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<title>くじらっこのライブハウス案内（？）</title>
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<description>ライブ好きによるライブハウス案内のブログ。これからそのライブハウスに行く方の参考になればと思います＾＾</description>
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<title>仙台　ｄａｒｗｉｎ＠くるり　～言葉にならしまへん、笑顔を見しとくれやしまへんやろか～</title>
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<![CDATA[ <br><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１１年１月２８日のくるり　ニューアルバム発売記念ツアー<span class="p15" style="color: rgb(255, 96, 119);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">～言葉にならしまへん、笑顔を見しとくれやしまへんやろか～</span></span>に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br>気がつけば秋から何も更新しないまま年を越して年が明けて一月もたっていました(；´∀｀)<br>ものすごく今更ですが今年もこんなゆるゆるなペースで更新していくと思いますのでよろしくお願いします＾＾；<br><br>さて、新年一発目のブログはくるりライブ！<br>雪の降り積もる地元を抜け出して風の強い仙台に行ってきました。<br>会場は仙台　ｄａｒｗｉｎ。<br>仙台フォーラスの隣を通るアーケード街の中にあります。<br>（同じ通りにはＣＯＡＣＨのお店もある、といえばおわかりになる方も多いかな？）<br>ＨＰの地図でＨＭＶと同じ通りにあるんだなと確認して、ＨＭＶを目印に探そうとしたものの、まさかＨＭＶなくなっているとは知らずに２，３回うろうろして探し回ってしまいました(；´∀｀)<br>看板はひじょーに小さいので、初めて行く方には探しにくいと思いますが、２０１１年１月現在は２階がロイヤルホスト、一階はドコモショップのビルの地下が仙台　ｄａｒｗｉｎでした。<br>（ロイヤルホストが目立ってたので、ロイヤルホストを目印に探すと良いかも）<br><br><br>開場前は入り口前のアーケードの通りに並び、１０番号づつ呼ばれて会場入りシステムでした。<br>ロッカーは外にはないので、８時すぎて終わるライブなどは中のロッカーを使うのが良いかと思います。<br>（仙台フォーラスは８時半閉店でしたので）<br><br>会場はそれほど広くもなく小さくもなく。<br>青森クォーター　＜　仙台　ｄａｒｗｉｎ　≒　恵比寿　リキッドルーム　＜　Ｚｅｐｐ　仙台<br>といった感じでしょうか(；´∀｀)<br>管理人がよく使う教室換算でいくと教室二個分くらいの広さはあったかも？<br>当日は３００人ちょっとの人数が入ったようでした。<br><br>今回のツアーはフジファブリックの山内総一郎さんを迎え、ニューアルバム「言葉にならない、笑顔を見せてくれよ」からの曲を中心としたライブ。<br>個人的には岸田さんが終始ニコニコと笑顔だったことと、鹿児島の民謡「おはら節」くるりバージョンが印象深かったです。<br>ぜひシングルのカップリングにしてほしい！<br>あとアルバム曲の「ＦＩＲＥ」もじっくり聴かせるようなアレンジになって演奏されて、改めてその曲の魅力に気づかされました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110204/22/qzl2010/59/95/j/o0800060011026766575.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110204/22/qzl2010/59/95/j/t02200165_0800060011026766575.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 21:30:37 +0900</pubDate>
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<title>秋田　 Live Space 「四階」＠Junkie's aco night -秋田特別編-</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１０年９月２３日のJunkie's aco night -秋田特別編-に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br>当日は雨がちで少し肌寒い日。<br>前回の失敗から駐車場は２４時間営業のコインパーキングに。<br>会場は秋田市の繁華街大町にあるので、近くには至るところに２４時間営業のコインパーキングがあります。<br>会場はスウィンドルの真向かい（！）にあるサンケン北日本ビルというビルの四階にあるライブハウスです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/qzl2010/69/5b/j/o0800106710812711950.jpg"><img border="0" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101021/00/qzl2010/69/5b/j/t02200293_0800106710812711950.jpg"></a><br>（当日はビルの入り口にこんな看板が）<br><br>実際お邪魔してみると、バックステージというのでしょうか、出演者の方がスタンバイする時などに使うステージ袖の部分がなく、ステージオンリーのライブハウスで、出演者の方はフロアを通って出たり入ったり。<br>そのため出演者の方と観客との距離がとても近いライブハウスでした。<br>会場は奥にステージと観客が見るフロア部分、手前は入って右側がバー部分で左側に椅子が置いてあり、６時半すぎに会場につくと椅子はほぼ満席状態ｗ<br>観客はもちろん、出演者の方も自分の出番以外はフロアで他の出演者の方を観たり椅子でおしゃべりしたりと自分のペースでライブを楽しめるのもポイント高し。<br>（がっつり楽しむライブも良いですが、適度にお休みできるライブも良いですよね）<br>交換してしまったので写真は残っていないのですが、ドリンク交換のチケットは花札デザインでした。オシャレやなぁ♪<br>１０時すぎまで色んな出演者の方の曲を楽しみ（ＥＧさんを初めて聴きましたが、とてもよかった♪。そしてＫＵＤＡＮＺの「ホーリーランド」ゲットできて良かった・・・＞＜。また秋田にきてください！）会場を出て無事駐車場から車を出すことができました!（前回の失敗があるので感慨深いらしい）<br><br><br>初めてお邪魔したライブハウスでしたが、出演者の方と観客との距離が近くてアットホームな雰囲気のライブハウスでした。<br>また機会があればお邪魔してみたいと思います。<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 00:45:44 +0900</pubDate>
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<title>特別編・京都　梅小路公園＠京都音楽博覧会　２０１０　くるり</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１０年９月１９日の京都音楽博覧会に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br><br>何だかんだいいつつ今年も行ってきてしまいましたよ音博に！<br>まさか今年も行くことになるとは、誰あろう私が一番予想していませんでした(；´∀｀)<br>というわけで一応ブログテーマが<font size="3">「ライブハウス案内」</font>なのに音楽イベントのことを書いてるので<font size="3">「特別編」</font>としてお送りします♪<br><br><br>当日の朝は一面の青空！<br>地元の北東北では暑さはとうにひと段落ついたというのに、９時すぎにホテルを出ると既に汗ばむ陽気でした＾＾；<br>会場入りする１１時半まで三十三間堂を見に行き、京都駅に市バスで戻ってそこから歩こうと思い、たまたまきた京都駅行きとかかれた市バスに乗ったところ・・・<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">路線図の中に「梅小路公園前」の文字発見<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"></font><br><br>ちょっとドキドキしながらも京都駅についてもそのまま降りずに乗り続け、「梅小路公園前」停留所で降り、そこから少し歩くと見事梅小路公園の七条入り口広場とよばれる、音博開催時は食べ物屋さんが並んでいる公園入り口に辿りつきました。<br>停留所から公園入り口まで徒歩で約３０秒！？<br>しかも音博に来るお客さんは京都府外から来る方が多いためか、バスの存在を知らずに歩いてこられるようでバスは混むことなくふつ～に乗ってこられました＾＾；<br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">なので来年以降行かれる方は、バス利用をオススメします！</span><br>京都駅から歩くと３０分くらいかかるし、終わった後歩くのは正直疲れるし・・・。<br>その点帰りもバスは思ったより混むことなくふつーに乗ってこられましたので、バス利用を激しくオススメします<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><br>さてそんな偶然のラッキーに遭遇して会場入り。<br>今年のリストバンドはこんなデザイン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101005/22/qzl2010/7a/c5/j/o0800060010785229280.jpg"><img border="0" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101005/22/qzl2010/7a/c5/j/t02200165_0800060010785229280.jpg"></a><br>(汚い腕ですみません・・・＾＾；）<br>１１時半頃会場入りしたものの、今年は芝生のピクニックスペースが去年のように埋まっておらず、余裕でメインステージの大きなディスプレイが見える位置に場所を確保できました♪<br>（その後もラストまで芝生スペースは埋まっていませんでした・・・。去年はお昼過ぎには埋まってたのになぁ・・・。トイレも去年は誘導の人が出ていましたが、今年はそんな人もおらずすぐに利用できました。まあゆったり参加できて良かったのですけど＾＾；）<br>そして待つ間の日差しが厳しい・・・。<br>去年も暑い日でしたが、曇りの日だったので日差しはそれほどキツくなかったものの、今年は正に真夏日と呼ぶにふさわしい晴れっぷり。じっと座っているだけでも汗は出るし何よりも日の当たるところはもちろん、日の当たっていない帽子の内側まで熱くなってきます＞＜<br>そんな中じりじりと待っているとお昼過ぎにくるりのお二人が開演のあいさつをして音博始まり。<br><br><br>トップバッターは「くるり・ザ・セッション」！<br>過去メンバーの方と一緒に「東京」や「ロックンロール」を演奏♪<br>中でも「ワールズエンド・スーパーノヴァ」を聴けたのは貴重でした。<br><br>今年の音博はステージが二つあり、メインステージの右側にサブステージなる小さいステージがあり、メインとサブ、交互に出演者が出てきていました。<br>そんなわけで「くるり・ザ・セッション」の次のａｎｄｙｍｏｒｉはサブステージだったのでサブステージ側に移動して堪能♪<br>ａｎｄｙｍｏｒｉを生で見るのは初めてで、どんなステージになるのかと思っていましたが、期待以上でした！<br>東北にライブしに来てくれたら行っちゃおうかなー？<br><br>そんな感じでライブを堪能しつつ、お食事スペースにてご飯を食べたり携帯サイトのじゃんけん企画に参加したり、今年もゆるゆると楽しませてもらいました＾＾<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101005/23/qzl2010/5c/c9/j/o0800060010785316735.jpg"><img border="0" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101005/23/qzl2010/5c/c9/j/t02200165_0800060010785316735.jpg"></a><br>（じゃんけんに勝ってゲットできたバッチ。まさか勝てるとは・・・！）<br><br>お天気は次第に曇りがちになってゆき、一時小雨も降ったけれどなんとか持ちこたえてラストのくるり。<br>「言葉にならない、笑顔を見せてくれよ」からの曲をメインに聴きつつリズムに体をまかせる幸福。<br>一時間たっぷり堪能しました＾＾<br><br>その後バスを使って帰りましたが、さすがに音博帰りの方でバスいっぱいになったものの、乗れないわけでもなく、スムーズに京都駅まで帰ることができました♪<br><br><br>というわけで２回目の音博参加もゆるゆると楽しませてもらいました＾＾<br>できることなら来年も・・・と思うのですが、さすがに来年はムリだと思います＞＜<br>近隣の県の方はゆるーいこの音楽イベント、一度行ったらまた行きたくなるかも？<br>
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 22:07:03 +0900</pubDate>
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<title>青森　クォーター＠くるりワンマンライブツアー2009～とろみを感じる生き方～</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２００９年１０月２５日のくるりワンマンライブツアー2009～とろみを感じる生き方～に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br>このブログ６回目にしてようやくくるりライブの日記です！<br>（音博もくるりライブのようなものですが、純然たるくるりライブはこれが初！）<br>一応プロフィール写真に使ってるだけにやっときた、と一人感慨にふける管理人ｗ<br><br>（という管理人の戯言はおいといて・・・）<br>青森クォーターは青森市の青森港を臨むアスパムという、青森市の観光地となっている建物の近くにあります。<br>目の前には青森ベイブリッジがあって、ちょっと都会の雰囲気、もするようなｗ<br>車で来た方はアスパムの２４時間営業のコインパーキングに停めるのがオススメです。<br>というかそこ以外に適当な駐車場がないというか・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>ともかく、停めてすぐのところに青森クォーターはあります。<br><br>ちなみに私は青森クォーターから歩いてすぐのところにあるホテルネオ・パルというホテルに泊まったのですが、素泊まり一泊４０００円という激安価格にもかかわらず、お部屋はキレイでフロントの方の対応も良くて大変いいホテルでした♪<br>また青森クォーターに行くことがあったら利用しようと思います＾＾<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/20/qzl2010/5b/16/j/o0800053610689832723.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/20/qzl2010/5b/16/j/t02200147_0800053610689832723.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a><br>青森クォーターはご覧のような建物で、建物の前に駐車場的スペースがあり、開演前はそこに並びました。<br>ロッカーは利用しなかったのでわかりませんが、入ってすぐのところにロッカールーム的なスペースがあったような・・・(；´∀｀)<br>ステージフロアは秋田　ＳＷＩＮＤＬＥと同じくらいの、教室ほどの広さ。<br>１０月末なのにライブだからと薄着をしてきたら開演前のガンガンの冷房攻撃に参りそうになりました＾＾；<br><br>といっても始まってしまえば動くので汗ばんでくるのですがｗ<br>幸いにも整理番号が６０番台だったので目の前で繁さん＆佐藤さんを堪能<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>途中から繁さんのマイクの歌声に負けじと歌うお客さんもいましたが、それもまた微笑ましく聴いたり。<br>やはりライブはライブハウスに限る！と思った一夜でありました♪<br><br>ライブ終了後は写真にも写っている赤いテントで物販購入。<br>端っこのブロック塀に座って物販で買ったものを見せ合いつつ、ライブの感想を話し合っていたら楽器撤収のため立ち退きを余儀なくされました＾＾；<br>青森クォーターは気になるミュージシャンがライブをよく行っているので、私が青森県民ならば月一で通ってしまいそうなライブハウスです。またライブ見に行きたいなぁ・・・。<br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 20:27:04 +0900</pubDate>
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<title>秋田　ＳＷＩＮＤＬＥ＠斉藤和義　ライブツアー　2009&gt;&gt;2010　月が昇れば</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１０年３月２２日の斉藤和義　ライブツアー　2009&gt;&gt;2010　月が昇ればに行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br>当日は車で行く予定でしたが諸事情により電車で行くことに(；´∀｀)<br>秋田駅から歩くこと約２０分ほど。<br>駅からまっすぐのびる道をつきあたり、左折してすぐに右折して（というより陸橋があるので、それを渡って行った方が便利です）、橋をこえたところにあるホテル　パークシティ秋田竿灯の地下にＳＷＩＮＤＬＥはあります。<br>ＳＷＩＮＤＬＥについたのは開場の１０分ほど前で、すでにホテル入り口から人が並んでいました。<br>さっそく整理番号順に並ぼうと思って一番後ろに並んでいた人に「何番ですか？」と声をかけると「順番関係なく並んでるみたいですよ」との応えが。<br>ＳＷＩＮＤＬＥは整理番号順に並べずに１０番号づつ呼んで通すシステムのようです。<br><br><br>さて番号呼ばれてホテル入り口とは別の地下へと続く階段を下りると先にはコインロッカーが。<br>私は２９０番台で入ったのですが、それでもはじっこの方に空いているロッカーがちらほらありました。<br>なのでわりとロッカーに関しては安心して利用できるのかな？<br>ライブ会場に入ると入り口がちょっと狭くてステージ向かって左手にドリンクバーがあり、そこをぬけると教室くらいの広さのフロアがありました。<br>始まるまではドリンクバーのあたりにいたのですが、始まると後ろから押されて一番後ろのほうではありますが、広いフロアの真ん中にキープできました♪<br><br><br>肝心のライブについては、斉藤和義さんのライブを見るのは初めてでしたが、ものすごく楽しませてもらいました♪<br>歌はもちろんカッコいいし素敵だし、随所に出てくるエロトークもびっくりしたものの、どうやら斉藤さんのライブでは恒例のようでｗ<br>苦笑しつつ楽しませてもらいました＾＾<br>ツアーのファイナルということもあったのか、開演は６時で、８時過ぎには終わるかなーと思っていたら、終わったのは９時半！<br>嬉しい延長でありました＾＾<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100810/20/qzl2010/b1/1b/j/o0800106710686184674.jpg"><img height="293" width="220" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100810/20/qzl2010/b1/1b/j/t02200293_0800106710686184674.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100810/20/qzl2010/40/84/j/o0800106710686184668.jpg"><img height="293" width="220" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100810/20/qzl2010/40/84/j/t02200293_0800106710686184668.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a></div><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 22:24:49 +0900</pubDate>
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<title>秋田　ライブスポット＠『CARPE DIEM -秋田編 vol.4-』☆今を楽しもうぜ☆</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１０年６月５日の『CARPE DIEM -秋田編 vol.4-』☆今を楽しもうぜ☆に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br>秋田　ライブスポットは秋田駅前から歩いて５分ほどのところにあるライブハウスです。<br>秋田駅から歩いてくると金満ボウリングの看板が見えてきて、その反対にある、居酒屋さんの隣に入り口があります。<br>といっても、ライブ開催時以外は人気もなく「ここライブハウス！？」と思うくらいライブのポスター等が貼っていなければ一見しただけでは普通のビルの入り口という感じです。<br><br>専用の駐車場はありませんが、道路を挟んで向かい側にはコインパーキングがあり、その他にも駅前なのでコインパーキングや市営の駐車場等多数あるので、車で来た人はお好きなところに停めましょう。<br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">ただし夜遅くまでやるライブで終わる時間の読めないような場合は市営駐車場はオススメしません。<font size="2">その理由はまた後で。</font></span></font><br><br><br>私がライブスポットについたのは夜８時前。<br>この日行ったのは対バンライブで、夕方５時から始まっていたのですが、お目当てのバンドは夜８時半頃から出演ということだったのでゆっくりめに入場しました。<br>入り口入ると若干のコインロッカーが。<br>私は使いませんでしたが、本当にちょっとしかないようだったので、たくさん人がくるようなライブだと早いもの勝ちという感じでした。<br>ライブ会場は今まで行ったライブハウス最小！といった感じで、大体ですが教室の半分、いや３分の一くらい？<br>そこにその日はステージ向かって右奥にグッズ販売スペースが設けられていて、出演したバンドの方が出番が終わる度に代わる代わる売り子さんをやっておられました。<br><br><br>実は私対バンライブというものを見に行くのは初めてだったのですが、出演者交代にあんなに時間がかかるとは！<br>まぁ冷静に考えたら前バンドの楽器の撤収＆次バンドの楽器のセッティングやら調整やら色々ありますもんね・・・確かに時間はかかるわ・・・。<br>でも会場入る時にお目当てのバンド出演時間は９時頃と聞いたのに実際お目当てのバンドの演奏が始まったのは１０時でした・・・。<br>どうりで遅いはずだわ・・・。<br>でも待った甲斐はありました♪<br>そのバンドのライブを見に行くのも初めてでしたが、実際生で演奏を聴いて改めて良いバンドだなぁとしみじみと思いました。<br>帰りにＣＤもゲットしてさぁ後は帰るだけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>だったのですが・・・<br><br><br>車を停めていた市営駐車場に行ってみたらなんと入り口閉まってる！！<br>時計を見たら１０時３４分・・・市営駐車場は１０時半までの営業・・・<br>閉め出しをくらってしまいました・・・それもこれも一応ライブ会場だから携帯は持っていかん方がいいだろうとか思って車に置いた自分が悪いのですが・・・あぁぁそれにしてもほんのちょっとだったのにぃぃ！<br>（ちなみにこの後『すみませーーん！』と中に向かって何度も叫びましたが明かりはついてるけど人はいっこうに出てきませんでした・・・・）<br>仕方なく秋田駅直結のアルベのネカフェに行き事情（この時財布も、必要最低限のお金しか持って行かなかったので車の中に入れっぱなしでした＞＜）を話して一泊ｏｒｚ<br>しかし冷房効きすぎて眠れなかった・・・。<br><br><br>というわけで、ライブスポットにライブを見に行く際には駐車場選びはくれぐれも用心してください。<br>（まあこんなマヌケは私だけだと思いますが＾＾；）<br>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 21:30:44 +0900</pubDate>
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<title>盛岡　　ｃｌｕｂ　ｃｈａｎｇｅ＠DOES 2010 TOUR「独歩行脚 ～初歩的衝動編～」</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２０１０年６月８日のDOES 2010 TOUR「独歩行脚 ～初歩的衝動編～」に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br>盛岡　ｃｌｕｂ　ｃｈａｎｇｅに行くのは初めてでした。<br>事前に地図でチェックして車で出発。なんとか迷うことなくつきました＾＾；<br>歩いて３分ほどのところにコインパーキングがあったのでそこに駐車。<br><br><br>盛岡　ｃｌｕｂ　ｃｈａｎｇｅは坂の上にあるライブハウスでした。そのため会場前は坂ぞいにずらーっと並んで番号順に待機。<br>開場して階段をのぼってついた会場はちっさい！<br>ちょうど学校の教室の半分？くらいの広さで、入り口入って奥に真横に広がるステージ・・・ではなく、入り口が会場の左側にあるのですが、同じ左側に三角にステージがあり、その真向かいにドリンクコーナーが。そしてその間には支柱がたってます。<br>収容人数１５０人とのことで、非常にちっさい！！<br>ここでＤＯＥＳのライブを見られるなんて幸せだ～♪<br>と思いつつ場所を確保して開演を待つ。<br>（ちなみにコインロッカーはなく、300円払って荷物を入れるための袋がもらえるシステムのようでした）<br>その間に後から人がどんどん入ってくるのですが、それにつれて暑くなる会場。<br>普通、ライブハウスって待ち時間はクーラー効いて寒いくらいじゃないですか？<br>なのにここは待ち時間から暑い・・・。<br>これで始まったらどうなるのか・・・。<br><br><br>と、思っていたら始まったとたんものすごい暑さに見舞われましたorz<br>ライブが熱い+ライブハウス自体も暑い＝まさに灼熱地獄！<br>ライブ終了後は着ていた服が全部汗を吸って大変なことになりました(；´∀｀)<br>でもライブ時のあの暑さは決して嫌じゃないんですよね、むしろ暑いほどイイ！と思ってしまう＾＾；<br>今回ＤＯＥＳのライブに初めて行きましたが、どの曲も盛り上がって他のお客さんと一緒に楽しむことができました♪<br>でも３階なのにおおいにジャンプして良かったのかしらと後から思ったり(；´∀｀)<br><br><br>ライブ終了後は会場を出てｃｌｕｂ　ｃｈａｎｇｅのある建物の一階前で物販。<br>Ｔシャツを買って大満足・・・といいたいところだけど、すみません、気になったものでちょっと書かせていただきます。<br><br>ライブハウス初心者なのか、荷物を入れた袋を足元に置いている方がいました。<br>案の定、終了後にそこら辺に荷物散乱＾＾；<br>中に入っているであろう財布や携帯が無くなったり壊れたりするかもしれません。その場合誰も責任をとってはくれないと思いますし、散乱した荷物で他の方が滑ってケガしてもお互い責任のとりようがありません。<br>ライブハウスでは手荷物は手から離さないようにして下さい(；´∀｀)<br>
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 22:16:49 +0900</pubDate>
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<title>特別編・京都　梅小路公園＠京都音楽博覧会　２００９　くるり</title>
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<![CDATA[ <img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">このライブハウスレポは２００９年９月２２日の京都音楽博覧会に行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/da/9e/j/o0800119310562361242.jpg"><img height="328" width="220" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/da/9e/j/t02200328_0800119310562361242.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a></div>２回目にして特別編。<br>管理人・くじらっこの気まぐれっぷりがよく現れた編成です＾＾；<br>さて、何が特別編なのか。<br>このブログ一応のテーマが<font size="4">「ライブハウス案内」</font>なのですが<br>この京都音楽博覧会はくるりが主催するフェス。<br>ということで今回はライブハウス案内ではなく、<font size="3">フェス案内</font>・・・ということでよろしくお願いします<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>（それもほぼくるりファンへ向けたフェス案内ですね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">）<br><br><br><br><br>９月後半とはいえ京都は暑い、蒸し暑かった！！<br>北東北から寝台列車で行った自分には気温の差が激しかったです。<br>半袖で行くのが正解ですね・・・夜になっても寒いと感じなかったけれど、心配な方は長袖も忘れずに。<br>もちろん雨の対策も忘れずに。<br><br><br>１０時頃京都駅に着くと「音博覧会場はこちら」といった看板を持ったスタッフの方がいるので、その看板に従って歩いていけば間違いなくつけます。<br>迷ったらスタッフの方に聞きましょう＾＾；<br>歩くことおよそ２０～３０分？<br>京都駅前のビル街を抜けて石畳の続く梅小路公園の入り口へ。<br>周りがビルだらけなので、緑の多いこの公園はまさに京都駅前のオアシスといった感じでした。<br>メイン会場は芝生エリアですが、そこはがっちり白い覆いで覆われていて、中の様子は外からは見えません。<br>（でも音はもれ聞こえてきますので、会場の入り口で敷物しいて聞いてる人もいました）<br><br><br>メイン会場入り口でチケットをリストバンドに換えてもらっていざ入場。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/a6/fe/j/o0800060010562359440.jpg"><img height="165" width="220" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/a6/fe/j/t02200165_0800060010562359440.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a></div>私は会場から３０分くらいしてから入場したので、すでに主だった芝生エリアは殆ど埋まっている状態でした。<br>会場に入って右手奥くらいのところに座って鑑賞。<br>お昼から予定通り始まり、次々にミュージシャンの方が登場しては歌っていきます。<br>その合間にご飯を買いに行ったりグッズを買いに行ったり。<br>蒸し暑いこともあってスムージーなどを出すお店に並んだ時はゆうに１０分ほども待たされたでしょうか・・・。<br>他の屋台もお昼時はけっこう込んでいるようでした。<br>でも京都音博覧会オリジナルグッズを売るコーナーは全く行列などできずあっさり買えました＾＾；<br>それとは反対に奥田民生さんグッズを売るコーナーには行列が・・・。<br><br>あとくるりの携帯サイト「ペンタトニカ」との連携イベントでくじびきなんてものがあり、ためしにひいてみたところ・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/a5/5e/j/o0800060010562359441.jpg"><img border="0" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100528/00/qzl2010/a5/5e/j/t02200165_0800060010562359441.jpg"></a><br>ペンタトニカの中にある井戸の水（だったか）が当たりました・・・。<br>正直ただの水だったんですが・・・。<br>こんなんより普通に待ち受け画像欲しかったよぅ＞＜<br>（でも暑い日だったので水分はありがたかったんですが）<br><br><br>会場ではあらゆるところにゴミ箱が設置されてたり、ゴミ袋を配っているスタッフの方がいました。<br>このゴミ袋、敷物を持ってこない我々は敷物に使えて便利でした♪<br>（といっても雨降ったら関係ないでしょうが・・・）<br>とりあえず地面に直接座らずに済めばいい！という方は、おそらく今年も配られると思うのでこれでもいいかも！？<br><br>やはり大勢の人が狭いところに集中しているので、トイレも順番待ち＾＾；<br>会場の入り口入って右奥のところに簡易トイレが並んでましたが、そこに係りの人がいて、トイレに並ぶ人を次々さばいていました。<br>なので並んでいる割には割と早く進めて良かったですが♪<br><br>音博のステージはステージ前は行けなかったし見えなかったのでよくわかりませんが、モッシュ的なものも見受けられず、ゆるーい雰囲気の中色んな方の曲を聴けました。<br>圧巻は石川さゆりさん。<br>迫力のステージに会場はその日一番の盛り上がりを見せていました。<br>曇り空で雨が心配でしたが、結局雨ふることなく、トリのくるりの演奏で夜の７時頃に終了。<br>行きと同様京都駅まで歩いて戻りました<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><br>（でも帰りは疲れていたので、タクシー使ってもよかったかも）<br><br><br><br><br>実はこのフェス以外にフェスというものに行ったことがないので、他のフェスと比べて過酷さなどを比較できませんが、特に前で見たい！と思わない限りはまったり見れて聴けるので、くるり好き、近隣に住まう方は行って損はないんじゃないかなーと思います。<br>今年は先行割引もありますしね♪<br>かくいう私は、往復の交通費がとんでもない額なので今年は行かないつもりなのですが、第一弾の出演者の中にａｎｄｙｍｏｒｉを見つけてしまった・・・ｏｒｚ<br>ま、まだまだ日にちはあるのでゆっくり考えるとしますｗ<br>
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 23:46:52 +0900</pubDate>
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<title>恵比寿　LIQUIDROOM＠長澤知之“ナガサワンマン４</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">このライブハウスレポは２００９年１１月１７日の恵比寿　LIQUIDROOMに行ったくじらっこの記憶を元に書いています。年月とともに変更がある場合もありますし、くじらっこの記憶もあやふやですので、あくまで参考として見ていただければと思います(*- -)(*_ _)<br><br><br>個人的に初LIQUIDROOMでした。<br>恵比寿駅から地図を頼りに歩くこと１０分ほど。<br>(といっても私は迷ったりしたのでおおよその時間です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）<br>リキッドルームのＨＰのアクセス地図で示されている通り、渋谷橋交差点を曲がってすぐのところにありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100525/00/qzl2010/19/a9/j/o0800106710557583544.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100525/00/qzl2010/19/a9/j/t02200293_0800106710557583544.jpg" alt="くじらっこのライブハウス案内（？）"></a><br>LIQUIDROOMは１階がライブハウス、２階がロッカールームやカフェという変わった作りでした。<br>到着した時は会場の１時間前だったので、まだ１階のライブハウス入り口は閉鎖されており、２階のカフェで小休止。<br>階段を上がったところにロッカーがずらっと並んでおり、会場前に荷物を預けておけるのはとてもいいシステムだと思いました。<br>（その分いい場所取れそうだし！）<br>ロッカールームの奥にはカフェがあり、ライブ前の待ち合わせや何か食べておきたい人には便利だと思いました。<br>カフェ自体はよくあるおしゃれカフェといった感じ。<br><br>会場３０分前にはカフェの前で物販開始。<br>その頃から２階に人が多くなってきました。<br>LIQUIDROOMは２階に並ぶ・・・というより、溜まって番号が呼ばれたら下に行くシステムのようです。<br>いざ番号が呼ばれて１階のライブハウスへと。<br>ライブハウスは中央に観客席と、それを囲むキャットウォーク（？）のようなスペースがあり、入り口側にドリンクバー有り。<br>ライブにもよるかと思いますが、二人連れなら場所確保してから、バーに飲み物とりにいく余裕がありましたｗ<br>そして開演時間となってライブ開始♪<br><br><br>このライブが私の長澤初ライブだったのですが、生長澤はあんなにすごいとは！<br>最初からふりきれたような演奏に会場のテンションはＭＡＸ！<br>まさに引き込まれるライブでした。<br>何曲か未発表の曲も披露されて、大満足の２時間でした♪<br>関東に住んでたら対バンでも行けるだけ行くのになー・・・・。<br><br><br>ライブ後は２階に戻って荷物を引き取ったり物販買ったり。<br>そういう時にもカフェ利用できていいですね！<br>ライブ疲れで若干ぐったりしつつ駅へと歩いて帰りました。<br>
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<pubDate>Tue, 25 May 2010 00:12:43 +0900</pubDate>
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