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<title>もっと簡潔に要点をまとめろ</title>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ もう12月なんやね。 <br><br>早いもので。 <br><br>今年はｼﾞｮﾝﾚﾉﾝの命日も忘れてた。 <br><br><br>自分自身、転機になる年となる気がする一年。  <br><br><br>心に余裕が無かったのかも知れないな。 <br><br><br>ふぅ～。やっと繁忙期も終わりが見えてきたし、本でも読むか。 <br><br><br>龍馬伝が終わったあとの、坂の上の雲を観てたら、実に面白い。 <br><br><br>いつだったか、読もうとしたが、長編を読み終えたあとだったから、敬遠したんだよな。 <br><br><br>鹿児島に生まれたのに、実は東郷元帥のことあまり知らない。  <br><br><br>鹿児島は、西郷さんの話ばっかだけど、考えてみたら、西郷さんは日本国内だけのスターだ。 <br><br><br>東郷元帥は、世界史に残る人だよな。  <br><br><br>久しぶりに読んでみようかな。<br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 12:08:08 +0900</pubDate>
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<title>祝</title>
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<![CDATA[ 合格しちゃいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。
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<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 21:05:20 +0900</pubDate>
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<title>しばらくの間</title>
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<![CDATA[ 消えちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。150万リオネルメッシなファンの皆様ごめんなさい(笑)。   <br><br>なら、また会う？日まで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。
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<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 15:56:46 +0900</pubDate>
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<title>秘密</title>
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<![CDATA[ ある人の秘密を聞いた。  何かあるとは思ってはいたけど。 <br><br><br>少し重い話だった。 <br><br><br><br>将来の恐怖と現在の困難。<br><br>一つにまとめて、一人でしょっている。<br><br><br>まだまだ若いのに、敬服する。 <br><br><br>愚痴るのでも無く、正直に話す。歳も生活圏も違う環境だからだろうか？。 <br><br><br><br>その人は、今年いっぱいで、新たな生活に移るつもりらしい。 <br><br><br><br>少し離れてしまうが、僕でできる事があれば。 <br><br><br>そう思わせる人である。  <br><br>頑張れ。 <br><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 00:40:06 +0900</pubDate>
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<title>雀ちゃん</title>
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<![CDATA[ 元気にしてるんだろうか。 <br><br>落ち込んでないだろうか。 <br><br>時折、考えては心配になる。 <br><br><br>笑顔が、かわいい雀ちゃん。 <br><br><br>大丈夫なんだろうけど、やはり心配。  <br><br><br>会えば、あっけらかんと『元気だよ～』って言いそうだけど(笑)。 <br><br><br>元気なんだろうか。 <br><br><br>落ち込んでないだろうか。<br><br>危ない事に巻き込まれてはないだろうか。 <br><br><br>
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<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 12:43:01 +0900</pubDate>
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<title>日焼け</title>
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<![CDATA[ ヒリヒリです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。 <br><br>お風呂入っても、布団入っても痛い(笑)。 <br><br><br>で、もって寝返りしても痛いです～。 <br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:39:16 +0900</pubDate>
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<title>元彼女からの電話</title>
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<![CDATA[ 会社に匿名で電話があった。 <br><br>知らない携帯に電話すると、元彼女。もう5年くらい会ってない。<br><br><br>家庭電化製品が壊れて困ってるらしい。 <br><br><br>何かそれだけじゃない気がする…。 <br><br><br>ん～。どうしたもんかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/r-messi/entry-10592629496.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:35:56 +0900</pubDate>
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<title>写真５</title>
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<![CDATA[ それから何ヶ月か経った。<br><br>私は病院に行けずにいた。  <br><br>『きっと、婆ちゃんは落胆しているだろう。』<br><br><br>そう思うと行く気になれなかった。 <br><br><br>妹が、それを察してか、姪っこを連れて、婆ちゃんの病院に連れてってといってきた。 <br><br><br>私は、気が進まなかったが、いつまでも、行かない訳にはいかない。 <br><br><br>重たい足で病院に向かった。 <br><br><br>婆ちゃんの部屋に入るまで婆ちゃんに対する接しかたが分からない。 <br><br><br>罪悪感が重くのしかかる。 <br><br>意を決して婆ちゃんの部屋に入った。 <br><br><br>婆ちゃんは、昔の笑顔で私を出迎えてくれた。 <br><br><br>いつもの優しい笑顔だ。 薬が効いていたのか、精神は安定していた。<br><br>私は涙が溢れ出そうなのを堪えるのに必死だった。 <br><br>私は、その日の婆ちゃんの顔を鮮明に覚えてる。  <br><br><br>しかし、最後まで私を気遣って笑顔で迎えてくれたのか、あの日の記憶が飛んでいたのか分からないまま。 <br><br>そして、今年、婆ちゃんは亡くなった…。 <br><br><br>最後まで真相は分からないままだった。<br><br><br>婆ちゃんの遺体は、小さく、可愛いく、しばらく頭を撫でながら泣く事しかできなかった。 <br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 02:33:34 +0900</pubDate>
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<title>写真4</title>
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<![CDATA[ 私はガキの頃、婆ちゃんに助けられた。 <br><br><br>自宅に居たくなかった、私の事をいつも満面の笑みで迎えてくれた婆ちゃん。 <br><br><br>今度は、逆に婆ちゃんの、居場所が無く、私に頼ってきている。 <br><br><br>『そんな婆ちゃんを、だませるか？』 <br><br><br>でもこのままだと、婆ちゃんは、本当におかしくなるかも知れない。  <br><br><br>私も、気持は進まないが、決心した。<br><br><br>婆ちゃんに、車に乗るように促すと、案の定、素直に私の言う事を聞いて、車に乗る婆ちゃん。 <br><br><br>涙が、溢れそうになる。 <br><br>私が『婆ちゃん、買い物行こう』と言うと、『どこの店や？』と聞く。 <br><br><br>私は○○ストアーと答える <br><br><br>嘘をついた。優しい婆ちゃんに…  <br><br><br>あとから乗り込んだ、おばが、運転し、私と婆ちゃんは後部座席へ。<br><br><br>○○ストアーの角を通り過ぎると、私の足に乗せていた婆ちゃんの手が、ギュッと掴む。『騙したねぇ、お前たちゃ』<br><br><br>私は、なんとも言えない罪悪感に胸が痛む…。 <br><br><br>その後は全て、手はず通り病院に引き取ってもらい、そのまま入院…。 <br><br><br>私の耳には婆ちゃんの『騙したねぇお前たちゃ』が残って離れない。 <br><br><br>私は、入院後は、しばらく婆ちゃんの前に顔を出せずにいた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r-messi/entry-10589200668.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 02:02:02 +0900</pubDate>
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<title>写真３</title>
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<![CDATA[ 期待外れだが、いくつになっても私を大事にしてくれる、２人をいとおしく感じながら食べるものだった。 <br><br>そんな、婆ちゃんに異変が起こる。 <br><br><br>私の叔父、婆ちゃんの息子が自殺したのだ。 <br><br><br>その日の婆ちゃんは別人だった。鬼のように、叔父さんの嫁さんを、ののしる。 <br><br><br>『気が触れた』とは、まさにあの事を言うのだろう。<br><br>聞くのも、おぞましい言葉を羅列する婆ちゃん。  <br><br>私の父や、その兄弟も抑えきれない。 <br><br><br>仕方なく、病院に連れて行く事になった。 <br> <br><br>しかし、婆ちゃんは気配を察して叔父、おばが病院に連れて行こうとすると、拒否する。 <br><br><br>ほとほと、疲れた叔父達は、私にその役目を押し付けてきた。 <br><br><br>婆ちゃんが、『気が触れた』後も、私の言う事だけは聞いてくれた。 <br><br><br>葬式の間も、私のそばから離れず、叔父達の話は聞かない。私を常に探し、隣に座らせようとする。 <br><br><br>どうやら、叔父達は敵であり、私だけは味方と思っているようだった。 <br><br><br>『そんな婆ちゃんを、だまして病院に連れて行く。』  <br> <br><br>婆ちゃんに対する、裏切り行為のような後ろめたさ。<br><br>できれば、やりたくない。 <br><br>でも、私の言う事だけしか聞かない…。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r-messi/entry-10589190595.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 01:30:50 +0900</pubDate>
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