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<title>Ｒouisの秘密</title>
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<description>　「Ｒouisの秘密」へようこそ☆わたくしの個人的でわがままなブログです（笑）わたくしの心のうちを言いたいときに言いたいことだけを気の済むまで書き綴っていきます。自由気ままに飾らずストレートに表現していきたいと思います。</description>
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<title>ネタはありませんが</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">長らく放置していたブログですが、やめたわけではありません。</font></p><p><font size="2">太郎さん、心配してくださってありがとうございます。</font></p><p><font size="2">私はなんとか、生きております（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">実は、６月いっぱいで退職しまして、今は自宅休養をしております。</font></p><p><font size="2">辞めてＣＡ受験に専念しようかとも思いましたが、まずは心身ともにリフレッシュをしようと思います。</font></p><p><font size="2">なので、今は本当に何もしないで過ごす毎日を送っております。</font></p><p><font size="2">びっくりされましたか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私も今までは、とにかく走り続けなきゃいけない、と「○○しなきゃいけない」という概念にとらわれていました。</font></p><p><font size="2">だから歩いたり、立ち止まったりすることだけは嫌だと思っていたんです。</font></p><p><font size="2">それが、ある日、いつも怒られてばかりの父親に「人間、いつもいつも全力疾走はできないんだ。途中で休むことも必要だ」なんていわれたんです。</font></p><p><font size="2">それを聞いた瞬間、緊張の糸が切れたように、心の中で「自分はこうならなきゃいけない」って思っていたことがそれは違うんじゃないか、と思えたんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分に言い訳を作っているわけではないです。</font></p><p><font size="2">ただ、少し疲れがたまっていたのでここで小休止をいれようと思います。</font></p><p><font size="2">ＣＡという職業は立ち仕事で勤務スケジュールもハードなので、心身ともに辛い職業です。</font></p><p><font size="2">その職業を目指していくためには、やっぱり健康管理が必要になります。</font></p><p><font size="2">ところが、同じく立ち仕事をしてきて、腰痛と外反母趾と静脈瘤になってしまい、このままでは今の仕事も続けられなくなるし、ＣＡ受験しても不合格が目に見えたのです。</font></p><p><font size="2">今ならまだそこまで酷くないので、早めに治療をすることにしました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今のところ、すぐに働くかどうかはわかりません。</font></p><p><font size="2">でも、こうやって時間をかけて自分と向き合えるのは社会に出てしまった以上、この先もうないと思うんです。</font></p><p><font size="2">しばらく充電します。</font></p>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 01:06:39 +0900</pubDate>
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<title>耐えられますか？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/hl/2008/01/10486.html" target="_blank"><b><i><font size="2">7時間延々クレーム対応『申し訳ございません』の極意</font></i></b></a><br><i><font size="2">　菓子製造販売会社「おやつカンパニー」が、東海地方で放映した不倫を想起させるテレビコマーシャルを、視聴者からの抗議を受けて7回の放映のみで打ち切った。..........</font></i><a href="http://news.ameba.jp/hl/2008/01/10486.html"><font size="2">≪続きを読む≫</font></a><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i><font size="2">[アメーバニュース]</font></i></a></div><div align="right"><em><br><font size="2"><br></font></em></div><div align="right"><font size="2"><br></font></div><div align="right"><font size="2"><br></font></div><p><font size="2">クレーマーと呼ばれるお客様って、年々増えてます。</font></p><p><font size="2">特に若い女性に増えている気がします。</font></p><p><font size="2">恐喝まがいなことをしてくる人も増えていて、嫌な世の中だな～って思うのはわたしだけでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それと普段、お客様から日常的にクレームをもらっていたりすると、逆に自分がお客の立場に立ったときは同じことをするみたいです。</font></p><p><font size="2">人間の習性なんでしょうか・・・</font></p><p><font size="2">わたしだったら、同じ接客業に従事している人には逆に自分がお客の立場に立ったときはなるべく気を使わせないように、って思うんですけどね・・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">以下、引用</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『菓子製造販売会社「おやつカンパニー」が、東海地方で放映した不倫を想起させるテレビコマーシャルを、視聴者からの抗議を受けて7回の放映のみで打ち切った。モラルを求める視聴者の視線は、年々厳しくなっている。<br><br>　無法な要求をするクレーマーが後を絶たないというのは、テレビだけでなくメディア共通の悩み。ある出版関係者は「7時間も捕まってしまったことがありますよ」と嘆く。<br><br>「金品を要求されるケースもありますからね。こちらの事情は説明すればするだけ『言い訳』と捉えられてしまうので無意味。出来ることは限られています」。<br><br>　同氏によれば、『申し訳ございません』以外の言葉を一切使わないのが、解決の早道であると話す。<br><br>「何を言われても、それで通すことです。ほかには電話を置くときに『失礼します』というくらいじゃないですか」<br><br>　また、『申し訳ございません』を繰り返すにもコツがあるのだという。<br><br>「最初は小声でゆっくりと、だんだん大きく早口にしていく。そうすると抑揚がついて聞こえるので。あと、頃合を見計らって『申し訳ございません』からご意見を承りましたというニュアンスをこめた『申し訳ございませんでした』に変えることですかね」。<br><br>　それにしても、長時間に渡って同じ言葉を繰り返すだけというのは、精神的な負担は相当なものではないだろうか。<br><br>「たしかに、キツイなぁいうときもありますけれど、本当に他に出来ることはありませんから。これも仕事のうちと割り切っていますよ」。<br><br>』　引用終了　 アメーバニュース：7時間延々クレーム対応『申し訳ございません』の極意より</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/r-motion/entry-10068304225.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 01:29:44 +0900</pubDate>
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<title>あったらいいな</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">＜ポンジュース＞「愛媛では蛇口から出る」現実に！</font></p><p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080106-00000010-maiall-soci"><font size="2">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080106-00000010-maiall-soci</font></a></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p><font size="2">以下、引用</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『ミカン王国・愛媛では蛇口からミカンジュースが出るといううわさは本当だった！？－－。えひめ飲料（松山市安城寺町）などは５日、同社のミカン飲料「ポンジュース」が出る無料の蛇口を、同市南吉田町の松山空港２階出発ロビーに設置した。７日まで。<br><br>　県の観光と物産をＰＲする「愛媛旬の味覚フェア」の一環。「愛媛の家庭には水、お湯の他に『ポンジュース』が出る蛇口がある」という都会の若者の間ではやる冗談を、同社と松山空港ビルが実現した。１日６００～７００杯（約１３０リットル）限定で、６、７の両日は午前１０時から午後２時まで提供する。<br><br>　「２００７愛媛みかん大使」の黒田美貴子さん（２５）が搭乗待ちの帰省客らに呼び掛け、子どもたちは不思議そうに蛇口をひねって飲んでいた。宇和島市の祖母宅に帰省していた東京都世田谷区の増井咲さん（１３）は「本当に出てびっくり」と話していた。【土本匡孝】</font></p><p><font size="2">1月6日18時59分配信 </font><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;p=%cb%e8%c6%fc%bf%b7%ca%b9"><font size="2">毎日新聞</font></a><font size="2">』<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">松山空港って、地方空港の中でも何かと話題が多い気がします。</font></p><p><font size="2">ポンジュースが出る蛇口って、子供のころにあったらいいな～って誰もが思ったでしょうね。</font></p><p><font size="2">こんな明るくて面白い話題で、お客さんが喜んでくれて、注目してくれるのは最高ですね！</font></p><br>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 22:00:28 +0900</pubDate>
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<title>今年流行りの偽装？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ＪＡＬ偽装？歯型付き機内食　手付かずと思い・・・</font></p><p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000084-san-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000084-san-soci</a> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本当のところはどうだかわかりませんよね。</font></p><p><font size="2">過失なのでしょうか？</font></p><p><font size="2">それとも以前から当たり前のように行われていたことだったのでしょうか？</font></p><p><font size="2">わたしは前者であってほしいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">わたしも半年前にグアム旅行に行く際に、ＪＡＺを使いました。</font></p><p><font size="2">その便の機内食はたしか中華そばだったと思います。</font></p><p><font size="2">隣に座った欧米系女性は配られた箱の中身を見ると、手を着けずにいました。</font></p><p><font size="2">時間が経って、ＣＡが食事を下げにきました。</font></p><p><font size="2">機内は満席でした。食事が足らなければ、あの時の食事ももしかして他の乗客に配られていたのかな、と想像してしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『日本航空系のＪＡＬウェイズが運航する成田発グアム行き９４１便（乗客４５２人、乗員１９人）で今月１９日、女性客室乗務員（３１）が一度乗客に出した子供用機内食を別の乗客の男児に出していたことが２５日分かった。メニューの豚肉の空揚げに他人の歯形が付いていることに家族が気づき、食べずに済んだ。ＪＡＬウェイズは「再発防止に努めたい」と謝罪している。<br><br>　日航広報部によると、女性客室乗務員は男児が寝ていたため機内食をギャレー（調理場）に一時保管、その後、保管していた男児の機内食がなくなっていたため、回収された子供用機内食の中から、手つかずと思われるものを男児に出したという。<br><br>　同部では「一度乗客に出した機内食を別の乗客に出すことはあり得ないこと」としている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p class="yjSt"><font size="2">12月26日8時2分配信 産経新聞』</font></p>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 21:59:13 +0900</pubDate>
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<title>１年</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">この１年をかなり貴重な時間に感じています。</font></p><p><font size="2">今の職場に来て、どこの職場に行っても必ずいい人と悪い人がいるものだなぁ・・・と実感しました。</font></p><p><font size="2">そして、いいお客様もいれば嫌なお客様もいて、本当に様々な出会いや発見もありました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、ここに来て新たに学んだこと、失望したこと、新しい目標を見つけたこと、諦めたこと、我慢したこと、我慢できなかったこと、努力したこと、全部ひっくるめてプラスにならなくてもマイナスにはなってないはず。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やりたいことを仕事にできる人はごく限られた人です。</font></p><p><font size="2">生活のために仕事をしている人もいます。</font></p><p><font size="2">やりたくない仕事を生活のためだと割り切って・・・・</font></p><p><font size="2">わたしも、やりたい仕事へのステップアップのための忍耐期間だと、ある意味自分に言い聞かせていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分にやれることは全てやってみました。</font></p><p><font size="2">上司に進言もしました。</font></p><p><font size="2">変えることができたことと、そうでないことがありました。</font></p><p><font size="2">いつまでたっても変わらない会社だということに気がつき、この状態のままではわたしのこれ以上の成長はない、と判断しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">契約は更新しません。</font></p><p><font size="2">そろそろ本腰を入れて頑張らねば。</font></p><p><font size="2">１から出直しです。</font></p><p><font size="2">それぐらいの覚悟がないとできないことのように思うのです。</font></p>
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 21:37:43 +0900</pubDate>
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<title>人間模様</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">現在の職場に転職し、１年が経ちました。</font></p><p><font size="2">空港という場所は本当に飽きないですね。</font></p><p><font size="2">もしかしたら飛行機の中よりも、面白いかもしれないです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">予想外のパプニングや、思いがけない出会い、理不尽なクレーム、不当な要求、いいところも悪いところもだんだん見えてきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">１年経つと、お客様のお顔とお名前もだいぶ覚えました。</font></p><p><font size="2">よく利用していただいているお客様に、「いつもご利用ありがとうございます」と声をかけたら、びっくりされました。</font></p><p><font size="2">でも、本当によくお会いするから心から言えました。</font></p><p><font size="2">航空会社のする会ったこともない多頻度旅客に対しての決まりきった挨拶よりは自分なりの心をこめて言ったつもりです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">制服で歩いていれば、高校生くらいの女の子にフライト時間の見方について質問攻めにあったり。</font></p><p><font size="2">航空会社みたいな制服なので、CAと間違える人が多いみたいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">またＣＡの採用ラッシュに差し掛かりました。</font></p><p><font size="2">すでに１社、書類で落ちました。</font></p><p><font size="2">前回、書類通過して１次面接までこぎつけましたが、どうしても交代要員が確保できず、結局行けずに辞退したんです。</font></p><p><font size="2">仕事に穴はあけたくないけれど、面接のチャンスを逃すほうがもったいない、と後悔しました。</font></p><p><font size="2">もう手段は選んでいられないのかも・・・・</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/r-motion/entry-10057455473.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 21:30:07 +0900</pubDate>
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<title>同じことを思っていた？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">昨日、男性とお連れの女性のお客様を応対していたときのことです。</font></p><p><font size="2">申し込み用紙に記入していただいていると・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">向かいのANAのカウンターから大きな怒鳴り声が聞こえてきました。</font></p><p><font size="2">５０代くらいの男性のお客様でした。</font></p><p><font size="2">内容まではわかりませんでしたが、他のお客様が振り返るほど、すごい剣幕で係員を怒鳴りつけいました。</font></p><p><font size="2">遠目で見ても、係員が頭を下げて必死に対応しているのがわかりました。</font></p><p><font size="2">GHの気持ちがわかるから、見ていて辛かったです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこで、わたしの目の前にいる男性のお客様がポツリとこんなことを。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「ちっちぇ～男だな。怒鳴り散らして。」</font></p><p><font size="2">と、お連れ様にこぼしたんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">驚きました。</font></p><p><font size="2">でも、それを聞いた瞬間、妙に気が楽になったというか・・・</font></p><p><font size="2">（こんな言い方は変なんですけどね）</font></p><p><font size="2">「ああ、お客様もそう思うんだな」って。</font></p><p><font size="2">わかってくれる人はいるんですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">年齢、性別関係なく、対応が困難なお客様もいらっしゃいます。</font></p><p><font size="2">かと思えば、お若いのにとても紳士的な方、気さくなお客様もいらっしゃいます。</font></p><p><font size="2">本当に様々な人間模様を観察できる場所なんですね、空港って。</font></p><p><font size="2">改めて、実感しました。</font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 00:08:55 +0900</pubDate>
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<title>こんな時代だからこそ</title>
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<![CDATA[ <p>秋田のタクシー運転手、乗客に配った「幸運の四つ葉」7,000本</p><p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000000-hsk_ak-l05">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000000-hsk_ak-l05</a></p><br><p><font size="2">こんな時代だからこそ、こんな心温まるニュースがひときわ輝いて見えるのでしょうね。</font></p><p><font size="2">今まで、世間のタクシーの運転手さん達には申し訳ないですけど、イメージがよくありませんでした。</font></p><p><font size="2">なかには一生懸命やってくれる人もいらっしゃるんですけど、どうしても「横暴」だったり「無愛想」だったり。</font></p><p><font size="2">タクシーの運転手はそんなものだと思っていた常日頃ですが・・・</font></p><p><font size="2">こんな素晴らしい方もいらっしゃったなんて・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">わたしはこのニュースを見て、とても励まされました。</font></p><p><font size="2">理不尽なことでお客様に怒鳴られる事もしばしば。</font></p><p><font size="2">その度に「サービス業は向いてないんじゃないか」「もうやりたくない」と投げ出したくなりました。</font></p><p><font size="2">けれど、サービスの本質を見直すきっかけを与えてくれたこの運転手さんに感謝したい。</font></p><p><font size="2">忘れかけてた大切なことを思い出させてくれました。</font></p><p><font size="2">明日は今日よりいい接客をしたい、って前向きに考える力をいただきました。</font></p>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 23:53:40 +0900</pubDate>
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<title>ついに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>＜全日空機＞　長崎空港で無線不通に　携帯電波が原因か</p><p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000122-mai-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000122-mai-soci</a></p><br><p>ついに・・・起きてしまったようですね。</p><p>機内アナウンスであれほど繰り返しても、なぜ乗客は守らないんでしょうか？守れないのでしょうか？</p><p>飛行機の中では常時電源を切らなくてはいけない事はすでに常識となっているはずなのに・・・</p><br><p>ちなみにわたしの職場でも、海外から到着したお客様が預けた荷物から取り出した携帯電話は大概電源が入っています。</p><p>機内持ち込みじゃないから大丈夫だと思っているのか、それとも単純に切り忘れたのか・・・</p><p>航空機の運航に支障が出るという認識はまだまだ薄いようです。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 00:29:28 +0900</pubDate>
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<title>航空券</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ANA年内に紙の航空券を廃止↓</font></p><p><font size="2"><a href="http://www.ana.co.jp/dom/checkin/next_step/promotion/skip_index.html">http://www.ana.co.jp/dom/checkin/next_step/promotion/skip_index.html</a></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">時代の流れでしょうか。</font></p><p><font size="2">ＯＪＴ時代は券面の情報を読むのに一苦労していたところですが、これからはすべてタッチで搭乗するスタイルに変わるのですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">半券がなくなってしまうと、旅の思い出になるものがなくなってしまうようで少し寂しい気がします。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/r-motion/entry-10049799669.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 10:51:20 +0900</pubDate>
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