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<title>beauty&amp;nutrition</title>
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<title>戸惑い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/r-nutrition/amemberentry-11768340527.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 13:18:00 +0900</pubDate>
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<title>byby2013-hello2014</title>
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<![CDATA[ もうすぐで2013年終わっちゃいますね。<br>今年は成人式やって地元のみんなと集まったり、彼が式場まで来てくれたことがつい昨日のことのようです。<br><br>春は彼と初めての旅行に行って<br>まてたくそん思い出作って<br>ＧＷは彼が私の住む街まで来てくれてデートして楽しかったなぁ。<br><br>夏は会えなくて、<br>そしてそのまま冬も会えなくて<br>クリスマスも年末も会えなくて<br>連絡無くて<br>ナイーブな時が多かったけど<br><br>気づいたら何だかんだプラスに考えられるようになってて<br>彼のおかげて強くなれたと思ってる。<br>感謝してる。<br>わたし、弱かったんだよね<br>だから私は強くならなきゃいけなかった。<br><br>今はね、もう大丈夫。<br><br>私は彼を心から信じてる。<br>大丈夫。<br><br>もうすぐ三年の付き合い。<br>彼しか見てこなかった、<br>彼しか見えてなかった。<br>あなたの癖<br>あなたの好きなこと<br>あなたの嫌いなこと<br>あなたの中身ほとんど理解してる。<br><br>私は大きく構えて待ってるよ<br>あなたが帰ってくる場所を作っておくね。<br><br>2013年、私にとって<br>とても大きな進歩の一年でした。<br>強くなれた一年でした。<br><br>2014年は自分に自信を持てるように<br>なんでも一生懸命で<br>ひと味ちがう女になるの。<br><br>ありがとう2013年<br><br>そしてよろしくね2014年。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r-nutrition/entry-11740479680.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>へんな夢ばかり</title>
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<![CDATA[ 空き巣に入られた夢を見ました、<br>大切なものを失いたくない心の表れ、それは人の心もそうです。<br><br>知らない男の人に嫌なことをされる夢も見ました、<br>自分自身、性生活悪いところを直したい心の表れです。<br>そう、まさに私の今の気持ち。<br><br>犯人から逃げる夢を見ました、<br>大切な人にちゃんと本心を伝えなきゃいけないけど伝えられなくてもどかしい気持ちの表れです。<br><br><br>最近の夢はこれです。<br>全部あなたに関係してる私の気持ち。<br>私の気持ちはやっぱりあなたにしか向いてなくて、<br>すごく、すごく<br>失いたくない人。<br><br>最近新しい出会いもあって、<br>自分自身最低なこともしました。<br>心が揺らぐ時もあり、<br>さみしい時はその寂しさを埋めてくれる人を求めました。<br>でも、寂しい時心を満たしてくれるのはあなたで、<br>嫌なこと、嬉しいことがあったときに報告したくなるのもあなたで<br>やっぱり私にはあなたで。<br><br>私には貴方しかいなくて。<br><br>こんなに一途に想えることを幸せだと感じました。<br><br>こんなに一途に想える人に出会えて<br>私は幸せです。<br><br>やっぱり私はあなただけ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r-nutrition/entry-11717291738.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 05:54:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の弱さ、でも意思は曲がらない</title>
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<![CDATA[ 2013/11/21は学校お休みで<br>りんくうタウン行くことにしたよ。<br>お迎えから始まりおうちまで来てくれて<br>それからりんくう行った。<br>久しぶりにまったりゆっくりできてさ、<br>gapでパーカー似合うの見てもらって可愛いの買えた(^ω^)<br>いい収穫でしたよ。<br>パーカー似合うの見つけたとき、<br>このパーカー着て、なたととどこか行きた言って思ったよ。<br>ラフな格好してデートに行きたいと思ったよ。<br>やっぱり何をしても誰といてもあなたと一緒に。って考えてる<br><br>枕も買いました。<br>あなたがおうちに来た時に二人で枕使えるように。<br>長い枕です。<br>やっぱり、何をしててもあなたばかり。<br><br>大きな大きな存在です。<br><br>空港に行きました。<br>展望台から飛行機を見ました。<br>スターフライヤー、ピーチ、ジェットスターの離発着時間が目にとまりました。ここからあなたの住む街へ何度飛ぼうと思ったか。<br>ここからあなたの住む街へ行く便を何度予約したか。<br>すごく懐かしくなったよ。<br>また行きたいと思って、少し切なくなりました。<br>外はすごく寒くて<br>あなたが隣に居てくれたらいいのにって何度も願った。<br>今すぐ400㎞離れたあなたのところへ行きたかった。<br>お金なんて関係ない、<br>会いたいから会いに行きたいの。<br>次の日がお休みなら行くのにね。<br><br>初めてあなた以外の人をおうちに泊めたよ。<br>私の家の机にはあなたとの思い出がたくさん残してあります。<br>誕生日に直接渡すつもりだったお手紙も取ってあります。<br>次あった時に渡せるように。<br><br>毎日一人の夜は寂しくて<br>十一畳の部屋は私一人にはとても広すぎて。<br><br>あなたがいてくれた時は全く寂しくなくて<br>いつも、安心できてました。<br>寝るときのあなたとの会話、キス、頭を撫でてくれること、<br>腕枕、同じ方向向いてねること、ほかにもたくさん<br>幸せでいっぱいの夜。<br><br>だけど今回あなたはいなくて<br>わたしは寂しさから少し心を許してしまいました。<br>これがあなただと思って照らし合わせていました。<br><br>どんなに甘い言葉を言われても<br>あなたの甘い言葉には勝てない。<br><br>どんなに優しくしてくれても<br>あなたの優しさには勝てない。<br><br>どんなに好きだと言ってくれても<br>私のあなたに対する想いは変わらない。<br><br><br>それなのに自分の意志が弱いから<br>心の中に隙を見せてしまいました。<br>つけ込まれたのはあたしがしっかりしてなかったから。<br><br>悔しくて、<br>どうしたらいいのかんからなくて<br>でも、あなたの顔しか出てこなくて<br>あなたに合わせる顔がないと思いました。<br><br>でも、本当に好き。<br>あなたが。<br>あなたしかいないのです。<br>私にはあなたしかいないのです。<br><br>ごめんなさい。<br>もう二度としちゃいけないこと<br>してしまいました。<br><br>自分の弱さを改めて知りました。<br>強くなった、強くなれていたつもりだった。<br>まだまだ弱い女でした。<br><br>でも<br>弱いけど、心の中のあなたへの気持ちは強い。<br><br><br><br><br>わたしは、ずっとあなただけです。<br><br>ずっと変わりません。<br><br>あなたを想うだけで<br><br>ただそれだけで<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r-nutrition/entry-11709996478.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 09:53:11 +0900</pubDate>
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<title>一通の幸せ</title>
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<![CDATA[ 10月半ば 会えるはずでたくさん楽しみにしててあえなくなって<br>毎日悲しくて、毎日楽しくなくて<br>毎日あなたの事考えては辛くなって<br>嫌なことまで考えちゃったりしてた。<br><br>11月始め あなたがこっちに来てくれるって言ってくれたからその日も楽しみにワクワクして待ってた。<br>けどあなたは来なかった。<br>忙しくなっていけなくなったって聞いて、私はまた悲しくなった。<br><br>ここで、遠距離の難しさがホンマにわかった。<br>付き合って2年7ヶ月<br>遠距離なって2年7ヶ月<br>もう2年以上の付き合いなのに<br>別れるなんてありえないと思ってたけど、<br>自分の中ではどこかで<br>もうすぐ終わりなのかなって思ってたよ。<br><br>連絡しても返ってこないﾒｰﾙ<br>連絡しても既読だけのライン<br>わたし達の終わりを悟っているかのようなブログのつぶやき。<br><br>わたし、強くなろうって思った。<br><br>強くなって、<br>女として綺麗に磨きあげて<br>つぎ会ったとき、<br>会えなかったとしてもいつか、どこかで出会えた時に<br>手放したくない女だと思わせることができる女になろうと思った。<br><br>親友と話して、<br>ｷﾗｷﾗした毎日を過ごそうと誓った。<br><br>いつの間にか<br>大好きな彼との別れは意識しないようになってた。<br>信じてるから別に浮気も怖くなかった。<br>遠距離の怖さと、<br>彼に対する不信感はもうなかった。<br><br>いつの間にか<br>彼を支えてあげようと思い始めてた。<br>彼の安らげる場所になりたい。<br><br>お互いに支えあって<br>お互いにいつまでも笑い合えるふたりでありたい。<br><br>信じてるから怖くない。<br><br>本当に本当に、<br>ここまで信じることが出来る人<br>それはあなただけだよ。<br><br><br>そんなあなたが心から大好きです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r-nutrition/entry-11702521288.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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