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<title>考え事をするうさぎさん</title>
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<description>まとまらない思考をさらにバラバラにしていくブログ/) ＿ /) (ฅ・×･)ฅ</description>
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<title>価値観の違い～ギャップの可愛さ編～</title>
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<![CDATA[ おはようございます～<br>そしてお久しぶりです<br><br>うさみみです（ ・ x ・ ）<br><br><br><br><br>やってまいりましたね、梅雨。<br>梅雨が明ければ夏に突入するわけですが<br><br><br>巷では夏物のバーゲンセールが開催されていますよね。<br>わたしも可愛い洋服を手に入れるべく行ってきちゃいましたよ～<br><br><br><br>みなさまも、ショッピングモールや百貨店へ出掛けられることはあると思いますが、たくさん立ち並ぶ洋服店をジッと観察したことはありますでしょうか？<br>ない方は一度でいいのでざっと眺めてみてくださいね。<br><br><br><br><br><br>そう、女性洋服店のなんと多いことか(笑)<br><br><br><br>ファッション系統がかなり分けられて店舗を展開しているんですよね。<br><br><br><br>お姉系、ギャル、ボーイッシュ、ガーリッシュ、コンサバ、ゴスロリ、フェミニン、ロックなどなど自分で調べておいてびっくりしたのですがこんなもんじゃないんです。<br>さらに裏原系やセレカジ、モード系など年々増えているんですよ。<br><br><br><br>凄いですよね女性の洋服って<br><br><br><br>残念ながら私が女だからなのか、男性洋服店に関してはスーツとそれ以外しか見分けがつきませんでしたが（ごめんね！）、ともかく女性洋服店に比べ圧倒的に店舗数が少ないんですよね。<br><br><br><br>それだけ女性には選択肢が多く、<strong>洋服での自己主張が男性よりも多く楽しめる</strong>わけですね。<br><br><br><br><br><br>そして、<font color="#FF0000">これらの洋服で世の女性たちが目指すものは<strong>「可愛いわたし」</strong>なのです</font>。<br><br><br><br><br>そう「可愛いわたし」です<br><br><br><br>ひらひらなびかせるスカートやワンピースのファッションも、ダボッと或いはシュッとしたパンツスタイルのファッションも、目指すのは「可愛いわたし」なのです。<br><br><br><br>断じて「格好良いわたし」ではありません<br>仮に「格好良いわたし」だとしても女性が男性的なファッションをすることで生じるギャップに「可愛さ」を求めていたりするんです(笑)<br><br><br><br>このギャップを狙ったファッションって女性特有のものであって男性にはあまりみかけませんよね。<br><br><br><br>今年の流行りで言うなら<br>キレイめワンピースに敢えてのスニーカーでカジュアルに外して抜け感を出すみたいな感じですかね。<br>または、靴下にコンフォートサンダルを履く。<br><br><br><br>おそらく男性からすると意味不明なファッションだと感じてらっしゃるのではないでしょうか。<br><br><br><br>けれど女性たちは、敢えて組み合わせを外すことでキレイとカジュアルを織り交ぜたギャップの可愛らしさを表現しているんですよね。<br>変ってるでしょ(ﾟ×ﾟ*)ふふふ<br><br><br><br><br>そして、この可愛さは男性にも通じると思っています。<br>ギャップに弱い男性ならなおさら<br>滲み出る可愛らしさでキュンとするはずと。<br><br><br><br><br>けれど現実はそう甘くないんですよね。<br>なぜなら、<br><font size="5"><font color="#FF0000">女性の表現しようとするギャップは敢えて女性性を隠すことで始まっているから</font></font>。<br><br><br><br>なんの事かと言うと<br>●ワンピースにスニーカーならこのスニーカー。<br>女性ならではの履物のヒールを敢えて男性でも履けるスニーカーに変えてしまう事で女性らしさ半減。<br><br><br>●パンツスタイルなら<br>女性ならではのひらひらとした繊細なスカートを男性でも着れるものにすることで女性らしさ半減。<br><font color="#999999"><br>（※だたしパンツスタイルにすることで足全体を肉体美的観点から美脚を見せることか可能）<br>脚に自信がある女性は必見Σ（・ω･*ﾉ）ﾉ</font><br><br><br>●個人的に盲点だったのが<br>森ガールファッションの全体にふわっとしたワンピース<br>これはスカートでありながら腰のくびれなど体のラインを覆い隠していることから女性らしさ半減。<br><br><br><br>などなど。<br><font color="#FF0000">見せすぎると下品になりますが、隠さなくてもよい女性的な部分を隠してしまっていることが所謂男受けの悪さになっているのでしょう</font>。<br><br><br><br>こんな意見をみて男受けを狙ってファッションセンスを磨くのはどうかと思いますが、どうせなら女性らしくて男性には到底できない女性らしさを表現したいですよね♡<br><br><br><br>ということで、今年の夏は女性的な可愛いを楽しんで過ごそうと決意したうさみみなのでした<br>（ *・ x ・ *）<br><br><br><br><br><br><br>ちなみに、男性が女性に対して感じるキュンとするギャップって<br>ファッションよりも所作によるのではないでしょうかね！<br><br><br>たとえばバリバリのギャルが家庭料理やお菓子作りが大の得意だったり。<br><font color="#999999">羨ましい！！</font><br><br>男顔負けにトラックの運転をこなす女性なのに物腰が柔らかく女性的、そして笑顔が抜群だったり。<br><font color="#999999">わたしなら惚れちゃう！</font><br><br>ギャップをわざわざ作る必要はありませんが、無理して女性性を隠すより、もともと持っている要素からかけ離れて女性的であることがポイントなのかもしれませんよね。<br>わたしはぼけっとした性格なのでなにか目が覚めるようなギャップがほしいものです(笑)<br><br><br><br>さてはて、貴女はどんなギャップを持っていますか？
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 07:47:51 +0900</pubDate>
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<title>こだわりを持つと後悔しない</title>
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<![CDATA[ こんにちは、うさみみです<br><br><br>わたしの高額出費の言い訳にもうすこしお付き合いくださいませ(・×・)<br><br><br>長すぎて読めないかもだけど・・・・<br>わたしは気にしない(笑)<br><br><br><br>前回は、<br>もの事を選ぶ際に何にも左右されることのない意思<br>こだわりを持ってほしいな♪という事を述べました。<br><br><br><br><strong>「じゃあ、こだわりって一体なんなの？」<br><br>「普段から？ここぞという時？<br>こだわっていつもいつも考えないといけないわけ？」<br><br>「利用できる流れに乗って何がいけないの」<br></strong><br><br><br>わたしは生き方に悩んだ時期があって、その時出会った男性にずっと相談に乗っていてもらっていてね、その時<br><br>主体性を、自身の心の奥にある意思に耳を傾けなさいと言われてね<br>上記みたいな感じの苛立ちを覚えましたね。<br>反抗期か(笑)<br><br><br><br>でも、<br>よく周りを観察しているとみえてくるんだけれど<br><strong>ほとんどの人は流されることに慣れてしまっている</strong>んですよね。<br>社会で生きていく中で流されることに慣れ過ぎて、もはや流されていることにすら気づいていないパターンがとっっっても多いと思うんです。<br><br><br>難しく考えすぎていたんですよね<br>少なくともわたしは<br>人生は沼だ！！って宣言するくらい難しいと思っていましたし<br>ｵｲｵｲ･･ (;´д｀)ﾉ<br><br><br>本当は単純の繰り返しに過ぎないんです<br>ただただ、意思を継続することがあまりに大変なんですよね<br>じゃあ、楽しめる意思なら？<br><br><br>案外人生を沼に引っ張り込んでいるのは自分自身だったりね(笑)<br><br><br><br><br><br>だったら<br><font color="#FF0000"><br><font size="5">その場しのぎの様な上辺だけの欲求じゃなくて、<br>自分の未来に投資できる様な本物の欲求を大切にしてほしいなと思うんです。<br></font><br></font><br>しかも楽しいもの自信に繋がるものがいいですね<br>自分の本当の欲求やそのこだわりに気づいたら<br><strong>誰よりも一歩も二歩も先に輝ける</strong>と思いませんか(*^▽^*)<br><br><br><br><br><br><br><br>さて、ここで問題です。<br>あなたが、ある特定のもの事を選ぶ時の判断で<br><br><br><br>・芸能人や美人・イケメンのあの人が良いと言うから<br>・メディアでたくさん取り上げられているから<br>・評判がすごく良かったから<br>・一般的、常識的に考えて<br><br><br>これらは信用に足る情報に見えますでしょうか？<br><br><br><br><br>むしろこれを判断材料にしている方も大勢いるのではないでしょうか？<br><br><br><br><br>この情報自体は、けして悪いものではありません。<br>あくまで情報でしかないのですから。<br><br><br>けれど、<br><strong>人は大多数の意見や成功者と思われる行動には心動かされますし、<br>流されるもの</strong>なんですよね。<br><br><br><br>だって<br><br><br><font color="#FF0000">手っ取り早く良い結果が得られるし</font><br><br><br><font color="#FF0000">無駄に労力やお金を消費しなくて済むんですもんね</font><br><br><br><br><br>でも、<br>思い通りの良い結果が得られなかった時<br>悪い結果が出た時<br><br><br>人やメディアなどの他者に責任転換、とまで言わなくても納得できないまま選んだ事に後悔してしまうのですよね～。<br>私も心当たりがあります(＊´ω｀)ｱﾗｱﾗ<br><br><br>人やメディアの意見は役に立ちます。<br>けれど、そこに自分の意思が本当に込められているのかどうか<br>一度きちんと考えてみてください。<br><br><br>例えば、参考にした人やメディアの意見が180度逆を向いても選んだものを大切にできますか？<br>例えば、ある日一般常識が覆ってしまったらあなたは・・・？<br><br><br>・・・・ややこしくなってきた<br>(ﾉω･､) ｳｩ･･･<br><br><br><br><br><br>本来、<br><font color="#FF0000"><font size="5">人やメディアの意見と自分の意思は完全に別次元に区別されている</font></font>のだと強く意識してみてください。<br><br><br><br>何が良いくて、何がダメで、それらを踏まえてじゃあ自分はどうするのか？と言うのを洗い出して、きちんと納得してみてください。<br>誰かの意思と同じになることはあるでしょうが、同時に同じである必要もありません。<br><br><br><br>この、自分の意思に納得すると言う作業はとても大切です。<br><br><br><br><strong>人やメディアの意見に依存しすぎないからこそ</strong><br>良い結果が得られた時<br>自信が付きますし、参考にしたものに感謝できます。<br><br>悪い結果が得られた時も<br>自分の判断に反省点が出来て次に生かせますし<br>参考にしたもものせいにはしないですよね。<br>後悔はあるんですが、その時の最前として選んだ結果ならその後悔は無駄にはなりません。<br><br><br>ここでね、<br><strong>人やメディアの意見に依存しすぎると</strong><br>良い結果が得られた時<br>嬉しい半分、自分の力で得たものではないと少なからずコンプレックスが発生しますし<br><br>悪い結果が得られた時なんて<br>自分の反省点が分からなくなるんですよね。<br>最悪なパターンだと選んだもの・信じたものを疑うようになりますし<br>成長点を見つけられなくなってしまいます。<br>後悔の嵐ですよね。選んだ自分にも信じたものにも。<br><br><br><br>だからこそ<br>ここ一番の時の判断は他人の意見はほどほどにご自分の意思で決定して、なお且つ納得してほしいのです。<br>人間的に成長し続ける人って魅力的でしょ(*^-^)<br><br><br><br><br><br><br>ここまで<br>抽象的に文章に綴ったのには意味があるんですが、どなたか気づかれた方はいらっしゃいますか？<br><br><br><br>・こだわりを持つこと<br>・自分の意思を反映させること<br>・人やメディア・一般常識に左右されないこと<br><br>要約して主体性を持つこととしますね。<br><br><br><br>・ものを購入する時<br>・ニュースを聞き入れる時<br>・仕事の情報を取り入れる時<br>・上司や先輩後輩、友人と意見を交わす時<br>・好きな人や恋人と対峙する時<br><br>そう、なんでもです。<br>世の中の全てのもの事に主体性を持たせることができるんです。<br><br>つまり<br><font size="5"><font color="#FF0000">世の中の全てのもの事に対して誰よりもとびぬけて魅力的になれる可能性がある</font></font>んですよね。<br><br><br>本当にこだわりがあるのであれば、あれもこれもと欲張りになってもいいんです。<br>そしてたくさんこだわりの材料を蓄えれて発揮しましょうよ。<br><br><br><br><br>特に女性が陥りやすいのは・・・・・・<br><font size="5">「好きな人や恋人と対峙する時」</font><br><br><br><br>その場しのぎのために彼を許していませんか？<br>許していないのにデートに応じてしまうとか、会うことに執着していませんか？<br>若しくは、悪い予感がするとか言って不機嫌な顔になっていませんか？<br><br><br>当てはまっちゃったら<br>主体性を持たず流されている証拠なので一度あなたの本当の意思をくみ取ってみてください。<br><font color="#FF0000"><font size="5">毎日会うとか結婚とかそんなちゃちな一般的理想の未来のためでなく、女性のあなたが彼と最終的にどんな関係性になりたいか</font></font>を、ですよ。<br>そして、女性の人生を楽しむ方向へシフトチェンジしましょうね。<br><br><br><br><br>長ったらしく同じような文章を繰り返しましたが<br>Σ(´∀｀；)ﾅｹﾞｪﾜ<br><br><br><br>わたしが特に主体性を持って欲しいと願うのは女性に対してです。<br>本当の本当はこれが書きたかっただけなんです(笑)<br><br><br><br><br>男性も一般的理想や流行りに振り回される女より<br><br>自由気ままに好きなことに没頭し、突き進む女性の方が追いかけがいがあるでしょ(*´×`*)？<br><br><br>ふふふ・・・<br>美容院とバッグの言い訳を土台にしてやりました<br>(￣∇+￣)vｷﾗｰﾝ<br><br><br><br><br>はっ！そうそう！！！<br><br>流行りものにはあえて乗っかるくらいの視野の広さをもっていると振り回されなくてすみます。<br><br>特に女性のファッション(笑)<br><br>靴下にサンダルは嫌だけど、デニム生地は好きだから取り入れてみようかな、なんてね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rabbitb1ue/entry-12027883037.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 15:48:34 +0900</pubDate>
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<title>こだわりと言う意思を持つこと</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br>上機嫌なうさみみです(*´×`*)<br><br><br>実はですね、先週の土日に有給を取って大阪・兵庫へ行って来きたのです。<br><br><br>どーーーーしても行ってみたかった美容院と<br>どーーーーしても行ってみたかったバッグブランドの本店へ目指してちょこっと遠出してみたんですね♡<br><br>そして、ヘア・頭皮ケアをして貰ってぴかぴかな気分でお気に入りのバッグを購入！<br><br>この美容院ではシャンプーとコンディショナーに、<br>ご厚意で２種類のトリートメントを付けてもらって購入させてただいたのもあって毎日のヘアケアが楽しくて仕方ありません<br>(((o(´&gt;ω&lt;｀)o)))<br><br>楽しんでできるケアって無敵ですよね。<br><br><br><br><br><br>さてはて、<br>みなさまにはこだわりはありますでしょうか？<br><br><br>わたしは上に述べたように<br>髪を今以上に綺麗にしたいと言う欲求<br>そして、<br>こだわり抜いた可愛いバッグを手に入れると言う欲求があり、<br>遥々大阪・兵庫まで行ってきました。<br><br>美容院はいくらでも点在するので雰囲気の好きな所、安い所などで選べば良いのでしょうが、私にはダメなんです。<br><br>バッグもアウトレットでお手頃で可愛いものを買えば良いのでしょうが、私にはどうしてもダメなんです。<br><br><br>価格的に良いとか有名だから良いとか<br>そう言った問題ではないのです。<br><br><br><strong>「それ」を利用している姿がどれだけ想像できるか。<br>「それ」を利用してどれだけ楽しめるか。<br>「それ」を利用してどれだけ好きになれるか。</strong><br><br>こだわって選んだものならたくさん想像できますよね♡<br><br><br><br>でもね、導入が「高いから大丈夫」「有名だから大丈夫、好き」でもいいと思うんです。<br><br><br>重要なのは「それ」を利用していく過程で<br>これでないとダメのなのだと自身の意思を込めること。<br><br><br>ただ「何となく大丈夫、好き」みたいな、<br>人や環境のちょっとした変化で揺らいでしまうような意思ではなくてね、<br>何故大丈夫なのか何故好きなのか<br><strong>明確な理由を少しずつ発見していくことが重要なんです</strong>。<br><br><br>その過程では、<br>妙な引っ掛かりや妥協できない点を見つけて好きではなくなることもあるかもしれません。<br><br>でも、<br><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>他人や環境に左右されることなく、<br>自分の意思で物事を判別すること</strong></font></font><br>に重要な意味があるんです。<br><br><br>だからね、<br>今回わたしは遠出してまで行きたい美容院に出向き美容師さんに会ってきましたし、<br>通販で済みそうな買い物をうっかり本店まで行ってしまったのですよね(笑)<br><br><br>こだわりって大切だと思うんです。<br>全ての物事に対してだと大変なことになるけど、<br>ここ一番の時こそ他人の意見はほどほどに自分の意思で決定してほしいなと思います。<br>そうすると、愛着が湧くでしょ(笑)<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>それに自分でこだわりを持って選んだという自信があると、<br>何があっても後悔しにくくはありませんか？</strong></font><br><br><br><br>あらら、なんか分かりにくくなってきた(笑)<br>でも、もうちょっとあるので付き合ってね！
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<link>https://ameblo.jp/rabbitb1ue/entry-12027771136.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 23:49:12 +0900</pubDate>
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<title>自分を大切に</title>
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<![CDATA[ おはようございます(´・×・｀)<br><br>うさみみです。<br><br><br>「・・・手足がムズムズする？」<br><br>と思い見てみたら、爬虫類の脱皮の如く皮膚が・・・と言うか角質なのかな？<br>角質がとんでもない規模でごっそりういてまして、ギョッとした私です。<br><br><br>何が起きたのかは何となく察しがついているのですがまさか脱皮するとは(；ω；)反省しよ<br><br><br>実は一昨日の仕事中に陰イオン性界面活性剤（洗剤です）を盛大に床にこぼしてしまいまして。<br>慌てすぎて素手で後片付けをしてしまった結果なのです。<br><br><br>ただの洗剤と言えど、普段はかなり薄めて利用しているものですので素手で処理するなんてとんでもないのですよね。<br><br>きちんと手袋を利用するよう頭にインプットされた出来事なのでした(；ω；)反省した<br><br><br><br>こんなとんでもな事を仕出かしておいてアレですがね（笑）<br>みなさま、女性はもちろん男性も手足は綺麗な皮膚を保たれているでしょうか？<br><br><br>特に女性だとネイル加工を施したりと、普段から見られる事を意識してハンドクリームなどで保湿をされている方もいらっしゃいますよね。<br><br><br>これから夏に向かってつま先の見えるオープントゥなどミュールやサンダルで足元を着飾る方、そんな機会無い！なんて方も是非、手元・足元のケアを徹底的にしてみてください。<br><br>人は結構単純でね。<br><strong>ガサガサのかかと<br>艶のない爪<br>ササクレのある指先</strong><br>などを見てしまうと、<br><font color="#FF0000">「あまり自分を大切にしていないのかな？」</font>と感じ取ってしまいます。<br><br><br>人を見る目の高い女性もそうですが、男性は特に綺麗な女性を見ていたいと本能的に感じる生き物ですので、爪の艶やかな女性、血色の良い指先を見てしまうとその「女性らしさ」から目が離せなくなったりしてしまうものなんですよ( • ̀ω•́  )✧<br><br><br>人を魅了するのは簡単です<br>整形なんてしなくて良いんです<br>年も関係ないんです<br>ただ<strong><font color="#FF0000">美しくありたいと日々のケアを通して自分を大切にしてあげて下さい</font></strong>。<br><br>あぁ！<br>大切にすると言うのは保湿ケアだけじゃないですからね！<br><br>化学的物理的（ガラス片とかね）キケンなものの取り扱いには必ずゴム手袋は着用するとか(；ω；)、入浴時に足の指先もマッーサジをしながら泡できちんと洗ってあげるとかたくさん気を使ってあげることは出来ます。<br><br><br>たくさん自分を大切にしてあげれば、周りの人からも大切にせざる終えない存在になりますからね( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧<br><br><br>もちろん、女性だけのお話ではないですよ。<br>男性もかかとバリバリ、ササクレいっぱいだと女性は逃げて行っちゃうかも知れないのでお気をつけて（笑）
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<pubDate>Fri, 08 May 2015 07:23:00 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違い～お出かけ編②～</title>
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<![CDATA[ おはようございます<br>もうＧＷ最終日なんて気づいてないうさみみです（ ・ x ・ ）<br><br><br>アメブロ全体のフォントをメイリオに変更しようとしたんですがＣＳＳ編集できないんですね。<br>なんとか変えることは出来ましたが・・・編集に詳しくないのでちょっと苦戦しちゃいました（ぐすん）<br><br><br>でもでも、ＰＣでの閲覧では見やすくなってません？？<br>メイリオはまるっこい書体なので見やすくて良いです♡<br><br><br><br>さて、前回～お出かけ編①～では<br>女性は同行者の性別に関わらず「楽しいの共有」のためにお出かけ前そして当日も気遣いを発揮すると言いました。<br><br>では、男性はどうなのか。<br>女性と同じように同行者との「楽しいの共有」のためにあれやこれやと気遣いを発揮するのでしょうか。これを考えていきますね。<br><br><br><br>まずは、同性の友人とお出かけをする場合<br>念のために、同性とは男性からみた男友達です。友人と出かけるといった時に前もって情報を集めたりするのかな？交通機関や＋αの寄っていくお店、当日の天候で予定をいくつか用意<br>していたりするのかな？<br><br><br>わたしはどう足掻いても女だから憶測でしかないんだけれどね<br>男性同士だと、大まかな目的と日程と時間だけを設定してあとは当日実行！で終わりじゃないのかなと考えています。<br><br><br>例えばとある遊園地へ男数人で行く。<br>交通機関は調べずとも毎日一定の時間で運行しているし、昼食夕食も前もって探すまでもなくどこかしらには店が立ち並んでいるはず。お土産を買う場合も交通機関のあるところには大体売っていますもんね。<br>今の世の中って行き当たりばったりでも大体なんとかなるものですし男性は最大限それを利用しているような気がします。<br>遊園地へ男数人で行くという「目的の決行」と、突然の雨や突然のお土産(笑)などその都度必要ならば<strong>「問題を解決」するために気遣いを発揮する</strong>こともあるよ！って感じでしょうか。<br>憶測だけどね（ ・ x ・ ）<br><br><br><br>次は、男女複数人のグループもしくは女性とお出かけをする場合<br>異性とのお出かけです。<br>この場合では女性への恋愛感情の有無に関係なく気遣いが発揮されるのではないでしょうか。<br><br>わたしの経験でも、男性との年齢差やその関係性に関わらず、お出かけ先の情報収集、交通機関の手配、食事処のピックアップ、お土産購入や＋αのお店をあれやこれやと自ら準備してくれていました。<br>当日のお出かけ先で突然の雨が降れば走って傘を買いに行き手渡してくれたこともありましたし、足場の悪いところやあまりにも寒い場所なら男性から何かしら手を貸してくれることもありました。<br><br><strong>これって男性同士なら到底ありえない気遣いですよね。</strong><br>特に後半の傘を買いに走るや足場が悪い、寒いなんて男性同士ならどう対処しますか？<br><br>「あぁ～雨か。止むまで待つか（感想）」<br>「寒いな～（感想）」<br>「ここ足場わるくね（感想）」<br><br>終わり。じゃないですか？<br>ええ、ええ、所詮憶測なんだけどね(笑)<br><br><br><br>はい（ ・ x ・ ）ではここで注目してほしい事があります。<br>それは男女の目的や価値観の違いです。<br><font color="#FF0000"><strong>女性は「楽しいの共有」のために気遣いを発揮しますが、男性は「目的の決行」や「問題の解決」のために発揮します。</strong></font><br>なんか聞いたことある話のパターンですよね(笑)<br><br><br>けれど、お出かけ同行者に一人でも女性が要れば<font color="#FF0000"><strong>「その女性に喜んでもらう」と言う目的ために<br>「目的の決行」と「問題の解決」を利用して気遣い気配り上手になる</strong></font>のではないでしょうか。<br><br><br>はい。でました。<br>お出かけ前も出先でもあれやこれやと素敵にふるまうのが得意な男性です。<br><br><br>一見女性の「楽しいの共有」と男性の「その女性に喜んでもらう」の目的は同じように見えるかもしれませんが、わたしは全くの別物と考えています。<br>たとえとして出している遊園地ですが、女性は遊園地そのものを共有して楽しいと感じますが、男性は遊園地そのものは楽しくはないですよね？<br>あくまで女性が遊園地で喜ぶ姿を見るのが楽しいのではないでしょうか。<br><br><font color="#FF0000"><strong>女性の喜ぶ姿をみたいからこそ気遣い気配りができる素敵な男性になれるし、ちゃんと喜べる素直な女性なら尚更、男性は誰よりも紳士になることができるのではないでしょうか。<br></strong></font><br><br><br>つまりね、女性は女性と言う存在であるだけで男性からの気遣いやそのやる気を発揮させるだけの力があるんじゃないかなと思うんです。だから、女性は嬉しい楽しいと感じた時は<font color="#FF0000">素直に笑顔で喜びましょうね！</font><br><br><br><br><br>うれしいつながりでもう一つ。<br>女性同士で話しているとたまに出てくるものがあります。<br>彼とのドライブ先でアイスを奢ってもらうんですね。これって素直にありがとー♡って嬉しくなりますよね。けれどその女性は全く嬉しくなかったそうです。むしろ怒りを覚えたそうなんですね(笑)<br>なぜだと思います？<br><br>それはアイスを手渡した時の彼の一言が気に食わなかったから。<br>彼「これ、車に長時間座らせて悪いからお礼ね」<br>女性「・・・・・・（言い訳かよ私の喜ぶ姿がみたいんじゃないのかよ）」<br><br>もったいないと思いません？<br>この女性が。<br><br><br>最初から「君の喜ぶ姿がみたいからアイス買ってきたよ！」なんてド正直に答える男性はそうそう居ませんよね。気遣いや気配り、紳士になるにはどうしても言い訳が必要なんです。それを見越してもっと寛容にもっと事実だけに目を向けて素直になってください。<br><br>彼「これ車に長時間座らせて悪いからお礼ね」<br>女性「くれるの！？アイス食べたかったんだよねありがとー♡運転は任せるから頑張ってね（ポン☆）」<br><br>これで十分ですよね（ ・ x ・ ）
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<link>https://ameblo.jp/rabbitb1ue/entry-12022516812.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 07:03:37 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違い～お出かけ編①～</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>うさみみです（ ・ x ・ ）<br><br><br>きいてください！！！<br><br><br>実はついさっき、<br>脱毛サロンへでかけるつもりだったのに皮膚が炎症を起こしてしまって予約を取り消したところです。<br>お化粧完璧、サロン後のお出かけプランも完璧の準備満タンだったのに・・・<br><br><br>よく見たら皮膚が赤いではないですか！<br><br><br> Σ(ノ°▽°)ノうそやーーーん<br><br><br>くやしい！<br>ほんとに悔しい！<br>でも、サロンで帰されなかっただけましと考えてお出かけプランだけ実行しようかなと考えつつ・・・<br><br><br>ＰＣに向かってます・・・<br><br><br><br>ああくやしいけど価値観の違いについて今日も考えますね！<br><br><br>さて！<br><br><br>ＧＷは始まったばかり！という事で、<br>友人ともしくは恋人とのお出かけプランはばっちりなのでしょうかね。<br><br>いいなぁ！！<br><br><br>その、お出かけの際のエチケットといいますか、心構えってなんとなくありますよね。<br><br>私も含め女性は同行する相手に<br><br><strong>・いかに手間ををかけさせず<br><br>・いかに気分よく「楽しい」の空間を共有できるか<br></strong><br><br>に重点を置いていると思うのです。<br>比較的女性が発揮しやすいとされる気遣いですよね。<br><br><br><br>この行動に同行者の性別は関係ありません。<br>まぁ、失敗できない取引先の人だったり、恋人だったりすると必要以上に手間をかける傾向にはあるようですが、<font color="#999999">それには見返りを求めた行動がほとんどなのですが・・・・これはまた別の機会にお話しますね。</font><br>とにかく、基本的には性別は関係ありません。<br><br><br>お出かけ先の<strong>「楽しい」という同じ空間を共有するため</strong>に、<br>先回りして遊園地のメインとサブメインを確認しついでにベストな食事処をピックアップしておく、そして友人たちの予定とすり合わせ日程を決定。<br>それに合わせて行き帰りの交通機関の時間をメモしておいて、近場に買って損しないお土産は何かないかな？<br>なんてみんなして調べるのですよね(笑)<br><br><br>「<font color="#FF0000">え、あたしそんなの全部周りに任せちゃうけど？</font>」<br>なんて言う女王気質な方ももちろん居ますよ。<br><br><br>けれど、基本的には上記のような気遣い・気配り上手と言われるような能力はどんな女性も持ち合わせている能力です。<br>出来ないと思い込んでいるだけで発揮していないだけの女性も居ますので、変に落ち込まないでくださいね。<br>それに、常に発揮していてよい能力ではないですしね。<br><br><br><br>さて、<strong>一方男性はどうでしょうか？</strong><br>男性にも気遣い・気配り上手な方がいます。<br>お出かけ前も、出先でもあれやこれやと素敵にふるまうのが得意な男性がいます。<br><br><br>どんな男性でしょうか？<br>長いので続きます。<br><br><br><br>男性も女性も考えてみてくださいね（ ・ x ・ ）
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<pubDate>Sun, 03 May 2015 12:50:46 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違い～制服編～</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br>うさみみみです（ ・ x ・ ）<br><br><br>世間はGWに突入している人たちもいらっしゃるようで♪<br><br><br><br>みんな<br>お出かけやお部屋の掃除を予定していたりするのかな。<br><br><br>はたまたネットサーフィンで充実した休日を送っているのかな。<br><br><br>どちらにしても羨ましいなーーーー！<br>(´ ▿` ∗三 ´▿ ` )ｲｲﾅ～<br><br><br>なんせわたくしの会社にはGWなぞ存在しませんので今日も明日も明後日も普通にお仕事なのです。<br><br><br>でもでも、<br>GWの間は通勤ラッシュに巻き込まれないのでとっても快適だったりで良い事もあるのですよ( • ̀ω•́  )✧ﾄﾞﾔ<br><br><br>さて、それでは先日<br><font size="5"><font color="#FF0000">「男女の価値観の違い」</font></font>をお題にすると宣言してしまったので今日は一つのエピソードとしてこれをお話しいたしますね。<br><br><br><br>ゴールデンウイーク？？<br>何それ美味しいの？<br><br><br>こんな、<br>私と同じ状態な方々の中に<br>今日から会社の制服が衣替えだった方はいらっしゃいますかね？<br><br><br>制服が支給されている会社ですと、<br>５月、６月辺りから女性社員は<strong>冬服から夏服へ衣替え</strong>があったりするんです。<br><br><br>男性社員の場合なら、衣替えと言う名のクールビズ（ノーネクタイへの切り替え）が始まるところが多いのかな～。<br><br><br>私の会社では定期的に制服のデザインも変えているので、<br><br><br>衣替えのある春と秋は毎回新鮮な気持ちになるんですよ。<br><br><br><br>しかし！！<br><br><br><br>前置きが長かったですが、<br>ここからが本題です。<br><br><br>数日前、今日の衣替えに備えて新たな制服を受け取り、<br><br><br><strong>私は絶句しました。</strong><br><br><br><br>絶句そして大爆笑。<br><br><br>先輩や同期たちとも制服の話題で持ちっきりになる程に凄かったのです。<br><br><br>制服のデザインが・・・。<br><br><br><br>どう凄いかは省きますが、<br>単純にダサかったのです。<br><br><br>そして衣替えの今日、更衣室にて一言。<br>先輩とお互いの制服姿に鼻で笑い合い「イヤだわ～( º言º)」です（笑）<br><br><br>そしてそして・・・<br><br><br>男性陣にも鼻で笑われてくるか♪(´ε｀ )<br>となすがままになれと死んだ目で事務所に入り、<br><br><br>早速、頭から足の先までまじまじと眺められるのですよね。<br><br><br>失礼な奴らだな！<br><br><br>と内心思いながらニコニコ挨拶してまわって声をかけられたと思ったら・・・<br><br><br>「いいねぇ～夏らしくていいよねぇ～」<br><font color="#CCCCCC">（この薄いベストのことを言ってるのか？）</font><br><br><br>「えぇッ？？ダサいって？どの辺りが？可愛いスカートだと思うよ。」<br><font color="#CCCCCC">（スカートの形は問題ないの！）</font><br><br><br>「ベストの首元にもうちょっとインパクトがあれば尚良い！」<br><font color="#CCCCCC">（う～ん、首元とかじゃ無いんだな～全体の配色なんだな～）</font><br><br><br>私たちの心の中はツッコミ満載でしたが、<br>とにかく楽しそうに微笑むんですよね男性社員たちは（笑）<br><br><br><br><br><br>今日１日、<br>鉢会う男性社員全てに同じ反応をされました。<br><br><br>私たち女性社員からしたら<br>ダサい以外の何ものでもないベストandスカートのデザインだったのです。<br><br><br>野暮ったいカラーに物足りないベストのデザイン。<br><br><br>正直言いまして、<br>制服なんて無難で良いのです。<br>でも、不細工な出で立ちでは嫌なのです。<br>女性らしく控え目に美しくあればそれで良いのです。<br><br><br>しかし、<br><strong>彼らは、女性社員たちのそういった制服の気に食わない点など、微塵も気付いてはいませんでした。<br></strong><br><br><strong><font color="#FF0000">これって凄い温度差だと思いませんか？</font></strong><br><br><br>男女の視点の違いがまざまざと表されたエピソードだと思うんです。<br><br><br><br>きっと、<br>男性の彼らから見ると新しい姿そのものが全て新鮮で貴重なんですよね。<br><br><br>新しい制服の新しいスカート<br>冬服とは形の違う新しいベストとカッターシャツ<br><br><br>女性の私たちの言う、デザインやバランス云々まで思考は回っていないのです。<br><br><br>そんな事よりも新しいスカート姿を見ていたい。<br>そんなところでしょうか。<br><br><br>ふふふ（笑）駄目だ<br>見ていたいは、なんか変態みたいですね（笑）<br><br><br>因みに、私が所属している部だけは冬服に衣替えするとパンツスタイルになります。<br><br><br>このパンツスタイルも定期的に制服のデザインが変わるのですけどね、<br><br><br>面白いことに男性社員たちは、<br><br><br>冬服への衣替えではほぼ無反応なのです。<br><br><br>ベストの形が変わろうがカラーが変わろうが、ほぼ制服について声をかけられることはありません。<br><br><br>あっても、<br>「もうスカートの時季は終わりかー・・・」<br><br>と寂しそうにするくらいです（笑）<br>他の事務員の女性たちにはニコニコなんですけどね！<br><br><br>ですので、<br>私のスカート姿の制服は半年間だけのプレミアムなのですｗ<br>それも相まって夏服への衣替えは目新しくなるのでしょうね。<br><br><br><br><br>今、たまたま私のブログを読んで下さっている貴方は女性でしょうか？<br><br><br>もし女性ならば、<br><strong>スカートを沢山履いてほしいなと思います。</strong><br><br><br>貴女のスカート姿は、<br>貴女の知らない間に&lt;<br>貴女の周りに心のゆとりと笑顔をもたらしているんです。<br><br><br>もちろん、スカート姿でオドオド挙動不審になんてなっていたら痴漢にでも合ってしまいそうなので、<br>無敵の笑顔で堂々とね♡<br><br><br>お恥ずかしい話、<br>私はコーデの逃げ道にパンツスタイルのみの時期があったんですよね♪(´ε｀ )<br>しかも地味なの～<br><br><br>自分に合ったコーディネートをするのは楽しいけれど、難しいですよね。<br>パンツスタイルもクールで可愛いけれど・・・<br><br>けれど、<br>貴女の気になるあの人、大好きな彼の前ではなるべくスカートで着飾ってみてください。<br><br><br>彼らは貴女のスカート姿に幸せになってくれますので♡
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<link>https://ameblo.jp/rabbitb1ue/entry-12021369142.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 23:28:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして　うさみみ　です</title>
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<![CDATA[ <font color="#CCCCCC"></font>さて、はじめてのアメブロです。<br><br><br>はじめましてみなさま、うさみみです（ ・ x ・ ）<br><br><br><br>何か私も考えている事を文字にしていきたいなと思い立ちアカウントを取ってみました。<br><br><br>アメブロなどのブログを持つ方々はどんな情報を発信しているのでしょうか？<br><br>みなさんはどんな事を綴っていますか？？<br><br><br><br>流行のツイッターやインスタのアカウントを私も持ってはいるのですが、<br><br>あのツールたちは「ひとこと」だったり「一枚の画像と短文」でしか発信していません。<br><br><br><br>そこでは、<br><br>少ない情報だからこその無限の想像力を引き出すことができ<br>それはそれでとっっっても！魅力的だったのですが・・・<br><br><br>私には<font color="#FF0000"><font size="5">「思考することの放棄」</font></font>になりつつありました。<br>大文字＆赤文字ですｗ<br>重要なのでｗ<br>でも好き♡<br><br><br><br><br>だから、<br><br>ブログの様に一つのテーマを決めて考えを巡らせ<br><br>結論を出してみたり、<br><br>はたまた偶然通りがかった閲覧者に問いかけてみたりするのは<br><br>もしかしたらすっごく面白いかもしれませんよね。<br><br><br>そして、文字にして初めて気づく事もあるはず。<br><br><br>そんな思考を放棄しつつある私が、ない語彙力と思考力を駆使してブログに綴って行きます。<br><br><br>滑稽かもしれませんがｗ<br>生あたたか～～～～～い目で見守るかスルーかしていただけると嬉しいです。<br>罵倒や批判は・・・<br><br><font color="#CCCCCC">い、嫌だ～(&gt;_&lt;)</font><br><br>いいでしょう！お受けいたしますｗ<br><br>そして都合よく解釈いたしますｗ<br><br><br><br>最近よく、巡らせるのは男性と女性の価値観の違いです。<br><br>ええ、範囲が広すぎるのは承知です。<br><br>少しづつ綴ってゆきますのでよろしくお願いします（ ・ x ・ ）
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<link>https://ameblo.jp/rabbitb1ue/entry-12019298571.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 22:12:43 +0900</pubDate>
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