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<title>r52さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ 前にも増して、１日があっという間。<br>息子の成長がまた急スピード。<br>時には大変でも、それがすごく楽しい。<br>　最近の息子は、私に掴まって歩く練習が楽しい様子。<br>それを途中で止めてしまうと、器用にお尻で跳ねながら怒り泣きもするようにもなった。<br>更に大きくなったことを実感。  <br>　今のやりたいことは近い将来に託して、今は息子に時間を遣おう。<br>そうしたら、将来が倍に楽しく感じるかもしれない。<br>今のこのかけがえのない時間を大事にしようと思う。<br> それと毎晩、夕飯の片付けに自分の時間を割いてくれている旦那さん、ありがとう。<br>無理しないでね、お疲れ様。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10225812819.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 23:38:10 +0900</pubDate>
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<title>散歩</title>
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<![CDATA[ 最近の息子はハイハイ・つかまり立ちを得意としてるようなので、きのう芝生のある公園へ２人で出掛けて来ました。<br>…が休園日。<br>40分かけてベビーカー押して行ったのに悔しさ満載。<br>とりあえず、帰り道に旦那さんの仕事場へ。<br>何故か、お義父さんからお小遣いを頂きました。<br>申し訳ないような、そして有り難いです。<br>いつも大事にしてもらい、ありがとうございます。<br>　その後は軽い足取りで、あっという間に自宅へ到着。<br>きのうは暖かくて、お小遣いも増えて軽い運動で心も体もスッキリ。<br>たかが散歩、されど散歩といった感じの１日でした。<br> 芝生に再度チャレンジ、楽しみ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 17:25:44 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 先週、母・妹家族に私の誕生日パーティーを開いてもらいました。<br>大きくて美味しそうなケーキもあって、名前は“ちゃん”付け。<br>何か懐かしい。<br>それに、嬉しいのと少し照れと感動。<br> 夜は旦那さんが夕飯を買って用意してくれ、それをゆっくり美味しく完食させてもらいました。<br> よく食べて、よく笑い、素敵な誕生日を迎えることが出来ました。<br> 友達からもお祝いのメールも届き、幸せだな。<br> 最近、色々と落ち込むようなことが多かったところに癒やされました。<br>みんな、ありがとう。<br> 息子も9か月目。<br>あっという間でした。<br>息子の誕生日もすぐだろうな。<br> みんな、いくつになっても誕生日は特別ですよね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10215769390.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 12:48:21 +0900</pubDate>
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<title>健康</title>
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<![CDATA[ 今日、息子が危うく火傷を負うところでした。<br>大事に至らず、ほっとしています。<br>息子の手が届くことはないだろうとの私の甘い考えで、熱々のココアを置いて一瞬、目を離してしまいました。<br>その隙にマグカップを倒してしまい大泣き。<br>この季節で着込んでいたのと、よだれかけのお蔭で少し赤くなっただけで済みました。<br>本当に良かった。<br> 母親になると家事・育児とを任されますが、子供の命もなんですよね。<br>当たり前のように思っていましたが、再認識させてもらいました。<br> 最近、私の祖父が怪我で入院しましたが病気も見つかり転院の予定です。<br> 祖父のことや今日のことで、改めて命・健康の大切さが身に染みました。<br> 健康でいられること有り難いです。<br>このシンプルな気持ち、忘れないでおこう。
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10211927921.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 16:00:06 +0900</pubDate>
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<title>サービス</title>
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<![CDATA[ 昨夜と今夜と旦那さんが夕飯の後片付けをしてくれました。<br>すごくすごく有り難いです。<br>昨夜は食後のデザートにアイスを食べ、片付けもしてもらえ、まるで外食した気分。<br>大袈裟ですかね。<br>でも、それくらいラクをさせてもらった気分。 <br> サービスも思いやりがあるからこそだと思います。<br>私も見習わないと。<br>ありがとう、旦那さん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10210815324.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 22:24:56 +0900</pubDate>
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<title>おんぶ</title>
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<![CDATA[ 昨日、予定通りに検診へ行って来ました。<br>久々にママ友とも会え、お互いの子供が大きくなっていて、改めて成長の速さを実感しました。<br>そして息子の体重、8．5キロになってました。確かに重いはず。<br> でも今日から、おんぶ紐を使って家事をこなしてみました。   前々から聞いていたものの、肩凝りを気にして挑戦せずにいました。<br>…が、感動。<br>息子の機嫌も良く、何よりも息子の危ない悪戯を気にして焦らなくていい。<br>おんぶの素晴らしさに今になって気付きました。<br>もっと早くから挑戦しておけば良かったと後悔。<br>周りから勧められる理由に納得です。<br> 私の小さい頃も、年中おんぶしていたと母親から聞いています。<br> 息子をおんぶするなんて、今だけしか出来ないんだろうな。これから出来る範囲で、沢山してあげたいと思います。<br> おんぶ大好きです。
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10206211545.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 21:13:11 +0900</pubDate>
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<title>夜</title>
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<![CDATA[ 今夜は珍しく、私が1番遅くまで起きています。<br>大体は旦那さんが遅くまで起きていますが、今夜はもうイビキを掻いて寝ています。<br>息子も今はぐっすりと寝てくれていて、私はひとりの時間を過ごしています。<br>といっても、真っ暗な部屋で２人が寝息を立てている横で携帯をいじっているだけですが。<br>夜にひとりの時間って嬉しいな。　<br>お茶とお菓子で落ち着きたい気分。<br>　だけど、あまりにも２人が熟睡しているので真夜中に感じてしまい、少し寂しいような気持ちと早く寝ないといけないような気がしてきました。<br>　少し、子供の頃を思い出しました。<br>今のような寒い季節で、陽が落ち暗くなってくると不安になり、母親の下へ帰りたくなる気持ち。<br>なんとなく似ているような、似てないような。<br>そんなことを考えていたら、母親に会いたくなってきました。<br> いまは父親と母親の２人での暮らしで、父親は居酒屋を経営の為、夜は早くから朝まで家に帰りません。<br>その間、母親ひとりなんだなぁ～と思ったら私が寂しくなってきました。<br> 近いうち、母親と会おう。ゆっくりお茶でも飲みたいな。<br>　いま２人の寝息が有り難く感じました。  <br>明日は息子の７ヶ月検診で計測してきます。<br>またどれぐらい大きくなったのか楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10205803557.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 23:36:27 +0900</pubDate>
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<title>見舞い</title>
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<![CDATA[ 今日は、田舎の祖父のお見舞いへ家族３人で行って参りました。<br>　祖父は３年前にも足の骨折で入院していて、今回も転んだ拍子に同じ所を折ってしまったようです。<br>そして若い頃には左腕を落としてしまっている為、バランスがとれなく危ないので松葉杖が使えません。<br>それなので、やむを得ずオムツを使用しています。<br>途中ヘルパーさんが取り替えに来てくれましたが、祖父は孫の私の前ではプライドが許さなかったのか断っていました。 <br>私は買い物に行くと伝え、断ったヘルパーさんに改めてそっとお願いして行きました。<br>何とも言えない複雑な心境でしたが、祖父はそれ以上だと思います。<br> 私は祖父が大好きですごくすごく大事な存在なので、仕事の合間に時間を作って連れて来てくれた旦那さんに感謝です。ありがとう、旦那さん。<br>　感謝と自分がペーパーであることを改めて後悔した１日でした。   <br>克服を誓って、祖父の退院を願います。<br> そして、居るだけで祖父を喜ばせてくれていた息子にも感謝します。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10204683306.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 21:39:04 +0900</pubDate>
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<title>宝</title>
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<![CDATA[ ある晩に息子が寝た後、旦那さんとテレビを観ました。<br>子供の出産について描かれた内容のものでした。<br>私は涙がポロッと流れるくらい感動。<br>旦那さんも息子が生まれてから何かが変わったらしく、自分達のことのように見入って予想以上に感動してたようです。<br>そういう気持ち、大事ですよね。　<br>　この息子が私たち夫婦の下へ生まれて来てくれて、本当に有り難いです。<br>息子のお陰で色んな幸せを貰え、日々成長させてもらってます。<br> たまに耳にするのが、子供が居たから離婚しなかった～って話。<br>今だからこそ納得。<br>私たち夫婦も良い意味で自分達・子供の為にずっと仲良くいたいなと思います。<br> 本当に子供は宝物ですね。<br>それと旦那さんも宝に加えないとね。
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10196029129.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 23:25:51 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリング</title>
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<![CDATA[ 今日は暖かく過ごしやすかったので、妹と子供達とで近所の公園でランチしました。<br> そこへ２匹のワンちゃんを連れ、赤いコートを着た素敵な女性の方と目が合い、こんにちは～から始まり、会話が弾んでいくとお医者様であることがわかりました。<br>それも精神内科医さんでした。<br>久々にお休みで、散歩をしていたとのこと。 <br>そのお医者様も昔は育児をしていた時期があって、旦那様は単身赴任でいないなか３人のお子さんを育て上げたとのことでした。<br>その頃すご～く大変だったので、いま睡眠時間３時間で家事と仕事の両立をしていても全く大変とは思わないそうです。<br>流石ですね。頭が下がります。<br>　そして私の息子の話へ。<br>息子は夜泣きはありますが、それ以外は愛嬌があって周囲からも親孝行だと褒めらる程で問題なし…のはずが、私は時間に追われているのかピリピリしていて何故か爆発してしまい旦那さんにぶつけたり、小さなことで悩み続けたり、夜は急に寂しい気持ちになって寝られなくなったり、気分が上昇したり下降したりする自分は鬱なのか聞いてみました。<br> 返ってきた答えは、そうなって当たり前ですよ～とのこと。<br>まだ出産して半年ではホルモンバランスが戻らないから、気分が落ち着かないのも仕方のないことで１年はかかるそう。<br>心配ならば、産婦人科や精神内科へ通うのも一つの手だというアドバイスを頂きました。<br>それと、いくら考えてもなるようにしかならないのよ～と言われ、確かにそう。 <br>そのお医者様に相談出来たことで、すごく救われた気分になり感謝です。<br> こんなお医者様に出会えた患者さんは幸せですね。<br> また公園や開業している病院でお逢い出来たら、改めてお礼を伝えたいな。<br>お休みのなか、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/r52/entry-10194827979.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 23:23:40 +0900</pubDate>
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