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<title>アイデアメモ</title>
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<description>別にどうでもいいけど、ふと浮かんだアイデアを書く</description>
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<title>古本のリサイクル</title>
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<![CDATA[ 先日古本を古本屋に売りに行った。<br>こればかりは時代の相場があるのだろうけれど、<br>コミックのような回転が良いものでも１冊１０円２０円。<br>昔は「イチゴ」と言って、定価の１割で買って５割で売るってのが<br>スタンダードだったと思うが、これでは「コンマサンゴ」ぐらいに<br>なっている。<br>段ボールいっぱいの本の売値は結局２００円にしかならなかった。<br><br>その本屋で７０００円分の本を買って帰ったが、不条理に感じた。<br><br>こういった不満こそアイデアの源。<br><br>本はどうしても重さや場所が問題となって、保管や売買が難しい。<br>せっかくのインターネット時代なのだから、古本を登録制にして<br>もっと売る人に利益を還元し、買う人に安く提供できないだろうか。<br><br>と言ってもインターネットの古本屋さんも今ひとつ活用できていない。<br>詰まるところ、仕組みがあっても参加者が増えなければ意味がない。<br>そういった誘導、アドバイス、ナビをする商売はどうだろう。<br><br>・・・・いまいち冴えないな。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000620016.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2005 19:48:27 +0900</pubDate>
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<title>風が吹けば桶屋が儲かる</title>
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<![CDATA[ 古典的な３段論法？ではあるものの、<br>これの最たるものがコンビニだろうと思う。<br><br>風ではないが、季節の変化に合わせた商品を常に用意することで<br>効率よく小売りをしている。<br><br>簡単にいえば、ニーズを先読みして商品を用意しているだけだが<br>それこそが確実な商売であり、ニーズを満たす＝便利になる<br>ということでもある。<br><br>この理念でコンビニに出来ていないのは移動販売の形式。<br>雨が降ると駅の出口で傘を売り出す人もいるが、これは儲かると思う。<br>コンビニでも売っているが、数が少なかったり駅の出口にはなかったり。<br>常に雨の降り始めを追いかけて移動を繰り返せば、それなりに<br>傘売りだけでもいい商売になるのではないだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000886187.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2005 19:35:52 +0900</pubDate>
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<title>フラクタルアイデア</title>
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<![CDATA[ アイデアは発想ではあるけれど、発想法の一つに<br>相似形の活用がある。<br><br>例えば、「電話１本で」をキーワードに相似形を考える。<br>笑点みたいなもの。<br>電話一本で「寿司の出前」「修理見積もり」「保険加入」など<br>電話一本で出来ることが多くなっているけれど、まだ電話１本では<br>出来ないこともたくさんある。<br>そういった分野に「電話一本で」という概念を持ち込むと<br>新しい発想となる。<br><br>便利の良い言葉では<br>「インターネットで」「２４時間」などいろいろ浮かぶ。<br>そういった特徴を示す修飾語をいろんなシーンに当てはめることで<br>新しいアイデアが生まれるのではないかと思う。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000311141.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2004 11:29:32 +0900</pubDate>
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<title>人から聞いたアイデア</title>
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<![CDATA[ テレビでよく見る保険の宣伝、<br>「１０年間病気や事故がなかったら２０万円ボーナス」<br>みたいなやつ。<br>掛け金も安く、１０年間保険を使うようなことがなければ<br>２０万円も戻ってくる。<br><br>という仕組みを考えた人は次のような発想だったらしい。<br><br>基本的に掛け捨ての保険の場合、何かあったときにすぐ申請して<br>保証を受けようとするものらしい。<br><br>ところが、そこで受けられる保証が１０万円未満程度だった場合、<br>保証は有り難いものの、１０年後のボーナス２０万円は受け取る<br>権利を失う。<br>そこで消費者は考えるらしい。<br>「今回受け取る１０万円は申請せずに１０年後に２０万円もらおう」<br><br>この結果、保険会社の保証業務は大幅に減り、解約も減る。満期時には<br>２０万円の支出があるが、それまでの経費削減はそれを上回る。<br><br>すごい心理作戦だと思った。<br>こういうのが良いアイデアってヤツだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000284752.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 16:12:02 +0900</pubDate>
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<title>アイデアバンク</title>
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<![CDATA[ アイデアバンクで調べると山ほどでたんですが、使えそうなのは無いような。<br>公開されているのは練られてない気がするし、多くは公開されていないし<br>募集も特殊分野に限られているようの思う。<br>この分野、扱い方次第で面白いかも。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000284692.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 16:09:41 +0900</pubDate>
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<title>アイデアバンク</title>
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<![CDATA[ アイデアってのは突然湧くし、語ってみてもゴミ扱いの<br>可能性が低くない。そうやって宝が捨てられているのが<br>現状。 <br>アイデア商品で大儲けした主婦などは、アイデア自体が<br>新しいというほどのものではなく、それをアピールして<br>買ってもらうシステムが素晴らしいのだと思う。<br><br>ところが、アイデアというものは聞いてみないと善し悪し<br>が判断できない。つまり、どこかで公開した時点で、<br>それは他人のアイデアにすり替わってしまう可能性を持っ<br>ている。<br><br>かといって、公開しなければ、誰にも認められず、<br>やっぱりゴミ。 <br>そのパイプ役をするシステムがインターネット上に登場<br>しないかな。って思ったらありました。<br><br>ちょっとシステムがローカル化してたり、積極性がないのが<br>気になりますが、「アイデアバンク」で検索すれば山ほど。<br><br>しかし、それだけの需要がありながら、blogのように<br>市民権を得ていないのは、きっと仕組みに問題点がある<br>からだと思う。（強引） <br>ということで、アイデアバンクを一般化し、システムとして<br>うまく運営する方法を考えてみることにする。（結論無し）
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000257725.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2004 20:24:48 +0900</pubDate>
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<title>景気対策</title>
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<![CDATA[ 消費税を２１％に上げると発表する。<br><br>・・・発表されましたね。。。。<br><br>アイデアは例えば２００６年２月より消費税を２１％に上げる発表しておいて、<br>２００６年１月に突如、消費税引き上げを見送る。<br><br>消費税が上がるとなると、駆け込み需要が発生する。<br>年末商戦などボーナスを手にしたサラリーマンが大幅な消費税増税の前に<br>大きめの買い物に踏み切る。<br><br>普通はその後消費税が引き上げられ、需要・景気が一気に冷え込むパターン。<br>しかし、消費税増税を見送れば、その反動は最小限に抑えられる。<br><br>駆け込み需要で需要を喚起し、反動を抑えることでトータルでは景気浮揚に繋がる。<br><br>この結果、内閣が解散して総選挙になり、与党が大敗しても、お国のためと<br>喜んで散ってくれることだろうと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000214178.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2004 14:16:27 +0900</pubDate>
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<title>小麦ネタ</title>
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<![CDATA[ パスタのあの硬い麺。<br>あれ自体はなんの変哲もない、ゆでればそれなりの味はするものの<br>あまりにもヒネリがない。<br><br>あの製法でゆでる前の状態にありながら、スイートな味がしたらどうだろう。<br>日持ちがして、もう少し口の中で溶けるような固さであれば、新しい<br>スナック感覚で面白い商品になりそうな気がする。<br><br>しかも、麺のコストの安さは特筆すべき点。<br>１００ｇ１００円なんて普通にあるが、１００ｇもあるお菓子は売っていない。<br>２０ｇで１００円ぐらいの値段設定なら、麺の加工工程にソースを入れたり、<br>今までにない固さに調整したりするだけの価値はあるように思う。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000210950.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2004 18:17:31 +0900</pubDate>
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<title>北朝鮮問題</title>
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<![CDATA[ 北朝鮮との関係がいつまで経っても改善されない。<br>そこで私は総書記を買収することを提案する。<br><br>買収の金額は１兆も積めばよいのではないだろうか。<br>国家予算が１０００億円程度の国なのだから、国家予算の<br>１０年分を個人に差し出すのだ。<br><br>財源は自衛隊の防衛予算から捻出すればよい。<br>年間５兆円の２０％を使う。<br><br>今の自衛隊は何から国を守ろうとしているのか。<br>具体的には北朝鮮以外で、たちまち攻撃してきそうな国はない。<br>中国・ロシアとの関係は良くはないが悪くもない。<br>つまり北朝鮮を無害化すれば、単純に防衛にかける費用は削減<br>可能だと思う。<br><br>買収に１兆円は１回で済む。<br>北朝鮮の脅威がなくなれば、年間５０００億円ぐらいの節約が<br>可能なのではないだろうか。<br>すぐに効果があり、３年目からは税金がそれまでより５０００億円<br>少なくて済む計算。<br><br>なお、買収とは金を差し出すことではなく、金でその人間を意のままに<br>操ることですので、お間違いなく。
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000210844.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2004 17:50:36 +0900</pubDate>
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<title>人工海苔</title>
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<![CDATA[ コンビニのおにぎりを食べていて思いついた。<br><br>日本人は海苔がスキだ。<br>おにぎりに海苔は必須。<br>ところが、有明海は死にかけている。<br><br>そこで、海苔に似た人工の海苔を作れないか。<br><br>例えば小麦粉を加工して薄い紙状にし、<br>海苔のような食感が出れば、後は香り付けの問題。<br><br>海産物の海苔の値段は決して安くないし、生産高も限られる。<br>小麦ならば季節を問わず安定供給が可能だし、生産コストも<br>かなり下げられる。人工的なものなので梅風味など<br>おにぎりに合う海苔に代わる新しい食材としての地位を<br>得られるのではないだろうか。<br><br>需要はコンビニに価格で売り込めば見込めるのではないか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r13/entry-10000209786.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2004 13:01:56 +0900</pubDate>
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