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<title>はみだし者最後のひとふり ～ポーランド編。ポロリもあるよ～</title>
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<description>3月末から3か月間ポーランドに逃亡します。</description>
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<title>番外編  ポーランド生活情報 （ラグビー編）</title>
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<![CDATA[ はみだしです。<br>昨日、オグニボソポトがアルカグディニアとの3位決定戦に勝ち今年は3位だったとの報せを受けました。嬉しいです。<br><br><br>さて、今回は最も需要が少ないです。<br>来年以降ポーランドでラグビーをしようと考えている子が万が一いたら、編です。<br><br>６月１日の「Facebookは案外悪くない」の記事で、おおまかに<br>・医学部ラグビー部は正直かなりレベル低い<br>・せっかく才能はある子はいるのに、医学部ラグビー部内で満足してそれを潰さないで欲しい<br>という事を書きました。その続きです。<br><br><br>1. 筋トレについて<br>個人的にはマストです。特にビッグ3はしっかりやりましょう。筋トレしたら上手くなる、とかは分かりにくいけど少なくとも自信にはつながります。そして強いチームは大概筋トレちゃんとしてます。<br>で、筋トレするにしても「ベンチプレス100キロ目標！」とか言って無駄にベンチプレスや、二の腕ばかりやるのは無意味です。練習や試合後に大胸筋が1番筋肉痛になったか考えたら分かると思います。<br><br>ぶっちゃけ、医学部レベルやCリーグ程度なら筋トレしなくても何とかなるのでやらなくても通用する！と思いがちですが、少し上にいけば全く通用しなくなります。かくいう僕も医学部ラグビー部にいた4年弱はやる気なんて無かったし手を抜いてても練習は終わるのでそれほどラグビーに真剣に取り組んでいませんでしたが、、、本当に痛い目みます。社会人リーグですらまずいな、と感じました。<br><br><br>2. 身体、食について<br>筋トレとも関連して、身体は大きいに越した事は無いです。で、大きくなるためには食べなければなりません。実は僕は「食い練」という、上級生が下級生に無理やり食べ物を与えて食わすといった一見パワハラまがいの文化について、悪く無いとは考えています。<br>身体が小さい下級生が大きくなるために食べる量を増やす事は大事で、その手助けをしているのであれば大いに意味があると思います。<br><br>ただ、今の医学部ラグビー部をみると。<br>まず、食べさせる物が食パン1斤といった、栄養素的に非効率的な物ばかりである様に感じます。<br>次に、食い練をする時以外は意識して食べてないのではないでしょうか。継続して食べなければ全く意味をなさないです。<br>そして、僕が在籍していた頃は3年生になったら下級生に食べさせる立場になったのですが、途端に上級生が食べなくなります。僕がいた頃は5、6年にもなってラグビーやってるかも分からないガリガリの奴らに限って下級生に食わそうとしている様に感じました。何年もやって身体もでかく出来ない奴についてくる下級生なんていないと思います。<br>バックスで1番大きいのがハーフ（本来ラグビーの試合で最も小さい選手です）の僕、僕より小さい、筋トレしてないフォワード（スクラム組んでるたくましい人達です）も多々いるとかマジで理解出来ませんでした。<br><br>オグニボソポト的には食い練はノットメイクセンス、との事です。<br><br><br>3. 飲み会について<br>僕の1個上の、部活で唯一ラグビー選手だった人は「試合前日に飲んでようと結果出せば良い」と言っていましたが僕も賛成です。西医体前に飲み会しようが、良いプレーして勝てば問題ありません。実際どうですか？結果見たら一目瞭然です。<br>オグニボソポトは、僕がいた頃はシーズン中は試合に勝った日以外は基本飲まないとか言ってました。<br><br>で、「試合に負けても飲み会に勝て」というあの医学部ラグビー部に伝わる文句は僕はクソ以下だとおもいます。阪大、京大と定期戦をして負けたその日に、試合中は情けない顔してた奴らが途端に飲み会でいきいきし始めます。リーグ入れ替え戦で負けた後に、誕生日会とか言って馬鹿騒ぎをします。そんな先輩を見て後輩が育ちます。この伝統がある内は絶対にクソ以下のチームのままで終わります。<br><br>4. 練習について<br>練習内容は正直、医学部も社会人も、オグニボソポトもそんな変わりません。個々でどれだけ意識できるかです。<br><br>で、自主練をわざわざ筋トレノートで報告する子達がいますが、「皆もやろうぜ！」という目的であればすごく良いとおもいます。「やったよ！見てみて！」とかいう承認欲求丸出しなら今すぐやめて、試合で結果出しましょう。<br><br>練習日以外も、練習後もラグビー好きなら走るし筋トレすると思います。報告なぞするまでもないとおもいます。練習日以外に3キロ走るだけでも週9～12キロ、月に36～48キロ。グランド1周どれだけ長く見ても400メートル足らずなので100周分とか余裕でこなせると思います。<br><br><br>5.最後に<br>ラグビー部ではなく、ラグビーを好きになって欲しいです。何度も書きますが、センスある子は何人もいます。その才能を無駄にするのは勿体ないです。<br><br>で、数年後オグニボソポトがどうなるかわかりませんが間違いなく今より強くなっていると思います。<br>去年久しぶりに高校の合宿に行ったら、体格こそあまり変わっていなかったものの戦術、ラグビー理解は全然甘いですが、それでも僕達の代より余程良くなっていました。下手したら医学部ラグビー部と試合しても3回に1回は勝つんでは、と思いました。<br><br>10年前の鹿児島実業、工業の戦術なんてフォワード、強い選手でゴリ押しだけでしたが今は比較すると大分システムができている様です。ラグビーは常に進化、進歩しています。にも関わらず医学部ラグビー部は、進歩の流れが取り残されてしまっているように思います。<br><br>先輩を見て全て正しい！と思うのではなく、考えてラグビーをしてください。頑張ってください。
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<link>https://ameblo.jp/rabiyama0214/entry-12174736858.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 23:08:55 +0900</pubDate>
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<title>番外編  ポーランド生活情報 （科目編〜はみだし編〜）</title>
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<![CDATA[ はみだしです。<br>情報もろだしでいきます。<br>今回は僕がとった科についてさっと書きます。<br><br>1. 皮膚科<br>日本のポリクリでは最高にぬるいからといって楽しようと思ってとったらエライ目にあいます。実習自体は朝8時から1時間程のレクチャー、その後午前11時位まで患者さんの問診、手術見学等で早めに終わります。問題はテストです。まず選択問題ですが176ページの教材と朝のレクチャーの内容を勉強しなければなりません。過去問もあるといえばありますが今年は全く異なりました。<br><br>更に、その数週間後に口頭試問が待ち受けています。先生により出題傾向が異なるので何とも言えません。僕は1問は梅毒の治療法について聞かれましたが「ペニシリンG！！！」と答えたら「じゃあドーズは？頻度は？どのペニシリン？何日？どの段階でなにをどう使うの？」まで突っ込まれました。おかげで再試験でした。<br><br>「に、日本の国試ではそんな出ないもん！」と言ったら粛々と梅毒を勉強する必要性を15分ほど説かれました。ただ、面倒見はすごく良いです。皮膚科に興味があると言ったら優先して色々教えてくれます。他の学生が帰った後も見学させてもらえたし、実習後にプライベートクリニックの見学もさせてもらえます。ただし、国試対策としてはあまりにコスパが悪いです。<br><br><br>2. 熱帯医学<br>朝9時～昼12時半と実習時間は短めです。しかし場所がグディニアにありSKMに乗らねばならず、通学に1時間以上かかります。内容はひたすらマラリア、糸状虫等の寄生虫です。興味深いですがやはり国試対策としてはコスパ悪いです。テストは選択問題のみで内容も簡単です。<br><br><br>3. 臨床アレルギー科<br>朝8時～昼13時半位までです。場所は寮の近くで、休憩時間は15分位でみっちり詰まってます。色々な症例を見学させていただけますが、勉強内容は主にアナフィラキシーショックと喘息、呼吸器内科の内容でした。テストは口頭試問でしたが、僕の場合は先生と1対1でした。事前に課題プリントが配られ、当日課題が与えられそれについてひたすら答えます。アナフィラキシーショックの診断項目、それに伴う低血圧について年齢別に具体的な数値、と割と細かい所まで突っ込まれました。<br><br><br>4.老年内科<br>朝8時～昼13時くらいまでです。場所は寮の近くです。今回は膠原病を見させていただく機会が多かったです。テストは選択問題のみですが、今年は過去問とかなり異なる形式で多くの学生が戸惑っていました。僕はサウジのグループにテストのヤマを聞き、そこを勉強していったら見事に出たので事無きを得ました。<br><br>メック的には3と4を合わせて、免疫・アレルギー・膠原病＋呼吸器のテキストで網羅出来ます。国試対策としてはコスパはやや低めです。<br><br><br>5. 家庭医学<br>朝8時15分～昼の12時前だったり、夕方16時過ぎまでだったり様々です。これも寮の近くです。内容はECGの読み方、BMIの計算、高血圧、小児のプライマリケア、典型的な疾患と症状、高齢者のプライマリケア等と広く浅くと言った感じです。<br>テストは基本過去問らしいのですが、僕達のグループはなぜかひねられていて学生がやはり戸惑っていました。<br>これとは別にクリニック見学に何回か行かなければなりません。夜までかかります。<br><br>僕がとった科目の中では1番国試対策としてはコスパが良かったです。USMLEのstep2の問診の練習とかミニケースが載ってる方そのまんま、という印象です。<br><br><br>6.全体通して<br>お客さん扱いではないです。少なくとも皮膚科と老年内科に関しては日本のポリクリ1よりは余程丁寧に教えてもらえるし、家庭医学は日本の総合診療科と比べても遜色ない位には学生の学ぶ機会はあります。どの科もぼーっとしてたら終わるし、やろうと思えばどこまでやれます。<br><br>あと、学年は結構大事です。4、5年生の学生は基本かなり受け入れてくれますし、自分から行くにこした事はありませんが、声をかけてくれます。仲良くなれたのもこの学年が多かった気がします。<div><br><br>一方6年生の方は卒業間近で自分達の卒業パーティーの事で頭が一杯なせいか待っていては相手にしてもらえません。エラスムスの学生も「6年は冷たい」と言っていました。ただ、個々でいいやつは結構いるので自分からどんどん行きましょう。<br><br><br>医学英語は日本にいるうちに勉強出来るだけしておいた方が実習はより吸収出来ると感じました。グダンスクに決定したら、医学英語の勉強も始めた方が良いとは思います。<br><br><br>グダンスクでも、テスト対策の一環として日本の国試の勉強はある程度しておいた方が良いです。僕はメックのメジャー科目と皮膚科のテキストをコピーして持って行きました。あらかじめ日本語で知識を入れておくと、レクチャーや実習中の説明もより聞き取りやすくなります。<div>留学は3ヶ月間すごく楽しいですが、あくまで勉強しに行っているのでそこは頭の片隅に入れておきましょう。<br><br><br>こんなところでしょうか。<br><br><br><br>部屋の片付けが大変です。<br><br>今日久々にマック食べましたがめちゃ美味しかったです。<br><br>はみだし</div></div>
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<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 16:00:02 +0900</pubDate>
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<title>番外編  ポーランド生活情報 （学校生活編〜はみだし版〜）</title>
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<![CDATA[ おはようございます、はみだしです。<br>皆との写真を見て泣きそうになります。ポーランド生活の夢すら見てしまいます。あの日の出来事は夢だったのかと思う位です。<br><br>さて、寮生活編と関連して、学校生活編も書かせてもらいます。色々ゴチャゴチャ書いてますが、僕達の書いてる事が絶対なんて事は無いです。あくまでアドバイス程度です。オススメはしてますが、「お前もコレやれ、ここに行け」なんて時代錯誤的命令をする気もありません。<br>むしろ僕達とはまた違った事をして3ヶ月楽しんで欲しいです。<br><br><br>1. 平日の実習<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/09/rabiyama0214/a9/86/p/o0667118613681372832.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/09/rabiyama0214/a9/86/p/o0667118613681372832.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/09/rabiyama0214/0b/cc/p/o0667118613681372900.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/09/rabiyama0214/0b/cc/p/o0667118613681372900.png"></a><br><br>僕達の代から正式にEnglish Divisionのカリキュラムに組み込まれたため、月～金は基本実習があります。科目は写真の表に沿って選びますが、色々な科が選べます。科目によりますが始まりは大概午前8時位、終わりは早いと11時過ぎで16時近くまでやる事もあります。日本のポリクリと比べたら短いですが、勝手が分からないし基本英語でやるので慣れない内は結構疲れます。科目ごとの詳細はまた別に書きます。<br><br>そして実習は余程の事がない限りサボってはいけません。本当に単位認定してもらえなくなるので、原則毎日行きましょう。休んだ場合、レポートで埋め合わせか下手したら診断書持ってこさせられます。他の週に埋め合わせという措置もありますが、僕達は日数的に不可能です。サボって日本人のイメージが下がるのも馬鹿らしいので、自分達以降グダンスクに来るであろう後輩達の事も考えてあげてください。<br>万が一サボってもブログやSNSに大っぴらに書かない様に。<br><br>何より実習は色々な学生と仲良くなるチャンスです。なので実習は行った方が良いです。<br><br>また、科目により自分が来る事が認知されていない事もあるので事前に担当の人にメールしておきましょう。連絡先は手続きの後、グダンスク医科大学のHPのExtra netで確認できます。Extra netの見方は現地の学生に聞くなりすると会話のきっかけになります。初日に行って認知されていなかった場合も、自分から先生や学生に聞きグループにズケズケ入りましょう。待っていても助けはありません。<br><br><br>2. テスト<br>恐ろしいことに各科、原則最終日にテストがあります。なので平日ある程度勉強しなければなりません。テストの形式は選択問題、口頭試問、又は両方の3パターンです。過去問を得たり、テストの傾向を知るためにはやはり実習に来て学生と仲良くする必要があります。先生と仲良くなると、ヤマを教えてくれます。<br><br>難易度は科目によりまちまちです。過去問とかなり類似している場合もありますし、全く異なる時もあります。皮膚科は要注意です。選択問題と口頭試問どっちもある上に両方簡単ではありません。与えられた教材をしっかり勉強しないと対応出来ません。僕は口頭試問で再試験になりました。逆に言えば、それ位しっかり相手してもらえるという事でもあります。<br><br><br>3. 実習後<br>平日実習があるとはいえ、実習後は時間が沢山あります。この時間をいかに有効に使うかがポイントです。実習後の数時間は昼寝して夜遊びに備えるのもあり、テストや日本の国家試験の勉強をするのもあり、近くの観光をするのもありです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/90/2f/j/o0800060013681384957.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/90/2f/j/o0800060013681384957.jpg"></a><br><br>やる事が見つからなければ生化学教室に行ってアダムと話すのもアリです。一緒に昼ごはん食べたり、夕方買い物行ったり、夜ジムに一緒に行くイベントが発生します。<br><br>僕は月火木金はラグビーの練習があったので移動時間込みで17時半～21時は割く必要があり、帰寮してから自炊してたので自由になるのは22時過ぎでした。水曜日は皮膚科の先生について夕方までプライベートクリニック見学をしたりしていました。<br><br>仲良くなったポーランドの悪ガキ集団やエラスムスの学生は昼から外で酒飲んだりしてましたが飲み会の始まりは大体夜です。飲み会はやはり仲良くなるチャンスなので、始めの内は誘われたらなるべく行き、また誘われる様に自分から動きましょう。その内、断らざるを得ない位には沢山誘われる様になります。<br><br>4. 買い物<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/c7/43/j/o0800060013681381104.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/c7/43/j/o0800060013681381104.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/ab/e9/j/o0800060013681382318.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/ab/e9/j/o0800060013681382318.jpg"></a><br><br><br>写真は上が寮や病院の近くにあるスーパー、下が寮の裏の山を登った所にある住宅街の売店です。食材についてはポロリが詳しく書いてくれたのでそっち見てください。めちゃ参考になります。<br><br>上の写真のスーパーの近くにはパン屋さんや薬局、イタリア料理屋、白衣とか実習用の靴、捻挫用サポーターが売ってる店、本屋、ネコの溜まり場があります。色々探して、試してみてください。<br><br>下の写真の住宅街の付近には売店、ザブカがあり、更に坂を登るとスーパーがあります。ポロリみたいに1回につき20kmとかそれ以上走ると更に色んな店が見つけられます。僕は無理でした。<br><br><br><br>5. 仲良くなれるツール<div>Facebookはほぼ確実に聞かれますし、きっかけになります。すぐに起動できるようしておきましょう。</div><div>Twitterは全く必要ないです。LINEも使いません。ヨーロッパではWhatsappというコミュニケーションツールを良く使います。</div><div>たぶん日本でsimフリーのケータイをビックカメラなり大須で買うことになるので、ポーランドについたらインストールしときましょう。</div><div>Instagramはやってるやつもいますが、僕達は使いませんでした。</div><div><br></div><div>日本のお菓子はポーランド男子学生には微妙な反応をされましたが、それでも日本のものってだけで喜ばれます。抹茶味のキットカットやらチョコを持っていって配るとこれまたきっかけになりました。オススメです。</div><div><br></div><div><br>6. おまけ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/02/19/j/o0800060013681393348.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/02/19/j/o0800060013681393348.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/b8/f5/j/o0800060013681393454.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/10/rabiyama0214/b8/f5/j/o0800060013681393454.jpg"></a><br><br><br>寮の近くのジムです。1回8ズゥオティ、1ヶ月70ズゥオティです。ランニングマシンはありません。器具も最新のものではありません。が、僕はここ好きでした。ベンチプレスは100kgから初心者みたいな事言われるので筋トレに精が出ます。<br>また、意外と学生も多く来るので話すきっかけになりますし、ここであのマシューと出会いました。最初は師匠とか言ってたのに帰る日の前日にはよく遊ぶ友達になってました。<br><br><br><br>学校生活編は以上です。<br><br><br><br>休日については好きなことしてくれれば良いと思います。土日は土日で仲良くなった学生達と遊べるので、下手に週末旅行に行くよりも楽しいかも、なんて思ったりもします。<br><br><br>はみだし</div>
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<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 09:16:46 +0900</pubDate>
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<title>番外編 ポーランド生活情報（寮生活編）</title>
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<![CDATA[ こんばんは、はみだしです。<br>ポロリが食材、交通機関の事を詳しく書いてくれたので僕は寮生活について書きます。<br><br>1.部屋について<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/rabiyama0214/c6/b5/j/o0800060013681185223.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/rabiyama0214/c6/b5/j/o0800060013681185223.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/rabiyama0214/b8/36/j/o0800060013681175969.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/rabiyama0214/b8/36/j/o0800060013681175969.jpg"></a><br><br>年によって異なりますが、僕達2人はドミトリーno.2で相部屋でした。部屋には水道、棚、ベッド、机、椅子、コンセント、冷蔵庫があります。暖房もついているので寒さを感じる事は無かったです。<br><br>逆にドライヤー、髭剃り、チャッカマン、皿、コップ、フォーク、スプーン、箸、鍋、まな板などの食器はありません。ハンガー、バスタオルも足りないかも知れません。アダムに言えばこれらのものは全て貸してくれるので生化学教室に行きましょう。昨年行かれたN先輩の包丁はとにかく切れ味が良く使えます。僕達はほぼ毎日使わせていただきました。ありがとうございます。<br><br>またルーターが無くてもgdansk wifiが使えます。部屋についたばかりの頃は差し当り事足りますが、弱いのでできる限り早くアダムの所にいってルーター接続の手続きをしてもらいましょう。ルーターは日本で4000円弱で名駅のビックカメラかアマゾンで買えます。<br><br>現地に着いてから買うと良いのは、洗剤、柔軟剤、食器洗い用洗剤、スポンジ、シャンプー、ボディソープ、もしなければチャッカマンかマッチ、ライターです。これらは3ヶ月ずっと使います。<br><br>部屋では基本土足なのですぐ汚くなります。掃除機は寮のおばさんにいえば貸してくれます。が、英語は通じないので、初めは指差しポーランド語帳が必須です。<br><br>ゴミ捨て場は敷地内のクラブの入り口の、道路挟んだ所にあります。逐一捨てに行かないとすぐにたまります。ポロリがいつもやってくれました、、、ありがてえ、、、<br><br><br>2.シャワー・トイレ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/16/31/j/o0800060013681201975.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/16/31/j/o0800060013681201975.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/28/3f/j/o0800060013681202142.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/28/3f/j/o0800060013681202142.jpg"></a><br><br><br>同じフロアの学生達と男女共用です。シャワー3つ、トイレ4つです。シャワーは十分にお湯が出るので大丈夫です。時々女の子がタオルをまとった状態で出てくるので最初はドキッとしますが、気がついたら平然と挨拶する様になります。<br>トイレの注意点は、トイレットペーパーが少々硬い上、トイレットペーパーなのに臭いです。最初これで鼻をかんだらエライ目にあいました。その内慣れます。また、トイレットペーパーがどこにも無い事もしばしばあるので寮のおばさんにもらいにいきましょう。<br><br><br>3.洗濯機<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/ca/43/j/o0800060013681206415.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/ca/43/j/o0800060013681206415.jpg"></a><br><br>シャワー、トイレと同じ場所にあります。寮のおばさんに鍵を借りたら使えます。はじめの内は使えましたが、突然使えなくなりました。なので僕達は部屋の水道で洗剤使って手洗いをしていました。もはや高校の部活の合宿です。そして部屋干しをしていました。水がしたたるので、日本から持ってきたタオルを下に敷いてました。<br><br>4. キッチン<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/bd/47/j/o0800106613681210034.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/bd/47/j/o0800106613681210034.jpg"></a><br><br><br>ガスコンロが8つあります。火力は十分あります。火をつける時チャッカマン、ライター、マッチがいります。ここで料理を作っていました。<br>キッチンは同じフロアの学生が良く来るので、話しかけるチャンスです。酒を飲んでるやつもいるので、思い切って飲み会に参加してみましょう。僕達の場合、レモネードウォッカを作ってるポーランドの学生達がいて飲ませてもらったのをきっかけにパーティーに誘ってもらい、そこからカロリナ達と出会う等輪が広がりました。<br><br><br>5. 廊下<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/cf/a3/j/o0800106613681213280.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/cf/a3/j/o0800106613681213280.jpg"></a><br><br><br>こんな感じです。顔を合わせた事がある人はたいがい挨拶してくれます。愛想良く挨拶すると、仲良く出来るチャンスが増えます。握手してくれるようになったら打ち解けはじめだと思います。<br><br><br>6. 他の学生の部屋<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/fb/93/j/o0800060013681216214.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/rabiyama0214/fb/93/j/o0800060013681216214.jpg"></a><br><br><br>こんな感じです。飲み会の様子です。<br>僕達はポーランド人の学生のフロアでした。ポーランドの人達は人にはよりますが、最初は人見知りなのかあまり話してくれません。が、いったんある程度心を開いてくれるとかなり仲良くなれます。<br><br>ポーランドの学生に飲み会に誘われたら、種類問わず部屋に自分達の分＋学生達の分のビールを持っていくと喜ばれます。ウォッカもありです。<br>カレー（辛い物）、日本の食べ物はあまり受けは良くありません。飲み会にもっていっても夜はあまり食べないらしいので、不向きかもしれません。<br>トメックやマシェックも最初の頃はポロリカレーに全く手をつけませんでした。仲良くなってから八つ橋をあげたら僕達に気を使い食べてくれるようになりました（が、トメックはスプライトで流し込んでいました）<br><br><br>7.エラスムスの学生の部屋、フロア<br><br>ドミトリーno.2にはエラスムスのフロアがあります。エラスムスとは、数ヶ月単位で色んな国の医学部を回る学生達でスペイン、イタリア、フランス、ギリシャ等とルーツは様々です。僕達は厳密には違いますが一応エラスムスに属するみたいです。<br><br>こいつらはほぼ毎日飲み会をしています。夜も昼もです。僕達は寮に来た頃、抹茶味のキットカットを色んな部屋に配りに行きました。で、エラスムスの学生の部屋に偶然入ったところ、飲み会に誘ってもらえるようになりました。３月はこいつらと飲み歩き、入った先でたまたま会ったEnglish Divisionの学生（ディナルとかヨハンとか）とその後仲良くなる、という流れで輪が広がりました。<br><br>個人的にはエラスムスの雰囲気は、うちの医学部の学生に近いと思います。内輪で固まる、テストのカンニングはする等、、、<br>違いはエラスムスは根っから明るい、うちの医学部の学生な基本ネクラで真面目な癖に明るいふりをする、位でしょうか。<br>僕はエラスムスの雰囲気には今ひとつ馴染めませんでしたが、個々でいいやつは沢山います。フィリッポは一緒に旅行行ったし、アルバロ、イザ、マリアは常に僕達の事を気遣ってくれました。<br><br><br>8. その他、心構え等<br>グダンスクに来たばかりの頃は周りに誰も知り合いがいないので本当に不安になります。その上他の学生の英語が全然聞き取れず、いよいよやってけるのか不安になります。それでも最初は多少無理をしてでも自分からグイグイ行きましょう。馴染めねえ、辛い、と思っても無理やり。<br>実習が始まったり何回か飲み会をし、生活に慣れると自分と合う仲の良い奴が見つかります。最初の1ヶ月は部屋に引きこもるのは勿体無いです。<br><br>日が経てば、歴代の先生方の<br>・誘いは断らない<br>という教えに反さざるを得ない位、色んなやつから誘われる様になります。頑張ってください。<br><br><br><br>長くなりましたが、寮生活については以上です。<br><br>まだまだ続きます、はみだし者最後のわるあがき～日本編 ポロリまみれ～<br><br><br>はみだし
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<link>https://ameblo.jp/rabiyama0214/entry-12174101487.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 23:38:58 +0900</pubDate>
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<title>番外編 ポーランド生活情報（交通機関編）</title>
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<![CDATA[ 意外と日本よりか発達しているのでは？そうでもないか。<div>利用出来るものとしては、トラム、バス、PKP（鉄道）、タクシーがあります。</div><div><br></div><div>1.トラム</div><div><div id="A845A973-6FD3-4A64-91BB-AD2932C68959" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/ea/16/j/o0480034613681080402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/ea/16/j/o0480034613681080402.jpg" border="0" width="400" height="288" alt="{A845A973-6FD3-4A64-91BB-AD2932C68959}"></a></div><br>ポーランドの主要都市ならどこでもトラムがあります。路面電車です。</div><div>最初に自動券売機でチケットを買うか、乗車後に運転手から直接買います。値段は3zlか3.6zlで、学生証持参で半額。</div><div>グダニスクでは、6、11、12番線は旧市街からオリーヴァまでをつなぎます。この沿線に主要なショッピングセンターがあるのでこれを利用するといいと思います。</div><div>3、7番線はNowy port線。サッカーみるとか、Energa stadiumに用があるときに使えます。</div><div>3か13番ではBrzezno beachまで行けます。</div><div>大学から最寄りのトラム駅はChodowoskiego, Uniwerstet Medyczny。</div><div>6、11、12番が通ってます。</div><div>11時前には旧市街行きのトラムは無くなりますので注意。</div><div><br></div><div>2.バス</div><div><br></div><div>基本的にあまり路線バスは使ったことがありません。</div><div>旧市街から、朝3時くらいに帰ってくる時くらいです。Gdansk Glowny駅の映画館の近くにあります。</div><div><div id="8CBB95A1-7335-4863-BDD6-5F2513A52DC1" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/2d/a5/j/o0480031913681080421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/2d/a5/j/o0480031913681080421.jpg" border="0" width="400" height="265" alt="{8CBB95A1-7335-4863-BDD6-5F2513A52DC1}"></a></div><br><br></div><div>旅行用に便利なのが、Polski bus。</div><div>時間はかかりますが、プラハ、ベルリンなどの諸外国に通じていますし、値段も他の交通機関に比べ激安で夜行列車より安全。ベルリンまで61zlで連れて行ってくれます。ターミナルはDworzec Glowny。Gdansk Glownyの近くにあり、地下で繋がっています。</div><div>ホームページから予約してください。</div><div><a href="http://www.polskibus.com/pl/index.htm">http://www.polskibus.com/pl/index.htm</a><br></div><div><br></div><div>3.鉄道</div><div><br></div><div>PKP（ポーランド国鉄）が利用できます。</div><div>グダニスク～ソポト～グディニャまで繋ぐローカル線と、ポーランドの都市間を繋ぐPKP intercityがあります。</div><div>最寄りの駅はGdansk Stocznia。Chodowoskiegoの裏、公園を抜け造船所の方に行くとあります。</div><div>Warsaw, Krakowに行く時はGdansk Glowny まで行く方が早いです。</div><div>PKP intercityは事前予約制。いくつかクラスがあり、PIPが最上だと思いますが割高。基本的に不案内なのでどのプラットフォームに行けばいいか、などは駅員に確認するか、壁にはってある時刻表を見て下さい。</div><div>Warsawまで3時間、Krakowまで6時間ほどです。</div><div>車内は基本的に多少騒がしい。HPの席予約ではサイレント席を選べます。</div><div><a href="http://www.intercity.pl/pl/">http://www.intercity.pl/pl/</a><br></div><div><br></div><div>4.タクシー</div><div><br></div><div>いくつかタクシー会社はありますが、一番安いのはKomfort taxi。</div><div>基本的には日本のタクシーと一緒だと思います。</div><div>Gdanskの空港からは40zl(チュテルジェシチ）ほどです。重要単語です。</div><div>裏声でしゃくり上げるようにして発音して下さい。笑</div><div><br></div><div>ぼったくられる可能性もあります。ハミダシは70ほど取られていたような。ポーランドの友達、先生つながりで予約してもらった方が確実。</div><div>一番安いのはKomfort taxi。</div><div>電話番号は004819621。</div><div>寮の住所はdebowa11なので覚えておいて下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 21:03:29 +0900</pubDate>
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<title>番外編 ポーランド生活情報（食材編）</title>
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<![CDATA[ ぽろりです。帰ってきて3日ほど経ちましたが、時間を経るごとに寂しさが募りますね。ここでは主に後輩のため、またグダニスク、あるいはポーランドで長期滞在したいと思っている方向けにアレコレ書きたいと思います。<div><br></div><div>スーパーマーケット</div><div>1.Carrefour、Biedronka</div><div><div id="2EAAA3E3-827A-497C-BFAA-D229D91AF18F" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/97/b2/j/o0480036013681035383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/97/b2/j/o0480036013681035383.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2EAAA3E3-827A-497C-BFAA-D229D91AF18F}"></a></div></div><div><br></div><div><div id="99C8B0D6-9550-4FF3-BE2F-58AE6077881B" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/f3/03/j/o0480027213681035395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/f3/03/j/o0480027213681035395.jpg" border="0" width="400" height="226" alt="{99C8B0D6-9550-4FF3-BE2F-58AE6077881B}"></a></div><br><br></div><div>Carrefourはフランス発のスーパーマーケット。Biedronkaはてんとう虫がマークのやつです。大学構内にあるCarrefour Expressはコンビニ的なやつでちょっと高め。（それでも日本よりはるかにやすい）その分ファストフードが充実している印象。Biedronkaと価格に差はない気がしますが、Carrefourのが整頓されてディスプレイも綺麗な印象があります。</div><div><br></div><div>2.Piotr i Pawel</div><div><div id="CF0BC6F7-00AA-4E82-9F7A-BE19F1FA3C5D" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/46/ec/j/o0216009713681035397.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/46/ec/j/o0216009713681035397.jpg" border="0" width="400" height="179" alt="{CF0BC6F7-00AA-4E82-9F7A-BE19F1FA3C5D}"></a></div><br><br></div><div>主にManhattanやMadisonといった大型ショッピングセンター内にあります。価格は1と一緒くらい。ただ贅沢品（各国の酒や牡蠣などの海鮮、果物、野菜）も売っており、日本酒、アサヒビールなど友達への贈答品はここで手に入れてました。これがなかなか好評。</div><div><br></div><div>3.Zabka</div><div>コンビニエンスストア。朝7時～23時までやってます。</div><div><div id="235DC9A9-6066-4CE9-BAA3-0A256826EC4F" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/6e/86/j/o0480051813681035410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/6e/86/j/o0480051813681035410.jpg" border="0" width="400" height="431" alt="{235DC9A9-6066-4CE9-BAA3-0A256826EC4F}"></a></div></div><div>※注意※</div><div>基本的にメーデー、イースター等祝日は店が閉まってます。本当に飲食店しかやってませんので、事前に日にちを調べておいたほうが無難。そういう日もガソリンスタンドはやってたりするので、もし飢えてたら行ってみて下さい。ちなみにマラソンの日も大通りの店は閉まります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>食事</div><div><br></div><div>基本的にレストランではパンとポテト。</div><div>パンは一斤で70円ほど、激安。</div><div>ポテトも1kg70円ほどかなぁと思います。</div><div>僕の場合、途中からかなりしんどくなってきました。米が恋しいみたいな。</div><div><br></div><div>ポーランドでは米も食えます。スーパーで100g/袋×4で70円ほど。</div><div>中華、タイ料理屋でも食えます。</div><div>ただインディカ米なのでパサパサ&amp;繊維質。気になるようならPiotr i Pawel。</div><div>日本米も売ってます。高いですが。海苔、酢、ガリ等売っているので寿司も作れるかもしれませんね。</div><div><br></div><div>豚肉は1kg300円、鶏肉は480円ほど。同じ鶏肉でも砂肝、レバーなどは150円くらい。沢山食べて良い子になりましょう。</div><div><br></div><div>野菜、果物。</div><div>贅沢品とそうでないものがあるみたいです。りんご、オレンジは安い。それ以外は日本よりちょい安。</div><div>野菜はジャガイモ、玉ねぎ、マッシュルーム、トマトは安い。ズッキーニやパプリカに下手に手を出すと痛い目を見るのでやめましょう。日本くらい高いかも。</div><div><br></div><div>他にもセロリの根やビーツ、ルバーブなど売ってます。僕は勇気なかったですが、誰かチャレンジしてみて下さい。</div><div><br></div><div>あと調味料として、Vegetaをオススメします。</div><div><br></div><div><div id="510F62F1-6653-4F65-83CA-8B01D7DB7DB2" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/a9/33/j/o0295050013681035425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/21/rabiyama0214/a9/33/j/o0295050013681035425.jpg" border="0" width="400" height="677" alt="{510F62F1-6653-4F65-83CA-8B01D7DB7DB2}"></a></div><br>これを使うと、たいがいの料理は上手くなります。おためしあれ。ただし全部に使うと王将みたいに同じ味になります、注意。</div><div><br></div><div>以上、交通機関編に続く。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 20:10:57 +0900</pubDate>
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<title>はみだし者最後のひとふり</title>
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<![CDATA[ こんにちは、はみだしです。<br><br><br>6月20日（月）<br>とうとうこの日がやってきてしまいました。<br>僕達の留学最終日です。<br><br><br>朝は皮膚科実習でかなりお世話になったsikolska先生に日本のお土産を渡し、お別れを言うために病院へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/e5/d6/j/o0800060013678788356.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/e5/d6/j/o0800060013678788356.jpg"></a><br><br>なんと、通学路で昨日カレーを一緒に食べたディナルに遭遇。See you next timeのnext timeが早くも訪れました。いつもと変わらず女の子の話やら彼女との付き合い方と言ったくだらない話をしながら病院へ。ディナルは皮膚科志望なので、またいつか会える気がします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/63/7c/j/o0800106613678788599.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/63/7c/j/o0800106613678788599.jpg"></a><br><br><br>病院到着。外来診察室に先生はいました。4月初めの2週間の皮膚科実習、プライベートクリニック見学、皮膚科口頭試問再試験の時のアドバイス等、本当にお世話になりました。<br>「ユンキなら必ずいい皮膚科医になれる。メールでいつでも連絡してね。医者になったら教えて！」と最後に言ってくれました。泣きそうなのをこらえて、お礼を伝え寮へ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/61/3a/j/o0800060013678792603.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/61/3a/j/o0800060013678792603.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/35/0e/j/o0800060013678792832.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/35/0e/j/o0800060013678792832.jpg"></a><br><br><br>友達出来るかな、英語聞き取れるかな、と色々心配になりながら皮膚科実習後に歩いたこの道。2か月半前の事がつい最近の様です。<br><br><br>帰寮したら、この日郵便局やら空港に連れてってくれるはずだったダグマラがまさかの車の故障でドタキャン。ここにきてポーランドクォリティです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/54/a5/j/o0800060013678796283.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/54/a5/j/o0800060013678796283.jpg"></a><br><br><br>ピョートルやら管理人のおばちゃんにたすけてもらうも、解決せずWozniak教授の所へ。<br>「アダムにやらせとくから心配しなくていいよ」<br>すごく心配です。でも一応解決！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/95/6b/j/o0800060013678798742.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/95/6b/j/o0800060013678798742.jpg"></a><br><br>寮で荷物整理や部屋の片付けをし、昨日買った梅酒をモニカに届けにいくと、、、いました！最後に話すことが出来て良かった、、、。いろいろ年齢の事で悩んでいたけれど頑張って欲しいです。<br>その後はDean's officeで単位の申請やら、退寮の準備やら最後の手続き。ポロリお気に入りのラクガキ、もといアート。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/05/00/j/o0800060013678799982.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/05/00/j/o0800060013678799982.jpg"></a><br><br><br>秘書のアレクと撮影。今までは素っ気なかったのに、最後の最後にデレて「もしよかったらFacebook追加してね」と言ってくれました。僕の冗談にもいちいち反応してくれるし、なんやかんや融通きかせてくれて、とてもいい人でした。<br>また、帰る時に熱帯医学と家庭医学で一緒だった6年生のアクセルと遭遇。こんな所でまた会えるとは！！嬉しい、、、！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/9c/fc/j/o0800060013678801631.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/9c/fc/j/o0800060013678801631.jpg"></a><br><br><br>手続きの後はWozniak教授と最後の挨拶。到着翌日に全く同じ場所で教授と話した事が思い起こされます。不安で一杯だった僕達をあたたかく迎えてくださり、本当に嬉しかったです。グダニスク医科大学の会報に記事を載せるから写真と文章を送って欲しい、とのことでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/11/1e/j/o0800060013678804142.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/11/1e/j/o0800060013678804142.jpg"></a><br><br><br>最後に3人で撮影。<br>「グダニスクに来たら遠慮なく来て欲しい」<br>「君たち2人はもう息子だ。」<br>と。お別れの挨拶のハグ、、、教授にはまた会って恩返しがしたいです。ありがとうございました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/14/04/j/o0800060013678806998.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/14/04/j/o0800060013678806998.jpg"></a><br><br><br>生化学教室ともしばしお別れです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/fd/59/j/o0800060013678807797.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/fd/59/j/o0800060013678807797.jpg"></a><br><br><br>ずっとお世話になったジムの受付のボディービルダーとも今日で一旦お別れです。色々な筋肉の鍛え方を教えてくれました。結局最後までひよっこ扱いでした。まだまだ僕は大きくならなければなりません。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/05/1d/j/o0800106613678820404.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/05/1d/j/o0800106613678820404.jpg"></a><br><br>寮に帰り、エラスムスのスペイン学生の3人と撮影。初めて会ってすぐ飲みに誘ってくれたアルバロ、イザベラ、マリア。この3人のおかげで順調にスタートを切ることが出来ました。ありがとう。<br>「Give me kurwa fire!」<br>こいつらともまた会える気がします。会いたい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/f3/21/j/o0800060013678815214.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/f3/21/j/o0800060013678815214.jpg"></a><br><br>管理人のおばさん達と撮影。1番右の人は僕達が「チェシチ！」というと嬉しそうにチェシチ！と返してくれる、笑顔が素敵な方でした。<br>真ん中の人は僕が余りにKurwaを連呼するので、「誰が教えたんだ！？ピョートルお前か！？」と最後に心配してくれました。ありがとうございました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/7e/2e/j/o0800060013678823752.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/23/rabiyama0214/7e/2e/j/o0800060013678823752.jpg"></a><br><br>昨日の記事にもありましたが、寮のおばさん。トメックの部屋で飲んでいた時余りにうるさくて注意しに来た時、覚えたての「プシェプラシャム」を使って以来名前で呼んでくれる様になりました。<br>実はこの時、最後にふざけて「プシェプラシャム」と言ったら涙目でハグしてくれました。Facebookで友達申請がきて、寂しい、と送ってくれました。<br><br><br>寮を出る直前にもヤヌス、キリストのマシェック、ヤヌスの弟トメックとも挨拶する事が出来ました。ポロリも書いていましたが、このポーリッシュグループには幾度となくお世話になりました。<br>また会って、皆でウォッカ飲んで「Kurwa!」「Alcojesus!!」とか馬鹿騒ぎしたいな。こんなに楽しくお酒飲む事が出来る友達がたくさん出来るなんて、夢にも思わなかった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/8d/2c/j/o0800106613678827541.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/8d/2c/j/o0800106613678827541.jpg"></a><br><br>廊下<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/05/4c/j/o0800060013678827744.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/05/4c/j/o0800060013678827744.jpg"></a><br><br>シャワールーム<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/e0/d0/j/o0800060013678827866.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/e0/d0/j/o0800060013678827866.jpg"></a><br><br>トイレ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/7c/12/j/o0800106613678828022.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/7c/12/j/o0800106613678828022.jpg"></a><br><br>キッチン<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/08/48/j/o0800060013678828160.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/08/48/j/o0800060013678828160.jpg"></a><br><br>そして3ヶ月弱、ポロリと共同生活をした僕達の部屋。名残惜しいです。<br><br><br>Wozniak教授が呼んでくださったタクシーに乗り、最後に生化学教室もあるCBMへ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/7c/69/j/o0800060013678831331.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/7c/69/j/o0800060013678831331.jpg"></a><br><br><br>カロリナ、アーシャがテスト後なのに最後に会いたいと言ってくれたからです。こんな事言ってくれる友人も出来ました、、、！カロリナ、この時はあっさりしてたのに後でFacebookから寂しい、だの日本の番号教えてよ、と次々送ってきました。ありがとう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/5c/a2/j/o0800060013678833054.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/5c/a2/j/o0800060013678833054.jpg"></a><br><br><br>そして最後にまさかのデュアン！<br>帰る直前に偶然会えるとは！！デュアンは僕と同い年ということもあり、話しててすごく楽しかった。自分の目標とか、価値観とか、日本で話したら馬鹿にされそうな事もつい話してしまう位には心を許す事が出来る友人です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/10/17/j/o0800060013678835905.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/10/17/j/o0800060013678835905.jpg"></a><br><br><br>そして空港へ。タクシー代にと、Wozniak教授からお金をいただいていました。最後まで僕達の事を気にかけてくれる優しくて、偉大で、大きい人です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/41/df/j/o0800106613678837039.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/41/df/j/o0800106613678837039.jpg"></a><br><br><br>ミュンヘン、成田を経由して、６月21日（火）の19時前にセントレアに到着。相方のポロリに3ヶ月のお礼を言い、別れた後は迎えに来た両親とお寿司屋さんへ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/31/1a/j/o0800060013678838065.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/31/1a/j/o0800060013678838065.jpg"></a><br><br><br>無事日本に着いた旨を真っ先に、セブンスコーチのトマス氏に送ったら即返信が来ました。<br>トマス氏「マイフレンド！無事着いて何より！2019年、日本行くでな！」<br>はみだし「おっけー！今からもてなす準備せんと！」<br>トマス氏「ほんならまずはレッドカーペットと大量のバラから用意するんだ」<br><br>ポーランドに来て大好きなラグビーを純粋に楽しめただけでも十分なのに、トマス氏をはじめ、沢山のラグビーが大好きな人達と知り合い、絆を作る事が出来たなんて僕は本当に幸せ者です。<br><br><br>最後に。<br><br>この3ヶ月間、色々な事がありました。<br>ありきたりな言い回しだけど、楽しい事も辛い事も。具体的に書き始めたら1週間くらい書けそうな勢いです。<br><br>間違いなく言えるのは、、、<br>自分の人生の中で最も充実し、輝き、幸せな3ヶ月間だった。という事です。<br><br><br>僕達の事を本当に多くの人達が受け入れてくれ、僕の下手な英語を聞いても差別も馬鹿にすることもなく1人の人間として意思疎通をしてくれて、かけがえの無い沢山の友達、仲間を作る事が出来ました。<br>医学部に友達と言える友達が余りいない僕にとって、これは日本にいたら実現しなかったであろう事です。ただただ出会った人達に感謝です。<br><br><br>日本という得体の知れない国から来た、これまた得体の知れない医学生の僕達を快く受け入れてくれ、English Divisionのカリキュラムに沿って実習をさせてくださった方々、臨床実習の機会を与えてくださった先生方、患者さん達にも感謝しております。必ず立派な医師になります（まずは卒業試験と国家試験がんばらないと、、、）<br><br><br>そして、派遣留学のシステムを作ってくださって今なお尽力されている多くの方々、僕の留学を支えてくれた家族、奥さん、奥さんの家族、友達にも心から感謝です。僕1人では絶対に留学そのものが実現しませんでした。次は僕が恩を返す番です。<br><br><br>また、このブログを見てくださっている人達にも感謝しております。正直、ブログ書くのがしんどい時期がありました。それでも、ブログを通して知り合う事が出来た読者の方々のいいね、やコメントに励まされ、最後まで書ききる事が出来ました。3ヶ月間、本当にありがとうございました。来年僕達の後輩がまたブログを書くと思うので、もしよければ見てやってください。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/51/c7/j/o0800060013678849730.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/51/c7/j/o0800060013678849730.jpg"></a><br><br>そしてポーランドで留学をして。かけがえのない友人と出会う事が出来ました。3ヶ月間、本当にありがとう。ポロリでよかった。素面ではこれ書けません。後で見て恥ずかしくなるやつです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/3a/ec/j/o0800106613678856190.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/00/rabiyama0214/3a/ec/j/o0800106613678856190.jpg"></a><br><br>実家のねこ。ブログのトップ画のやつです。<br><br><br><br>最後までお付き合いしていただき、本当にありがとうございました。皆様の健康、幸せを祈っております。<br><br><br>これにて、一件落着。<br><br><br><br><br>はみだし者最後のひとふり<br><br><br><br>完
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<link>https://ameblo.jp/rabiyama0214/entry-12173118312.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 23:14:16 +0900</pubDate>
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<title>友達との別れ</title>
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<![CDATA[ ポロリです。<div>とうとう残すところ2日となりました。</div><div>先週から様々な友達に別れを告げたり、思い出の場所を見納めたりしています。</div><div>主にハミダシの写真でお送りします。</div><div><br></div><div>今日はまずディナルと。</div><div>13時くらいに寮を訪問してくれました。</div><div>なにかしらのものでもてなさなければ、ということで、これまたハミダシのカレールーに材料を買い足し、日本式のカレーを作りました。</div><div><br></div><div>かなり気に入ってくれたようです。</div><div>彼の特徴的な『ヘヘッ』という笑い方が印象的。普段は髪とかボサボサなんですが、なんだかんだ写真を撮るときは決めてくるんですね。それも彼らしい。</div><div><div id="DF854DB4-1038-467B-B7D6-DDFEEB6287A7" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/ac/62/j/o0480036013677337445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/ac/62/j/o0480036013677337445.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{DF854DB4-1038-467B-B7D6-DDFEEB6287A7}"></a></div>2時半頃、名残を惜しみながらもお別れ。</div><div>アサヒビールと味噌汁、楽しんでくれるといいです。</div><div>ハミダシは寮のボリューミーなおばちゃんとも撮ってました。いいおばちゃんの1人。僕らの帰国を寂しがっていてくれました。<div id="45BF9C46-795B-499A-8834-3F261A625C0A" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/60/cc/j/o0480036013677337473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/60/cc/j/o0480036013677337473.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{45BF9C46-795B-499A-8834-3F261A625C0A}"></a></div><br></div><div><br></div><div>そこからマンハッタンに向かい、お別れのためにさらにアサヒ&amp;梅酒を購入。</div><div>帰宅後、モニカ&amp;アーニャの部屋を訪れるも不在。</div><div><br></div><div>ちょっとがっかりしながらも、トメク&amp;酔っ払ったキリストみたいなマチェクの部屋に。</div><div>マチェクがいません。残念。</div><div>『I am viking. I'm really strong.』の一言が聞きたかったのですが、仕方ないですね。</div><div><br></div><div>その後ピョートルとヤヌスの部屋に。</div><div>ビールを渡すと、僕らにも分けてくれました。</div><div>振り返れば、彼らをはじめとした同階の皆との思い出は多いです。</div><div>部屋で酒を飲んだり、外で飲んだり、外で缶倒して遊んだり、夜にグディニアまでドライブしたりと盛り沢山。</div><div><br></div><div>ちょっと破天荒なところもあり、それも彼らの良いところだと思います。</div><div><div id="789C5564-E2C6-4DCD-AB9E-54346C65C797" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/8f/63/j/o0480036013677337498.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/8f/63/j/o0480036013677337498.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{789C5564-E2C6-4DCD-AB9E-54346C65C797}"></a></div><br>明日も会えるかもしれません。それに期待します。相当寂しいです。</div><div><br></div><div>その後旧市街を散策。の前に、寮の近くに住む猫の写真。</div><div>多分これがハミダシのベスト猫ショットではないかと思います。</div><div><br></div><div><div id="2F27560E-5062-47ED-AF96-49FBF81AF9B0" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/dc/b0/j/o0480064013677337520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/dc/b0/j/o0480064013677337520.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{2F27560E-5062-47ED-AF96-49FBF81AF9B0}"></a></div><br>マラソンで走った思い出の道を歩きつつ、旧市街に到着。観覧車あり。</div><div><div id="95E73DB8-4E5C-429C-A3B4-B319676DDA37" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/08/6d/j/o0480064013677337537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/08/6d/j/o0480064013677337537.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{95E73DB8-4E5C-429C-A3B4-B319676DDA37}"></a></div><br><br></div><div>お土産を見、ガイドブックに載っていたレストランを訪れます。<div id="165F1E45-91D2-47FB-A088-DE634357E370" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/e1/1b/j/o0480036013677337557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/e1/1b/j/o0480036013677337557.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{165F1E45-91D2-47FB-A088-DE634357E370}"></a></div><br></div><div>ちょっと高かったので避け、周囲を探索。</div><div><br></div><div><div id="9B7140A2-27E7-4AA5-8B9F-C68CB957AABA" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/e9/8a/j/o0480036013677337587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/e9/8a/j/o0480036013677337587.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{9B7140A2-27E7-4AA5-8B9F-C68CB957AABA}"></a></div><br>Slowianski Smaki。ピエロギ、ジューレック、ゴロンカを頂きました。ピエロギの予想外にうまいこと。</div><div>思い出の味になるでしょう。</div><div>気がつくと、サイモン、マシューとの待ち合わせ3分前。遅れつつも急いで向かいます。途中で彼らの友達2人とも合流。</div><div><br></div><div>グダニスクの景色のいいところに連れて行こう、と言われ向かったのは、ヴィスワ川に佇むかつての穀物庫。</div><div>中々雰囲気のある場所でした。ちょっとビクビクしながら進みました。マシューが隣で『easy, easy』とつぶやいてました。内部は割愛。第二次大戦後もずっと壊されずに残っているようです。<div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/f9/4e/j/o0480036013677337599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/f9/4e/j/o0480036013677337599.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140}"></a></div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left"><br></div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left">その後、Wisla川沿いを散策。この川沿いがまた絵になる光景で、一生忘れられない風景になること請け合い。</div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left">サイモンは相変わらずクール、マシューはキラキラした目、純朴そうな顔にそぐわぬ破天荒ぶり。</div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left">彼らのやり取りは本当に面白いです。マシューがいじられ役ですね。ムーミンやらなんやら言われてました。</div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left"><div id="5BED13DA-CF92-4C40-81DE-ED706BB8E98F" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/3b/68/j/o0480036013677337616.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/3b/68/j/o0480036013677337616.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{5BED13DA-CF92-4C40-81DE-ED706BB8E98F}"></a></div><br>川をバックに。</div><div id="3AF6E698-0735-46FD-9E92-714C2F7AA140" style="text-align:left">マシューとはここでお別れ。</div>バタバタした感じになってしまいましたが、彼にもお別れを言えて良かった。</div><div>あの無邪気さをいつまでも持っていてくれるといいです。</div><div><div id="FB6F18FC-7142-49B4-9052-6A988148DAF5" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/2b/01/j/o0480036013677337636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/2b/01/j/o0480036013677337636.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{FB6F18FC-7142-49B4-9052-6A988148DAF5}"></a></div><div id="9DED47B1-403B-44A1-A3D8-234759F49306" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/53/2f/j/o0480036013677337654.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/53/2f/j/o0480036013677337654.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{9DED47B1-403B-44A1-A3D8-234759F49306}"></a></div><br><br><br></div><div>その後サイモンとウォッカバーを渡り歩きます。</div><div><div id="9A82C7CF-80F8-4D58-9C25-71ED81A58CD7" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/16/db/j/o0480036013677337677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/16/db/j/o0480036013677337677.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{9A82C7CF-80F8-4D58-9C25-71ED81A58CD7}"></a></div><br><br></div><div>一軒目は共産主義時代の趣&amp;レトロ。</div><div>スーパーマリオが遊べるバーはなかなかみないですね。</div><div>共産主義時代、手一杯に野菜を抱えた女性のマネキン、ポーランド式ボードゲームが描かれた机など好奇心をくすぐるものばかり。</div><div><br></div><div>ポーランド、グダンスクの共産主義時代の歴史も話してくれました。</div><div>そんな遠くない過去、20年少し前まで彼らは政治体制、それによる貧しさと戦ってきました。</div><div>今、街は急速に発展しています。数年後に訪れた時、どうなっているのか楽しみです。</div><div><br></div><div>二軒目のウォッカバー。一度過去に訪れていたことに気づきます。</div><div><div id="799DBA0D-20AD-4370-A196-0F1E93D54036" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/36/34/j/o0480036013677337703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/36/34/j/o0480036013677337703.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{799DBA0D-20AD-4370-A196-0F1E93D54036}"></a></div><br>pijalnia piwa i vodki</div><div>このようなバーはクラクフにもありました。</div><div>飲み物は4zl、つまみは8zlと最高に安いです。</div><div><br><div id="5AFEBE20-05B0-4FD1-8739-830DC372FADE" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/24/ea/j/o0480064013677337738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/09/rabiyama0214/24/ea/j/o0480064013677337738.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5AFEBE20-05B0-4FD1-8739-830DC372FADE}"></a></div><br></div><div>生姜、胡椒、コーラフレーバーのウォッカ。</div><div><br></div><div>彼の知的な話と流暢な英語には舌を巻きます。知識の豊富さと好奇心の旺盛さが特徴的でした。</div><div>歴史が好きです。昨日彼と日本の歴史について話しましたが、理解の早さに驚きました。</div><div><br></div><div>そしてお別れ。将来また会う事を約束しました。</div><div>彼のような人間とは日本でも会い難いものです。ここでの出会いに感謝するとともに、別れには寂しさと勿体なさを感じます。</div><div>最後の夜景を眺めながら、とぼとぼと帰りました。</div><div><br></div><div>明日で3ヶ月が終わります。</div>
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<link>https://ameblo.jp/rabiyama0214/entry-12172510586.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 01:21:22 +0900</pubDate>
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<title>Ogniwo Sopot</title>
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<![CDATA[ こんばんは、はみだしです。<br>6月18日土曜日が間もなく終わり留学も残り1日半となります。<br><br>この日の午前～夕方は特に何かした訳でもなく荷物の整理をして、いつもの様にジムに行って筋トレして、スーパーに行ってヨーグルトを買う、といった普段の平日の様な生活していました。<br><br><br>で、夕方になり、この日はラグビーチームのオグニボソポトの試合があり呼ばれていたので観戦へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/05/0d/j/o0800060013676346282.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/05/0d/j/o0800060013676346282.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/b2/bd/j/o0800060013676346382.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/b2/bd/j/o0800060013676346382.jpg"></a><br><br>毎度おなじみ、グダンスク・ストチュニアの駅です。週に4、5日は練習に行くためにここに来ていましたがおそらくこれが最後になります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/cf/75/j/o0800106613676346887.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/cf/75/j/o0800106613676346887.jpg"></a><br><br><br>4月に借りたボールとも今日でお別れです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/0c/68/j/o0800060013676347110.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/0c/68/j/o0800060013676347110.jpg"></a><br><br>オグニボソポトのグラウンドの最寄駅。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/7e/15/j/o0800060013676347314.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/7e/15/j/o0800060013676347314.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/c2/53/j/o0800060013676347391.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/c2/53/j/o0800060013676347391.jpg"></a><br><br><br>駅からグラウンドまでの道。すっかり見慣れた景色。これで最後って実感が湧かない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/0e/41/j/o0800060013676347792.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/0e/41/j/o0800060013676347792.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/2f/e8/j/o0800060013676349093.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/2f/e8/j/o0800060013676349093.jpg"></a><br><br><br>練習で使わせていただいたグラウンド。<br>グラウンドに入ると、いつもの様に選手達が1人1人「チェシチ！」「シェーマ！」と握手してくれます。マイフレンド、と言ってくれる選手もいます。この文化本当に好きだ、、これも今日で最後、、、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/82/9e/j/o0800060013676359718.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/82/9e/j/o0800060013676359718.jpg"></a><br><br>練習風景。<br>で、試合前にコーチと話し、<br>・良い点、悪い点aboutラグビー<br>・なぜ自分は15人制の試合に出れなかったか<br>について聞いてみました。<br><br>良い点はディフェンス、動きとの事。7人制でもトマス氏に言われた点です。心がけてはいるものの全く華やかではないプレーなので、ここを認めてもらえたのは素直に嬉しい。<br>悪い点は、、、ハーフとしてはパスが余りに弱すぎる、フランカーとしてはタックルが激しくない、待っている、との事でした。この日試合に出る、最近フランスから帰ってきたの若手のフランカーのダニエルのタックルを見て違いをわかって欲しい、と。<br><br><br>で、15人制についてはやはり国籍の問題があるとの事。フランスでプレーしてた選手が試合に出れるのは、彼らの国籍がポーランドだから、とか。この辺良く分からなかったけど、そういった選手も1試合当たり3人？までしか出してはいかんとか。だから仮に僕がポーランドで登録してもそいつらより強くないと出れない、という事をなんだと解釈しました。<br><br><br>僕が7人制で試合に出れたのは、チームにフランスでプレーしてたポーランド国籍の選手がアダム（身長2m位ある）1人だけだったから枠があったからだとか。で、国籍の問題はトマス氏がゴリ押ししてくれたみたいです。<br>トマス氏、7人制ラグビーのポーランド代表のコーチをしているお偉いさんだと発覚、、、！！<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/75/cd/j/o0800060013676349239.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/75/cd/j/o0800060013676349239.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/56/d9/j/o0800060013676349285.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/56/d9/j/o0800060013676349285.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/54/43/j/o0800060013676349366.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/54/43/j/o0800060013676349366.jpg"></a><br><br><br>試合風景です。ここまで間近でみたのは初ですが、やはり体が大きい、、、！逆光なのが残念。<br>フランカーのダニエルの動き、タックルを特に見ていましたが、タックルが激しい。1歩踏み込む、とかではなく、もはやアタックだと思う程の激しさ。前の試合までレギュラーだったフランカー（180cm95kg、こいつも他の地区住みなのに引き抜かれた若手）と比べても線が細いのに、大きい相手をバチバチ倒していました。<br><br>ダニエルはフランスの強いチームで最近までプレーしておりかつポーランド若手代表、、すごい。<br>弟は弟でフランスＵ20代表で先日Ｕ20日本代表をコテンパンにしたとか言ってました、、、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/50/66/j/o0800060013676349832.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/07/rabiyama0214/50/66/j/o0800060013676349832.jpg"></a><br><br>ペナルティキックを入れたり入れられたりでしたが、29ー25で勝利。オグニボソポトが勝つと嬉しい、、、！！この後はグラウンドの近くのテントで祝勝会で、僕も誘ってもらいました。選手達にお別れの挨拶。日本のお菓子を配りましたが皆うまいうまいと食べてくれました。「See you next time!」と言われたのは本当に嬉しかった。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/fd/39/j/o0800060013676364101.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/fd/39/j/o0800060013676364101.jpg"></a><br><br><br><br>それで何と、サプライズで寄せ書きをしてくれていました！！！選手達の名前と、ぼくの練習中のニックネームの「カミカゼ」が漢字で！わざわざ調べて頑張って書いてくれたみたいです。泣いてまうやん、、、家宝がまた１つ増えました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/74/45/j/o0800053313676366878.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/74/45/j/o0800053313676366878.jpg"></a><br><br><br>4月の7人制大会の時の写真。僕の右隣の方がトマス氏です。最初から最後まで僕にやたら優しくしてくれたトマス氏、、、どうしてもききたい事があり聞いてみました。<br><br>はみだし「なんで4月に練習数回しか来てない僕をセブンスに誘ってくれたんですか？」<br>トマス氏「Why not...?」<br>はみだし「、、？」<br>トマス氏「ユンキはラグビーが好きそうだったのが余りに印象的だったからだ。ラグビーがここまで好きな奴なら誘う以外ないでしょ？」<br>と。<br><br>そして最後、コーチからも<br>「お前にはOgniwo Sopotのスピリッツがある」<br>とカッコ良いお言葉をいただきました。<br><br><br>お2人は2019年のラグビーW杯のために本当に日本にくる予定らしいです。日本に行くときは連絡するからな、と。最大限のおもてなしをせねば！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/a6/c0/j/o0800060013676373815.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/a6/c0/j/o0800060013676373815.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/cc/2e/j/o0800060013676373956.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/cc/2e/j/o0800060013676373956.jpg"></a><br><br><br><br>帰り道。練習後のこの帰り道ともお別れ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/50/bb/j/o0800060013676374406.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/50/bb/j/o0800060013676374406.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/04/8c/j/o0800060013676374515.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/08/rabiyama0214/04/8c/j/o0800060013676374515.jpg"></a><br><br><br>ストチュニアから寮までの道。<br>寮に着いて、管理人のおばちゃんにラグビーボールの自慢をしていたら急に泣けてきて、部屋でメソメソ泣いてしまいました。1人で良かった、、、<br><br><br>僕の留学生活の大半を占めたOgniwo Sopotでのラグビーも今日で終わりです。クサすぎる言い方をすると、この日のためにラグビーをやってきたんだな、と思ってしまいました。諦めずにラグビー続けて、良かった。<br><br><br>最高の思い出をくれたOgniwo Sopot に心から感謝です。日本から応援します。ありがとうございました。この場を借りて、、、<br><br><br><br>Ogniwo! Go! Go! Go!<br><br><br>はみだし<br>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 07:26:06 +0900</pubDate>
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<title>ドゥブロヴニク観光2日目</title>
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<![CDATA[ こんばんは、先ほどデュアン達とまたまた飲んできて帰ってきたもろだしです。別れが辛いです。<br><br>6月15日（水）<br>ドゥブロヴニク観光2日目。この日の目標は<br>・食べてない海鮮を食べる<br>・ロクルム島に行く<br>・ヌーディストビーチデビュー<br>でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/62/75/j/o0800106613675576316.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/62/75/j/o0800106613675576316.jpg"></a><br><br>朝少し遅く起きて、旧市街へ。ピレ門すぐの所にあるアイス屋さんでクリームカラメル味のアイスを購入。10クーナで量が多くてしかも美味しい。ここはオススメです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/88/a7/j/o0800106613675577045.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/88/a7/j/o0800106613675577045.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ca/e9/j/o0800106613675577321.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ca/e9/j/o0800106613675577321.jpg"></a><br><br>裏道がいちいちかっこいい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/05/38/j/o0800060013675577860.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/05/38/j/o0800060013675577860.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/f5/3d/j/o0800106613675578072.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/f5/3d/j/o0800106613675578072.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/0d/c0/j/o0800106613675580109.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/0d/c0/j/o0800106613675580109.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/11/12/j/o0800060013675580283.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/11/12/j/o0800060013675580283.jpg"></a><br><br>この日の予報は雷雨だったのですが、運良く晴れてくれました。海がきれい。ネコがたくさんいて、癒し。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ea/04/j/o0800106613675581647.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ea/04/j/o0800106613675581647.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/25/71/j/o0800060013675580770.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/25/71/j/o0800060013675580770.jpg"></a><br><br>地球の歩き方に騙されて完全に予算の予定が狂ったので、朝昼兼用でパン屋さんのパンと、せめてもの贅沢でオープンテラスのカフェでコーヒーを嗜む。優雅。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/35/6b/j/o0800060013675582007.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/35/6b/j/o0800060013675582007.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/62/4c/j/o0800060013675582164.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/62/4c/j/o0800060013675582164.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/8a/0d/j/o0800060013675582438.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/8a/0d/j/o0800060013675582438.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/2a/55/j/o0800060013675582679.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/2a/55/j/o0800060013675582679.jpg"></a><br><br><br>コーヒーの後、ロクルム島へ。すごい、、、景色がすごい、、、！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/bc/02/j/o0800106613675583824.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/bc/02/j/o0800106613675583824.jpg"></a><br><br><br>島に着いたらなんとクジャクがお出迎えしてくれます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/70/57/j/o0800060013675584345.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/70/57/j/o0800060013675584345.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ae/51/j/o0800060013675585240.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ae/51/j/o0800060013675585240.jpg"></a><br><br>まずはヌーディストビーチまでテクテク歩きます。なんだこの美しい自然は、、、！！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/f7/92/j/o0800106613675585513.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/f7/92/j/o0800106613675585513.jpg"></a><br><br>ヌーディストデビュー。僕のサービスショット～影ver.～です。リアルもろだし。一旦全裸になったらこっちのもんです。全裸の老夫婦に誘われ、海に入りました。いわゆる、超気持ちいいというやつです。<br><br>実は全裸のおじいさんに僕の全裸の写真を撮ってもらったのですが、公開したら法からレッドカード出されて社会から追い出されるのでやめておきます。<br><br>予想をいい意味で裏切り、若い女の子もいました。もろだしでした。眼福。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ca/70/j/o0800060013675587934.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/ca/70/j/o0800060013675587934.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/3f/b0/j/o0800106613675588080.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/3f/b0/j/o0800106613675588080.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/5c/8a/j/o0800060013675588400.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/5c/8a/j/o0800060013675588400.jpg"></a><br><br>ヌーディストビーチに別れを告げ、散策再開。いや、もうすごすぎます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/06/ae/j/o0800106613675589609.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/06/ae/j/o0800106613675589609.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/a4/44/j/o0800106613675589886.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/a4/44/j/o0800106613675589886.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/10/2b/j/o0800106613675589998.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/10/2b/j/o0800106613675589998.jpg"></a><br><br><br>まさかのうさぎ！！かわええ、、ら、らびやま、、！しかしこんなアクティブにだらしないうさぎは初めて見ました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/d0/8d/j/o0800106613675590708.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/d0/8d/j/o0800106613675590708.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/10/3a/j/o0800060013675590850.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/10/3a/j/o0800060013675590850.jpg"></a><br><br>ロクルム島の頂上からの眺め。美しい自然に囲まれ、うさぎやらクジャクがいて、、、理想郷なんじゃないかと思いました、、、ロクルム島は必ずいくべきです！往復100クーナとこれまた高いですが、自然もビーチも動物も楽しめるのでマストです！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/11/e7/j/o0800060013675592156.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/11/e7/j/o0800060013675592156.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/09/rabiyama0214/9e/48/j/o0800060013675592277.jpg"><img width="400" border="0" 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href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/42/ea/j/o0800106613675594443.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/42/ea/j/o0800106613675594443.jpg"></a><br><br><br>しばし散策し、、、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5e/25/j/o0800106613675594617.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5e/25/j/o0800106613675594617.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5f/eb/j/o0800106613675594847.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5f/eb/j/o0800106613675594847.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/0c/cf/j/o0800106613675595010.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/0c/cf/j/o0800106613675595010.jpg"></a><br><br>待ち合わせのレストランで、思わずムール貝をいただきました。翌日の食事がお菓子になる事が決定しましたが食べなければ損です。ネコちゃんたちがおこぼれを狙っています。人に慣れた様子。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/62/b5/j/o0800060013675595754.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/62/b5/j/o0800060013675595754.jpg"></a><br><br><br>合流。ムール貝が食べきれなかったので助けてもらいました。ハンドサインは妻から止められたので止めました。我ながら出来の良い夫です。そしてお隣の中国から来た夫婦としばしお話をしました。簡単な日本語を知ってて、僕が日本人だと分かった上で話しかけてくれたそうです。で、お互い写真を取り合いました。なんかこういうの、良いな、、、皆優しい心があれば争いなんて起こらないのになあ、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/ce/57/j/o0800106613675596679.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/ce/57/j/o0800106613675596679.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/33/16/j/o0800060013675596911.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/33/16/j/o0800060013675596911.jpg"></a><br><br><br>食事の後は、おしゃれなジャズバーへ。女の子、吹奏楽を嗜んでいたそうでジャズについていろいろ教えてもらいました。こうして海外にいる日本の人達と話していると、本当に色々な価値観、物の見方があるなあと再認識します。面白いです。出会いに感謝、、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/b5/a5/j/o0800060013675601690.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/b5/a5/j/o0800060013675601690.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/b4/9a/j/o0800106613675602004.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/b4/9a/j/o0800106613675602004.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5a/3d/j/o0800106613675602148.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/5a/3d/j/o0800106613675602148.jpg"></a><br><br><br>妻の自慢をしながら、一緒に夜景を撮りに。2日間だけだったけど、本当に楽しい時間を過ごせました。ありがとうございます。<br><br>6月16日（木）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/65/7e/j/o0800106613675603123.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/65/7e/j/o0800106613675603123.jpg"></a><br><br>これまたアイス。やはり美味しい。メロン味がオススメです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/98/13/j/o0800106613675603539.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/98/13/j/o0800106613675603539.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/10/rabiyama0214/92/ae/j/o0800106613675603687.jpg"><img width="400" border="0" 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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 09:25:39 +0900</pubDate>
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