<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>quintipleのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/quintiple/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/quintiple/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ベンチャーの環境</title>
<description>
<![CDATA[ <p>起業でルワンダのGDPは上がった。</p><p>企業は最も確実な開発手段である。</p><p>ベンチャー生態系がベンチャーの創出・成長を加速させる。</p><ol><li>政府自治体（指導者含む）</li><li>文化金融　リトライの環境</li><li>成功事例</li><li>経営に詳しい人</li><li>資本源（株とか）</li><li>人脈や学習サポートのNPOや業界団体</li><li>教育機関</li><li>公的インフラ</li><li>ベンチャー集積地</li><li>つながりを促す団体</li><li>ベンチャー専門家</li><li>地元の潜在顧客</li></ol><div>シリコンバレーは先駆者の優位を持ちすぎており、目指すべきではない</div><div>台湾はシリコンバレーに積極的に人を送り込み、技術を自国に持ち帰った。</div><div>&nbsp;</div><div>コロンビアでも合法的な企業の保護で成功</div><div>貧しい人を救うプログラム</div><div>マイクロファイナンスプログラム</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/quintiple/entry-12658609513.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 02:28:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>IR インベスターリレーションズ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アナリストや投資家の質問</p><ul><li>それは意味をなすことか？</li><li>論理的な経営戦略か？</li><li>売り上げが伸びている商品の説明の後、「業績への貢献度は？売上および利益の何％を占めるのか？来期ないし数年後に何％くらいの貢献度になるのか？」</li><li>競合他社と比べてどうなんだ？</li></ul><div>アナリストの仕事は「１株あたり利益をいかに正確に予測するか」</div><ul><li>IRは経営者と投資家の評価のギャップをなくすこと</li><li>IRが良かったか判断できるのは悪い情報を流したとき</li><li>決算発表後の３～４ヶ月の業務が山の上に山</li><li>アニュアルレポートの校正漏れ（特に数字）は辞任もの</li><li>IRに関して「どこまで言う、言わない」の線引きをIRスタッフ間、経営者とも確認しておく</li></ul><ol><li>嫌なアナリストほどミーティングに呼ぶ</li><li>アナリストと口論しない。相手のペースにはまる。</li><li>アナリストには一人で会うな、二人で会え。一人が間違えても片方が訂正できる。口論になりそうなときでももう一人が間を取り持てる。ひとりは記録係にもなれる。</li><li>アナリストからの問い合わせにはその日の内にこたえる</li><li>答えられない質問にはヒントとなる客観的事実を述べる</li></ol><div>IR担当者はEVA、ROEなどの数字を押さえておかなくてはいけない</div><div>株主総会で説明するときは後ろのスライドを見ずに聴衆だけ見る。</div><div>&nbsp;</div><div>計画を作ることが目的になってる会社が多い。計画を理詰めで何故そうなるか必要。経営者の直感を理詰めにする。会社が資金を得た後どのような会社に、中長期目標を終えるとどうなるかのビジョン説明。</div><div>&nbsp;</div><div>IRよりよくする方法</div><ul><li>投資家との面談</li><li>悪い情報も開示する（資本コスト上昇を抑える、業績が低迷する前に発表しないと不信感を持たれる）</li><li>世界基準のIR</li><li>支持層に偏りがない</li><li>組織全体へのIRへの理解</li><li>企業の本質的価値を伝える（優秀なスタッフ、現場の情報がすぐ届く、風通しの良さ）</li><li>投資家だけでなく情報仲介者への定期的なミーティングなど（証券アナリスト：おもに業績セグメントについて企業価値評価のため、ファンドマネージャー：企業の成長性、運用成績のため。効率的な株価形成へ）※IR担当者勤務時間の6~8%</li><li>個人投資家は新聞・雑誌の身近な情報を使う。</li><li>証券担当者の営業担当者へのIR!(投資家と信頼関係があるかは不明）</li></ul><div>ターゲティング</div><div>専門業者が提供するデータを活用して株主が保有する金額や投資スタイルを調べ、潜在的な需要を掘り起こす。</div><ol><li>自社株を８０万株持っていて１００株買えるファンドのところに決算発表時に訪問する。</li><li>成長株に投資する投資家が多いか、割安株に投資する投資家が多いか、長期的な確かさ</li><li>同業他社株の保有者への売り込み</li><li>自社株の売買手口を分析</li></ol><div>IR他の使用法</div><ol><li>顧客向けに商品の信頼性の高さを訴える。</li><li>就職を希望する学生に将来の成長力を説明する。</li><li>自社で働く従業員にビジョンを自覚させる</li></ol><div>重要なこと</div><ol><li>株主を重視する姿勢</li><li>配当政策の考え方</li><li>キャッシュフローの使途を出来れば経営者自身の言葉で</li></ol><div>情報の公表措置</div><ol><li>有価証券報告書などの開示により重要事実が公衆に縦覧可であること</li><li>重要事実を二つ以上の報道機関んい公開し、１２時間経ること</li><li>ＴＤnetなど証券取引所が設けたホームページに重要事実が掲載されたこと</li></ol><ul><li>個別企業のwebサイトの出来は投資判断に関わる</li><li>IRが信用できたら10%のプレミアム、できなければ10％のディスカウントを投資家は要求</li><li>IRは超長期的</li></ul><div>「IR戦略の実際」日本インベスターリレーションズ協議会</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/quintiple/entry-12658608996.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 02:14:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬱改善！？　宮本常一『民俗学の旅』より</title>
<description>
<![CDATA[ <p>＜十カ条の教え＞</p><ol><li>汽車へ乗ったら窓から外を良く見よ、田や畑に何が植えられているか、育ちが良いうか悪いか、村の家が大きいか小さいか、瓦屋根か草葺きか、そういうこともよく見ることだ。駅へ着いたら乗り降りに注意せよ、そしてどういう服装をしているかに気をつけよ。また、駅のに置き場にどういう荷がおかれているかを良く見よ。そういうことでその土地が富んでいるか貧しいか、よく働くところとかそうでないところかよくわかる。</li><li>村でも町でも新しく訪ねて行ったところは必ず高いところへ上がってみよ、そして方向を知り、目立つものを見よ。峠の上で村を見下ろすようなことがあったら、お宮の森やお寺や目につくものをまず見、家のあり方や田畑のあり方を見、周囲の山々を見ておけ、そして山の上で目をひいたものがあったら、そこへは必ず行ってみることだ。高いところでよく見ておいたら道に迷うようなことはほとんどない。</li><li>金があったら、その土地の名物や料理は食べておくのが良い。その土地の暮らしの高さが分かるものだ。</li><li>時間のゆとりがあったら、できるだけ歩いてみることだ。いろいろのことを教えられる。</li><li>金というものは儲けるのはそんなに難しくない。しかし使うのが難しい。それだけは忘れぬように。</li><li>私はお前を思うように勉強させてやることはできない。だからお前には何も注文しない。好きなようにやってくれ。しかし身体は大切にせよ。三十歳まではお前を勘当したつもりでいる。しかし三十過ぎたら親のあることを思い出せ。</li><li>ただし病気になったり、自分で解決のつかないようなことがあったら、郷里へ戻ってこい、親はいつでも待っている。</li><li>これから先は子が親に孝行する時代ではない。親が子に孝行する時代だ。そうしないと世の中は良くならぬ。※生命力の弱い親に孝行する時代ではなく、知識や貯金を親から提供される時代ということ。</li><li>自分で良いと思ったことはやってみよ、それで失敗したからといって、親は責めはしない。</li><li>人の見残したものを見るようにせよ。その中にいつも大事なものがあるはずだ。あせることはない。自分の選んだ道をしっかり歩いていくことだ。</li></ol>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/quintiple/entry-12658330239.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 19:17:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コミュニケーション力と後背筋について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>といっても私見ですが、人に影響力を与える力、オーラがある人は必ず姿勢が良い。特に後背筋が発達している人が多い。<br><br>コミュニケーションの要素としてどうしてもその人の雰囲気というものが大きな割合で作用します。つまりオーラ。<br><br>最近、生体電流によるコミュニケーションが注目されていますが、このコミュニケーション要素は意外と知られていない。おそらくオーラと後背筋には相関があると思います。後背筋を鍛えてからコミュニケーションの伝わり方が変わりだしました！<br>&nbsp;</p><p>サンプル数１ですが、試してみてください。効果があると思います！！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/quintiple/entry-12462758968.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 01:34:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
