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<title>qoo-kayのブログ</title>
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<title>梅雨ですね、長袖です。</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190927/09/qoo-kay/e0/20/j/o2827282714600295258.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_2827_2827"></p>梅雨入りしてからどんよりした天気が多いですね。<br>一昨日の雨が降り続いた日は娘も久々の長袖でした。<br>明日は気温が上がるみたいですね。
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 18:27:21 +0900</pubDate>
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<title>今日で４歳</title>
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<![CDATA[ <div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190927/09/qoo-kay/11/45/j/o0578087214600295249.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_578_872" width="560" height="845"></div><br><div>娘が今日で４歳になります。</div><div>この４年間いろんなことがありましたが、あっという間に時間が過ぎていった感じです。</div><div>ひとまず大きな怪我や病気もなくここまで成長してくれて安心しています。</div><div><br></div><div>今は子育ての大変さというより、これからどのように育てていくかを考える時間が多いです。</div><div><br></div><div>先月から公文に通わせてます。</div><div>本人は楽しんでいますが毎日の宿題に親も付き合うので</div><div>慣れるのにもう少し時間がかかりそうです。</div><div><br></div><div>他にも水泳やピアノを習わせるかちょっと考え中です。。。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2018 10:26:46 +0900</pubDate>
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<title>カイとお別れして３年が経ちました</title>
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<![CDATA[ カイがいなくなって３年経ちました。<div>あっという間の３年です。</div><div><br></div><div>正直、寂しさや悲しさは無くなりつつあります。</div><div>ただ写真やビデオを見ると懐かしさを強く感じるようになりました。</div><div><br></div><div>カイのことを忘れているわけではありません。</div><div>10年以上一緒に暮らし、毎日の散歩や食事、遊びなどいつも一緒にいた存在が急にいなくなってしまったことに当初はかなり戸惑いました。</div><div>本当に心にポツンと大きな穴が開いた、そんな感じでした。</div><div>あれから月日が経つごとにそのカイと暮らしていた日々の習慣が徐々に変わっていってしまうのです。</div><div>その習慣に徐々に慣れていくことでカイがいなくなった戸惑いが薄れていきました。</div><div><br></div><div>今では日々成長している娘との生活が中心になっています。</div><div>今年４歳になりますが部屋は片付かないし毎日同じことばっかり言って怒ってます。</div><div>そんな毎日にちょっと疲れ気味ではありますが、あっという間に時間は過ぎていきます。</div><div><br></div><div>この今の日々の中にカイがいたらどうなっていただろう？</div><div>そんなことを時々考えます。</div><div>娘はリードを持って散歩に連れていきたがるかもしれません。</div><div>でも危険だからと言って毎回ダメと言ってしまうかもしれません。</div><div>今よりももっとバタバタした毎日を過ごしていたのでしょうね。</div><div><br></div><div>娘は近所のホームセンターで犬や猫を見ると欲しがるようになってきました。</div><div>私自身はまだ新しく家族に迎える気持ちにはなっておりません。</div><div>やはり最期を見るのが辛いのです。</div><div>カイがいなくなってしばらくの間は息苦しさを感じるほど気分も体調も良くなかったです。</div><div>またそんな思いをするのかと考えるとなかなかまた買おうかという気持ちにはなれません。。。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2018 11:29:11 +0900</pubDate>
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<title>七夕祭り</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190927/09/qoo-kay/4e/a3/j/o0897089714600295244.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_897_897"></div><br>先日保育園の七夕祭りがありました。<br><br>今年から年少クラスとなり、<br>お神輿かついだり曲に合わせて太鼓を叩いたりと、お祭りの出し物にも参加できるようになりました。<br>一か月ほど前から練習をしていたようで本人もとても楽しみにしておりました。<div><br>私たちも娘の成長を改めて実感しました。</div><div><br></div><div>今通っている保育園は小規模で、年長、年中、年少クラスは人数が少ないため合同クラスとなっております。</div><div>その中で娘はただ一人の年少クラスで、いつも年上の子たちと一緒に遊んでいるようです。</div><div><br></div><div>昨年まで同学年だった子たちが数名いたのですが、うちの娘以外は全員転園してしまったため、</div><div>親としても大丈夫かな？と不安視している部分もあったのですが、遊ぶ友達が変わっても保育園生活をとても楽しんでいるようです。</div>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2018 16:24:38 +0900</pubDate>
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<title>母の命日</title>
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<![CDATA[ 昨年の今日、母が膵臓がんで亡くなりました。<br><br>先週末に母が眠る福岡で一周忌の法要をおこなってきました。<br><br>兄弟とその子供たちだけのこじんまりとした法要でしたが<br>それぞれ遠方に住んでいるので会って話すだけでも<br>いろいろと楽しい時間を過ごすことができました。<br><br><br>この冬を迎えたとき、<br>昨年の今頃はこんなことがあった、あんなことがあったなど<br>色んな出来事を思い出していました。<br><br>母のがんが見つかったのが一昨年の12月初旬、<br>そして亡くなったのが昨年の1月25日です。<br><br>その2か月弱の間に母の容態がどんどん悪くなっていき<br>その間、何度も東京からお見舞いに駆け付け<br>最後の十日間ぐらいは意識もほとんどありませんでした。<br><br>今思うと年末年始のその時期に母に関する用事以外は何をしていたか<br>ほとんど憶えておりません。。。<br><br><br>亡くなって1年になりますが、まだ実感はありません。<br>というか、亡くなった前後のほうが、悪化していく母の様子や日々のお見舞いやら葬儀など<br>現実の母を受け止めなければならない事が多かったので自分自身も分かっておりましたが、<br>時間が経っていくと、闘病生活から亡くなるまでの短い期間が夢だったかのようにも<br>感じてしまうことがあります。<br><br>まだ実家に母が住んでいるのではないか、<br>電話をすれば出てくれるのではないか、<br>たまにはこっちに遊びに来ないかと言ってくれるのではないか、<br>などつい考えてしまいます。
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<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 14:22:52 +0900</pubDate>
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<title>娘が３歳になりました</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190927/09/qoo-kay/75/8c/j/o0918122414600295234.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>今月で娘は３歳になりました。<br>アンパンマンよりもプリキュアやキュウレンジャーに夢中です。<br>先日は初めて映画館で映画も見てきました。<br><br>お喋りも達者で口ごたえもしてきて<br>私たちが話す矛盾にも突っ込みをいれてきます・・・<br><br>写真のようにポーズも取り、<br>最近はやたらと女の子らしくなってきたようです。<br>自分で出来ることも増えてきて、<br>日々の親の負担が少しずつ減ってきています。<br><br><br>そんな子供の成長を感じる今日この頃ですが、<br>やはり自分の親に孫の成長を見せてあげられなかったのが<br>本当に残念で仕方ないです。<br><br>自分自身が親としてどうなのか、<br>３歳児としてこの子はどうなのか、<br>など客観的な目で私たち親子を見てくれる<br>そのような存在が自分の親なのではないか。<br><br>今だからこそ相談したい事、聞いてみたい事、<br>自分が３歳の頃はどんなだったのかなど、<br>話したいことは山ほどあります。<br><br>昨年末に母が入院している時に<br>私たち兄弟がまだ小さい頃の話を聞きました。<br>初めて聞く話もあり何十年も前の話ではありますが<br>とても新鮮に感じました。<br><br>このような私にとって古くて新しい発見はもう無いのでしょう。<br>親になって初めて分かることってたくさんありますね。
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<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 11:33:51 +0900</pubDate>
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<title>明日はカイの誕生日</title>
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<![CDATA[ 明日9月22日はカイの誕生日です。<br>生きていたら14歳になります。<br><br>クーは15歳まで生きていたのでカイも元気でいれば<br>この年齢ぐらいまでは一緒にいれたかもと考えてしまいます。<br><br>カイが亡くなってから２年以上が経っていますが<br>元気だった頃の写真見たり亡くなった時のことを思い出すと<br>今でも息苦しさを感じてしまいます。<br><br>今使っているスマホはちょうど３年前に機種変更したものです。<br>その３年の間にたくさんのことがありました。<br><br>娘の誕生、カイ、クーとの別れ、両親との別れなど。。。<br><br>私の人生においてこれほど波乱に富んだ時期はありません。<br>同じ時期に使っていたスマホにもその時その時の写真や動画が<br>たくさん保存されています。<br><br>そろそろ機種変更でもと考えることもあるのですが<br>手放すのが寂しく感じられるのでなかなか踏ん切りがつきません。。
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<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 14:19:34 +0900</pubDate>
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<title>初盆を迎えます</title>
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<![CDATA[ 今週末に亡き母の初盆の法要を行います。<br><br>母はエンディングノートに書かれていたとおり、<br>兄の自宅がある九州に眠っています。<br><br>遠方のため、今回は兄弟家族全員が揃うことはないですが<br>私たち家族は全員で参加することになっています。<br><br>明日から九州に行くのですが、台風の動きが心配ではあります・・・<br><br><br>九州に眠っている母ではありますが、<br>兄弟それぞれの家には遺影が飾られております。<br>なので、遠くにいるような気はあまりしません。<br>いつも家にいて家族を見守ってくれているような感じがします。<br><br>遺影の写真も生前に本人が選んでおりました。<br>こんなに急に亡くなるとは本人も周りの家族も思ってもいませんでしたが<br>一人暮らしが長かった分、自分の身の回りのことは<br>きちんとしなければ、という考えが強かったようです。<br><br>昨年の今頃も<br>「後期高齢者になったから不要なものはどんどん処分しなきゃね」<br>なんて話をして、私の学生時代の頃のアルバムなどを見つけると<br>まとめて東京に持って帰りなさい、と言っておりました。<br><br><br>母の遺影の写真は無表情に近いもので、薄っすらと笑みを浮かべているよう顔です。<br>その表情が時と場合によっては異なって見えることがあります。<br><br>家族で楽しく過ごしていると、一緒になって笑っているようにも見えますし、<br>私が落ち込んでいたりしていると「しっかりしなさい」と言っているような<br>表情に見えることもあります。<br>なので遺影を見るといつもそばにいてくれるように感じてしまうのです。<br><br>このように母の遺影と一緒に暮らしているわけではりますが、<br>亡くなって半年が過ぎても、いまだになかなか信じることができません。<br>普段一緒に暮らしてきたわけではなかったので<br>まだ実家に住んでいるのではと思ったり、でもやはりもう居ないんだと思ったり・・・<br><br>自分自身の心の整理はまだついていないようです。
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<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 11:11:31 +0900</pubDate>
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<title>カイがいなくなって２年が経ちました</title>
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<![CDATA[ 今日でカイがいなくなってちょうど２年です。<br>今年も暑い日が続いていますが、２年前の今日もとても暑い日だったのを覚えています。<br><br>突然の別れだったので当時は何ヶ月も悲しみが続き<br>心が落ち着かない日々でした。<br><br>今となってはカイやその後に亡くなったクーとの生活はとても楽しかったと<br>良い思い出として考えられるようになりました。<br><br>昨年の７月と今年初めに両親を相次いで病気で亡くしているので<br>カイやクーとの別れもあわせると、<br>ここ数年は悲しくて辛いことが多かったのは事実です。<br><br>自分の娘が2014年に生まれ、<br>この３年弱で普通に会話が成立するようにもなり<br>コミュニケーションがとれることで親子の絆が深まっている気がします。<br>一方で自分の上の世代がいなくなり<br>自分の家系において世代交代したことを実感しています。<br><br>上の世代が亡くなり、<br>その下の世代が生活の基盤を支え、<br>そして更に下の世代の成長を見守る。<br><br>そうやって人々の時間が流れていくんだなと思います。<br><br>もし今、自分に子供がいなかったら<br>そのように客観的には見られないかもしれません。<br>毎年のように悲しい出来事が起こり<br>打ち拉がられるような思いで耐えられなかったかもしれません。<br><br>やはり今の心の支えは自分の娘なんでしょうね。<br><br>カイとクーがいなくなってからは<br>まだ犬を飼いたいという気持ちにはなれません。<br>近所のホームセンターにペットショップがあるので<br>娘を連れて見に行くことはあります。<br>パピヨンやポメラニアンの子犬がいたりすると<br>ちょっと心が揺らぎますがやはり当分は無理だと思います。<br><br>娘が大きくなって犬を飼いたいと言ったとしたら<br>その時にあらためて考えてみます。
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<pubDate>Sat, 22 Jul 2017 00:16:22 +0900</pubDate>
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<title>三か月が過ぎました</title>
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<![CDATA[ 母が亡くなり三か月が過ぎました。<br>あっという間です。<br><br>ガンが見つかったときは冬で<br>雪が降る中、何度も病院へお見舞いに行ってましたが、<br>もう季節も変わり、<br>桜も散って、つつじの花がきれいな季節になりました。<br>年月の早さを実感しています。<br><br>去年のこの時期は<br>ゴールデンウィークに子供を連れて実家に帰るかどうか<br>などと話をしていました。<br><br>ですが、忙しいやら子連れの移動は大変などと言って<br>結局帰省することはありませんでした。<br><br>その前の年には４月に車で家族で帰ったのですが<br>結果的にはその時が私の母が私の子供に会った最後でした。<br><br>母が亡くなる４日ほど前になって<br>娘を連れてお見舞いに行きました。<br>その時にはほぼ意識もなかったので<br>孫が来たことが分かっていたかどうかわかりません。<br><br>病室で私が「孫娘を連れてきたよ」と声をかけたときに<br>私の目を見て頷いた動きをしたような気がしました。<br>なので分かってくれたかもしれません。<br><br>ですが今思うと後悔しかありません。<br>もっと元気なうちに孫を会わせてあげたかったです。<br><br>ガンが見つかる一か月ほど前に電話で話したときも<br>たまには子供を連れて遊びに来ないか、と言われたのを覚えています。<br>自分から遊びに来いということは滅多に言わない人だったので<br>珍しいなぁと思いました。<br>今考えると体調があまりよくないと実感していたのかもしれません。<br>その時も子連れの移動は大変だからね～などと言って<br>結局帰省しませんでした。<br><br>あの時に会っていれば、元気なうちに孫も見せられたし、<br>母の体調の変化があったとすれば私自身が気づいていたかもしれません。<br><br>つくづく後悔しかありません。
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<link>https://ameblo.jp/qoo-kay/entry-12530088793.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 15:14:41 +0900</pubDate>
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