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<title>大西鈴音の小説クラブ(。-∀-)</title>
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<description>小説家を目指す大西鈴音が小説を投稿するクラブ…というかブログです(。-∀-)</description>
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<title>桃太郎伝説記考</title>
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<![CDATA[ 何か気に食わなかったから書き直す(。-∀-)<br><br>前の第一章は見なかったことにしておいて～(σ≧▽≦)σ
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 15:51:00 +0900</pubDate>
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<title>桃太郎伝説記考</title>
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<![CDATA[ 　むかーし昔、在るところに、男と女が住んでいました。<br>　男は山へ芝刈りに、女は川へ洗濯に行きました。<br>　女が川で洗濯をしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。<br>　女は桃を今日の晩飯にしようと、洗濯物をほったらかし、家まで大きな桃を持ち帰ることにしました。<br>　同日同時刻、男が山で芝刈りをしていると、大きな竹藪が在りました。その竹藪の中に、一本だけ、ピカピカと光った竹が在りました。<br>　不思議に思った男は芝刈りを止め、竹を切り落とし、家まで持ち帰ろうとしました。しかし、竹を切り落とした途端、中から可愛い可愛い女の子が出てきました。<br><br>　　　　　***<br><br>　女が家に着いた頃、男も家に着きました。<br>　男は女が大きな桃を持っていることに驚き、女は男が赤子を抱いていることに驚きました。<br>　女は赤子に桃を食べさせようと、桃を切ろうとした瞬間、くしゃみが出て、切り口が曲がってしまいました。<br>　すると、大きな桃の切り口から可愛らしい男の子が出てきました。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 17:41:00 +0900</pubDate>
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<title>桃太郎伝説記考</title>
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<![CDATA[ ￼　むかーし昔、在るところに、お爺さんお婆さんが住んでいました。<br>　お爺さんは山へ芝刈りに、お婆さんは川へ洗濯に行きました。<br>　お婆さんが川へ洗濯をしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。<br>「おや、これは良いおみやげになるわ」<br>　お婆さんは大きな桃を拾い上げて、家に持ち帰りました。<br>　そしてお爺さんとお婆さんが桃を食べようと桃を切ってみると、なんと中から元気の良い男の赤ちゃんが飛び出してきました。<br>「此れはきっと、神さまくださったに違いない」<br>　子どものいなかったお爺さんとお婆さんは、大喜びです。<br>　桃から生まれた男の子をお爺さんとお婆さんは桃太郎と名付けました。<br>　桃太郎はスクスク育って、やがて強い男の子になりました。<br><br>　そしてある日、桃太郎が言いました。<br>「ぼく、鬼ヶ島へ行って、悪い鬼を退治します」<br>　お婆さんに吉備団子を作ってもらうと、鬼ヶ島へ出かけました。<br>　旅の途中で犬に出会いました。<br>「桃太郎さん、何処へ行くのですか？」<br>「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」<br>「それでは、お腰に付けた吉備団子を１つ下さいな。おともしますよ」<br>　犬は吉備団子を貰い、桃太郎のお供になりました。<br>　そして、今度は猿に出会いました。<br>「桃太郎さん、何処へ行くのですか？」<br>「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」<br>「それでは、お腰に付けた吉備団子を１つ下さいな。お供しますよ」<br>　そしてこんどは、キジに出会いました。<br>「桃太郎さん、何処へ行くのですか？」<br>「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」<br>「それでは、お腰に付けた吉備団子を１つ下さいな。お供しますよ」<br>　こうして、犬、猿、キジの仲間を手に入れた桃太郎は、遂に鬼ヶ島へやってきました。<br><br>　鬼ヶ島では、鬼たちが近くの村から盗んだ宝物やご馳走を並べて、酒盛りの真っ最中です。<br>「皆、ぬかるなよ。それかかれ！」<br>　犬は鬼のお尻に噛みつき、猿は鬼の背中を引っ掻き、キジは嘴で鬼の目をつつきました。<br>　そして桃太郎も、刀を振り回して大暴れです。<br>　とうとう鬼の親分が、<br>「参ったぁ、参ったぁ降参んだ、助けてくれぇ」<br>と、手をつい謝りました。<br>　桃太郎と犬と猿とキジは、鬼から取り上げた宝物を荷車に積んで、元気よく家に帰りました。<br>　お爺さんとお婆さんは、桃太郎の無事な姿を見て大喜びです。<br>　そして三人は、宝物のお陰で幸せに暮らしましたとさ。
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<link>https://ameblo.jp/qwerty-16/entry-11835902417.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 12:43:00 +0900</pubDate>
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<title>大西鈴音の小説クラブ(。-∀-)</title>
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<![CDATA[ 私、大西鈴音は小説家を目指しています!!<br><br><br>だから、ブログという此の場を借りて私の小説を投稿していきたいと思います!<br><br><br>感想やアドバイス等、下さると喜びます←えww<br><br><br>ということで、此れからよろしくお願いします(*^-^*)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/qwerty-16/entry-11835283286.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 20:15:00 +0900</pubDate>
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