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<title>看護師か否か</title>
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<description>看護師の日常に関して紹介します。</description>
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<title>小児病棟</title>
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<![CDATA[ 小児病棟で働いている看護師の友人の話です。彼女が働いている小児病棟は小学校低学年くらいまでの小さい子が多いため、その子たちに癒されることも多いそうです。しかし小さい子はボキャブラリーが少ないため、お腹が痛くても「どう痛いのか。」まではなかなか言うことができません。<br><br>そのために苦労することも多いそうです。また、入院している子ではなく、ご家族の方にいろいろ言われて疲れてしまうことも多々あるそうです。<br><br>「早く治して。」「いつ治るの？」「いつまでこの状態なの？」など何回も尋ねられると言っていました。<br><br>何度も説明したはずなのに、再度説明させられ、ちょっとでも治療が長引くと嘘つき呼ばわりされてしまうそうです。ご家族の不安な気持ちもわかりますが、看護師もドクターも患者様が早く退院できることを願っているのです。<br><br>友人は<a href="http://xn--ruqp9o09f0z1a7wkywp.jp.net/" target="_blank">保育園看護師</a>として働いていたので、子どもたちへの接し方も慣れていますしもちろん子どもが大好きです。子どもが大好きな方にとっては小児病棟や保育園・幼稚園などは転職ですね。<br>
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 15:11:18 +0900</pubDate>
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<title>夜勤専従看護師が人気の理由</title>
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<![CDATA[ 看護師のアルバイトの中で、夜勤専従の仕事があります。<br>文字通り夜勤だけ勤務をするスタイルで勤務をする看護師をさします。<br>この夜勤専従看護師は、かなり高い人気のあるアルバイトです。<br><br>しかし夜勤は看護師の中で多くの人が嫌がっているといわれています。<br>その夜勤専従の看護師の案件が人気の理由としてどのようなものがあるでしょうか？<br><br>夜勤専従看護師を見てみると、毎日夜勤を担当するわけではあります。<br>夜勤に関するルールがあって、月に9回、144時間を超えて仕事はできないと決まっています。<br>このため、夜勤専従看護師になると、比較的自由な時間が増えるわけです。<br><br>ですから、例えばキャリアアップするために上級の資格を取得しようと思っている人はいませんか？<br>そのような場合には、資格取得のための勉強時間が比較的確保できます。<br><br>また語学の勉強をするために海外留学をしようと思っている人はいませんか？<br>そのような人も英会話などの勉強をする時間が作れるわけです。
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 12:24:41 +0900</pubDate>
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<title>健診機関が魅力</title>
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<![CDATA[ 看護師の職場はいろいろな所があります。<br>その中でも特に高い人気のあるのが、健診機関の仕事です。<br>健診機関の求人が高い人気のあるのは、仕事しやすい環境にあることです。<br><br>その中でも夜勤がないというのは、かなり看護師にとっては大きいのではないでしょうか？<br>昼夜が逆転するとか、1日のスケジュールが曜日によってばらばらという状況になることもありません。<br><br>しかも健診機関を訪れる人というのは、基本的に健康体そのものの人になります。<br>このため、健診を受けているときに体調が急変することもまず起こらないといっていいでしょう。<br>よって看病をするために残業を強いられることもなく、定時に帰宅できプライベートも充実した生活にすることも可能です。<br><br>ちなみに結婚して子育てをしている人の中には、なるべく残業のない所で仕事をしたいと思っている人も多いでしょう。<br>そのような人は、健診機関の求人情報にターゲットを絞って情報収集してみるといいでしょう。
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 12:28:08 +0900</pubDate>
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<title>3年目くらいの看護師</title>
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<![CDATA[ どのような所に転職した以下は、その看護師のキャリアによっても変わってくる傾向があるようです。<br>たとえば、キャリア3年目くらいの看護師になると、あらかたの看護技術をマスターできるようになるので一人前といえるのではないでしょうか？<br>このため、自分の仕事以外の所も見えてくるので、冷静になって本当にこの病院で働き続けることが自分にとってプラスなのかということを考える傾向があります。<br><br>また3年くらいの看護師の場合、20代の半ばに差し掛かっている人が多いです。<br>この場合、結婚のタイミングがやってくることも決して少なくありません。<br>このため、今まで通りのスケジュールで仕事を続けられなくなるケースもあります。<br><br>そこで3年目くらいの看護師が希望する転職先として、クリニックや診療所が人気になる傾向があります。<br>クリニックの場合、入院病棟がないケースも少なくありません。<br>そこで夜勤をする必要がないので、自分の時間が持てるということで人気になるわけです。
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<link>https://ameblo.jp/qwk5690z/entry-11819731214.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2014 12:49:49 +0900</pubDate>
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<title>精神保健師で仕事をする</title>
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<![CDATA[ 保健師の仕事内容の中には、精神保健師と呼ばれる仕事があります。<br>精神保健師とは文字通り、精神的な障害を抱えている人のフォローをするための保健師と思ってください。<br>患者の個人的な生活面の問題はもちろんのこと、社会問題などよりマクロな視点から仕事をしていくことになります。<br><br>精神保健師として仕事をするためには、医療以外にも福祉の分野にも精通している必要があります。<br>保健と福祉の分野は今後ますます切っても切り離すことのできない分野になる可能性が高いです。<br>この両者の連携を深めるのが、精神保健師の仕事といえます。<br><br>精神保健師の職場は医療機関が中心になると思ってください。<br>精神科に所属して、精神科の医者と連携を取りながら仕事することになります。<br>患者の日常生活から社会生活でそれぞれが求めるケアを提供することになります。<br><br>精神科の中には、入院患者もいます。<br>患者が社会復帰できるように、サポートを行っていくのが精神保健師ということになります。
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<link>https://ameblo.jp/qwk5690z/entry-11808531260.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 12:08:38 +0900</pubDate>
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<title>看護師と超過勤務の問題</title>
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<![CDATA[ 看護師の仕事はハードであるといわれます。<br>実際にほかの職種と比較すると、過酷な労働環境の中で看護師は仕事をしていることが多いです。<br><br>日勤は通常夕方頃には終了していないといけません。<br>ところが春先は最も仕事が忙しくなって、24時近くまで残業を強いられることもあります。<br>準夜勤は通常24時に終了するはずですが、中には明け方6時まで仕事をしないといけない所もあります。<br><br>このような状況ですから、やはり看護師の皆さんの肉体的な負担というのは計り知れません。<br>実際2008年には、2名の看護師の脂肪案件に関して、過労死が認定されているほどです。<br><br>日本看護協会がこの事件を受けてデータを行ったところ、過労死につながりかねない長時間労働を強いられているケースが決して少なくないことがわかりました。<br>しかも時間外勤務手当が不払いになっている、すなわちサービス残業を強いられているケースの非常に多いことも見えてきています。<br>看護師の労働環境の改善が早急に求められます。
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<link>https://ameblo.jp/qwk5690z/entry-11807698299.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 12:20:02 +0900</pubDate>
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<title>ベテラン看護師によるアナウンスの安心感</title>
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<![CDATA[ 患者から見た看護師について、新人看護師よりベテラン看護師の方が当然安心感があります。<br>これはベテラン看護師と呼ばれることに起因するのですが、なんといってもいっても経験によるところの知識や技術、技能に信頼できるところでしょう。<br><br>もちろん患者に対する態度などやアナウンスでも安心感が生まれます。<br>この安心感は患者やその家族だけが感じるものではなく、同じ看護師の中でも感じるものです。<br><br>特に新人看護師であったり、経験の浅い駆出しの看護師にとっては、ベテラン看護師の存在は、一緒の時間帯に仕事をしているというだけで安心感があり心強く感じるといわれます。<br>わからないこと、困ったことなどがある場合、教えを請うことができるほか、患者や家族への対応などに問題がある時などは、新人看護師に変わって対処してくれたりします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/qwk5690z/entry-11811288485.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 10:34:48 +0900</pubDate>
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