<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お家の特集。</title>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/r-arc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぶらり。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>さくら。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/75/15/j/o0427024011168506962.jpg" border="0" alt="201104121356000" hspace="5" width="427" height="240"><br>桜が綺麗。<br><br>泉佐野市役所前の道路。<img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/50/a8/j/o0427024011168506963.jpg" border="0" alt="201104121405000" hspace="5" width="427" height="240"><br><br><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/0e/64/j/o0427024011168506966.jpg" border="0" alt="201104121406000" hspace="5" width="427" height="240"><br><br><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/43/ed/j/o0427024011168506967.jpg" border="0" alt="201104121406001" hspace="5" width="427" height="240"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/entry-10862945636.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 15:05:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大地震について。</title>
<description>
<![CDATA[ 3月11日の2～3日前に嫁さんとニュージーランドの地震の話をしてました。地震が起きる２日前にクジラが海岸に100頭打ち上げられたんやて、その2日後に地震起こったんやて、ニュースに載ってるで。ふ～ん。・・・それから、宮城県沖にクジラ50頭打ち上げられたって載ってるで・・・。　宮城県で地震起きるかもしれんなあ？・・・と話してました。まさか本当に起きるとは・・・<br><br>3月11日の宮城沖大地震で被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/entry-10862945592.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 00:22:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>市街化調整区域内の住宅の建替え。大阪府</title>
<description>
<![CDATA[ 市街化調整区域とは、昭和45年6月、都市計画法の整備により、定められる都市計画区域（用途地域）による区域区分のひとつです。<br>新たに住宅を建てたり、増築することが出来ない地域です。<br>昭和45年以前から建てていた住宅はどうなるのか？<br>昭和45年に都市計画法の線引きにより、調整区域になったことから、それ以前に住宅が建っている場合、下記の条件を満たしておれば、住宅を建てることが可能でした。<br>記）<br>①敷地の大きさや形状が変わらない。<br>②地目が宅地である。<br>③地目が宅地ではないが、宅地並みの税金を支払っている。<br>「既存宅地」と呼ばれたものです。が・・平成18年に既存宅地がなくなりました。もうひとつの建てれる方法は、農業従事者用住宅でした。<br>農業従事者用にもいろいろ条件があります。<br>しかし、現在は、大阪府提案基準2か3にあてはまる基準により、建てることができる場合があります。（<a href="http://www.pref.osaka.jp/kenshi_shinsa/">大阪府建築指導室審査指導課　開発許可グループ</a>）<br><br>では？昭和37年、宅地を分割、分筆した土地に住宅を建てる。<br>後に平成1年、住宅を建て替える。その時、名義が変わり、地目も宅地へ変更。そして今回、また新たに別の人がその住宅を購入する。<br>購入した住宅を、今後、建て替えできるのか？<br>資料を見ると、<br>平成1年時の確認申請書の表紙。<br>分筆後の地積測量図。<br>登記簿謄本。<br>建物の平面図。<br>平成1年当時から宅地の大きさ、形状は変わっておらず、建物も確認申請書どおりの建物です。間取りも変わってません。<br>23年前の住宅が建て替えできるのか？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/entry-10862945622.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 23:40:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>vol.002  設計事務所　赤阪さんに聞く。</title>
<description>
<![CDATA[ Ｒ＆Ｓ設計　赤阪さんに聞く。<a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/8/4/840d6985.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/4a/a8/j/o0480036011168506901.jpg" border="0" alt="DSCF6908" hspace="5" width="217" height="157" align="right"></a><br>突然の訪問により、　赤阪さんの特有の設計業務に関する話などを聞く。<br><br>Ｒ建築工房（以下：Ｒ）<br>赤阪さん（以下：Ａ）<br><br>Ｒ：<span style="color: #33cccc;">赤阪さんの得意とする設計は？</span><br>A：　う～ん　なんでもしてますけど・・・開発、住宅、店舗。<br>得意とするならば、古民家、町屋風住宅かなあ～。<br><br>Ｒ：<span style="color: #33cccc;">町屋風住宅の赤阪さんならではを教えてください。</span><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/2c/59/j/o0292038911168506903.jpg" border="0" alt="DSCF1220" hspace="5" width="156" height="185" align="right"><br>A：　出来るだけ日当たりと風通しを考え、木を主体に造作やぬくもりが感じられる方法で、細やかに仕上ていく、そんな設計をしています。<br>例えば、ＬＤＫの南側の日当たりの角に、500ミリ程の段差を設け、タタミ敷きや、木の切れ端で棚などを作成したり、框は、竹で使用したりしています。<br>階段とかは、木そのまま。　無垢材で仕上げています。<br><br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/3/1/31865e01.jpg" target="_blank"></a>Ｒ：<span style="color: #33cccc;">これまでにあったエピソードは？</span><a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/3/1/31865e01.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/51/18/j/o0480036011168506904.jpg" border="0" alt="DSCF1218" hspace="5" width="175" height="123" align="right"></a><br>A：　個人宅の家の設計し工事の際、大工さんが勝手に仕様を変えていた時がありました。・・・・とんでもない大工。大工さんには、すごく怒ったし、注意もした。　<br>念には念を入れて、設計図を完成させ、工事する際になって、やはりこうしてほしいと変更がある。変更があるとまた一からやり直すことになるので、大変苦労します。<br>また、開発の際、地下埋設物が無い所なのに、掘り進んでいくとガス管が出てきてマンホールの設置が出来ず、パニック。。。<br>最終的には、役所と相談し公共のマンホールを小口径に変えて、かっこ悪い話ですけど対応しました。<br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/0/1/011ca893.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/50/33/j/o0480036011168506905.jpg" border="0" alt="DSCF6907" hspace="5" width="211" height="159" align="left"></a>Ｒ：<span style="color: #33cccc;">最後に一言。</span><br>A：不景気でいかんなあ～<br>　　今、仕事はバーゲンセールでやってます。・・・<br><br><br><br>写真＝Ｒ＆Ｓ設計　代表　赤阪　正人　大阪府建築士会会員<br>大阪府岸和田市東大路町288<br>ＴＥＬ072-443-8116<br>---赤阪さんの経歴---<br>実家は、左官やさん　現在３代目。左官工事をしながら設計業界へ。<br>設計事務所に勤務を経て、平成20年　Ｒ＆Ｓ設計を設立。<br>現在は、古民家、町屋風設計にこだわる住宅を７軒程こなし、分譲住宅も手がけ、年間平均40軒程こなす。<br>信頼が厚く、お客様に親身になって話をする建築家。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/entry-10862945606.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 17:10:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>vol．001　不動産営業　井上さんに聞く。</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/51/f7/j/o0260019511168506910.jpg" border="0" alt="DSCF6905" hspace="5" width="194" height="154" align="right">「不動産営業井上さんに聞く」<br>不動産営業として30年以上の大ベテラン、井上さんに聞く。今の状況や昔の話、住宅についてを語る。現在、大阪府高石市の現場待機、突然御邪魔して質問してみたら、井上さんも快く迎えて答えてくれました。　ありがとうございます。<br><br>Ｒ建築工房（以下：Ｒ）<br>井上さん（以下：Ｉ）<br><br>R:　<span style="color: #33cccc;">お客様について聞かせてください？</span><br>I：　いかに希望を聞いてくれるか？どうやって探すか？　リスクがあるかないか？　妥協するかしないか？　こう言った事を家を買うにあたって、何が疑問かが知りたい。<br><br>Ｒ：　<span style="color: #33cccc;">住宅については？<br></span>I：　木造在来工法でこれといった家ではないが、どこまで希望を叶えるのか？コストと合わせてどこまで出来るか？を考えています。<br>メーカーは、金額が高いイメージがあり、結局のところ相談に来られます。<br><br>Ｒ：　<span style="color: #33cccc;">営業であったあれこれを教えてください？<br></span>I：　昔と違いご主人が主導権を持っておらず、夫婦であれこれ言う人が多く、営業はしんどいことばっかりです。しかし、完成して引渡しして住んでもらって「ありがとう」と言う気持ちがうれしく思う。・・・・まあ、形が無い物を造るのでむずかしいですね。<br><br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/6/9/694d44f7.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/0a/7a/j/o0480036011168506911.jpg" border="0" alt="DSCF6903" hspace="5" width="187" height="134" align="left"></a>Ｒ：　<span style="color: #33cccc;">こっそり裏話した事ありますか？<br></span>I：　そんなことした事ありません。不動産は大変。<br><br>Ｒ：　<span style="color: #33cccc;">怖い事とかありました？</span><br>I：　今までいろんな人と会いましたが、別に怖い思いしたことはない。極め細やかにお客と対応しているとそんなことはないなあ～。騙される事はあっても騙す事はないなあ。<br><br>Ｒ：　<span style="color: #33cccc;">昔と今との違いは？<br></span>I：　不動産を初めたのは、３０代、その頃は、買い手が何人でもおった・・<br>現場に居れば、客は何人でも来た。車にお客さんを乗せてよう案内したわ・・・　<br>とにかくすぐ買いで、買わな買われるという時代でした。<br>家は小さく車一台あればよかった・・・<br>今の家の方が、絶対的に安い。金利も安い。ただ買い手人口が少ない・・・売れませんなあ・・・<br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/r_burari/imgs/f/2/f2241110.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110416/06/r-arc/3f/81/j/o0480036011168506913.jpg" border="0" alt="DSCF6906" hspace="5" width="230" height="182" align="right"></a><br>Ｒ：<span style="color: #33cccc;">あえて一言！<br></span>I：　今やローンが厳しい。<br><br>早く隠居したい！！<br>　<br>写真：不動産営業　井上さん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r-arc/entry-10862945618.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 18:23:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
