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<title>飛鳥のブログ</title>
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<title>ひかくてき猪苗代</title>
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<![CDATA[ と、いうことで、福島旅行も猪苗代編に突入です。<br><br>赤岩駅を出て福島→郡山を通って猪苗代へ。<br>猪苗代といえば猪苗代湖、なのですが、今回は猪苗代湖の「い」の字も見えませんでした。<br>見てきたのは諸橋近代美術館と五色沼。比較的猪苗代な感じの場所にある観光地です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140510/21/r-l-s-e-m/b3/10/j/o0320024012936812705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140510/21/r-l-s-e-m/b3/10/j/t02200165_0320024012936812705.jpg" alt="__.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>今回の旅のメインがこの諸橋近代美術館。外観が西洋のお城っぽくていい感じです。<br>こちら、あのサルバトール・ダリの作品を常設していて、ダリの所蔵が世界で三番目の美術館なのです！<br>絵ももちろんですが彫刻が豊富で、絵で有名な時計(でろんと溶けてるやつ)も彫刻でいい感じにとろけてました。<br>所蔵が一度に全部展示されているわけではないらしいので、また行くしかあるめぇです。<br><br>続いては五色沼。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140510/21/r-l-s-e-m/ea/34/j/o0320024012936813620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140510/21/r-l-s-e-m/ea/34/j/t02200165_0320024012936813620.jpg" alt="__.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>火山の噴火？の影響で鉱物が水に溶け込んで、青やら赤やらに染まっているらしいです。<br>全長4キロほどの山道を歩いて一通り見てきたのですが、もともと沼は見る気がなかったせいで、装備が完全に美術館見に行くスタイル。無駄に疲れました🙇<br>服はまだいいのですが、靴だけは山道仕様にしておかないと、何でもないようなとこでそっと足をひねったりします。<br>ハイヒールで普通に歩いてる女性を見ると、その色んな強さが驚きを通り越して美しく見えてきます。いや、でもやっぱ危ないのでやめた方がいいですね。
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 21:08:23 +0900</pubDate>
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<title>と、言いつつ福島</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたでしょうか。<br>飛鳥は今年はどこも行かない、と、言いつつ福島に旅立ちました。<br>夜行バスの都合仕方なく選んだ福島でしたが、いやぁ、よいですよ福島。<br><br>まず行ったのは赤岩という駅。人家までは山道を30分・冬は電車が止まらないという駅なのですが、福島から3駅というアクセスのよさ。電車もロマンチックも止まりません。<br>福島から米沢(山形県)に抜けるルートは、急勾配で昔のスイッチバック駅が何個か続く秘境駅地帯。ただ、電車のダイヤが鬼なので続けて訪問しにくいのが難点です。<br><br>とりあえず1枚。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140507/20/r-l-s-e-m/97/84/j/o0320024012933518938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140507/20/r-l-s-e-m/97/84/j/t02200165_0320024012933518938.jpg" alt="__.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>横倒れが治らない💦<br><br>何はともあれ、何もなさかげんがいい感じです。<br>駅に降りようとしたら、運転手さんに呼び止められるくらい何もないです。生活路として使うには過酷です。<br>さすがに自分1人だろうと思ったら、未舗装・急勾配・右は崖(ガードレールなし)のデンジャラスロードを車で抜けて来られた方が写真を撮っておりました。<br>この狭い日本、なかなか1人にはなれないようです。っていうかあの方絶対何文字D以上のドライビングテクです。<br>まぁ……読んだことはないのですが(ｰ ｰ;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140507/20/r-l-s-e-m/18/7c/j/o0320024012933521336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140507/20/r-l-s-e-m/18/7c/j/t02200165_0320024012933521336.jpg" alt="__.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>次回は猪苗代編突入です。
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<pubDate>Wed, 07 May 2014 18:04:16 +0900</pubDate>
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<title>さくら</title>
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<![CDATA[ 名古屋は桜が咲いている！<br><br>出張で名古屋にいるのですが、桜がすでに咲いていました。<br><br>……と思ったら、東京も昨日開花宣言だったみたいですね。<br><br>桜はけっこう好きな花で、3年前は長野の小諸、一昨年は飛騨高山、去年は秋田の角館まで見に行ったりしました。<br><br>1度行ってみたいのは、静岡の潤井川沿い。富士山と桜がいい感じに一緒に見れて何だかよさげなスポットらしいです。<br><br>スマホからだと写真が貼れないのが残念。
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 21:17:36 +0900</pubDate>
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<title>山中さんちからは富士山がよく見える</title>
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<![CDATA[ <p>そういや今年は初富士を見てないや、ということで、山中さんち、もとい山中湖に行ってきました。<br>まぁ、その、行ったのは1月なのですが(汗)<br>ちょうど天気がよくて、初富士くっきり見えました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/00/r-l-s-e-m/c2/c5/j/o0800060012883837354.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/00/r-l-s-e-m/c2/c5/j/t02200165_0800060012883837354.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>ちなみに山中湖に行こうと決めたのは、ついでに石割神社という、天岩戸伝説ゆかりの地らしいところに行ってみようと思ったからでして。</p><p><br>神社の脇に大きな岩があるのですが、それがまた東京バナナ1万箱分なみの大きさで、何だか異様な光景です。その岩の真ん中に細い切れ目が入っておりまして、そこを3回通ると何やらよさげな感じになるとのこと。試しに回ってみたら、同じとこで3回滑りました。泣きたくなりました。<br><br>ちなみにこの時期誰もいないだろうと思っていたら、3人組のグループとすれ違い。女性がいらっしゃったのですが、ハイヒールで山道を歩いてました。ファイティンです。ファイティングスピリットです。あのチャレンジ精神は見習いたいものがあります。</p>
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<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 00:45:59 +0900</pubDate>
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<title>ブログが書ける！</title>
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<![CDATA[ 今までスマホからは打てなかったブログが、何時の間にか投稿できるようになってました。<br>これからはスマホでブログ生活始めようと思います。
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 01:22:51 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり、途中下車しない旅４</title>
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<![CDATA[ <p>途中下車しない旅も4日目。</p><br><p>ようやく……ようやく、小樽に到着しました。 </p><br><p>小樽といえば運河とオルゴール堂。</p><br><p>と、いうことで、まずは運河へ。<br>函館や横浜みたいな、ちょっと洋風な雰囲気が漂っていてよさげです。</p><p>運河のそばには昭和10年に建てられた倉庫があって、どうやらまだ使われている……というのを人力車のお兄さんが言っていました。荷物を上にリフトする機械がラピュタのオープニングに出てくるやつみたいでテンション上がります。 </p><p><br>続いてオルゴール堂。 </p><p>星みたいに灯りが散りばめられている中で、オルゴールの優しい音色がよさげです。<br>色々な形のオルゴールがある中で異彩を放つのが寿司のオルゴール。寿司型のオルゴールからバタフライ（by 木村カエラ）が流れると、ちょっとしたギャップがあって面白いです。<br>やはりネタ的な意味で作られたのでしょうか。寿司なだけに。</p><br><p>他には硝子も有名なようで、風鈴なんかもありました。<br>ちなみに、硝子屋さんの中にエヴァのラミエルが非売品で置いてありました。写真ＯＫの看板がなかったので、写真がないのが残念です。興味のある方は、もし小樽に行った際にぜひ。</p><br><p><br>さてさて、これにて途中下車しない旅も終了です。<br>まさか8月のネタを12月まで引っ張るとは思いませんでした。</p><p>みなさん2013年いかがお過ごしだったでしょうか。飛鳥はぼちぼちな2013年でした。<br>2014年も引き続きまったりしていきたいと思います。<br>ではでは、みなさまよいお年を！</p>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 17:17:52 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり、途中下車しない旅3</title>
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<![CDATA[ <p>北海道への旅3日目。</p><br><p>函館で一夜を明かし、小樽へ向かうために函館駅へ。</p><p>いやぁ、北海道も昔に比べれば暑くなったと聞きますが、全然涼しいです。</p><p>熱気がまとわりついてこないのがよろしです。昼間も日陰なら十分涼しいと思います。</p><br><br><p>さてさて、今回は函館から小樽まで。ルートとしては、</p><br><p>函館　→　長万部</p><br><p>長万部　→　小樽</p><br><p>と、実にシンプル。午前中に出れば夕方には到着できるので、小樽観光もできるはず！</p><br><p>……と、思っていたのですが。</p><br><p>ここでまさかの事件発生。</p><br><p>長万部までの電車が動いてない！</p><br><p>実は何日か前に貨物列車の脱線事故が起きていて、長万部までの列車が運休（途中で折り返し）していたのです。しかもこの日の前日（8月17日）、道南は大雨に見舞われ、函館から長万部の間で土砂流入が起きるというダブルパンチ。</p><br><p>もうホント最近、旅行先の雨でいい思い出ない（泣）</p><br><p>函館でもう1泊？　と思っていたら、代行バスが出ているとのこと。何とか函館を脱出できました。ＪＲ北海道さん、ありがとうございます。</p><br><p>さてさて、そんなこんなで八雲という駅までバスで送ってもらい、そこから列車で長万部まで行き、長万部から小樽へ。</p><p>ちなみに前日は酷かったようですが、この日は気持ちいいくらいの晴天が終日続いていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/18/r-l-s-e-m/51/99/j/o0448033612659835408.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/18/r-l-s-e-m/51/99/j/t02200165_0448033612659835408.jpg"></a><br></p><p>八雲から長万部の間にて。</p><p>この何もない感じ、さすが北海道です。でっかいどうです。テンション上がります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/19/r-l-s-e-m/92/b1/j/o0448033612659859271.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/19/r-l-s-e-m/92/b1/j/t02200165_0448033612659859271.jpg"></a><br></p><p>長万部から小樽にかけては、東側の海沿いから西側の海沿いへ、内陸を横断する感じなのですが、内陸も内陸、山のど真ん中で、なぜかこれ↓</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/19/r-l-s-e-m/d3/bc/j/o0336044812659880047.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/19/r-l-s-e-m/d3/bc/j/t02200293_0336044812659880047.jpg"></a><br></p><p>なんでやねん。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 18:17:25 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり、途中下車しない旅2</title>
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<![CDATA[ <p>北海道への旅、2日目。</p><p>今日は郡山から函館まで。ルートとしては、</p><br><br><p>郡山　→　福島（ＪＲ）</p><br><br><p>福島　→　仙台（ＪＲ）</p><br><br><p>仙台　→　一ノ関（ＪＲ）</p><br><br><p>一ノ関　→　盛岡（ＪＲ）</p><br><br><p>盛岡　→　八戸（いわて銀河鉄道）</p><br><br><p>八戸　→　青森（青い森鉄道）</p><br><br><p>青森　→　蟹田（ＪＲ）</p><br><br><p>蟹田　→　（青函トンネル）　→　木古内（ＪＲ）</p><br><br><p>木古内　→　函館（ＪＲ）</p><br><br><br><p>（7時から22時まで、合計約15時間）</p><br><br><p>青森→木古内間以外は始発から終点まで、ほぼぶっ通しで電車に乗り続ける耐久レースです。</p><br><br><p>何に耐えるかって、そりゃあもう、お尻の痛み以外の何物でもありません。</p><br><br><p>このルートは比較的乗り継ぎがよく、終点到着後、30分以内で次の電車が出発します。</p><p>そして電車1本逃すと函館まで辿りつけないという死亡フラグつき。</p><br><br><p>お尻の休まる暇がありません。</p><br><p>途中立ったりもしたのですが、日ごろの運動不足がたたり、2時間でギブ。</p><br><p>で、また座るんですが、そうするとお尻が……（泣）　ずっと座っていると、お尻の肉が潰れたまま戻らないんじゃないか的な恐怖に襲われます。</p><br><p>お尻、恐ろしいです。</p><p>何でこんなお尻を連呼しなきゃいけないんですか。</p><br><br><br><br><p>これじゃあただの下ネタブログになってしまうのですが、何せ電車に乗りっぱなしな上、半分近く寝てたのでネタになるようなことがほとんどなく……。</p><p>北海道上陸も、あたりが真っ暗なのでほとんど何も分からず。</p><br><p>唯一降りた蟹田駅で見つけたのが、こんなもの。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/18/r-l-s-e-m/82/6d/j/o0336044812659796503.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/18/r-l-s-e-m/82/6d/j/t02200293_0336044812659796503.jpg"></a> <br></p><br><p>ウェル蟹って、ダジャレかっ。</p><p>けど、こういうの大好きです。夜で閉店してたのが残念。</p><br><br><br><p>次は函館から小樽までです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/r-l-s-e-m/entry-11598981305.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 18:12:41 +0900</pubDate>
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<title>ぶらり、途中下車しない旅1</title>
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<![CDATA[ こんにちは。飛鳥です。<br>突然ですが、北海道への1人旅へ出発しました。<br><br>飛鳥は基本1人で旅をします。行き先が廃墟だったり、ネットカフェで寝泊まりしたり、ひぃひぃ行って到着したのに観光しなかったり、テンションが上がったら寝ないで一晩中歩き続けたり。<br>目的地に行くまでが目的で、無茶な設定ふっかけてくので、チャゲもさすがにこれは無理だと、このまま2人で何気なくなんて暮らせない、say いいえっすだと言うわけです。<br>そうなったら飛鳥はひとまずソロ活動にならざるを得ない……ということで、今年も1人、鈍行だけを乗り継いで小樽へ行くことにしました。<br>※ チャゲとは心のチャゲのことであり、実際の人物とは関係ありません。<br><br>1日目の昨日は郡山まで。<br>……終電にのったので、道中これと言って書くことがない……。<br>今日函館入りの予定なので、それについてはまた後日……。<br><br>ちなみに今回お世話になっている、東日本北海道フリーパスという切符、この子マジすごいです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130824/15/r-l-s-e-m/45/c6/j/o0448033612659644349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130824/15/r-l-s-e-m/45/c6/j/t02200165_0448033612659644349.jpg" alt="$飛鳥のブログ" border="0"></a><br><br><br>10000円で7日間、ＪＲ東日本とＪＲ北海道プラス一部の私鉄の鈍行が乗り放題。色々条件はあり、時間とお尻の耐久性が必要になってきますが、片道5000円で北海道まで行けちゃいます。<br>みなさまも機会があればぜひ。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 17:08:49 +0900</pubDate>
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<title>予習・復習</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。三日坊主に定評のある飛鳥です。</p><br><p>そろそろ夏休みも近くなってきたということで、どこへ行こうかと画策中です。</p><p>去年は北海道にある小幌という駅に行ってきました。</p><p>この小幌、駅を降りたら左はトンネル、右もトンネル、前方は山で後方は海という、ス○ちゃんもびっくりなワイルドなステーションなのです。</p><p>たとえ降りてもどこにも行けない繋がらないわけで、日本屈指の秘境駅として有名だったりします。</p><br><p>右↓　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/0b/e6/j/o0800060012641918783.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/0b/e6/j/t02200165_0800060012641918783.jpg"></a> </p><br><p>左↓</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/c0/00/j/o0800060012641918782.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/c0/00/j/t02200165_0800060012641918782.jpg"></a> </p><br><p>後ろ（藪をちょっと抜けたところ）↓</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/1b/72/j/o0800060012641918784.jpg"><img border="0" alt="飛鳥のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/17/r-l-s-e-m/1b/72/j/t02200165_0800060012641918784.jpg"></a> </p><br><br><p>いやぁ、終始オニヤンマと二人っきりです。人がいないこの隔離っぷり、素晴らしいですね。</p><p>ただ、電車は一日数本しか通らないので、降りたら最後、何時間もぼーっと待つことになります。</p><p>しかもこの駅、函館と札幌の間にあるので、止まる電車は少ないくせに、通過する電車はやたら多かったりします。</p><p>画像のように貧弱な作りのプラットフォームの傍を、時速100キロオーバーの特急が通りすぎていくのです。</p><p>速度を落とす気配は微塵もなし。ワイルドですね。<br><br>今年もこんなワイルドな地、北海道に行きたいなぁと検討中。</p><p>道南はもう４回くらい行っているので、今年は小樽あたりがよいかなぁとか、思ったり、思わなかったり。</p>
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<link>https://ameblo.jp/r-l-s-e-m/entry-11590087305.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 17:35:37 +0900</pubDate>
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