差が</span><wbr><span>無いため今年は優勝ドライバーがたくさん出るかもしれない。以下</span><wbr>は気になったチーム</font></div><font size="3"><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>マクラーレン…バトンのタイヤの使い方の上手さが際立った。ハミ</span><wbr><span>ルトンは運がないなぁ、個人的には今年のトレンドの段差ノーズは</span><wbr><span>決して早くなるものじゃないと証明してくれてちょっとうれしい。</span><wbr>あれかっこ悪いもんw</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>レッドブル…昨年ほどの速さはなくなった。ただ今回はKERSの</span><wbr><span>不良など細かいトラブルが出ていても2位・4位ということで、最</span><wbr>強マシンということは去年と変わらない。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>メルセデス…予選は早くなったが、相変わらずレースペースが不安</span><wbr><span>。ニコは去年からパッとしない、このままフィジケラ化してしまう</span><wbr><span>ぞw、シューマッハに出たギアボックストラブルが今後の不安要素</span><wbr>。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><font size="3"><span class="text_exposed_show"><br><span>ロータス…ライコネンの復帰ニュースが先行していたが、チームメ</span><wbr><span>イトのグローシャンが予選で話題を掻っ攫ってしまったw。ただし</span><wbr><span>レースではグローシャンは早々にリタイア、ライコネンは以前の彼</span><wbr><span>とはまた違う狡っからい走りで7位入賞。マシン自体はそんなに悪</span><wbr>くはないようなので、今後楽しみ。</span></font></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>ウィリアムズ…あの栄光の名門チームがここまで衰退するとは誰が</span><wbr><span>思っただろうか、だが今年は黄金時代のエンジン、ルノー</span><wbr><span>を手に入れ、またマシンも手堅く作りこんできた。後はドライバー</span><wbr>のがんばり次第で上位入賞は可能だと思う。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>ザウバー…相変わらずコンサバな作戦とマシンという印象、あいに</span><wbr><span>くドライバーの可夢偉とペレスがそつなく上手いため、前半戦はポ</span><wbr><span>イントを取っていけそう。問題は中盤から後半にかけての開発が滞</span><wbr>りなくできるかということ。ペーターおじさん頼みますよw</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br></div></font><font size="3"><span class="text_exposed_show"><span>フェラーリ…今年はかなり革新的にマシンを作りこんできたが、レ</span><wbr><span>ース見る限り全て裏目に出ている。そうとうテコ入れしないとかな</span><wbr><span>り今期はマズイと思われる。アロンソがいくら上手いドライバーで</span><wbr><span>も上位に持ってくるのは難しいと思う。こりゃ何人かクビが飛んじ</span><wbr>ゃうなw</span></font></span></h6>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 22:59:26 +0900</pubDate>
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<title>バカとテストと召喚獣</title>
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<![CDATA[ <p>最近久しくアニメをまともに見てなかったけど、たまたまテレビ見たときにやっていた『バカとテストと召喚獣』にはまってしまった。(^∇^)</p><br><p>内容説明はめんどいので下記wiki見てください。</p><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%A8%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A8%E5%8F%AC%E5%96%9A%E7%8D%A3">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%A8%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A8%E5%8F%AC%E5%96%9A%E7%8D%A3</a></p><br><p>『うる星やつら』や『天地無用』などのドタバタラブコメの系譜を受け継ぐ作品でとにかく見ていて楽しい作品です。</p><p>こういう作品は何も考えずに見て、好きなキャラに萌えとけばいい(≧∇≦)b <br></p><p>ボクの好きなキャラは島田 美波です。ポニーテールは最強だし、CV水橋かおりだし(°∀°)b </p><p>もうボクの負けですw</p><p>水橋かおりは『機巧奇傳ヒヲウ戦記』のマチや『カスミン』の春野かすみの頃からのファンです。一番のキャラは『君が望む永遠』の涼宮茜です。</p><br><p>まぁ時間をもてあましているならば、ぜひ見てみてください(・∀・)</p>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 21:58:06 +0900</pubDate>
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<title>Night of Champions 2011予想</title>
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<![CDATA[ <p>さて、いろんなブログでも書かれているけれど、ここでも予想してみます。</p><br><p>ＵＳ王者戦</p><p>ドルフジグラーVSジャックスワガーVSアレックスライリーVSジョンモリソン</p><p>メンバー的に誰が勝ってもおかしくないが、まぁストーリー的にはジグラーとスワガーが争っているので(ヴィッキーの取り合いというのがアレだが・・・)、この二人のどちらかに取らせたほうが面白いだろう。個人的にまだまだがんばって欲しいので、ジャックスワガー勝利を予想。ただ、詰めの甘いスワガーが誰かに漁夫の利を奪われる映像が眼に浮かんで仕方がないw</p><br><p>WWEタッグ王者戦</p><p>エヴァンボーン＆コフィキンングストンVSザ・ミズ&amp;Rトゥルース</p><p>シングルプレーヤー同士がタッグを組んだだけというイメージがあるが、どちらのチームも味があってなかなか面白い。チャンピオン側はまだベルトとったばかりなので、今回はボーン&amp;コフィ組の勝ちと予想。</p><p>しばらくPPVのタッグ戦はこの組み合わせになりそうだな、ウソーズ・オタンガ＆マクギリカティ組が早く上にあがってきて欲しい。</p><br><p>WWEディーバ線</p><p>ケリーケリーVSベスフェニックス</p><p>ケリーはもういいやと思うが、ビジュアル的（テレビの絵的）にはケリーが勝つのかな、WWE視聴者層はディーバ戦に何を求めているのだろうか、お色気だったらケリーになるし、レスリング求めているのならベスだろう。</p><p>ベスが勝ったら次にベスに勝てるディーバがナタリアしか思いつかない。カルマが抜けたために、ディーバ路線はガタガタだなぁ。とりあえずうまく丸め込んでケリー勝利だと予想</p><br><p>ＩＣ王者戦</p><p>コーディローデスVSテッドデビアス</p><p>やっとデビアスにスポットライトがまわってきたが、デビアスはほんとマイクパフォーマンスと地味さを改善しないとこの先きつい、とりあえずデビアスに取らせて、しばらく抗争させて両者（とくにデビアス）のレベルが上がることを希望。</p><br><p>世界王者戦</p><p>ランディオートンVSマークヘンリー</p><p>ヘンリーに取らせるなら、ビックショーやケインが戻ってこないとこの先きつい、順当にオートンの勝利</p><br><p>WWE王座戦</p><p>アルベルトデルリオVSジョンシナ</p><p>シナはレッスルマニアでロックと戦うことが決まっているので、今ベルト持たせてもしょうがない、11月ぐらいまでデルリオに持ってもらいましょう。よってデルリオ勝利。</p><br><p>HHHVSCMパンク</p><p>なんとも予想が難しい一戦、またこの抗争自体最初から両者とも何がしたいのか良く分からない。CMパンクはオースチンのように会社に逆らうヒールになりたいのだろうか、またHHHも中途半端でベビーなのかヒールなのか良く分からない。両者ともベビーかヒールか良く分からないので、観客もどっちに感情移入していいか分からないと思う。HHHが負ければCOO辞任、パンクが負ければせっかくトップに上がったキャリアに傷がついてしまう。また反則裁定なしの試合のため、ナッシュが介入してうやむやにするということも出来ない。何かストーリー的に袋小路に入ってしまったと思う。ここはCMパンクが勝利して、HHHはCOOをやめてもらい、選手として復帰して抗争してもらうしかないな。ただそうするとわざわざビンスを引退させた意味が無くなるけどね・・・(;^_^A</p>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 22:09:26 +0900</pubDate>
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<title>クルマ買った</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰してま～すﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</p><br><p>久しぶりにブログ書きます。</p><br><p>今日クルマ正式契約して買いました～ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><p>車種はアクセラ</p><br><p>9月末にマイナーチェンジするので、その前に安く買おうと思ったら、見事に売り切れ、結局はマイナーチェンジ後のお高いクルマになりましたとさ。</p><p>納車は10月末になるみたい。今から楽しみでしょうがないです。</p><br><p>こんな感じのクルマ～</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/22/qbrick33/04/6e/j/o0772051311491597272.jpg"><img border="0" alt="morel33のブログ-新型アクセラ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/22/qbrick33/04/6e/j/t02200146_0772051311491597272.jpg"></a> <br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 21:55:06 +0900</pubDate>
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<title>タイランドへ</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっくら、５日間ほどタイに行ってきます。</p>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 08:54:55 +0900</pubDate>
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<title>あっぱれCMパンク</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくぶりの更新です。</p><br><p>遅くなりましたが、MITB見ました。今回のPPVはここ数年でもとくに優れたショーだったと思います。特にCMパンクには最高のエンターテイメントを魅せてもらいました。</p><br><p>思えば、CMパンクが契約を更新しないで退団するというニュースを逆手にとってスタートしたこのストーリー、この一ヶ月でCMパンクはマイク一本で一気に格を上げたと思います。前回のPPVのシナの相手、Rトゥルースは団体に優遇されるシナに対しての嫉妬というストーリーでしたが、CMパンクはシナだけでなくさらに上のビンスマクマホンに噛み付いて、今のWWEの脱レスリング・評価されない選手へのクビ切り・PG路線などのシステムへの不満をぶちまけていった。このマイクパフォーマンスがシュートなのかアングルなのかを疑わせ、またアティテュード時代を思わせるような演出でWWEユニバースを一気に魅了したのだろう。これはWWE脚本陣およびCMパンクの功績だと思う。</p><p>また試合もロックアップからじっくりと始まるという、ジャパニーズスタイルのレスリングでWWEの脱レスリング路線へのアンチテーゼとも取れる試合内容だった。今回驚いたのが、シナが意外にも引き出しをいろいろ持っていることにビックリした。シナのコブラツイストやガットレンチなんてなかなか見る機会はないと思うので、そういった一面を引き出したパンクはたいしたものだと思う。ボクはプロレスの醍醐味は相手の引き出しをどれだけあけさせるかだと思っているので、非常に楽しい試合でした。オチもモントリオール事件の再現やシナが負けた後すぐインカムでデルリオ（MITB優勝）の呼び出しなどビンスの傲慢な部分を出ていたし、それを跳ね除けベルトを持って逃走するパンクも痛快でした。</p><p>今回は久々に毎週毎週が楽しみになるくらいおもしろいストーリーで、WWEはまだまだ大丈夫だと思わせてくれました。チャンピオンになってWWEを退団すると言ったパンクは今後どうするのか、またパンクに負けるとクビになるシナもどうするのか、今後もWWEから目が離せません。</p>
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<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 22:41:19 +0900</pubDate>
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<title>RAW</title>
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<![CDATA[ <p>ジョンシナリングイン</p><p>先週のCMパンクの発言がビンスの怒りに触れ、CMパンクは謹慎処分となった。そのため、今日の試合にシナへの挑戦者を決めるトリプルスレッドマッチがくまれた。シナはこの決定を不服とし、ビンスと話がしたいとマイクアピール。</p><br><p>ベラツインズ VS ケリーケリー&amp;イヴ</p><p>ケリーがK2でフォール。</p><p>そろそろ別の展開を期待</p><br><p>サンティーノマレラ&amp;ウラミジールコズロフ VS デビットオタンガ&amp;マイケルマクギリカティ</p><p>マクギリカティがマクギリカッターでマレラをピン、試合後ザックライダーが登場『もう、わかってるな？』</p><p>パンクが抜けて、メイソンがケガといいとこがないネクサスだが、新しい展開なのか？ザックが入ったら、もはやネクサスをわざわざ名乗る必要がない気がする。</p><br><p>ジャックスワガー VS サージ・スレーター</p><p>ボディプレスでスレーターからピン、試合後スワガーがスレーターを襲っていると、エヴァンボーンが救出</p><p>アメリカ放映が７月４日の独立記念日のため、サージが登場、がんばるなぁおじいちゃんw、あとスワガー便利屋街道爆進中</p><br><p>アルベルト・デル・リオ VS Ｒトゥルース VS レイ・ミステリオ</p><p>デルリオがミステリオをクロスアームブリーカーでピン</p><p>ナンバーワンコンテンダー戦、テンポがよくなかなか面白い試合だった。デルリオが勝利したためMITBはシナと戦うのだろうか？</p><br><p>ザ・ミズ VS アレックス・ライリー</p><p>ミズがバックブリーカーに入ろうとしたところ、ライリーが逆さ押さえ込みで勝利</p><p>ミズちょっと負けすぎのような気がする。どこを落としどころに持っていくのだろうか。</p><br><p>ビンスマクマホンリングイン</p><p>CMパンクの謹慎理由の説明をして、リングを出ようとすると、ジョンシナがリングイン。CMパンクとMITBで戦いたいことをビンスに言うと、ビンスはパンクはシナに勝った事があるため、ベルト流出のリスクがあるため反対、シナがそれならば、このベルトはいらないあんたに返すよといって、ベルトを渡し、リングを去ろうとすると、ビンスが引きとめ、試合を許可するが、もしも負けたら、お前はクビだ。</p><p>ついにビンスがストーリーラインに帰ってきた。ふてぶてしいビンスウォークを見ると懐かしさを覚える。この人が出ると番組が引き締まるが、年取ったなぁというのも同時に感じた。</p>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 19:53:21 +0900</pubDate>
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<title>Smack Down</title>
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<![CDATA[ <p>クリスチャンGMルームに行く</p><p>先週オートン組に勝ったクリスチャンがGMルームに行き、MITBの公式な調印式をやりたいと直訴する。セオドアロングは『先週の試合は君が勝ったのではなくヘンリーが勝ったから関係ない』と一蹴、『もし今日のマークヘンリーVSランディオートンにヘンリーが勝てば、MITBはトリプルスレッドマッチかマークヘンリーVSランディオートンになるかもしれない、クリスチャン今日の試合には介入してはいけない』とクリスチャンをGMルームから追い出した。</p><p>う～ん、どっちがヒールなんだか分からんw、クリスチャンはヘタレヒールというキャラだから、これでいいのかもしれないが・・・w</p><br><p>マークヘンリー VS ランディオートン</p><p>試合中、ビックショーのテーマ曲が流れるが、ビックショーは出てこない。気をとられたヘンリーがオートンにRKOされ、カウントアウト負け。試合後ヘンリーが音響機材を破壊。</p><p>ヘンリー、トップ戦線に返り咲くかと思われたが、やはり、ビックショーとの抗争のようだ。</p><br><p>ダニエル・ブライアン VS テッド・デビアス</p><p>ヘンリーが音響機材を破壊したため、テーマ曲がなしでの入場、両者とも地味なので、さらに地味さに磨きがかかってしまったw試合は飛びつき式のフロントネックロックでブライアンの勝利。</p><p>試合巧者通しの試合のため、見ていて面白いが、これがアメプロかといわれると微妙な試合。ただこの辺の選手にインターコンチベルトを回させたら、毎回名試合になることは間違いないだろう。</p><br><p>クリスチャンGMルームに行く2</p><p>クリスチャンがGMルームに行き『マークヘンリーが負けた』『ヘンリーが負けたのは音響のせいだ』『そんなことは関係ない』『分かった、今日調印式をやるが、君は今日の試合に勝たないといけない』『なんでだ』『相手はシン・カラだ』</p><p>この抗争見ているとつくづく思うが、ロングはクリスチャンのこと嫌いなんじゃないかと思うw。このスキットなんか何で試合する必要があるのかさっぱり分からないw。</p><br><p>ランジン・シン大いに語る</p><p>ランジンがVTRで何故グレートカリがジンダーマハルについているのかを説明、ジンダーマハルはランジンの妹と結婚し、ランジンの義理の弟になった。ジンダーマハルは妹を使ってグレートカリを言うことを聞かないと妹と離婚すると脅迫。そのためグレートカリはジンダーマハルの言うことを聞かなければならないみたい。</p><p>非常にどうでもいい設定で、だからなんだという話だが、ジンダーマハルが微妙に迷走しているので、テコ入れしたのだろう。そんなことどうでもいいから、試合内容で魅せて欲しい。</p><br><p>クリスチャン VS シン・カラ</p><p>試合はクリスチャンがスピアーでシンカラから勝利。遂にシン・カラに黒星がついた。</p><p>この試合見ていると、シンカラと試合するのがクリスチャンでも難しいと判明、今後かなり、ファイトスタイルをかえていかないとシンカラはホントに厳しいと思う。魅力のある選手だけに惜しい。あとクリスチャンはあんまりスピアー多用しないで欲しい。特番くらいにしか出さないで欲しいのだが、これじゃあ、劣化エッジになっちゃうよ。</p><br><p>エゼキエル・ジャクソン VS コーディ・ローデス</p><p>試合はコーディがクロスローズでエゼキエルから勝利。</p><p>エゼキエルはベビーの方が似合うと思う。客受けも良くなってきたし、インターコンチベルトも似合ってきた。もう少し、投げ技にバリエーションがあればなおいいと思う。新日本の中西選手のようなファイトスタイルも似合うかも知れない。コーディはどうやら、デビアスとの関係がギクシャクし始めてきたので、抗争すること希望。デビアスはベビーの方が合うと思う。元レガシー同士の対決はおもしろそうだ。</p><br><p>ケイン VS ウェイド・バレット</p><p>試合はチョークスラムでケインの勝利。</p><p>ケイン先生のプロレス授業という感じの試合。バレットは現在抗争相手もいなく、伸び悩んでいる最中、華のある選手なので、ぜひがんばって欲しいのだが・・・。ケインは相変わらず良く動けるなぁ、ベビーもヒールも器用にこなせるいい選手だと思う。</p><br><p>MITB調印式</p><p>クリスチャンとランディオートンが公開調印式、オートンがサインをし、クリスチャンがサインしようとすると、シェーマスが乱入。クリスチャンとオートンをバイシクルキックでKOすると契約書を破り捨てる。</p><p>先週お休みのシェーマスが乱入し契約書が破られたということは、まだクリスチャンのMITBの試合は決定ではないのだろうか、何かこの抗争、ヒールのクリスチャンばかりにスポットライトが当たりすぎて、ベビーのオートンが食われっぱなしの感じがするのだが、来週どうなる？</p>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 11:56:46 +0900</pubDate>
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<title>RAW Roulette</title>
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<![CDATA[ <p>今回のRAWはラスベガスで開催ということで、試合形式をルーレットで決める放送になっている</p><br><p>ショーン・マイケルズ(HBK)リングイン</p><p>HBKがリングイン、『まだまだ、WWEを去りたくなかった』とスピーチしていると、CMパンクがオタンガとマクギリカティを引きつれリングイン。パンクはHBKに『HBKはレスリング(WWE)中毒でここから離れられないのだろう』と言い、『オレは７月１７日(MITB放送日）にWWEを離れる』ことを話す。さらに『HBKはアンダーテイカーに負けてリングを去ったが、オレはジョンシナに勝ってリングを去る。そうすれば、CMパンクがHBKよりも優れた選手になる』と話すと、HBKが『お前は間違いを犯したと』突然オタンガにスイートチンミュージックをかける。そこで、GMからメールがくる。CMパンクの今日の試合をルーレットで決めることに、ルーレットルームにいる。ブッカーTがルーレットを回すと、Mystery Opponent（謎の相手）が選ばれる。その相手はケイン。HBKがマクギリカティにもスイートチンミュージックをかけて、リングを去る。</p><p>HBKがレッスルマニア以来の登場、相変わらずの人気ぶり、そのHBKにパンクが『中毒』という表現であらわすのは面白い。</p><br><p>CMパンク VS ケイン</p><p>試合開始からCMパンクにやる気がなかった。チョークスラムをキックでかわした後にリングから去り、試合放棄により、ケインの勝利。</p><br><p>シン・カラ VS エヴァンボーン</p><p>先週のRAWの集計にミスがあったようで、そのお詫びマッチ。試合形式はNo Countout Matchに決定。試合はラ・ミスティカでシンカラの勝利。どちらも空中戦が得意とあってか、非常にかみ合ういい試合でした。こういう軽量級にいい選手達がいるんだからクルーザー級をもう一度創設すればいいと思うのだが・・・。</p><br><p>コフィ・キングストン VS ドルフ・ジグラー</p><p>コフィがルーレットを回して出たのはPlayer's Choice、コフィが試合形式を決められることになった。コフィが希望したのはVickie Guerrero Banned from Ringside Match(ヴィッキーをリングサイドから排除した試合)w。試合はパラダイスキックでコフィの勝利。ジグラーはヴィッキーから脱却できるチャンスの試合だったと思うのだが、まだまだ離れられそうにないなぁ。</p><br><p>アルベルト・デル・リオ VS ビックショー</p><p>試合形式はSteel Gage Match、試合はすぐさま脱出しようとするデルリオをビックショーが捕まえて、攻撃子弟いると、マークヘンリーが金網の扉を破壊して乱入。その隙にデルリオが脱出して勝利。試合後ヘンリーがビックショーに金網の扉で攻撃すると、フェンスの一枚がとれ、ビックショーがリング下に落下。</p><p>超重量級同士のぶつかり合いは見ていて気持ちいい。ヘンリーがすごく生き生きしてるので、この抗争はもっと続けて欲しい。</p><br><p>ケリーケリー VS ニッキー・ベラ</p><p>試合形式はサブミッションマッチ。試合はボストンクラブでケリーケリーの勝利。かなりえぐいボストンクラブでウォールオブジェリコに近い。しかしまだベラツインズと抗争させるのだろうか、いい加減飽きた。</p><br><p>ザ・ミズ&amp;ジャック・スワガー VS アレックス・ライリー&amp;レイ・ミステリオ</p><p>試合形式はトルネードマッチ、タッグマッチだが、４人同時にリングインすることが可能な試合。試合はミステリオがスワガーをダイビング・ボディプレスでピン。カメラが追っかけきれないのが残念だが、なかなか面白い試合形式、ぜひ今後増やして欲しい。あとスワガーはすっかりジョバーになってしまった。去年チャンピオンだったとは思えない。またがんばって欲しい。</p><br><p>Rトゥルース VS ジョン・シナ</p><p>試合形式はテーブルマッチ、試合はジョンシナがAAしようとすると、CMパンク乱入、テーブルをずらしてしまう。シナがパンクに食ってかかろうとしたところにRトゥルースがスピアでシナをコーナー脇のテーブルにたたきつけピン。なかなかスピード感があって楽しい試合だった。Rトゥルースとシナ意外とかみ合うなぁ。</p><br><p>CMパンクスピーチ</p><p>CMパンクがステージに座りスピーチ『ジョンシナ、オレはお前のことを嫌いではないが、お前がベストであるということが嫌いなんだ。オレがベストな<strong>レスラー</strong>なんだ。お前がおれより勝っているのはホーガンと同じようにビンスへのゴマすりだけだ。オレはWWEから去る。なぜか、ポールヘイマンやブロックレズナーのようにビンスに従わなかったからだ。オレはWWEの宣伝活動もでなかったし、くだらないテレビショーにでることもなかった。WMのメインにも出ることがなかった。だが、いつもオレはその場その場でベストを尽くしてきた。だが、オレがレッスルマニアのメインに出ないで、ドゥエイン(ザ・ロック）がメインイベントに出るのは我慢ならない。オレは７月１７日にWWEから去る。その後は新日本プロレスで防衛戦(WWEチャンピオン）をするのもいいだろう。古巣のROHに帰ってもいいかもしれない。オレがいなくなっても、お前ら(WWEユニバース）はWWEを見続けるだろう。それによってビンスは金を稼ぎ続けるだろう。だがそれも長くないかもしれない、なぜかはビンスの周りにいるイエスマンな取り巻きたちに聞けば分かるだろう。願わくば、ビンスがくたばった後にこの団体が良くなることを祈るよ、だが実際は能無し娘(ステファニー・マクマホン)と間抜けな夫(HHH)によって仕切られてダメになるだろうな、ビンスに言わせてもらおう・・・』ここでマイクが切られる。パンクが立ち上がって、アピールしているところで終了。</p><p>久しぶりにわくわくする内容のRAWだった。なんかアティテュード時代に戻った気がする。ここまで言うと、CMパンクはさすがにWWEには残らないだろう。まぁここまで言うのを許すビンスもすごいが・・・。MITBまでどのようにストーリーを持っていくのかすごく楽しみです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/qbrick33/entry-10952820577.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 21:01:15 +0900</pubDate>
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<title>SMACKDOWN</title>
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<![CDATA[ <p>セオドア・ロングリングイン</p><br><p>先週のPPVのオートンVSクリスチャンの審判の誤審について、観客に謝罪するも、クリスチャンには負けは負けと宣告。もう一度チャンスが欲しければ、今日ケインと戦って勝ったらチャンスをやるとの事。なんだか、オートンやロングがヒールみたいなことになっているw</p><br><br><br><p>テッド・デビアス VS シン・カラ</p><br><p>デビアスはもっと評価されるべきだ。この試合みるとすごく良く分かる。ほとんど試合を作っていたのはシン・カラの技を受けるデビアスだ。ただ、恐ろしく華がないんだよなぁ・・・(;^_^A　試合はウラカンラナのように足を首にからめ何回転もしてDDT式に落とす技（なんて技なんだろ）でシン・カラが勝利</p><br><br><br><p>コーディ・ローデス VS ダニエル・ブライアン</p><br><p>試合前にコーディが恒例の地元いじりをしていると、ブライアンが出てきて、ダスティ・ローデス（コーディの父）の写真をだして、コーディをいじる。コーディが切れて試合開始。途中デビアスが乱入するも、安心してみていられるプロレスだった。しかし、すっかりコーディとデビアスはレガシー時代と比べるとすっかり立場が逆転しちゃったなぁ、デビアスがんばれ、レスリングセンスはデビアスの方が上だと思う。後、ブライアン紙袋似合ってきたw 試合はクロスローズでコーディの勝利。</p><br><br><br><p>カーティス・ハッセイ迷走中</p><br><p>ここ何週か、SDのワンコーナーで出てきているが、何がしたいのか、どんなキャラクターにしたいのか、一切わからないw いつデビューするのか、このままだと、しないままいなくなりそうだw</p><br><br><br><p>ビックショーインタビュー</p><br><p>PPVのマーク・ヘンリーの行為に対してインタビュー中にヘンリーが乱入、ビックショーがセットの下敷きになる。ヘンリーがここ2週ぐらいで一気にトップヒールになりつつある。ビックショーはRAW所属だが、どうやって抗争するのだろうか。最近RAW・SMACKDOWNのブランド制がますます意味をなくしている気がする。</p><br><br><br><p>エゼキエル・ジャクソン VS ウェイド・バレット　ICチャンピオン戦</p><br><p>PPVのリマッチ、試合はジャクソンがアルゼンチンバックブリーカーでバレットから勝利、試合後バレットはガブリエルとヒース・スレーターから『あんたの時代は終わった』と三行半をつけられる。バレットは全てを失ったが、これからまた再浮上できるか。</p><br><br><br><p>ジミー・ウーソ&amp;ジェイ・ウーソ VS ガブリエル＆ヒース・スレーター</p><br><p>ベビーに転向してからのウーソズは前回も言ったが、サモア色を強くしてキャラクター性を上げ、客を意識してプロレスをしている。またガブリエル&amp;ヒース・スレーターもここ一年ですごく伸びた。とくにスレーターのバンプは見ていて気持ちいい。やっと低迷していたタッグ戦線が盛り上がってきた。あと一組くらいタッグがあれば、すごくこのクラスは面白くなると思う。また彼らの試合を見ていると、次の世代のスーパースターが育ってきていることを感じさせてくれて非常におもしろい。試合はスレーターがジミーを丸め込んでピン。</p><br><br><br><p>ジンダーマハルwithグレート・カリ VS ヨシ・タツ</p><br><p>試合前からジンダーマハルがヨシ・タツに襲い掛かり、ノーコンテスト。ジンダーマハルはまだまだマイクもレスリングもいまいち。まだ若いし、デビューしたてだから仕方ない。</p><br><br><br><p>クリスチャン VS ケイン</p><br><p>試合中、マーク・ヘンリーが乱入して、ケインを襲う。ケインの反則勝ち、セオドア・ロングが出てきて、タッグマッチに変更、ケインのパートナーはランディ・オートン</p><br><br><br><p>クリスチャン&amp;マーク・ヘンリー VS ランディ・オートン&amp;ケイン</p><br><p>試合はへんりーがワールドストロンゲストスラムでオートンからピン、クリスチャンがマネーインザバンクでオートンと戦うことが決定。またヘンリーはビックショーに続きケインとも抗争するようだ。なかなか、このような超重量級同士で抗争することは珍しいので、この抗争はもっと掘り下げていって欲しい。</p>
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 21:38:42 +0900</pubDate>
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