<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>副業でライフスタイルを改善</title>
<link>https://ameblo.jp/r7style/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/r7style/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>空いた時間を使って、明るい生活を！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人生を変えたきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ 私はこの副業を始めたことで、それまでの自分とは生活スタ<br>イルがガラリと変わりました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a> <br><br>毎日の過ごし方から思考習慣までもが変わったんです。<br><br>私は今でも日中はごく普通のサラリーマンとして会社に勤め<br>ています。<br>ごく普通のサラリーマンですから、収入もごく普通です。<br><br>特に何のとりえも、ノウハウも持っていませんでしたから、<br>きっとこのまま平凡な人生で終わるんだろうと、半ば諦めて<br>いたんですね。<br><br>自分の頭の中で勝手に可能性を断ち切っていました。<br><br><br>でも、この副業に出合ってから私の中で変化が出始めました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a> <br><br>ここでは自分とまるで同じ様な人生を歩んでいた人がたくさ<br>ん成功していたんです。<br><br>中には同じ年齢なのに、月収は私の１０倍近く稼いでいる方<br>もいました。<br>それを知った時は最初言葉が出ませんでしたよ・・・。<br><br>話を聞いてみるとこの仕事は特に必要な能力はいらないよう<br>でした。<br><br>ただし、何もしなくても稼げるというおいしい話ではなく、<br>何もしなければ収入はいつまでもゼロのままです。<br><br>努力すればそれだけ収入があります。<br>空いている好きな時間でできますから、毎日１時間でもいい<br>んです。<br><br>今は本業の合間に、毎日コツコツとやっています。<br><br>実際に自分と同じ状況からスタートした人がすでに成功して<br>いるという事実が私に自身を持たせてくれたんですね。<br><br>ここでは成功したいと真剣に考えている人がたくさんいるの<br>で、お互いすごく励みになります。<br><br>収入もいただいて、少しずつ生活も楽になってきましたし、<br>おかげでもう一度人生を考え直すきっかけになりました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008636101.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 23:17:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生の分岐点</title>
<description>
<![CDATA[ 人生には様々な分岐点がありますよね。<br><br>最近私にも大きな人生の分岐点がありました。<br>ほんの数ヶ月前の話です。<br><br>きっかけはこの副業でした。<br>この仕事を始めたことによって、私は今、大きく人生を変え<br>つつあります。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>副業を始める前の私は、毎朝ため息から始まる生活を送って<br>いました。<br><br>会社では朝から働き、帰りは決まって終電近く・・・。<br>もう毎日クタクタでしたよ。<br><br>その上、残業代大幅カットとなれば、ため息の１つや２つも<br>でます（笑）<br><br>忙しくなる一方で、収入はいつまでたっても変わらず、これ<br>からも上がる気配はなし。<br><br>このままではマズイ・・・。<br><br><br>ある日、少しでも収入を増やしたいと思い、インターネット<br>で副業を探しました。<br><br>本業が忙しいので、空いた時間でできる仕事がやりたかった<br>んですが、２、３ヶ月探し続けた結果、この仕事に出会った<br>んです。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>この仕事は私の人生観をガラリと変え、同時にこんな世界が<br>あったんだ！と驚きました。<br><br>今までの自分がなんて小さな世界で生きてきたんだろうって<br>思いましたよ。<br><br>それくらい私にとってインパクトが大きかったんです。<br>私の知らなかったすばらしい世界でした。<br><br>私にとっての人生の分岐点が思わぬところにあったんです！<br><br><br>この仕事は空いた時間でコツコツと努力すれば、頑張った分<br>だけ収入につながります。<br><br>１日１時間を目標に私は毎日続けました。<br><br>今でも１日１時間です。<br><br>だんだん軌道にのってきた先月は、家賃と水道・光熱費を副<br>業でまかなうことができました！<br>貯金もできるようになって、本当に助かってます！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008560627.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 22:24:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢を語るために・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 私は将来いつかきっと実現してみたいと思うことがいくつか<br>あります。<br><br>この副業を始めたことによって、今少しずつですが実現に向<br>けて努力しています。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>将来こうなりたい！という夢なら昔からありました。<br><br>でも、今まではそれに向けて努力するということをしなかっ<br>たんです。<br><br>私が描いている夢の実現にはどうしても資金が必要です。<br><br>社会人になって、一人暮らしを始めて、車を購入して、会社<br>や友人の付き合いで飲みにいったり、遊んだり・・・。<br><br>もちろん、こういったことはサラリーマンの私にとって普通<br>のことなのかもしれませんが、結果的にいつも給料は使い果<br>たしていました。<br><br>貯金をしなければいつまでたっても夢は実現できません。<br><br>そして、それを薄々分かっていながらやらなかった。<br>努力していなかった。<br><br>夢を語る資格が無かったんですね。<br><br><br>私の住んでいる家の近所で、毎晩バットの素振りをしている<br>少年を見かけます。<br><br>彼は将来プロ野球選手を夢見ているのでしょうか？<br>毎晩、毎晩必ず同じ時間帯に家の前で素振りをしています。<br><br>もし彼が、将来メジャーリーガーになる！と言ったとしても<br>誰も彼を笑うことはできないと思うんです。<br><br>彼には夢を語る資格があると思うからです。<br><br><br>成功する人というのは間違いなく時間を有効に使い、成功の<br>ために捧げていますよね。<br>今やるべきことを知っていてそれに向けて努力をしている。<br><br>でも、その代償として必ず別の何かをする時間が失われます。<br><br>それは、<br>会社の同僚や友人と飲みに行っている時間かもしれませんし、<br>家でのんびり本やテレビを見ている時間かもしれませんし、<br>休みの日にいつまでも寝ている時間かもしれません。<br><br>私は自分で無駄だと思った時間を副業にあてました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br>最近はこの仕事がだんだん軌道に乗っていたことで、毎月少<br>しずつ貯金する金額が増えてきました。<br><br>成功するために、これからも夢を語る資格を持ち続けたいと<br>思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008508778.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 14:19:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>副業で苦しい日々から脱出！</title>
<description>
<![CDATA[ 毎月、会社の給料日って少しワクワクしますよね。<br><br>でも、私にとってはちょっと違いました。<br><br>給料日後は毎月口座の残高とにらめっこ。<br><br>払うべきものを払ってから残ったお金で毎月何とか生活する<br>・・・。<br><br>正直、全然楽しみが無かったんです。<br><br>ただでさえ苦しいのに、追い討ちをかけるように、会社から<br>は、<br>残業代カット・・・<br>ボーナス減額・・・<br><br>さらに状況は悪くなりました。<br><br>将来に備えて貯金もできないし、年金だってあてにできない<br>・・・。<br>将来がすごく不安でしたね。<br><br>もう限界だって思いましたよ。<br><br><br>でも、生活しなきゃいけないし、なんとかしなきゃと必死で<br>副業を探しました。<br><br>それで始めたのはこの仕事。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>この仕事を副業として始めてから最近ようやく安定して収入<br>を得られるようになりました。<br><br>今までのギリギリの生活からようやく開放されつつあります。<br><br>先月は空いた時間を使って、家賃と水道光熱費が副業でまか<br>なえてしまいました！<br><br>毎月チェックしていた口座の残高確認をしなくてもよくなっ<br>たんです！<br><br>趣味にもお金が使えるようになりましたし、お金があると、<br>心にもすごくゆとりが持てるようになって毎日が本当に楽し<br>く感じます。<br><br>それも、この副業のおかげですね！<br>諦めないでよかったです。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br>まだまだ収入は上昇中なので、これからがもっと楽しみです！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008481814.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 17:59:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>がんばるという言葉の裏には？</title>
<description>
<![CDATA[ 「がんばります！」<br>元気な声でやる気を見せる人を会社でもよく見かけます。<br><br>でも、実際「がんばる」ことを本当に実行しているのはその<br>中の何割くらいでしょうか？<br><br>やる気があるのはいいことだと思います。<br><br>でも、もっと大事な事はそれを実際に実行することだと思う<br>んです。<br><br>失敗を恐れて何もしないままでは決して道は開かれません。<br>いつまでも可能性はゼロのままです。<br><br>行動をともなわなければ、結局ただやっているつもりでその<br>まま何もせずに・・・いつの間にか忘れてしまう。<br><br>できない・やらない言い訳はいくらでもありますよね。<br>そういった理由を見つけるのは簡単だと思います。<br><br>大人になると、知らず知らずのうちに面倒くさがって言い訳<br>ばかりするようになる・・・。<br>私は自分自身にそう感じていました。<br><br>もちろん行動を起したからといって、いつも上手くいくとは<br>限りませんよね。<br>リスクはありますが、でも、行動を起し続ける限り可能性は<br>存在するんです。<br><br>最初から、どうせ可能性は低いと諦める（可能性を否定する）<br>のはもったいないと思うんです。<br><br>すでに成功している方は必ず何かしら行動を起しているはず<br>です。<br>その分失敗もたくさんしているはずです。<br><br><br>・決してそれ以下にはならないが、それ以上にもならない道<br>・失敗して失うものはあるが、成功する可能性を秘めている道<br><br>成功の定義は人それぞれですが、どちらを選ぶのも、その人<br>次第です。<br><br>私は後者です。成功する可能性に賭けました。<br><br>きっかけはこのビジネスに出会ってから。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>できる・できないは重要ではない。<br>やるか・やらないかだ。<br><br>成功したければ行動を起せばいい。<br>でも、やらなければいつものまま。<br><br><br>このビジネスを始めて、そうゆう考え方もあるんだと思いま<br>した。<br><br>私は行動を起し、今確実にいい方向に変わり始めています。<br>自分にとってのゴールはまだまだ先ですが、最近毎日変わっ<br>ていく自分を実感できるようになってきたんです！<br>このビジネスに出会ってから！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008358211.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2006 23:32:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>慣れてしまうことの怖さ</title>
<description>
<![CDATA[ いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br>今日は「慣れてしまうことの怖さ」について、私の失敗談を<br>お話します。<br><br>私はＩＴ企業に勤めるサラリーマンです。<br><br>今年で社会人になってから早６年が過ぎました。<br><br>この会社に入社して失敗した！？と思い始めたのが、入社後<br>３年目あたりからでした。<br><br>入社当時はそれほどでもなかったのですが、２年目、３年目<br>ともなると毎月信じられないくらいの残業が続きました・・。<br><br>帰りはほとんど終電が当たり前の生活が続き、気が付いたら<br>そんな生活がもう５年も続いていました！<br><br>さらに、<br>全然給料は上がらないし、<br>残業代は大幅カット・・・、<br>ボーナスは毎年減り続ける有様・・・。<br><br><br>実はこの時、私は重要なことを見落としていたんです。<br><br>日々の忙しさに追われて、自分の置かれている状況を見直す<br>ということをしなかったんですね。<br><br>毎日仕事に追われて、あたかもそれが当たり前になっている<br>ような状態だったんです。<br><br>毎日流されるがままで、その積み重ねが今の状況を作りだし<br>ていました。<br><br><br>ここで、ちょっと冷静になって考えました。<br><br>ほとんど毎日終電で帰るのは当たり前の事？<br>サービス残業で、たくさんの時間が犠牲になっている状況は<br>自分のためになる？<br>ボーナスが減り続ける会社の将来は明るいか？<br><br>答えは全部ＮＯ！です。<br>人それぞれ基準はあるでしょうが、私から見たら毎日終電に<br>なるまで働いて、そのわりに年収は毎年下がり続けるという<br>この状況は異常でした。<br><br>不満があるはずなのに、いつしかその状況が頭の中で当たり<br>前になってしまう＝慣れてしまう。<br>そしてそのまま気が付かない・・・。<br><br>とっても怖いことですよね。<br><br>「今の状況に満足していますか？」<br><br>私は時々客観的な立場で自分を見直すことを始めました。<br>時々立ち止まって、自分を見下ろすような感覚で確かめる。<br>そうすると、見えていなかったものが見えてくるんです。<br><br>そして、私は自分の置かれている環境を変えようとこの仕事<br>を始めたんです。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>この仕事の魅力って自由な時間に仕事ができて、がんばった<br>分だけ収入を得ることができることでした。<br><br>周りのサラリーマンが会社の始業時間を迎える頃にゆっくり<br>起床。<br>毎日嫌な上司のいない自宅で好きな時間に働くことができる。<br><br>サラリーマンで常に時間に追われて生活していた私にとって<br>これは理想的なライフスタイルでした。<br><br>そんなすばらしいライフスタイルを提案してくれたこの仕事<br>には本当に感謝です！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008324444.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 23:34:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の意思を持って行動する</title>
<description>
<![CDATA[ 他人によってコントロールされる人生<br>自分の意思ででコントロールする人生<br><br>私はためらいなく後者を選びます。<br><br><br>自分の意思を持つ。<br><br>私は最近始めたこの副業を通じてその大事さを教わりました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>でも、時には自分の考えに対して批判的な意見を受けたりも<br>します。<br><br>そんな時、人によって色々反応は変わりますよね。<br><br>　・自分の考えを否定されて落ち込んでしまう人<br>　・批判的な意見にはいっさい耳を傾けない人<br>　・その逆境をバネに一段とがんばろうとする人<br>　・批判を受けて心変わりする人<br><br>批判的な意見には２通りあるのだそうです。<br>　・自分を本当に心配して言ってくれている意見<br>　・意見を言うだけいってあとはしらんぷりという意見<br><br><br>自分を心配してくれる方がいるというのは、すばらしいこと<br>だと思います。<br>大抵は身近な方なんですが、本当にありがたいですね。<br><br><br>手強いのは意見を言うだけ言ってあとはしらんぷりという、<br>言わば無責任な意見。<br><br>私も時々無責任な意見に直面したことはあります。<br><br>戸惑ったこともありますが、ある日、そういった無責任な意<br>見は気にしないことが一番だということを教わったのです。<br>副業として始めたこのお仕事で！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>それからは、私はいつでも自分の考えというのはしっかりと<br>持っていたいと思うようになりましたし、いつでも意識して<br>います。<br><br>無責任な意見に流されないために。<br><br><br>無責任な意見は自分に何も与えてはくれません。<br>心配してくれる方の意見とは違って、私の事を何も考えずに、<br>見たままに言った意見ですから。<br><br>そんな意見に対していちいち自分が影響を受けて失敗してい<br>てはつまらないと思うんです。<br><br>そういった時こそ本当に後悔しますし、時間を無駄にしてし<br>まったと感じるんですね。<br><br><br>自分の頭で考えて納得したことをやる。<br>自分でしっかり考えてとった行動は、たとえ失敗しても決し<br>て後悔はありません。<br><br>何事にも後悔しないということによって、毎日がすごく充実<br>してくるようになりました。<br><br>「つまずくと振り返ってばかりの人生」<br>をおくっていた私が、<br>「自分の進む道を、まっすぐ見て歩ける人生」<br>に変われたんです。<br><br>ただ収入を得られるだけでなく、色々大事なことを教えてく<br>れるこのお仕事は私にとって本当にやりがいのあるものにな<br>りました！<br>とっても感謝しています！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008281063.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 20:42:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目標を持つことで日々の生活に変化が！</title>
<description>
<![CDATA[ 私は副業で始めたこのお仕事で、<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>目標を持つことの大切さを実感しました。<br><br>副業を始める前は、毎日忙しい！サラリーマンとして働いて<br>いました。<br><br>毎日、毎日それは一生懸命働きましたよ。<br>朝から夜は終電近くまで。<br><br>でも、ある日何か自分がカラ回りしていることに気が付いた<br>んですね。<br>何かが足りないような・・・。<br>一体自分は何のために、毎日こんなにもがんばっているのか<br>・・・。<br><br>答えは「目標」がなかったから！だったんです。<br>何に向かってがんばればいいのかが、自分自身で分かってい<br>なかったんです。<br><br>目指す方向が分からないと、ついつい日々の生活もあいまい<br>になってしまうところがありました。<br><br>目標がないということはゴールもないということですよね。<br>目指す場所がないのですから。<br><br>例えば旅行代理店で「私、行きたい場所がないんです」なん<br>てことは普通ないですよね。<br>目的地がなくては旅行に行けませんから（笑）<br><br>目的地が決まって、やっと飛行機のチケットやホテルの予約<br>などのプランが立てられるようになります。<br>プランを立てたら、あとはそれに従って行動すれば目的地に<br>たどり着くことができます。<br><br>普段の生活もこの例えと似たようなところがあると私は思う<br>んですね。<br><br>自分が何を目標に日々生活しているのか、それをまず明確に<br>する。<br>そして、それを実現するためには普段何をしたらよいのかと<br>いうプランを立てる。<br><br>あとは、そのプランをコツコツと継続的に続ける。<br>継続的に続けるということは実はすごく難しいですよね。<br><br>私は紙に書き出して、部屋の壁に貼っています。<br>だから目標は常に自分から見える位置にあります。<br>絶対に達成するんだ！って自分が立てた目標ですから、それ<br>を見てまたがんばれるんです。<br><br>私は今自分で立てた目標に向かって日々努力しています。<br>そのために副業を始めるという行動を起しました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br>最近はこの副業が徐々に軌道にのってきたので、これから<br>半年先、１年先が楽しみになってきました。<br><br>目標を持つようになってからは、毎日が充実しているなと<br>感じています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008151055.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 22:34:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日必死で副業を探した末に辿り着いたところは・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 以前、副業を探していた時、<br>「こんなにたくさんあるんだ・・・」<br>と少しびっくりしました。<br><br>「副業」をキーワードにして検索なんかすると、それこそ、<br>無数にサイトがひっかかりますよね。。。<br><br>副業といっても色々なものがありますよね。 <br>私は副業を始める前、大量のサイトの中から毎日必死で探し<br>ました。<br><br>結果的に、自分でこれは！と思う副業を探し当てたわけなの<br>ですが、<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>今日は副業を見つけた時のお話です。<br><br><br>私はインターネットで副業を探す上で、本当に悩みました。<br>たくさんのサイトを見ていて<br>これもいいかな？<br>あれも良かったよね。<br>ばかりで絞り込むどころか候補が増える一方でした。。。<br><br>言葉巧みな文章についついひかれてしまうのです・・・。<br><br>そこで、そのたくさんの候補の中から消去法で絞り込むこと<br>にしました。<br><br>まず、簡単にお金が稼げますというものもはずしました。<br>たいした労力もないのに稼げるなんて、いかにも怪しいって<br>思ったからです。<br>世の中そんなに甘くないですよね。<br><br>次に、今始めればお得ですよという感じのははずしました。 <br>そして、限定○○人とか先着○○人というのもはずしました。<br>中には、いつまでたってもキャンペーン期間中だったりした<br>ので ＾＾；<br><br>残ったサイトの中で、自分が納得できる内容のサイトを探し<br>たんですね。<br><br>私が最終的に決めたのはここです。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br><br><br>このお仕事とは別に本業もあるので毎日大体１時間前後しか<br>できませんが、それでも毎月水道・光熱費くらいは副業で稼<br>ぐことができるようになりました。<br>スタートしてからは毎月順調に収入は増えています。<br><br>このお仕事は何もしなければ、いつまでたっても収入はあり<br>ません。<br>何もしないで稼げるなんて基本的にありえませんよね。<br><br>毎日１時間でもコツコツと努力すれば、それに見合うだけの<br>収入が得られるんです。<br><br>しかも自宅で空いた時間にできるから自分の好きな時にでき<br>ます。<br>私にとって、自宅で好きな時にというのも大きなポイントで<br>したね。<br><br>副業を探されている方はたくさんのサイトの中からこれだ！<br>と思えるような仕事が見つかるといいですね。<br><br>私が今の副業をきっかけになったサイトはここです。 <br>興味ある方は参考までにご覧になってみては、と思います。 <br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008117233.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 22:45:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスで成功した人</title>
<description>
<![CDATA[ 私は会社への通勤時によく本を読みます。<br><br>その中で成功した方の書いた本も数多く読みましたね。<br><br>よく成功の秘訣は？という話がありますが、言葉にすると、<br>実はそれほどややこしい話ではないことも珍しくないんです<br>よね。<br><br>では、そうした方達はどのような方法で成功したのかという<br>のも調べてみると、意外とシンプルな方法で言われてみれば<br>簡単だけど、意外と普段は気が付かないことだったんですね。<br><br>それは自身の意識改革をして行動するということだそうです。 <br><br>これが大きな違いだそうです。<br>意外と簡単にできそうで、実はなかなか難しい・・・。<br><br>私はほんの少し前まではただ漠然と毎日を過ごしていました<br>し、普段どのようなことを考えて行動しているかなんて全然<br>気にしていませんでした。<br><br>大人になるにつれて、だんだんと面倒くさがって何もしなく<br>なっていたし、自分の人生なんてその程度のものだろうと決<br>め付けていたんです。<br><br>一方、成功した方は、成功するために今何をすべきかという<br>ことを常に意識して「行動」を起している気がします。<br><br>この「成功するための行動」を常に意識して実行するのか、<br>しないのかが分かれ道なんでしょうね。<br><br>成功者はどんな人でも成功出来るといいます。 <br>でもそれは意識改革するということに気付くか気付かないか<br>の違いのようです。<br>それに気付いて行動を起せる人が成功するようです。<br><br><br>私は去年の秋から「行動」を起しました。<br>１度きりの人生ですから、どうせなら成功したいのです。<br><br>私はこの副業を始めることで、最初の１歩を踏み出しました。<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a> <br><br>ここでは、今成功している方の話を聞くことができたんです。<br>もちろん、何もしなければ収入を得ることはできませんが、<br>私にもできそうな方法で成功した方達ばかりでした。<br><br>成功した方たちはやっぱり成功に対する意識が違います。<br>いかに自分が毎日無駄な時間を過ごしていたか痛感しました。<br><br>まだ始めて間もないですが、最近徐々に自分の人生が変わり<br>つつあることを実感しています。<br><br>まだまだ自分の理想とは遠いですが毎日意識して努力すれば<br>きっと変われるんだという自身がついてきました！<br>　　　<a href="http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/" target="_blank"><font color="#0000ee">http://a-soho-maru.com/hp/r7sv/</font></a> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/r7style/entry-10008079065.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 21:29:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
