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<title>クレジットの体験談</title>
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<description>クレジットの体験談や聞いた話、調べた話を紹介します</description>
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<title>クレジットカードの利便性</title>
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<![CDATA[ 前回の続きですが、海外のATMからは現地通貨が下ろせるので便利です。現金ではなく、Visaデビットカードで買い物をすれば、買い物履歴を銀行のネットバンキングで確認できるので、家計簿を書く必要もありません。また、エクセルにダウンロードすれば電卓をたたかなくても、クリックひとつで集計もできます。高校生から持てるので、留学や海外の修学旅行へ持っていく学生も増えています。日本では楽天銀行、スルガ銀行、りそな銀行が発行しています。楽天銀行は楽天ポイントが貯まり、スルガ銀行はキャッシュバック・りそな銀行はJALのマイルが貯まります。モバイルやパソコンが使いこなせる30代なら、日頃のお買い物にVisaデビットカードを使えば、ATMに並ぶ時間やレジで小銭を探す時間、お釣りを確認する時間・記帳・集計をする時間も節約できます。三菱UFJニコスでも、簡単にキャッシュカードでデビットカードの利用を開始することができます。詳しくは<a href="http://www.cr.mufg.jp/">公式サイト</a>をご確認下さい。
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<pubDate>Thu, 05 May 2016 10:41:24 +0900</pubDate>
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<title>デビッドカードの使用</title>
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<![CDATA[ 30代に向いているのは、「買い物をする」だけで管理できる、デビットカードを使う方法です。デビットカードというのは、銀行のキャッシュカードで買い物をすると、銀行口座から即時引き落としをするサービスのことです。クレジットカードとの違いは、口座残高までしか買い物できないので、ロ座に1万円しかなければ3万円の買い物はできません。常に残高を意識しながら買い物する習慣ができるので、翌月請求書を見てびっくりということがなくなります。日本には、銀行のキャッシュカードがデビットカードとして使えるJデビットと、国際ブランドのVisaマークがキャッシュカードに付いたVisaデビットカードの2種類があります。Jデビットは国内専用で、使える店舗や時間、1日あたり使えるお金が決められています。Visaデビットカードは、Visaが使えるお店なら国内、海外、インターネットでも使えます。つづく。
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<link>https://ameblo.jp/r21096/entry-12144714595.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 10:40:42 +0900</pubDate>
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<title>時効になるまで逃げようと思っても無駄</title>
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<![CDATA[ 時効を期待して、夜逃げをしたとしても根本的解決にはなりません。<br><br>貸金業者に居所をつきとめられたり、時効中断の手続きをとられたりして、かえってヤブヘビになる場合が多いようです。<br><br>しかし、業者の事務手続き上のミスで長い間請求がこなかったのに時効期間を過ぎていきなり請求がきたときには、時効になっていることを主張すべきです(時効の援用)。<br><br>このような場合には、内容証明便で、時効なので支払わない旨の通知書を出しておけばよいでしょう。<br><br>消滅時効が完成しているのに、請求を繰り返す貸金業者に対しては債務不存在確認訴訟を起こすことができます。<br><br>また、債務者が時効期間経過後に一部弁済等をすれば時効援用権の放棄となりますが、この場合に業者が甘言を呈したり、債務者の無知につけこんで欺購的方法を用いて一部弁済を促したときなどでは時効援用権は喪失しないとする判決が出されています。<br><br>なお、時効が成立した場合、保証人の保証債務も原則として消滅することになります。<br><br>簡単に時効は成立しません。<br><br>こういったトラブルを事前に避けることが、一番大切です。<br><br>今からカードを持つ人、すでに持っている人も、<a href="http://www.cr.mufg.jp/member/service/basic/use/index.html">このクレジットカードの利用についてを読むとよいでしょう。</a><br><br>知らなかったことや、忘れていたこともあるのではないでしょうか。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 00:05:43 +0900</pubDate>
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<title>時効について</title>
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<![CDATA[ 一定の事実状態が一定期間継続した場合に、その開始時にさかのぼって権利の取得や消滅を認める制度で、取得時効と消滅時効があります。<br><br>サラ金など貸金業者からの借金であれば、弁済がない状態が一定期間続き、その間時効の中断事由がないときには、最初から借金がなかったことになるのです(消滅時効)。<br><br>サラ金などの貸金業者からの債務では、その業者が会社(法人)の場合は商法の適用があり5年、個人の場合は民法の規定により10年で消滅時効となります。<br><br>また、クレジット会社や銀行からの借入金債務も5年で時効になります。<br><br>消滅時効が成立していれば、時効で債務は消滅していることを主張して支払いを拒絶することができます。<br><br>しかし、通常、貸金業者は時効中断の手続きをとってきます。<br><br>この中断事由には、①請求、②差押え、仮差押え、仮処分、③承認の三つの方法があります。<br><br>①請求<br>これには、裁判上の請求(訴訟、支払督促、和解の呼び出し、破産手続き参加)と裁判外の請求(<a href="http://www7.plala.or.jp/daikou/naiyou/">内容証明郵便</a>などによる請求)があり、裁判外の請求は六ヶ月だけ時効の完成を遅らせる効果しかありません。<br><br>内容証明で請求していれば、永久に時効はこないなどということはないのです。<br><br>②差押え・仮差押え・仮処分<br>民事執行の手続きによっても時効は中断します。<br><br>③承認<br>承認とは、借金があることを文字通り認めることです。<br><br>債務者が債務承諾書を書いた場合や1円でも借金の返済をした場合には、債務の承認とみなされて時効は中断します。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r21096/entry-12039574392.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 23:10:41 +0900</pubDate>
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<title>信用情報をめぐるトラブル</title>
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<![CDATA[ クレジットで商品を購入しようとしたら、心当たりがないのに断られてしまったというトラブルが増加しています。<br><br><a href="http://money-lifehack.com/creditcard/333" target="_blank">ブラックリスト</a>にのっているというのです。<br><br>以前はこのような場合に信用情報機関に問い合わせても、回答してくれませんでした。<br><br>このようなトラブルが多発したために、大蔵省(現財務省)と通産省(現経済産業省)が昭和61年に次のような通達を出しました。<br><br>①信用情報機関に対し本人から信用情報の開示請求があったときは、本人であることを確認し、これに応じなければならない。<br><br>②開示された情報が事実と異なっている場合は、信用情報機関に対して、誤った情報の訂正・削除を申し立てることができ、信用情報機関はただちに調査してその結果を本人に知らせ、誤っていた場合はすみやかに訂正・削除する。<br><br>なお、「個人情報の保護に関する法律」が、平成15年5月30日に公布され、同時に一部が施行されました。<br><br>個人情報取扱事業者義務等、雑則、罰則については、公布の日から2年以内に施行されることになっています。<br><br>間違いの情報には訂正を申し立てる。<br><br>個人情報保護法の内容個入情報保護法は、個人情報の取り扱いを定めた法律で、事業者に課される主な義務は、以下のとおり、<br>①利用目的をできる限り特定する<br>②利用目的を超えた個人情報の取扱い禁止<br>③偽り、その他の不正な手段による個人情報取得の禁止<br>④本人の同意なく第三者へ個人情報提供禁止<br>⑤本人の要求があれば個人データを開示しなければならない<br>⑥個人情報の取扱いに対する苦情の適正かつ迅速な処理<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r21096/entry-12039573526.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 21:50:43 +0900</pubDate>
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<title>自己破産による借金整理法</title>
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<![CDATA[ 破産は債権者・債務者のどちらからも申し立てることができますが、債務者自らが申し立てる場合を自己破産といいます。<br><br>また、会社などの法人が行う自己破産に対して、クレジット・サラ金利用者などの個人が行う自己破産は一般的には消費者破産と言われます。<br><br>自己破産は債務者(借主)が裁判所に破産の申立をすることにより手続きが開始します。<br><br>債務者が支払不能の状態にあると認定すれば破産宣告がなされ、その後、破産者である債務者が免責の申立をして免責の決定がなされると、債務(借金)が免除になります。<br><br>なお、「特定調停」「民事再生」による借金整理の制度があります。<br><br>現在わが国には四つの消費者信用情報機関があります。<br><br>サラ金や銀行、信販会社などから金銭を借りたり、カードを使って商品を購入した場合にはその利用者の利用データや、支払状況がコンピュータに登録され、管理されることになります。<br><br>このような消費者に関する情報を管理しているのが消費者信用情報機関なのです。<br><br>クレジットの返済日が1日でも遅れてしまったら、そのことも消費者に関する情報として登録されます。<br><br>①㈱シー・アイ・シー(ClC)<br>信販会社、家電・自動車メーカー系、クレジット会社、百貨店、量販店、銀行系カード会社、専門店、リース会社、保証会社が会員です。<br><br>②㈱日本信用情報センター(JlC)<br>サラ金業界が設立した機関です。<br><br>③全国銀行個人信用情報センター(JBC)<br>銀行協会の中に作られた個人信用情報機関で、金融機関と銀行系クレジット会社が加わっています。<br><br>④㈱シーシービー(CCB)<br>外資系消費者信用会社によって設立されたもの。<br><br>これらの信用情報機関のうち①②③は、互いにブラック情報について交流を行っています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 22:35:04 +0900</pubDate>
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<title>「インフラ」</title>
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<![CDATA[ カードがより使われるようになってきたとはいえ、「現金こそ最良の支払方法」といった風潮がいまだに支配的な日本のビジネス社会にあって、果たして真の意味での個人、「信用」の構築確立が可能なのだろうか。<br><br>ともあれ、近年急成長を遂げたクレジット業界にとって、こうした「インフラ」の確立こそ、これからの産業の命運を左右する鍵であることだけは確かである。<br><br>日本のクレジット産業に与えられた環境条件は、アメリカと比べるとき、いっそう厳しいといわねばならない。<br><br>なぜなら、日本の産業界にとって、さしあたって、まず、「大人」のための「マネー・マネジメント」の徹底という大きな課題が、いまだにほとんど手つかずのまま「無視」されているからである。<br><br>消費者金融は、二つのパーティー(当事者)によって展開されるゲームにたとえることができる。<br><br>それは、貸手(業者)と借手(顧客)が、マネー(商品)の売買という経済活動をめぐって繰り広げるビジネス・ゲーム。<br><br>それがゲームである限り、勝敗は時の常。<br><br>一方が勝てば(得をすれば)、他方は敗者(損をする)となる。<br><br>たまには引き分ける(双方とも損得なし)こともあるかもしれないが、当事者はもとより、傍観者は、勝敗の明確化を暗黙に期待している。<br><br><br>私が実際に今使っているカードは、UFJニコスのゴールドカードである。<br><br>ゴールドカードやプラチナカードも、年会費が高くて維持しにくいイメージが強いのだが、このカードは年会費がとてもお得になっている。<br><br>しかも、今なら初年度の年会費が無料となっている。<br><br><a href="http://www.cr.mufg.jp/apply/card/mufgcard_gold/index.html" target="_blank">オンラインでの入会申込みも可能</a>なので、ゴールドカードを作りたかったという人は検討してみるとよいだろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r21096/entry-11939864731.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 21:43:58 +0900</pubDate>
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<title>「経済学」</title>
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<![CDATA[ この絵本の訳者である佐和氏の解説を一部紹介する。<br><br><br>「……経済学の"理論"をまじめに幼児に教えこむことが、この本のねらいである。<br>日本人の読者なら『幼児に経済学を教えるなんて、とんでもないことだ』と思われるかもしれない。<br>しかし私が思うに、アメリカにおいて経済学の教育は、いわば性教育のようなものらしい。<br>アメリカ社会をつつがなく生きていくためには、経済学の基礎的知識が、不可欠とはいわないまでも、大いに助けとなる。……」<br><br>佐和氏のこの解説文中の「経済学」という言葉を、そのまま「マネー・マネジメント」に置き替えてみる。<br><br>アメリカ人にとって、暮らしのなかでの経済学とは、より具体的には、マネー・マネジメントに他ならない。<br><br>どうやらアメリカ人は、おとぎ話や民話と同じくらいに、幼児に現実の世の中の仕組みを教え、処世術を教えることも大切だと考えている。<br><br>アメリカのクレジット文明の発展は、実はこのような背景があってはじめて成り立っている。<br><br>「三つ子の魂」は、誠にもっておそろしいものだ。<br><br>マネー・マネジメント教育の徹底「子供の世界」に対する響の強い日本の社会にあって、果たしてアメリカでの「現実」を受けいれるだけのフレキシビリティ(弾性)があるだろうか。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 00:25:40 +0900</pubDate>
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<title>安売り競争</title>
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<![CDATA[ 二人は話し合うが交渉は決裂。<br><br>仲裁人をたてて調停を受け、あれこれ条件を交わした末、中古のジューサーを買い入れることで円満解決する。<br><br>この機械化によって人手は余り、ジョニーはクビになる。<br><br>頭にきたジョニーもスタンドを始め、二人は安売り競争に入る。<br><br>競争は共倒れになると気づいた二人は共同で事業を始める。<br><br>夏のシーズンも終わって、誰もレモネードを買わなくなったので、店をたたむ。<br><br>スタンドや中古ジューサーを処分し、レモンと砂糖とカップの代金を差し引いて残ったお金ができる。<br><br>かくして彼女は企業家として成殉「信用」もできて、新たにお金を借りさっと借りられるようになる。<br><br>彼女はゆうゆうと休暇を楽しむ。<br><br>以上のように、ストーリーこそ何の変哲もない、アメリカではごくありふれた子供の話です。<br><br>著者はこれによって、原料、価格、販売、消費者、製品、市場価値、企業、小売業、合併、資産の流動化、自由資本、信用などといった経済学で用いられる用語を平明に、子供たちでも理解できるようなかたちで展開しています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 23:28:28 +0900</pubDate>
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<title>絵本</title>
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<![CDATA[ 私のクレジットにまつわる体験談を交えたブログを書いていきたいと思い、スタートしてみる。<br><br>はじめに、絵本の話を聞いてもらいたい。<br><br>いまでも手元において私が愛読している絵本がある。<br><br>題して「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%92%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E6%B3%95-%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%">レモンをお金にかえる法</a>」ルイズ・アームストロングという人の著による絵本であって、「子供のための経済学入門」という副題がついている。<br><br>かつて『経済セミナー』という雑誌に、別冊付録としてついていたのでご覧になられた読者もいるだろう。<br><br>ストーリーは単純そのもの。<br><br>小学校低学年とおりしき女の子がレモンを搾って水と砂糖を加え、レモネードを作る。<br><br>彼女はそれを庭先で1杯30セントで売る。<br><br>はじめは友だちのジョニーが買ってくれる。<br><br>やがて大勢の友だちが列をなして買いに来るが、みんなは25セントしか払ってくれない。<br><br>やがて商売繁盛をし、レモネード・スタンドを設置。<br><br>さらには後からスタンドを始めた子供たちにレモネードを大量に作って卸し売りを始める。<br><br>そのためにパパからお金を借り、またジョニーを雇って経営する。<br><br>レモン搾りの仕事に対する賃金に不満をもったジョニーといざこざが起こる。<br><br>とうとう彼はストライキをし、他の子供たちに、レモネードを絶対買わないようにとふれてまわる。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r21096/entry-11939862536.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 22:41:14 +0900</pubDate>
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