<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>納得のいく住宅選び</title>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/qouelkd/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>住宅を選ぶには</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>費用はかかる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>つなぎ融資のお金が振り込まれたら、それを元にして物件の残金を決済します。<br>その後、物件が引き渡されて登記を完了。<br>融資が実行されたら、そのお金でつなぎ融資を返済します。<br>つなぎ融資の借入期間は、一般的に数日から数カ月程度と短めです。<br>しかし、たとえ借入期間は短くても、つなぎ融資を利用するときには、<br>融資手数料や印紙代、利用日数に応じた利息などがしっかりとかかります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12183086140.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 13:31:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ必要?</title>
<description>
<![CDATA[ <br>住宅ローンを申し込んだ金融機関から、融資が下りるまでの間、一時的に借りる担保不要のローンのことをつなぎ融資といいます。<br>財形住宅融資のような公的融資では、抵当権設定の登記などの後でなければ融資が実行されません。<br>しかし、登記をするためには、融資を受けて残金を精算し、物件が引き渡されなければなりません。<br>この矛盾を解決するために利用されるのがつなぎ融資です。<br>民間の住宅ローンを利用する場合でも、書類を提出するタイミングによっては、<br>融資の実行まで日数がかかるために、物件の引き渡しに間に合わないことがあります。<br>このような場合にも、つなぎ融資が役立ちます。<br>このほか、土地の購入代金の支払いや、建物の中間金の支払いなどで現金が不足するときに利用されることもあります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12183085894.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 16:30:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>狭小住宅</title>
<description>
<![CDATA[ <br>これから住宅を考えるなら避けては通れない問題。<br><a href="http://www.homes.co.jp/cont/press/buy/buy_00519/" target="_blank">震度6弱の発生確率80％以上も。新築住宅の地盤調査と地盤改良を考える</a><br><br>日本は平地が少ないため、住宅を建てる際土地に広さが限られる場合があります。<br>そのような住宅のことを狭小住宅と言います。<br>都内などでよく見かけるものです。<br>条件が限られる分、注文住宅の中でも価格が手頃なものもあるようです。<br><a href="http://www.polus-ie.jp/case/narrow/" target="_blank">住宅例</a>はチェックしておきたいですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12183085629.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 14:29:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>融資が間に合わないなら</title>
<description>
<![CDATA[ <br>住宅購入の際は銀行の融資やローンが必要になります。<br>つなぎ融資は、引き渡しまでに融資の実行が間に合わない場合に、一時的に借りる短期ローンです。<br>金利や手数料がかかるので、つなぎ融資が必要かどうか早めに確認しましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12183085038.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 15:27:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラットフォーム工法</title>
<description>
<![CDATA[ <br>北米で、現在のプラットフォーム工法が開発されたとき、<br>この工法は階数が増加しても、<br>プラットフォームという安全な作業場の上で工事ができるわけであるから、<br>平家での工事の連続と考えてよいとされた。<br><br>もちろん、外壁の仕上げやペイント工事などのために、はしごを用いたり、<br>部分的な櫓を組んで仕事をすることもある。<br><br>しかし、これは工事施工者が自由に選択できる仮設手法であって、<br>日本のように労働行政が介入して、法律で拘束するものではない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12089944691.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 12:51:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>原因糾明</title>
<description>
<![CDATA[ <br>建設労働災害の原因糾明は、間接的原因について、<br>労働災害との因果関係を説明することは困難で、<br>仮設足場の有無が主要な判定基準にさせられるケースが多い。<br><br>建設現場の声として、何もこんなに仮設足場をつくる必要はないし、<br>そのことが仮設工事費負担の重さになっていることが、話題になっている。<br><br>頻発する労働災害認定が厳しいため、「泣く子と地頭には勝てぬ」という諦めにより、<br>重装備の仮設足場がつくられている。<br><br>北米の建設現場では、日本のような重装備の仮設足場で囲われた現場を見つけることは、ほとんど不可能である。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12089944469.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 15:50:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>建設労働者の賃金水準</title>
<description>
<![CDATA[ <br>建設労働者の賃金水準は、戦後四〇年の間に、上位二割以内の地位から、<br>下位二割以内の地位に転落し、職業的魅力が低下している。<br><br>高齢化と建設労働者への志願者が減って、未熟練労働者が、<br>一気に熟練労働者なみの仕事をさせられることなどが、<br>建設現場で発生する事故の間接的原因である。<br><br>仮設足場を必要以上に組み立てている理由は、<br>建設現場で労働災害が発生した場合の保険給付を確実なものにするためである。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12089944244.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 13:48:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本の建築現場</title>
<description>
<![CDATA[ 日本の建築現場住宅について考えてみる。日本と北米の建設現場の中での大きな違いの一つは、現場の足場である。日本の建設現場は狭くてごった返している。現場の仮設足場が建築物の周囲にも、内部にもつくられている。この足場が職人の現場作業の生産性向上を妨げている。しかし、建設工事現場の安全性のために、仮設足場は不可欠なものであるとするドグマが労働行政側にある。事実、建設業は、3Kといわれ、危険がいっぱいある。建設業の労働災害は非常に高い。高所作業中の転落事故比率も高く、その対策として、足場が最も有効であると信じられている。上記のような工事を経て、家は造られていく。現在デザイン住宅のようなおしゃれな住宅を見る機会が増えた予感がする。和洋折衷な<a href="http://www.polus-ie.jp/case/jtaste/" target="_blank" title="">和モダンの家</a>は新時代が匂う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12089943624.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 14:46:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海路交易</title>
<description>
<![CDATA[ <br>とすれば背景は怒和島の浜、船大工は現地の人々です。<br>祖父は大正頃までは陸路より盛んであった瀬戸内の海路交易に<br>知識があったのかもしれません。<br><br>怒和島在住の松由離島振興協会長のTさんは、<br>ートンの船は一隻だけでも建造するのは受注者にとっても相当なことなので、<br>「二隻造ったのはとてつもないこと。<br>村としては大騒動だったじゃろう」と言います。<br>その高揚ぶりを示すのがこの進水式の写真だったのです。<br>みずから造船した船の上でハトを放っている祖父の写真もありました。<br><br>後に狭小住宅を建てることになるのですが、<br>それはまたの機会に。<br>都会でよく見かける住宅の形態ですが、<br>内装を見ると、工夫して空間を有効に<br>使用しているようです。<br>興味がある方は、<a href="http://www.polus-ie.jp/event/" target="_blank">住宅見学会</a>もお勧めです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12012126635.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 10:02:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>習慣</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こうした背景から、進水式に斧で支綱切断する重要な役目を、<br>振り袖姿の若い女性にお願いする習慣がありました。<br><br>大きな船会社などでは、代表者の男性が務めたりもしましたが、<br>とりわけ小型船などでは、若い女性にお願いすることが一般的だったようです.<br><br>母やその兄は正装をしていますが、それは貨物船を建造し進水させた緊張感と<br>誇らしさから来るものなのでしょう。<br><br>『戦時日本船名録』のデータには怒和島造船所(愛媛・松山)と付記されていますので、<br>怒和島に行ってみたところ、<br>なんと「子どもの頃に喜久丸を造りよるところを見に行った」<br>と語る88歳の古老と出会いました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/qouelkd/entry-12012126019.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 13:01:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
