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<title>uharaの日記</title>
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<description>手書きの日記が億劫なので、PCで書くことにした。</description>
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<title>TOEIC（１／３０）受験</title>
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<![CDATA[ 東洋学園大学で、TOEICを受けに行った。<br><br>前日、サッカー、日本対オーストラリアを見たので、脳がぼーとしており、明晰ではない。<br>前回よりできた（？）と思う。<br><br>解き方のテクニックは、はやり、リスニングのサンプル問題の説明、「GO ONTO THE　NEXT PAGE」が流れている間に、文法問題を片付けて置くことだ。<br><br>今日は、リーディングが始まる前に、２０問の文法問題を片付けけた。<br>これだけやっても、長文は時間が居る。もっと、早くできないものか…。<br>やっぱり慣れだな。<br>ここまでくると、英語の問題ではなく、クロスワードパズル早解きゲームみたいなもんだ。<br>はっきりいって、英語の試験じゃねーな。<br><br>でも、９５０点ぐらいあれば、大変嬉しいのだが……。<br>ほんで、満点とって卒業するのが小生の目標です。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 18:33:24 +0900</pubDate>
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<title>Shpongle 4th &amp;#34;Ineffable Mysteries from Shpo</title>
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<![CDATA[ 2週間ぐらい前に届いた、シュポングルの4枚目のアルバムである。<br><br>CDジャケットには、3rdまで続いた「6つ目のシュポングルマスク」が表現されて居らず、その代わりにインドのおじさん座禅を組んで宙に浮いている写真となっている。<br><br>あくまでも前回までで3部作完結という思いがあるのだろうか…。<br>4作目は（4作目からは）、違った作風のシュポングルになりまっせ、というアプローチか…？。<br><br>曲の感じもGOA風（？）にしており、シュポングルテイストののインド感満載である。<br><br>多分、賛否両論あると思う。<br><br>因みに、私の中のシュポングルベストは、１ｓｔの「...and the Day Turned to Night」である。<br>これにも異議があろうと思うが、曲全面にわたる緊張感、緩慢無しの20分間、潜りに潜る有機的感覚…<br>これぞシュポングルと言いたい。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029837.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 22:37:19 +0900</pubDate>
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<title>宅建試験日</title>
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<![CDATA[ 今日宅建試験日だ。<br><br>飯って、事前の予習やらんといけないが、こうしてブログ打っている。逃避行か…。<br><br>これ終わったら、松屋いって、喫茶店入ろう。<br><br>２回目の受験であるが、仕事てんやわんやで思うように勉強できなかったが、まぁ、やるだけやってみよう！！
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029835.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 07:41:07 +0900</pubDate>
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<title>Shpongle 4th　アルバムが出る！！</title>
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<![CDATA[ 待ちに待ったシュポングルの４枚目のアルバムが出る。<br><br>YouTubeでexcerptsを聴くことができる。１１月２２日発売とのこと。<br><br>小生はそれまで待てないので、１１月２日出荷予定らしいTWISTED RECORDSから直接取り寄せることにした。ついでに、DVDも買うことにした。<br><br>待ち遠しい……。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029832.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 02:13:52 +0900</pubDate>
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<title>インテリアコーディネーター検定 2次試験　失敗！</title>
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<![CDATA[ ２月中旬頃すでに結果が届いていたが、不合格だったので、しばらく更新する気が起きなかった。<br><br>うむ、あかんかった。時間がなかったなぁ。あまり覚えていないけど、アイソメ図かアクソメ図かも忘れてしまったが、すごく時間がかかった。時間配分間違えたなぁ。残りの着色課題、断面図課題は、適当手書きでやってしまったからなぁ…。<br><br>今年の２次は、万全で臨もうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029831.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 07:33:38 +0900</pubDate>
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<title>Def Leppard New Album &amp;#34;Songs from the Spark</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新である。<br><br>やっとこさDef LeppardのNew Albumが発売される。早速、アマゾンで予約してしまった。<br><br>「Def LeppardとはSteve Clark存命までである」を座右の銘にしてきてきた私であるが、若き青春への郷愁であろうか、その後もずっーと買い続けている。さすがに"Yeah!"は、遠慮させてもらったが…。<br><br>全11曲（予定）でバラッド無しのロック尽くめらしいが、その出来はいかほどのものか。Joe Elliottの声もダミさが増し、Phil Collinがリードボーカルの方がええのではないかと思ってしまう。<br><br>また、ギターのリフが一般的でしょぼいよなぁ…。Steveおったらなぁ…。<br><br>ともあれ、シングル一発目の"Nine Lives"であるが、元気があって、まぁまぁええんではないかと思う。<br>CDが届くのが、待ち遠しいものだ。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029829.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 07:24:32 +0900</pubDate>
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<title>坂本龍馬にはまってしまった。</title>
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<![CDATA[ この年（歳?）になって「坂本龍馬」にはまってしまった。<br><br>事の始まりは、ニコニコ動画で『おーい！竜馬』（NHK 1992)を全編見たことによる。<br>放映当時もなかなかいいアニメだなという記憶があり、この度再び懐かしく楽しく見させてもらった。<br><br>昔はそうは感じなかったのだけれど、見ている内に、幕末の志士たちの思いと今の自分の心境をシンクロさせてしまい、大いに感化された。そういうタイプであるので、自分の中のメラメラが燃えたぎってきて、龍馬をもっと知りたくなった。<br><br>いろいろと調べていく内に、彼以外にも、佐久間象山、吉田松陰、高杉晋作などにも興味を持ち、幕末の志士についても知りたくなった。<br><br>5年前に高知の龍馬の資料館を訪ねたが、少しばかり気分の高揚を感じただけで、長続きしなかった。150年前のことなので、あまりリアリティを感じなかったのだろう。<br><br>ところが今は、妙に坂本龍馬に親近感を抱き、決してそう遠い人ではないのだな、とまで盲信できるようになった。<br><br>一過性のあるマイブームかそうでないかを見極めるには、もう少し時間を要すであろうが、ズッポリはまってしまったのである。
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 20:17:02 +0900</pubDate>
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<title>ディスカバリーチャンネル　戦艦大和</title>
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<![CDATA[ <p>ディスカバリーチャンネルで戦艦大和をみた。</p><p>感動した。今、幕末の志士、特に坂本龍馬にはまっていて、己の人生をいかに生きるかなど、考えてしまった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-10061732371.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 20:01:44 +0900</pubDate>
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<title>インテリアコーディネーター2次を受けた感想</title>
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<![CDATA[ 疲れた。<br>ほんとうに疲れた。<br><br>論文は、昨年と同じ形式だった。顧客の要望として、任意にキーワードを２～３個決めて、それに従ってインテリアコーディネーターとしての提案を書いていくものでした。<br><br>環境問題か、少子化（高齢化）が課題として来るものと思っていたのだが…。<br><br>仕事と普段の生活の中では、９割以上はパソコンでものを書いている。そのため、論文の最後の方は、シャーペンを握る力が無くなって、指の廻りがワナワナと痙攣を起こしてしまう始末。波打つ文字を書いては消し、書いては消す自分に正直驚いた。思えば、論文練習をタイプしたことはあったが、手で書く練習はしてこなかったのであった。<br>ともあれ、まぁなんとか構成立てて原稿用紙を埋めることができた。殆どぶっつけ本番にしては良かったのではないかと思っている。<br><br>製図は、①平面図、②アイソメ図（③要着色）、④家具断面図（２個）でした。<br><br>製図については、合格発表があって取り組んできたので、臆せず本番に取り組むことができた。<br>ところが、平面図が簡単だったので、余裕でアイソメ図に取りかかったはずであったが、②を終えた段階で残り２０分。気持ちよく描いていたら、予想以上に時間がかかってしまった。しかも着色がある。床はコルクタイルだ。着色する段階になって、そういえば、みんなペンの先でコツコツと机を叩いていたのを思い出して、コルクタイルの着色は「点」で表現するんだと、そのとき初めて知った。時間がないので、色鉛筆３本同時に持って、『轟け一番』みたいに叩きまくった。<br><br>家具断面図は、時間が足りず、一つしかできなかった。しかも図がボロボロ。製図については、論文の出来具合を１００とすると、６５ぐらいかな。あかんかった。<br><br>総評としては、少しは期待しているが、うまくいかなかったら来年また頑張ろう、である。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029827.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 23:37:45 +0900</pubDate>
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<title>インテリアコーディネーター検定２次試験まで、一週間！</title>
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<![CDATA[ 久々に、書く気分になった。<br><br>IC検定２次まであと一週間となった。<br><br>完全に落ちたと思った１次試験の合格を知ってから３週間、UCANと、製図の書き方本を買って、なんとかやってきた。それで、今更であるが、UCANの添削課題（製図）を今日投函した。論文に至っては、模範解答を模写する程度。<br><br>ラスト一週間は…<br><br>①うろ覚えな家具寸法の記憶の精度を高める<br>②製図の過去問やって、書き忘れをなくすようにする<br>③論文のキーワードを覚える<br>④実施に書いてみる<br><br>以上のことで終始すると思う。<br><br>来週は密度の濃い仕事があり、てんやわんやになりそうなので、時間管理がうまくいくかどうか実に不安である。ただ、金曜日休みを取ったので、金・土曜日で納得のいく状態にして、日曜日の本番に望みたいと思う。<br><br><br>了。
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<link>https://ameblo.jp/qq1ww2ee3/entry-12558029826.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 22:47:58 +0900</pubDate>
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