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<title>qut-0426のブログ</title>
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<title>全て自転車が教えてくれた（ペダリング）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br><br>〈教訓〉<br>ペダリングは足首を柔らかく。<br><br>〈経験〉<br>ペダルを効率良く回すのに「ぺダリング」という技術がある。極端に言うと、ペダルを踏み込むときはかかとを下げ気味にして、ペダルが上がっていくときはつま先を下げ気味にして、ペダルを回す。<br>ただし足首を相当柔らくしてこの動きを行う。固まっていてはスムーズなペダリングはできない。<br>これが普通に、意識せずともできるようになると駆動の効率も良い（と思われる）。<br><br>〈人生への応用〉<br>体の色々な部署を柔らかくすること
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12595407128.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2020 21:52:51 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（きつい上り坂）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br><br>〈教訓〉<br>きつい坂道、早めにギブアップした方が良い場合もある。<br><br>〈経験〉<br>きつい上り坂、ギヤを最も軽い状態にして、なおかつジグザグに進路をとらないと上れないような坂はいっそ、降りて自転車をひいた方が良い。どうしようもない悪路の時もしかり。<br>ひいた方がずっと楽なこともある。<br><br>〈人生への応用〉<br>早めのギブアップも時として必要。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12595146869.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2020 20:36:00 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（ボトムブラケットで失敗）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br><br>〈教訓〉<br>自転車の肝となる部分は専門家に任せる方が良い（私の場合）<br><br>〈経験〉<br>ペダルでくるくる回す根本の部分、ボトムブラケットという部品がある。ここに入っているベアリングをメンテナンスしようと、専用工具を買ってきてベアリングを抜いてみた。ベアリングに入っている玉をきれいにしてはめ込んだら、何だか異音がする。数回試みたが、どうも納得いかない。<br>結局、自転車屋さんに持ち込んで見てもらった。<br><br>〈人生への応用〉<br>もちはもちや、専門家に任せるのが一番。<br>私は本格的な整備をじっくりやるより、がーっと走っていたい。性格、向き不向きがある
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12594635288.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2020 20:33:00 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（乗車姿勢）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>姿勢は大事<br>〈経験〉<br>ハンドルの高さ、サドルの高さとサドル前後の位置は重要。これらが自分の体型にピタリあっている時はベストな姿勢となり、長距離でも疲れない。ハンドルの上の方を持って上体が立った状態、風の抵抗を減らす前傾姿勢もとりやすい。<br>特にサドルの高さは重要で、乗ったときにつま先が地面に対してツンツンくらいが良い。足の回転がスムーズになる。<br>サドルの高さで、おおかた乗っているときの疲れ方が決まるといっても良い。<br>〈人生への応用〉<br>姿勢がシャンとしていれば、大体上手くいく。<br>疲れも抑えられる。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12594464522.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2020 06:56:00 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（ドロップハンドル）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>ドロップハンドルは究極のハンドル<br>〈経験〉<br>自転車旅行においては、天候の良い時ばかりではなく、雨の日、風の日があるし、道も坂道、悪路、色々。そんな時、手の置く位置、握る位置が様々変えられるドロップハンドルは素晴らしい。握る位置で前傾姿勢もとりやすい。<br>自転車は大半が足で進むものであり、手の握る位置は自転車をコントロールするのに重要。また、前にも書いたが上り坂では手のハンドルを引き上げる力が重要。<br>私は今後も自転車と言えばドロップハンドル以外は考えられない。<br>〈人生への応用〉<br>スポーツ自転車はドロップハンドルが最高（と思う）
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12594384694.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2020 20:57:00 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（ひとり旅にかぎる）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>自転車旅行はひとりにかぎる<br>〈経験〉<br>他人のペースに合わせて走るよりも、やはり自分のペースで、自転車旅行は単独行が良い。<div>脇道、寄り道も他人とはなかなか合わせられない。<br>基本は一人だが、宿や観光地で出会った人、お店の人とのコミュニケーションは楽しい。今は新型コロナでなかなかできないが。<br>〈人生への応用〉<br>常に人と群れているより、基本的には常にはひとりで、たまに仲間と、というのが私には良い。</div>
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12594243020.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2020 10:03:05 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（エンジンは自分）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>自転車における「エンジン」は自分自身だ。<br>〈経験〉<br>自転車を選ぶのはとても楽しい。特にカタログで自転車の仕様を見ながら、あれこれ妄想するのは実に楽しい。<br>軽いからきっと速くはしれる、高いギヤ比に設定してガンガン走る。確かにそうだが、最も問題なのは「エンジン」である自分自身だ。<br>結局、速く走れる、長く走れるというのは、自転車の仕様もそうだが、エンジンの能力の方が大きく効く。<br>〈人生への応用〉<br>車は買ったときからそれ以上能力が上がることはないが、自転車は買った後でも自分（エンジン）を鍛えれば、どんどんパワーアップする。こんなに楽しい乗り物はない。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12593940489.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2020 05:22:00 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（鍛えるのは足だけではない）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>自転車漕ぎは全身運動だ（と思う）。<br>〈経験〉<br>自転車は当然足でこぐ。しかし、登り坂においては腕の引き寄せる力をうまく使えばグイグイ登る。<br>足を踏み込みに合わせて腕でグッとハンドルを引く感じ。登り坂は腕の引く力で登っていくといっても過言でない（と私は考える）。<br>ガタガタ道は転ばないように、姿勢を崩さないようにして体幹が鍛えられる。<br>あと乗っている間はしっかり上体を支える腰が鍛えられる。<br>自転車は移動しながら体全身が鍛えられる素晴らしい乗り物なんだ、と。<br>〈人生への応用〉<br>自転車は体全体を鍛えるのに有効。<br>フィットネスにある自転車に乗った時も腕で引く運動をいれると良い（かも）。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12593845615.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 17:35:10 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（クレ556）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br><br>〈教訓〉<br><br>自転車は乗る前に綺麗にすると気分もいいし、不具合が早く見つかる<br><br>〈経験〉<br><br>車の場合、洗車をしてワックスがけをするが、自転車はクレ5-56をかけて拭く、これだけで良い。クレ5-56は汚れ落とし、潤滑、錆止めと万能。<br><br>変速機のメカ部分にもかけて拭けば十分、錆止めになる。チェーンは一通りかけて、よく拭いておくと良い。チェーンの錆がとれて、ピカピカ✨になるのは気持ちが良い。<br><br>フレームもかけて拭く。変速やブレーキのワイヤにもかけて染み込ませることで錆止めになる。<br><br>一通りきれいにすると、これから始まるツーリングもスタートからテンション上がる。<br><br>〈人生への応用〉<br><br>何かをする前に身の回りや道具をきれいにすると、テンションが上がる。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12593710618.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 08:21:09 +0900</pubDate>
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<title>全て自転車が教えてくれた（荷物は最小に）</title>
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<![CDATA[ 長い間、自転車に乗っていると、人生の色々な教訓が得られます。<br>〈教訓〉<br>自転車旅行では荷物は1gでも少なくすること。<br>〈経験〉<br>荷物を少なくするためには、一つ一つが多用途のものとすること。<br>防寒着はカッパがあれば十分。(最近、ホームセンターのヤッケが優秀であることを知った。コンパクトにまとめられるし、風の侵入もかなり防ぐ)<br>下着シャツの代わりにTシャツにすれば、それだけで着れる。<br>タオルは2枚あれば良い。その日の汗拭き、風呂で体洗いに使った後、干しておけばまた使える。タオルは寒い時は首タオル、日差しが強いときは頭に巻くと良い。<br>〈人生への応用〉<br>何か購入する場合、用途が多いものにすると後々まで便利。逆にこれを買おうと決めたときに、それは別な用途に使えないかを考える。もし別のメーカーのもので、色々使えそうならそちらを選ぶ。
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<link>https://ameblo.jp/qut-0426/entry-12593464734.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 10:23:00 +0900</pubDate>
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